一年のうち半分が無事に過ぎ逢いたかったお方にも思う存分逢えたことは幸せなことだなぁを改めて
また新しき半分が始まり年末まで駆け抜けるべくパワーを備え前進してまいりましょう! と言うことでこのシリーズも終盤でございます
では早速続きを書いていきましょう
流れて来た音楽はムーディなイントロ
アタイがとても好きな世界観!曲は森進一
♪十六夜舟
舞手は朝陽政次でございます
きゃー!うれしい!! グレーに白の格子柄 紫の長羽織 傘を持って雪駄が当然似合うがそれも当然 雪駄の踵は外します 粋!!!! いなせで粋だ!!!!!
アタイは踵を外したその履き方にしびれていた
やっべ!いい!とてもいい!!イケ渋とはこのことか!
そして気が付いた 皆さまが朱雀で言えば友貴ぃ~♡とか外部の子で若ぇ子にきゃー!!とか言っててもしらーっとしているアタイ
流石に友貴は西村の子だから いいじゃん!とかよくなったな!とかお母さん目線みたいな感じはあるが外部はどうだっていい笑 そんなアタイが萌えている対象はただひとつ!!
いやまて萌えてるわけではないんだが・・
なんというか、、、応援してる?のは陽之介じゃんか?
(えっ?そっち?笑 太一は不動の地位だからここでは除外します えっ?笑)そして輝いってもきゃーってなってる対象はたけし。。。
えっ?まってアタイは渋め好みだったわけ?笑
今気が付いたwww
若い衆よりも酸いも甘いもが好きなんだぁ へぇ~
だから太一が好きなのか・・・なるほど!
(急な角度からやっぱ太一がとぅきだからぁ~を言うアタイは皆さまにご理解を得ようとは思っていませんので大丈夫です笑)
以前から言うてますがアタイが惚れる要因の一つに目があるんだが蔑むような目がいいよね!優しい目なんていらないよね!下を見て見下してくるような凍てつく目 いいよね!
(これまた急な性癖大放出ごめんやで~)
太一も陽之介も蔑んだ目で見てくるよね!(偏見色眼鏡によるアタイのおめめによるエフェクトはいってまーす)
自分がちいせぇだけだろって話だがなんというか西村達は顔を下に向けないんだよ 目だけ動かすの それがぎろっとした目に見えて 悶絶!!(うるせぇなぁw)
・・・という癖はありましたが まさかの渋め好みだとは。。。現実世界ではあり得ないんですけど 目つきが悪い人が好きなのは一貫しているので そこにひっかかったのだろうか(各方面に失礼だなぁw)
あ!あとあれだ!元がヤンキーだわwww
そこだ!!!真っ当な男なんて用がなかったわ!
そこだった!! アタイはいったい何の話をしてましたっけ?笑
まぁそういうことで この時の雪駄を粋に履いてるの観て
やっべ!やっべ!って萌えていた
渡世人鬘で粋でいなせで絶対何かを背負ってる男!
※アタイが撮影した違う日のこういうの!な座長
離さないでね このままずっと罪な女と言われても
あなたなしでは生きられぬ
わかる!!!
わかりみしかない!と何に共感しているのかすら分からないのにすげぇ共感できたのは舞いの技術でしょうね
白帯で抑えた着流しからのぞく襦袢も粋な模様
遠く離れて泣くことよりも これでいいのよ何もかも
あなたひとすじついてゆく
ものすごくわかる!!共感しまくりのアタイ 政次ありがとう!!アタイ早乙女についてゆくわ!迷ってないけど血迷ってる!でもいいのついていくわ!!!と勝手に二階席で悶絶しながらの決意表明心の中で!(だーれもなーんにも言ってないんだけども笑)
急にイケ渋にノックアウトされてたアタイが
関係ないのに早乙女ぇ!ってなってる二階席
カオス!笑
いやぁ好きだったぁ カッコよかったぁ そしてこのしっとりなお時間を なかったことにしようとしてたてっちんのばかちんがぁ! 早乙女の急な てっちん踊って!には吹くしかないが グッジョブだよ 化粧替えの間を埋めろはどこのとっつあんもすみませんだけど おかげで良きものが観れたなぁと嬉しかったのは 舞いだけではなくて
舞い終えて板から去る前にゆっくりととても美しい一礼
アタイはこういう所作も大事だと思っていて
なんというか感謝を伝えるのに言葉では何とでも言える
選ぶ舞踊曲でもなんとでもなる が、舞いに込める想いとかこういう美しき活動に込める「想い」を感じれた時こそ本物を観た!と思えたりする
それを観たくて舞台を観てると言っても過言ではない
服から覗いた胸~とか足~とか イケメーン!とかじゃないんだな
それを分かって舞台に織り交ぜていてそれを必ず祈りに変えて魅せてくれるから太一に惚れているようなものだから こういうひとつの所作に本物だなぁとつくづくを感じまして 来てよかった・・と師匠な座長の美しい一礼に心底それを思いました
アタイはこの日 座長にアタイマロウ!いつも太志と太一がお世話になっています!そのうえアタイもお邪魔しています!なご挨拶をしておきたくてお花付けを二階から
(*´Д`)ハァハァ言いながら行きました
握手しながらマロウです!と言ったら おぉ!あなたが!と言われたこともアタイのメモリーに花丸つけてインプット 最高の想い出になりましたっ その後随分と日が経っても覚えてくれていたことも嬉しかった 獅子くんも アタイマロウ!って言うたら わかってますよwと半笑いで言われて
えーだって一回しか挨拶してないじゃんかぁ 勝手に観てたのは過去にあれどもこんにちは!は一回しかしてなかったら普通忘れてると思うじゃん こっちは一人のつもりでも多くの客をお相手なさるんだ よほどじゃなきゃ覚えないじゃん?・・・。 まさかよほどだったのかしら笑
いやそんなこたぁないさ こちとら堅気だ 多分笑
なかなか忙しすぎてお伺いできないのですが劇団箱推しなのと座長&獅子贔屓ですっ!なアタイは マジでこの座長個人舞踊は胸にぐっときました
嬉しかったなぁ 胸アツ・・・とアタイがグッと来まくり千代子していたら 楽しいお時間というものはあっという間
ラストショーですというアナウンス ああああもう終わるのかぁ。。。寂しいなぁと思っていたウッカリなアタイ
いいですか?お忘れじゃないですか?何を観に来たんでしたっけ?そうだよアタイったら忘れてるんじゃないよ!
