今更これやる?シリーズ 始めました
ちょっと思い出すには日にちが立ちすぎていますが
やはり最推しの記念すべき30周年
アイマショウで逢いましょう!を書いて行くべきだろ?
と こういうのすべて吹っ飛ばし
時系列を無視して書き始め・・・てたんだけどね
(とはいえ冒頭すらふれてはいない笑)
先日の事
ちょうどわたくし 陽之介としゃべくりまくってた時に
ドンケツ観てる?からの しかしあいつ凄い人たちと
コラボできてすごくない?コラボしたい人とコラボできて
すごいよね?からの あと誰かな・・誰とコラボするのかな
そんな会話をしていたのですよね
すると陽之介は いや~すごいよね~すごいよね~と
羨ましいような ラッキーだよね?みたいなことを
いうじゃんか? まぁアタイはこういってやったさ
太一が←すごいんです!!!と
笑
誰の父に向ってどや顔して 凄いんです!と
言い切ってんだいって話ですよ
相手さんも返答困るだろうよ
①客の推し(太一)を卑下できない
②でも我が子(太一)だから褒めれない
③だけどクセ強のアタイが最推し(太一)を
褒めてるのにそれを否定できない
よって 陽之介が導き出した返答は
ま。まぁ、、、
wwwwwww
的確!!あんた的確だよ!!! いつも思うんだが
北九州のどん不良 一般的には不良=勉強できない
そう思われがちですけど ちがうんだなぁ~
わたくしが今までの人生で出会った人たち限定ですが
いわゆるむっちゃ勉強できる強豪校卒で仕事出来た人
見たことがない(偏見でしょうが経験上の私見です)
不良だね~くらいのほうが縦社会など
要は社会的生き抜き法をよぉおおく知っていて
そういう方が大人になってから大いに役立ちます!なのよ
漫画から知る知識 ヤンキー仲間から得るスキル
先輩たちに殴られて痛みを知り 命懸けて生きている
ギリギリラインのそこだから 生きることに
長けているという人が多いのですね
だから アタイは危ないくらいがちょうど好き笑
だいたい自分もろくすっぽ学校にいかず
ふらふらしとったよ笑 先生は敵!
呼ばれるところは別室で 面談室もしくは
校長室だったな♡
ばかーん!笑
ということで 気合入ってるじゃん!の方が
たとえば人様に対しての口の利き方?とか
今の場の空気を読める力があったりしてさ
瞬時にうまー-く言うんだよ
陽ちゃんのそういうところ 頭いいなぁって
毎回思うわけですよ 話術ある人だいすき
その人が導き出した答えが
ま。まぁ、、 なのよ笑
誰も傷つかず誰も持ち上げず誰も下げてはいない
だがこの私が それで納得するわけがない!笑
あんた!!わかってんのか!というお時間突入です
太一がかっこいい太一がすごい太一の顔がいい
太一が好きだ もはや太一に対しての愛の告白だよ
本人が観ていたら いたたまれないだろう笑
もうええって お父さんを解放したってくれとすら
思うだろう だが!そうはいかない!!!
わたしは!太一が好きなんだ!を言い続け
おとうさんとその仲間たちに あ!
こいつは太一がめっちゃすき!と認知いただきすぎてる
やっべぇやつなんだよ!貫く所存!というやつさ
(どういうこと?笑)
原作があるものを観るとき 漫画見たら
ちがうってなるから漫画みるなと言う陽之介
私はまず原作も知りながら行くタイプだから
でも 原作に忠実やん!もあるでしょ?といえば
まぁキングダムとか~と言う陽之介
またもや我の血潮が沸騰するのを感じた
あんた!!!BLEACH!!BLEACH!!!!!
そうですよ 阿散井恋次をお忘れなく!!なのですよ
で、そこからの MIYAVIとコラボしてくれて
舞台上で二人が並んでるとこ観た時 アタイは
胸アツすぎてさ~からの 運も実力のうち~からの
すごい人になったもんだ~からの
しかし本当は俺がしなきゃいけない御礼参りを
あいつがしてくれてさぁ とかそういう話になってきたところで
Tiktokの話もちょうどしてたんですよ
思い出したみたいだねと。
そしたら太一がぴろん♪ あれ?太一が動いたね!
なんだろうね
(;゚Д゚)思い出してる!!!!!!!!!!!!!!
太一がTiktokじゃなくて ぎふを想い出してた!!!
ギャァ━━━━(艸゚Д゚;)━━━━ァァ!!
ちょ!なにこれ!え?どうした!!
これうっかり観ちゃったもんだから
大騒ぎですよ 界隈もですが何よりも
アタイがあの日に ひゅん・*・:≡( ε:)
一瞬で体温蘇るから~つい書きたくなっちゃうの~
ということで 始まりました このシリーズ
まぁ時系列的には 正解はこちらですし
ちょうどお礼参りしてる太一ちゃんなので
こちらを書いていきたいと思います
これ書くきっかけになった日の陽之介が
そうかなぁ?とかすっとぼけたことを言った瞬間の
アタイのコメントを晒してから入っていきたいと思います
マ:「あんた!ロケットランチャーぶっぱなすぞ!」
陽:「ロケまさwwwww」
さぁ こんなにも愛が溢れてる世界へようこそ!!
(アタイ達の中にはこれが精一杯の愛情表現DEATH!)
まずお礼参りって表現あってんの?
こっち界隈でお礼参りって なんていうか
仕返しって表現になる気がしてるので
お礼行脚とか言いたいとこだけど お礼参りって
堅気衆の中では お礼しに行くってことなのかな?の
アタイが織り成す こちら
まずはあの日より ちょっと前まで遡りましょう
陽之介は 日頃から 観に来てよ~と言ってくれるけど
陽之介誕生日イベント2025も 来てよ~と昨年末から
言ってましたよ 私はこの時はっきりとこう言いました
何言ってんの いけるわけないじゃん
岐阜でしょ?遠いわ あと仕事だよ と
そうです 行く気なかったんですよ笑
土曜日だしさ むりじゃんって話なのよ
でも行ってるんですよ お察しの通り 長男様が
ぼくいきます!と言ったから笑
その ぼくいきます!のお知らせが入ったのは
たしか 2日前の夜 すなわち ほぼ前日
(23日夜発表 25日開催)
おぉぉぉい!たいちちゃんよ!とんでもなく
ぶっこんできたな!と思ってからのアタイの動きを
今から書いてゆく
まず 職場だが アタイはオーナー側ですから
自由が利きそうで利かないという哀しい立場
いきなり休むっていうのはよろしくないじゃん?
ましてや人手不足ですからね?
即 娘と息子にLINE! おねがい出て!
奇跡的に まぁいいよ(よくねぇけどな!)という
心の声が見え隠れ?してないよね?
見て見ぬふりするよ!そんな親の元に生まれて育てられ
ひたすらすまん!でもご承知だろ? のいいよを頂戴し
(簡潔に言えばごり押し笑)
人員をなんとか確保したので これどうだ?
いくっきゃないよね?からの 即新幹線予約!
時間を確認し まぁ多分帰れる!ダメだとしたら
名古屋あたりで泊ればいい!くらいの感じで
確保しておいて
友人に連絡 いく? うーん どうしよう。。。
いつも優柔不断が売りの彼女の返答は
まってらんない とりあえず陽之介すけすけに
いくわ!と連絡いれてから
即出立の準備 だいたいオタクの必須アイテムって
決まってるから 楽だよね アタイはおそろしいことに
普段メイクまったくしないので
推し活でしか使わないメイク道具も
コンタクトも ほとんどそのまま入れっぱなし
古くなってきたら買いなおしするくらいで
そのままだった朱雀バックに 陽之介の
懐にねじこむお花と~これにあれに・・・と用意して
太一にも。。お花。。まぁ・・でもなぁ・・・
たいちくんが舞う時にしないで!と怒る人も
いらっしゃるの知ってたし 気持ちは理解できるので
陽之介にもだけど 大衆演劇界にすごく携わっている方に
こういう声があるけどどう思う?と聞いたことがあって
なに?それはちょっと・・・と裏話
あまり表で言う話ではないので 気になる方が
いらしたら DMで話しましょうか?のレベルだから
内容は伏せますが
お花があってこその世界で それが文化でもあること
そしてそれで生きてると言っても過言ではないわけで
私は お大尽でもなきゃ そこらに転がってる石ころだよ!