そうですよ てっちんと翔くんとこの鯱さんにゲストwith西村太志の長男たいちちゃんじゃないか!これで終わるはずなかった!あんにゃろう達 すげぇの隠してやがったな!!出入りだこのやろう!表に出ろ!くらいには暴れたい演目を引っさげてフィナーレを飾ろうとしていたんだなぁ
で、現在に至るまでの歴代ゲスト出演というものを少ないけど時折観てきたアタイが観た中でトップオブトップのラストショーではなかろうか?と思うこちら
この一本だけで一つの物語を兄貴たちは紡いでくれました!!!!
すげぇラストショーで いつぶり?!という太一の珍しいメイクも飛び出してすんごいもの観てしまいました!とりかえしがつきません!!脳裏という胸の内にこびりついています!
ちなみにこの日は昼の部で次の日も昼夜あったんじゃなかった?それは前の日だっけ?ちょっとアタイの記憶回路の照準は自分が観たものだけで太一がいるかどうか ということに合わせているのでね そのへん調べたら出てくるから気になるならどーぞっ!(いい加減だなww)
でも昼だったことは確かなのでこのあと兄貴たちは夜の部もあるんだってことを完全に忘れてたんじゃないのかしら笑
無茶しすぎてた笑
まぁこちらはすごいものを観させていただきアリガタキシアワセ以外なにものでもないのですけども
鯱といえば出し惜しみなし!本気でぶつかります!の元気さが売りな劇団というイメージですが 持ってる衣装も小道具大道具 諸々がすごいんですよねぇ ぶっちゃけ言って下世話な話をしちゃえば金かけてんなぁと思っちゃえるくらい凄いんだよなぁ だから見応えがあるんですよね
動画配信サイトでもチラッと観たことがあったのであるのは知っていたが よもやこの日に出逢えるなんぞ誰が予想しましたか?というお話を今から書いて行きます
アタイが( ゚Д゚)あんぐりしてしまうほど驚いたそれは
おろち ああ おろちというとアタイの大好物だよ
なんせ子供の頃 広島の山奥深く 楽しみも何もないような僻地では祭りこそが一番の楽しみってことですからね
岡山県の西部 いわば広島寄りのあたりに伝統的に伝わる舞い 備中神楽
幼少期 祖母宅で過ごしていたことが多かったアタイは
祖母の膝の上で ちびっこがいるのならということと少し由緒ある家柄の出自だった祖母の権力も手伝ってか 邪魔するものがない視界良好のかぶりつき席でおろち退治を観たものでした 天岩戸を開いて~とかもあったかもしれないが ストーリー的に盛り上がるし 村にあるなら使うべ?みたいな感じだったのかそこは分からないけれど いつだって大蛇が退治されるお話がメインでした
子供心にあんな怖いものが目の前で暴れ狂うのだから
たまったもんじゃあない笑 えええっ なにごと!!というお気持ちもあったけれど そんなことよりおろちのビジュアルに釘付けさ おばあちゃん!あれはなに!!と問ぉた幼き想い出も残ってる 祖母はあれは蛇だと言うが どうみても蛇ではない アタイには龍に見える 昔話でみた絵から出て来た龍ではなくて?蛇って へび?えぇ?大人って変なことを言うなぁと思って黙った記憶があるが どう見ても蛇ではないよね 謎なビジュアルしてらぁよ
そのヤマタノオロチを倒し剣を手にする神様よりも色とりどりのヤマタノオロチの狂った舞いが好きで 出てくる面で言えば鬼が好き!というとち狂った好みを持った子供だったのですが 素直にそのまま大きくなりました!!有難うアタイの真っすぐさ!!
おろちを倒したぁお見事ぉおおの時には血潮の代わりに口から花火を吹き出すおろち 消防法完全無視の時代ですからね
あつっ!!あつっ!!! みたいな感じでしたが今考えたら相当無茶してるwww
ということで おろちが出て来たこのラストショーは激アツでしたね
ではそのご様子を覚えている限り。。。とはいえ釘付けすぎてほぼ覚えていない 覚えているのは我が推しが久方ぶりに鬼女をしたこと おろちが出てきたこと 獅子VS太一の一騎打ちがありーの それは哀しい愛の物語だったのでは?と思ったことくらい なのですけど少しでも書き遺しておきたいのでうっすらを繋ぎ合わせて参ります
太一セフィロス 白い薄衣を背負いて花魁仕立ての前帯
いつもとは違うけどいつもとは違うもんねくらいの感じで
アタイ達もいつもとは違うよねを楽しんでいた
呑気なもんだ笑
曲はなんだったかしら 歌詞のフレーズと舞踊の内容でたしか。。 夜叉のようにだった気がする でも始まりはワンフレーズが心に残るもので たぶん 津軽口説組曲だと思われる そしてラストはザ・カムイへと流れて行った気がするので3曲を組み合わせた壮大なる物語のパフォーマンスだったということ
おぉお?お?これってまさか?の空気と言うか
ナニカただならぬ印象を受け始めるアタイ達
座った場所が二階なんだから下を観るようなポジションで
皆々様お行儀が大変よかったので狭い場所 ぎゅーぎゅーと詰め込まれたファンたちは肩身が狭いわを地で行く状況下でしたが見えにくいと一度も思ったことがなかったということは皆さんが姿勢を崩さずしんどくても譲り合いを持って間から覗く顔も気にしない!覗き込みなさいな見えにくいでしょう!どうぞ!な譲りも足が痛かろう伸ばしてもええんやで?もあって気分がとてもよい鑑賞となったんだけど
それでもこの時間 姿勢はあくまでも だけど食い入るようなという言葉がぴったりで静かに燃えるお気持ちを携えて全員前傾姿勢!みたいな号令が為されたかの如し
当り前ですがそれは気持ちの問題で誰も背を外すことなくは当然として但し書きしておきます
とはいえ普段は大舞台興行系に慣れている我らは太一の出自はそうだとしても慣れているわけではない箱の大きさと客席の雰囲気 なんだったら初めて来るわと言う方も多くいただろう なのにその場のTPOに合わせられるのは観劇スキルのなせる技 普段センターなどにいくと驚くほど驚くことがある笑 みなまでは言いませんが あまり触れ合うことがないキャラに遭遇する率は高くなります がこの日は流石の雰囲気でしたのでね 心地の良いそれは 周りはほぼサオトメイトなのね?で安心できたのもあるでしょう
ということなのでお気持ちだけが前のめりになるのは仕方ないよね!を誰しもが思うくらいには なになに?なにがはじまるの?という戦いの前のような静けさが一瞬だけ
ここで懐かしのシリーズアタイの中の太一ちゃんを急に出す!笑
太一は昔よくやってたなぁの登場の仕方 背を向けてこちらに顔を見せない だれ?だれ?奈々さん?あ!太一!とかよくあったよね 背格好が似ていて陽之介ではないことは間違いないが あの当時友貴はまだ小さき子供で見まごうことはまずなかったので 線の細さとクオリティの高さから奈々さんか太一のどちらか という見解で どっち!?というのが我らのまず初手でした
そして その初手はいつの間にか顎ラインで分かるようになり それがいつしか背格好ではなく 体のラインでもなく
持っている雰囲気で分かるようになる そして当然成長期で男になっていく太一のラインも加わって今じゃ誰が観ても~から友貴とどっち?になってきたんだろうか?
アタイはあんまそうなりませんが 太一は太一 友貴は友貴なんでね とはいえ誰!!は楽しませ方のひとつ
(あの頃の太一は絶対に意地悪でしたけどね笑)
なので久方ぶりのこの後ろからというのでセンター時代を彷彿として よくどっち!?ってなってたなぁとかさ自分の素人時代を想い出したりもしたなぁ 今も素人なんだけども笑 とはいえ 朱雀素人 太一素人の頃は今よりも素直に出てくるものを出て来たように出て来たわ!と思えていたからさ 最近のご新規の方はあの頃の太一ではないにせよ そういう純粋な目で楽しめるのを少し羨ましく思ったりもする
アタイにはどうやったってそういう楽しみ方はもう出来ないだろうから
でもそれは逆にないものねだりで あの当時を知ってじゃなきゃ分からないことも重ねて観ることができることもあるし こうして書き記すことを生業にする人の楽しみ方というものもあろう 書かない人の気楽さもあろう それこそが本来の楽しみ方でしょうし・・
お互いのそれぞれの楽しみ方というもので楽しめばいいんだけど 後ろ向いての登場があまりに新鮮で ああ懐かしや~と思ったというエピソードね
そして面をかぶりて顔を出さないイケズさ
あああ太一の太一の顔を観たいんです!!の我らを嘲笑うかのようになかなか顔を出さず だれ?どっちだ!!を巻き起こし そのあとで じゃーん俺でしたぁ!をすることで翻弄されちゃうしオアズケくらう我ら ※あくまでも個人的感想と近隣の方たちの反応の想い出による過剰な反応をスパイスにした事実に基づく我が推しの本当に天邪鬼で意地悪なんですよねを言っています 何回も言いますがつまり太一は意地悪でした!笑
ということでね 背中からの始まりだけでボロンカスに言われる不遇なる美しき人は 般若の面をつけていた
でも角のようなものはなかった気がする・・・
歌詞としてワンフレーズだけ存在するこの曲
月に鳴き候 あの野に鹿がただ一声 これだけだと思うんだが だからこその世界観というのかしら 壮大な物語 景色が脳内に浮かぶ もののけ姫の森の中のような・・・
この時太一は最初こそ優雅な、、を描いたのち ただ一声~のあたりから 手を巧妙に使う 手で空を掴んだのちまるで硬くて動かない鍵盤のピアノを弾いているような動きで指だけを動かす ポキッ ポキッポキと動かしてゆく
ギミックのようなその動き 何か異様なるもの
異形に成すその様を指で演じているというわけで
アタイはそれを観て いつぞや太一が鬼の手とは・・と教えてくれたことを思い出していた 日舞でのそれを習ってそれからは鬼を演じる時はそうしていて~みたいな話だね
それだ!!ということは!この人 鬼!鬼になるのか!!