なので そこまですごいことはできないが
お気持ちというものを表したいじゃない?
当然 そこに座るというだけで 役者さんたちにとったら
アリガタキシアワセ以外なにものでもないのです
行けるときには行って そこで楽しむということ
これが一番喜ぶことであるのは間違いない
けど 大昔は花魁の着物一式 桁ちがい!とか
そういうのバンバンあがってらぁ(;゚Д゚)うひょー
とか 首から下げられるレイは全て諭吉!とか
そりゃあもうぶったまげの世界ではあるが
そんなの出来る人がやればいい
こういう時はとにかく駆けつけれるなら駆けつけて
無理なら遠く離れた地でも あなたの幸せを
祈ります!でもいいのよ
とにかく気持ちなの!
そしてアタイは 以前の陽之介生誕祭に
駆けつけた時は まぁまぁの御近所(遠いけどなw)で
行われたので ケーキ(チョコレートケーキがいいの)
を崩さないように持って行ったさ
これはしこたま大変でしたが やはりケーキがずらーりは
見栄えがあるっすね
とはいえ 行くこともままならないアタイにしたら
こういうときくらいしたいじゃん!というお気持ちなの
で、過去 わたくしもちょうど観たわ!の
舞姫 太一ゲスト回で
太一には お花まぁいいやって思ってしなかった日があって
それ祐也も客席で観てたという回で
陽ちゃんも客席降りしたイケギャン陽之介にメロメロな
アタイは かっこぃいいい♡って言いながらお花付けたんだが
まさかの後日 ユウヤイワサキとのインライで
なんでお花つけにこなかった!と太一が祐也に
詰めより 祐也が え?欲しかったんですか?と
聞き返す場面を見てしまった
欲しいよ!!と返事する太一っあん
私も思わず
えっ!ほしかったのか!!と驚いて声が出た想い出
それを境に いるのか・・いるんだぁ・・
いるんだよな?という問いが心に渦巻いていて
まぁでも大衆演劇界を応援してる太一の
なんというか みんなのどうしていいかを解決?
してくれたのかなとも思う
そのままの言葉を受け取らず 深読みしたらの話ですけど
そのままの言葉を受け止めたら いるんだな?と
だから一応 その場の空気?読んで
女形でもしたら~ 席が立ちやすい場所なら~とか
諸々考えて 一応 準備だけしておきました
そして 前日の休憩を使って 即 デパートへ
陽ちゃん御用達のメーカー(Dior)へ行き
まぁこれ使うやろ かぶってもいいしな!を購入
なぜかパッケージは 桃色でワロタ
いやメンズやで?と思ったが プレゼント包装は
おピンク色な桜模様www
まぁいいか おまけにプチ香水もいれてくれた!
ふとももぉ~♪
それを隠し切れない朱雀バックに詰め込んで
さぁ出立じゃい! マジで過去一忙しかった
大昔 朱雀ツアーの千秋楽へいきなり行きたくなって
当日券あるかわかんないのに出向いた時より
忙しかった笑
あれも名古屋だったな 懐かしい笑
桃太郎のお話だったな なんか運命も感じたな
そんなことを思い出しながら 新幹線で名古屋へ
そして乗り換えて岐阜へ
無事岐阜駅に到着しました!
さっむっ!!!! えっ!岐阜さっむっ!!!!