そしていつしか太一の長く美しい指は異形のそれになりて
それを観ただけで ああ!鬼!鬼がいる!と思うし もうすでにアタイが愛してやまぬその人は しなやかさでたおやかなる姿から一変し 鬼に成り果てもうした
つけていた面をはずし 顔を出す ああ、、、
銀地に赤黒模様の 一夏で使用したと思われる着物だったと思う 恐ろしくも美しい様 おいおいおい 太一ちゃんよ
すげぇの持って来たな!というか アタイは完全に抜かっていたが新作ってことですね?とドッキドキして観ていたよ
でも太一が静かに事を進行するはずもなく
舞台上 いよいよどんどんと化身していく様をアタイは目撃いたしました
海を渡った蝶もいる~
歌詞を読んでもわかるように愛しすぎた情念が実ることはなく鬼と化す哀しき女の物語 海を渡る蝶 冬に瞬く蛍
どれもおかしなことを言う ましてや女の情念はと続くのだから それほどに異常なる深い愛をいうておるのだろう
この板の上 嘆き悲しむ女が鬼になるほど愛を舞う
どんどんと鬼になってゆくのだから動きも激しくなってゆく
ああこの胸に激しい鬼がいる 惚れたあなたに~で小指を両の手に立て そのまま近づけて。。。辿りつ、、
交差した!!!!! 辿り着けない!!!つけないのか!!! うわぁ、、、でたよぉ。。太一のこういうの!
アタイは悶絶したよね 小指とはおおよそ愛してる人というジェスチャーだ それを交差させるということは結ばれなかったということですね早乙女さん!!!!!
いやぁあああああ かなしみ!!かなしみじゃないですか!!!! そして乱れた紅の~で ね 唇噛んで あーた。。。血を滲ませるような演出よ。。。
これまた、、、たまらん、、、 一斉に太一ファン悶絶
大好き過ぎる世界観 なんということでしょうか!ゲストではそちらさんを立てます!もあるし 我の一番の武器 女形を観たけりゃ朱雀に来い!一番の売りをよそでそうそうやらないわ!!当然じゃないか! そしてそちらさんにも売りがある 女形をそうやすやすとみせません! と言う心意気
面倒だとか衣装がとかメイクがとかではありません
一番のウリをどこでもだれでもどんなでも!だと価値が下がるじゃありませんか!安くはないんですようちの早乙女の女形は!それをご自分の口から告げたではありませんか!ご自分の実父陽之介の誕公で!笑
俺の女形は高いんだ!と それくらい意味があるしそれくらいクオリティあげて磨き上げそれくらい想いをもってやってんだ!なめんじゃねーぞ!!とアタイは常々思っているので なんで~たいちくんはぁ~ゲスト先で~女形をぉ~やらないんですかぁ~と聞ける人は 本当にファンなのですか?と問いたいね 実際怒りはしないけど ああ伝わらないんだとガッカリしちゃうんじゃないんでしょうか?そんなどこでもどうぞ~だったら無価値になるでしょうが!あのクオリティですよ?自分とこでやらないと意味がないでしょうが
だれだって一番の~を自分とこでやり自分とこに客を集めるのが当然なんですよ?そしてそれだけの価値があるじゃないですか? というか女形をしなきゃ意味がないんですか?あれだけのこういうのを観て価値がわからないものに何をいっても だめだこりゃ~だとは思うけど それを言っては喧嘩になるので言いません!! (アタイはなにも言っていません!!笑)
まぁ人それぞれいろんな種類がいるよほんとに
伝えたいことがなかなか伝わらず悲しいだろうなぁとは思うがアタイだってぜんぶ拾って分かっているわけじゃないからさ そうあろうと寄り添うし顔がいいのはわかるけど 顔がいいのはわかるけど!!そこではない芸を 魂から醸し出す纏う空気を 演じるそれを なぜ拾わないのだ!身を包む衣なんぞどうだっていい!!そこらで拾ったぼろでもいい 別にどうだっていい! そんなことよりも伝えたいと思うそれをこぼすことが一番恐ろしい
それを拾いたくて 拾って欲しくて あいつは板の上に立つし我はここに座って観ているのだから
それをなくして我らの関係性は存在せぬのだよと思って挑んでいますのでね そりゃあもう観劇後すげぇ疲れていますよ笑 何してんの?と言われそうだけど アタイは命を懸けて命を燃やす人に命懸けで観て命を賭して書いているのでね
それを楽しんでるの?と問われたら もうとっくの昔にそんな感情は捨て去ったし そんなものではないんだなというはなしですが これは語ったとて異常者になるだけでしょうし笑 分かる人だけに伝わるであろう感情よ
まさかここでその感情で観れるものを頂戴できるなんぞ夢にも思わなんだ なんという稀なる日
そしてこれは紛れもなく女形! 花魁が~とかカワイイねぇ!の可憐タイプ つよつよな綺麗な姐さん いろんな感じで出てきては魅了させてくれるけど 確実 女形のメイク!でも立ち要素も含むな でもやっぱ女 だけど人じゃない いや最初は人だった が 成り果てたんだな 夜叉に・・・
吐血こそが似合う我が君、、、あんたは死することが一番美しい 笑うことも楽しくて好きだ だけどアタイはあんたが死ぬのを眺めてこれでもかと泣き叫びたい いつか来るであろうあの世へとの旅立ち そして送るということも アタイは見ることができない そして見たくもない 現実的には受け止めることができるわけがない なので先に逝くこの順番にどれほど感謝していることか
すまんお前は受け止めろ笑
まぁその前にいずれは会場に行けれなくなるだろうから別れはさほど遠くない未来さ 若ぇ衆がいてくれらぁよ心配すんな アタイのような老体は朽ちゆく運命がそろそろだよ
陽之介とそんな話をしながらいつも思う あと何回夏を感じあと何回紅葉を眺めて あと何回寒さに震えあと何回桜を愛でることができようか その中で何度あんたに逢えるだろうか そう多くはないだろう そう想いながら噛みしめる
これが今生の別れになるかもしれない そう毎回想っては あ!まだ生きてたわ!と更新しているのだから案外しつこいのだけれども笑 でもあれが最後だったなぁと思う時に後悔をしたくないから アタイは今のスタンスで生きているわけで 人の倍は感受しているから人の倍考えて人の倍は疲れては人の倍感動している生き物として 人の倍はあんたのために涙を流して生きていたい そう願って何が悪いんだって
まぁ笑いのときはそれはそれで全力でバカ笑いして大いに楽しんでいるのでそれもまた一興
友と最近になって あんたはどっちが好き?と話し合いをした 笑いの芝居か泣きの芝居か 友は普段から笑って生きているから笑いの芝居が好きなようだと思っていたらまさにだった アタイは断然泣きの芝居 前世の話もよくしてる 本当に生まれ変わりがあるか分かんないけどを前提として もしもあったならという架空の話でね 今あなたが惹かれるもの嫌厭しているものは? 今世で味わった嫌なもの たとえば犬に噛まれて犬が嫌い 溺れたから水が嫌いは無視して 何か分かんないけどゾワッとして凄く嫌 とか こういうの無理なんだよねぇ~という感覚的なものから これなんでかすごく惹かれる!というものね
アタイはエジプト文明がとても好き 特にファラオに惹かれる そして独特な装飾と象形文字 とはべつに なぜか城 日本の城に惹かれ そして時代は戦国時代がとても好き
なぜか殿と家臣 しかも忠臣 できれば信長と蘭丸のような関係性が死ぬほど憧れる大好きな時代 そして城で安全な生活なんぞまっぴらで 殿と一緒に戦場で駆け回りたい この命 殿のために盾としてお使いくださいませ!というお気持ちに萌えるし燃える 友人は うげぇ という笑
平和で家族と共に笑って暮らしていたいんですって
うげぇ 笑
まぁひとそれぞれで たしか友人が占ったナニカであいつはインディアンらしいので あわわわわ~とか言いながら川の流れるあたりに住んで 家族で焚火囲んで回りながら踊ってそう うわぁ似合う!!笑
ということでね(どういうことでしょう?笑)
アタイは戦国時代 なんだったら殿が我が腕の中命尽き果て看取ったのち我もまた殉死 きゃぁあ憧れちゃう!という生き様してるのでね 血が好きなんすよ(やべぇやつじゃんw)
そういえば祭宴の時は 朱雀の創始者で早乙女たちの父である陽之介 あ!間違えた 改名したんだった! 葵の陽之助平さんが まるで歌でも歌うように流れる歌詞という言葉を載せて宣伝しています!物販もおこなっていますけど!のお時間に タイチサオトメも出てきてお手売りします!がございましたね その際 アタイは立てなくて しばらく涙が止まらなくて 出て来た親子にキレ散らかして おまえら!なんでそこにいるんだ!!アタイは先ほど たった今 おまえがあの世へ旅立つ死出の旅を見送った そしてその死因はお前がさっさと逃がさないからだろう!!と激おこぷんぷんマロマロ丸ぅ~だったことがあったくらい 泣きすぎて立てない あまりのその状況に 陽の助平さんは 出てきてこれからお手伝いでお手売りしてくれる創くんに あなたが殺すから!!こうなったじゃないですか!!みたいな感じで怒ってたな それを心地がいいと思った
いや創くんがいじめられているのを観るのが趣味なわけじゃない文ちゃんでもあるまいし笑 ※あくまでも演出上の効果により脳内変換されています よい子は明るいところで見ようね!