驚いちゃった そういえばまだ冬で雪降っても
おかしくない頃合いじゃん! 山の方は白かったもんね
わたくしの住む地域は 温暖かつお天気がほぼ良いので
雪が降ることもレアですし積ることは
稀ですから この肌を締めるような寒さに慣れていなくて
うひょー!さむっ!!!ってなったがそんなことより
とりあえず 歩いて葵へ行くが 移転後初なので
道がわかるか心配だった
すこぶる澄み渡る綺麗な青空の日
道すがら 何か気になる箇所を発見した
麗奈!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
そうです まだ1月だったもので この時は
脳内が1月5日に観た アレでいっぱいだったわけです
窓からのぞく麗奈を見つけて
あなたそこにいたんか!みたいなていになってるアタイが
この日の岐阜で一番おもしろいことになっていただろう
信号待ちしてる時に 向こう岸のビルの窓にいる
麗奈を見つけてしまうアタイはおもろい運
もってる!笑
太一が首にロープ掛けたまま 情念のある愛で
持ってきたのかな(んなわけなかろうw)
信号待ちすら 太一モード笑
さて岐阜と言えば ノスタルジーな場所も
あちらこちらにあって 私はとても好きな場所
レトロ好きにはたまらんね!という文字や看板
アートしてんじゃん!な壁画とか
なんか楽しくなってきた!朝から散歩してんぞ
そんな気持ちにすらなってるが
冷静になってみよう
なんでアタイ おうちから結構離れた場所で
朝の散歩してんだいって話ですよ笑
ああん 苦手な太陽が昇ってきた!
暑くなるじゃん!(真冬です)
そして商店街にたどり着いた
なんかテンションあがってきたぞ!
そして無事到着 前の場所とあんま離れていないことが
とても嬉しかった
ああ 落ち着く!もうDNAレベルで 細胞が喜んでる
葵という文字も この雰囲気も 見慣れた役者の
ポスターも よもやこんな日がこようとは
幼少期のアタイは夢にも思わなかっただろう
まさにドツボwww
さて すんごい人の列 これはどうすっかな
まぁ入れるだろう どうやら最前の方なんかは
深夜から並ばれたようで 凄まじい人気を伺える
エピソードだ 太一すげぇな
そして そこに翔太朗がパパの顔して歩いてきて
えっ!ここから入るのか!そりゃそうか!
とかなんとか思っていたら 幻が見えた
好きすぎて幻が現れたのかと思ったら
太一がそこにいた!
えっ!あれ本物?みたいなレベルで笑
あんた何年追っかけて 何年観て来た?実物が
わからんのかい!って言われそうだが
いると思わないじゃん?笑
好太郎さんとご一緒にご通勤だよ!
レアな風景みたわぁ~ そして次々と
そこにいるファンの方と握手しながら
来てくれてありがとう!なご挨拶を率先して始める太一
想えばこの頃から30周年ありがとうが
始まっていたんだな もうずっと前から構想はあったろうけど それでも実践していたのは この頃からかもしれないね
なんか有難うが溢れていて素敵な光景だったよ
私は好太郎さんに用事があってお話してたので
太一のことはスルーして笑
そのまま太一も上がっていったので
凄い光景だったなとしか思ってないが笑
古参になると推しをスルーできるようになるんだね
好太郎さんにもすっかりお世話になって
感謝しかございません そして顔がいい!笑
すっぴんであれはないぞ!やるなぁ好太郎!!
朝から爽やかすぎてすごかった笑
そして好太郎さんが ご厚意でいきなりその場で
整理券配ります!を始めてくれることになった
そしたら皆さん 解放されて
休憩できますもんねというやさしさのもと
幸せの黄色い紙をもらったの ラッキーナンバーでした
100人くらいはざっと見で並ばれていたのと
当然 予約の方もいらしたので すごい数のファンが
あの連絡から一夜にして集ったわけで
皆さまフットワーク軽いですね そして
どうかされてますよ?という仲間意識がわいて
おもろいじゃん!と終始思っていた
私は予約組だったので友人へ譲り その場を離れ
好太郎さんとお話ができたりして とても有意義な朝だった
大変お世話になりました 一宿一飯の恩義的なお気持ちで
背中を見送りながら
アタイ達は 朝ごはん的なものを食べに行く
その間にも業務連絡をしながらの夜までの予定も
確定し あとは開幕を待つだけという運び
新しくなった葵劇場 本当は足を運ぶべき場所ですが
なんせ遠いのよ 近けりゃいくさなんだけども
遠征費も宿泊費も馬鹿にならない昨今ですからね
そして何より休みがない かなしみ~
久しぶりに訪れたこの地の 葵と言う文字には
ひとかたならぬ想いがわいたもんです
会場には馴染みの顔が貼られていて
久しぶりなのに いつものという雰囲気もいいよね
とっつあんの公演告知も堂々と
笑ぅてはりまんがな イケギャンでおますがな
それに引き換え天使がここに!
かわいいねぇ 顔がそっくりミニチュアで
よけいに愛着わいちゃうオタク
お稽古にも参加して その場で歩いて
おぉお!あるいた!みたいな景色も配信で
観て来たので 大きくなったねぇ~の感情
そして葵移転後も ちゃんと飾られているか
こちらを見て嬉しい気持ちと安堵する気持ち
そしてあの頃を想い出したりもした
お花も飾れていてお祭りじゃん!の雰囲気が出てる!!
素敵な切り絵もあったりして
来てよかったと思える空間で 初めてのはずなのに
なんで懐かしいを覚えるんだろうかと思いながら
やっぱりこういう雰囲気が好きなんだろうなと改めて
そして皆の衆も
てぃもや副座長やひめ 昔からの仲間もいて
ホッとするのはこういうことだろう
幕が上がる前に 後方より景色を
元が映画館ということもあり 少し以前の葵劇場よりも
コンパクトになったとはいえ傾斜も間隔も流石シネマ空間
観やすいし動きやすい 傾斜あるかどうか
ここは重要だもんね
さぁて お楽しみ 舞台の幕があがります
この日は陽之介誕生日公演 リアル誕生日は
まだ先なので フライング誕生日会
たかしにぃの主役の日 そして太志の長男
たいちぃが 飛び入りしちゃうぞの会
おまたせいたしました 開演です!!
昼夜公演の昼の部 第一部お芝居
「笹川の花会」
天保水滸伝を元にしたお話なのですかい?
あちきはお初のお芝居でござんす
外題聞いたときは はて?でしたが
きっと今日と言う日にあたって
選ぶ意味があるのだろうなと確信しながら観ていく
笹川繁蔵と飯岡助五郎の間に挟まれて
翻弄されちゃう役 政吉をこの日の
主役の男 葵陽之介が演じます
笹川の繁蔵は 飢饉に苦しむ人のため花会を開くよと
知らせが届いたのが 政吉が親分と慕う助五郎の
飯岡一家 花会へ招待されたからには
お義理(祝儀)を持参しなくてはならない
親分は自分より先に花会開いたことも
あいつに出す金なんかねぇよ!も含めて
いきたくねぇ!とごねる
代わりにおめぇが行ってこい!と代貸の政吉こと洲崎の
政吉 (だと思う笑 こういうスタンスだからね?正しいとか詳しいはよそ様へどうぞ~)
申し付けられた政吉 行くしかないのだけど
義理の祝儀を親分に催促して やっと頂戴したのは
たったの5両 そんなわけには・・・と
懇願するが 当然 けちんぼ発動されて
残りはおめぇがどうにかしろ状態
これでは顔向けできねぇと とぼとぼとしているところ
女房のお吉が おまえさんどうしたんだい?
私が用意したよと話が進んで行くんだけど
たしか花会があるよ~の時だったと思うんだが
笹川の繁蔵は好太郎さんが演じていたので
ここアドリブはいりまーす!
(幕間だったかもしれないから前後しまーす
確証もありませーん でも言ったのを聞いたから
ここに入れまーす)
急な話で悪いんだが。。みたいなていのとき
意地悪をしたわけじゃなく
30分前に決まったんだとか言ってて
太一が急に出演決定でバタバタした座員とファンに対して
ネタ的な詫び方してて 会場は大ウケw
たしか太一もスケジュールの空き状況が分かるのが
ギリギリで~みたいなことを終演時に言ってた気がするので
焦らしたわけでも 売上的なことで内密に~とか そういう管理ではなく
本気で二日前出演決定!⇒発表はその30分後だった模様 笑
こういうところが病みつきになる大