アタイは演者すら巻き込んでサメザメ泣いている今
このくらい芝居が素晴らしく現実が受け止められなくて さきほどの芝居をひこずって生きていることを 演者が知って もう!泣かせているじゃないか!みたいなレベルになるなんてなかなかないことでしょう? を 会得し 素晴らしかったといくら拍手しても伝えきれない部分を共有したような気持ちでしたよ 急いで化粧を落とし一応着替えてその後にもう一度待たしたな!というために衣装を変えるから 大慌てで出て来たあいつの口元は赤かった 血が滲んでいたんだよ・・・。
だってさっき死んでたもの!!!!!!!!!!
というね 血のりが好物なアタイは あんたが死ぬのを送るおくりびとになるのがどうやら好きなようだ そして幕間で涙を拭うのが大好きだ 泣きたい そしてこの腐り切ったアタイの心から全てのナニカを流しきって浄化しつくしたい 当然芝居だけではダメだ 想いを感じる舞踊で泣く これも必須だ この両方が揃ってこそ アタイの中の邪悪が流れ出て また歩んでゆけるのだから
だから泣きの芝居が好きというより。。必要なのかもしれないな とはいえ笑いの芝居も大好物だからさぁ。。。
ようはこれだけ語っておいてなんですが 太一が好き というまとめですね
は?なにか?笑
ということで続きにもどりまーす(いつもの事です笑)
血のりのように紅をくゆらせて 滲んだそれは吐血です
絶対に唇を嚙みしめたからね! まるで裂けた口だよ・・・。
そして夜叉になってしまった哀しき女のもとへ
現れるのは獅子丸!便りみたいに~といういわゆる二番からの登場ですが・・・この歌詞さぁ一番が女のお気持ちなら二番は男のお気持ちなんだろうか? となるとまさに二人はこの歌詞の物語のように 愛し愛された仲なのに添えぬ悲しみに暮れつつもやはり愛してやまない 成さぬ仲に悲観している壮大な愛なんじゃ、、、 赤い着物を纏っていたように思う それに黒の陣羽織のような・・・ 赤いハチマキを額に黒い髪 まるで白虎隊のような支度だよ 刀を持っていた そして赤い数珠を首にかけていたようにも思う
ああひとすじの悲しい鬼がいる
それはかつてお前が いや今もなのか 愛した女なんだな!! 急に哀しい悲恋物語が壮大なスケールで!!
立ちの刀舞 着物には梵字も見えた そして二人が遭遇したのち 轟き音が鳴り響く そこにブラッツたちが参戦
殺陣 大立ち回りのような舞踊ショー えぇえすごいんですけど。。。 そののち 幕をはずして風景暗転をさっとしちゃうスキル 髑髏から餓鬼のような?柄だったように思う
もはやここは地獄 地獄に堕ち行くギリギリの あの世とこの世の端境 三途の河原にいるのではなかろうか もう少しおどろおどろしい感じでしたから 戻るには斬らねばならぬ 一歩あちら側へ足を踏み込んだような場所とお見受けした
夜叉に成り果てた太一は Winter Sunなどで着ていたあの虹の着物 そして!えぇ?顔に 目のあたりから うわぁああ 懐かしすぎる!!このメイク!!! 紅で稲妻のような でも流水のような模様というほうが合っていそうなそれ 悪魔のような面の割れで中身が出てくるような意味合いなのか それとも血管がもはや浮き出てしまっているのか 刀で傷がついて流血しているのか どちらのせよ不穏 つまりは異形 早乙女の異形メイク!!!お久しぶりでございます!!!!!!!!!!!
白塗りで金色の小さくウエーブが全体にかかったようなボリュームのある鬘 連獅子といえば想像がつこう
懐かしい これはZで観たぞ 送り出しがあった頃でポンコツなカメラでぼやーんとした写真しか撮れていないあれだ!! この日の模様はたしか獅子丸くんがあげてくれた写真にあったからその日観てないかたは検索してね~
送り出しで可憐な太一ちゃん 絶賛反抗期に突入しそうな頃で冷酷な顔と目が一層美しくて カワイイ着物着てまるで乙姫様みたいなのに目にこのメイクしていて なんですの!イケナイ子!!!アタイの中の中二病がうずく!!!たまらんじゃん!かわいいじゃん! 周りのおばさんたいちくん!!目から血がでてる!!ケガしてる!! と大騒ぎ 笑
ちょw よーみろよww メイク それメイク!!太一は否定も肯定も何も言わない なので余計ざわついて 怪我したんだって!えぇえ?って広まってゆく。。。ちがうアレはメイクだ でも確証もない ていうかなんで太一はメイクですよ~と言わないんだ(女形では喋ってはいけないという掟を守っていたんですね)
アタイがこっそり あれはメイクです メイクですよぉ~と小声で言いふらしましたけども~ 笑
そんな送り出しを思い出しました すごく可愛かった太一ちゃん でも立ちになれば一気にカッコよくてマダムたちをなぎ倒し 後ろから登場し座っている客の間を通るとき皆 まじぎゅんぎゅんぎゅーん!で倒れていくのを後ろから観たな
横にはおばあちゃんが投光してらしたな 懐かしい・・・
を思い出すくらいにはすごく久しぶりにしたんじゃないのこれ いやまて?大舞台ではあったか? でもそれもその頃じゃなかった? わらべとか千年の終焉の頃と記憶する
わらべかな?鬼女ってツアーしたよね?あれを最前列で観させてもらった記憶があるわ 燃える刀を抜いてしまい風を受け太一が鬼へと闇落ちするやつ 懐かしいなぁ
とにかく太一がまだ十代、二十代前半とかそういう頃で
くっそ生意気なガキだった頃だな笑 いや悪口じゃないし すきでしたよ?でも今考えたら どうでもいいくらいにはどうでもいいよね いや素晴らしかったんだけどね?今と比べ物にならないからさ やっぱ今が一番いいや クソガキだったなは間違いないよ 笑顔も引きつってたし笑
今や あの笑顔。。。 たおれそう笑 やだなに?かっこい。。。くらっ( ノД`) みたいなさ
とにかくアタイは久しぶりに観た鬼女メイクにやっべ やっべ やっべええ これなんだ!!!と爆上がり 周りの皆さんも当然 バクバク上がり!!
そんな我らを無視して戦いは続く 獅子と太一が一騎打ち
哀しき愛する者同士が己が身命を全うする愛し方
あああああ どちらも死ぬな でもどちらかが倒れなきゃ終わらない 刀を受け取ってその刀をなめるセクシーさも醸し出す ちょ!!どうしたんだ 我らは今何を観ているんだ!!まるでアクション歌舞伎 ストーリー仕立てのそれは それだけで見応えどころの話ではないクオリティ
鬼に成り果てたかつて愛した女を成敗仕る 鬼は鬼でかつて愛した男をまるで食い殺そうとしているかのように牙をむくわけです 凄まじい殺気と情念に異世界観がすごい
アタイが観ていた場所がこれまた異空間だったからか画角からして普段見ない切り取りになるから 凄まじい異世界なんだよね 絶対太一はこれ狙ってるな ここでしかできないやつ! 獅子もとってだしを出したいもんね すげぇや、、、
そしておろちが出てきて ぐるぐるぐるぅうう!!! 怒り狂うおろちたち!! 凄まじいショーはドクンドクンと脈打つように苦しんだのち 成敗されてフィナーレ
すごかったぁ すごいものを魅せてくれた これは有難かったな そしてカーテンコールでも今日のゲスト早乙女太一!と言われたって 端っこのすみっコぐらしたいちちゃん
あくまでも主役はあちらさんなんだな そのスタンス お邪魔しておりますというアウェイでの過ごし方は昔のたいちちゃんのようで 好きだな
大変盛り上がって嬉しく想います すごく年齢を感じたというような旨を語っていたような。。。
太一兄は体力お化けと言われていたが 無理してんだよw
体力お化けなんかこの世にいるはずがない もしもいたとしたらそうなれるように積み重ねた努力の賜物で日々衰えてゆく体力や肉体をどうキープし無様に見せないかを追求し
無理してんだよ! なので しんどいなと思ってるのは分かってんだ~ でもね
認めない!!!!!!!!!!!!
そうです一番の夜叉はアタイだ!!!
頑張れ太一 負けるな太一 まだいけ!太一
というお気持ちで観ています きついだろ?しらんよ
笑
ちなみにお父さんは引退について語っていたが
それも認めない!とぶった切っているのでおまえたちは
ずー-っと板の上に立つという呪縛をアタイにかけられてやんの ( ´,_ゝ`)プッ
すまんが頑張ってくださいまし!応援はしている!
そして出来る限り駆けつけれるようにこちらも元気キープと調整もろもろ頑張っていますゆえ!あしからずっ♡
たしかおろちたちはぐるぐるぐるぐる ぞーっと俺の周りにいたから暑い!!暑い!!暑い!!! ってなったというてなかったっけ?笑った記憶も存在し 幕は下りる
当然そのままのフィナーレですから女形のメイク
どちらかというと淡雪の恋なんぞの女形メイクで立ちで武士の一分的な舞いに近しいけれど中身は女だったはず
なので一礼は 大変美しく 女形のそれでした
さすがです
凄まじき一日 稀なる日 アタイは彼らの本気という命を観た それはとても綺麗な灯りでございました
通常夜の部あるのかぁ・・と名残惜しくなるものだが一切心残りなく あるのはあんたら夜の部大丈夫か?でした笑い
東京駅に着いたらテンションあがるナニカがいた
そして通りすがるアタイにどうぞとこれをくれた
お茶。。。
やばい タバコ一服お茶一服 もらってしまうと仁義を通さなきゃならない。。。 しばらくはおーいお茶買いましたww
あと買ったけど食べてなかった!!という 例のアレ
よくわかんないけど 鮭だっけ?何食べたっけ?美味しくいただいちゃいました
そして東京来てるのにお土産はこれを買いました
皆にあげるバラマキ菓子 当然缶はアタイのもの!
(缶マニアw)
そんなこんなを過ごしたアタイの想い出
そして同年の年の暮れ 再び会うことができて嬉しかったな 忙しすぎて行けれない身。。。 すまねぇこった 不義理でごめんやでぇ~ たかしんとこも行ってないんだから当然かw
で、送り出しでこれを持ってもらう安定のアタイに向けられた笑顔をちらっ
イケギャンぎゃんww
かっこいいよなぁ。。。
で、ぬかるもんか!
なにさせとんじゃww すみませんねぇ 恒例の~ってやつなんですよ 太一と一緒に撮りたくてw
この12月に観ました~は写真撮ったけど編集めんどくさいんで~ 携帯で撮ったものだけ載せとく
翔也&じゃじゃ祭り~
じゃじゃ長年あたためていてやりたかったと言っていた曲を披露してくれたのも熱かった!
もうひとりの祭りの主役松川さーん
そしてじゃじゃ~
いけねぇ恋だなぁ~
松川さん イケ美女~
じゃじゃイケメーン!
獅子推し~ かっこいいの獲れた!←字は間違えてないよ笑
アタイの携帯ちゃんいい仕事した!獅子丸獲った!!
かっこいいよなぁ
華梨ちゃーんかっこいい!
そして皆大好き麗華さん 獅子くんの奥様~♪
やっべ。。。 たまんねぇな こういうの
アタイが好きなレベッカのノッコやパーソンズのジル姐 プリプリのかなこさん 翔也じゃなくてSHOW‐YAの寺田恵子さん そして目を閉じておいでよのバービーボーイズの杏子さんのような つよつよな女さん大好きなんだよなぁ
それの雰囲気でちゃってる!!そして可愛いのもある!やべぇ獅子丸から奪いたい!! 子持ちにみえねぇ。。やっぱ人前に出るって大事だね すてき、、
そしててんてん! てんてん見たらなぜか てんてん!!って思うのだけど そりゃそうかw 陽之介のお世話をよくしてくれて優しいんだよなぁ 優しすぎて心配になるけれど
頑張って羽ばたいてほしいなとおもってらぁよ
そしてこの日はしどぅうううあきとぉおお さんは
熱がすごくてお休み~無念 相当な病を患いそれについて翔也と言い合いになったな 岡山に持ち込むな いいや岡山が悪い!というバカな言い合いww 身体が資本ですからどこであろうが皆さまお元気で
で、我らの政次てっちん座長!!
やっぱかっこいいや。。。
全国津々浦々 毎日頑張っている大衆演劇の役者さん
過酷なんてもんじゃない日々 そして本気で板の上立っているわけですから 少しでも報われて楽しいと思える日がありますように
ありがとうございましたっ 太一とのコラボ楽しく胸に残る想い出となりました
ということで長きに渡り書いてきましたシリーズこれにて
おわり! ありがとうございました
あとがきと言う名の獅子丸くんへのメッセージ~
獅子丸負傷との知らせ 詳細は御本人からの知らせを待つとして まずは一日でも早い回復と今後に影響しないように完治を祈ります
無理はしたらいけない 気をせって早く!と思うなかれ 完治しなきゃいけない これから先も長いんだから と心配しています どれだけ太一のことが好きか どれだけ太一と板に立ちたいか どれだけ楽しみにしていたかを知っているだけに。。。 彼の心が心配です が!どちらもまだ生きてんだ いつかまたを必ず!その日を楽しみにいているからな!
絶対観せてくれよな!楽しみにしているんだから!
これはもう一日じゃあ足りないよな 何かのゲストで太一サイドに。。。ひと月は出てもらいましょう!当り前でしょう? 若座長だから?関係ないね!てめぇのケツはてめぇで拭け!ということで バツとして長ーく出る!というのはどうでしょう? ご褒美か?笑
ということで 役者たちよ 皆無理しちゃなんねぇよ?
安全安心健康あってこそだからね? 怪我や病気と背中合わせ 命使ってるからこそ美しい だけどそれじゃあ元も子もないからさ? お元気でいてくださいよね 皆の衆
ではどちらさんも お元気で!!
お次はそうさなぁ 気の向くままよ
笑 あばよ!
















































































































































































































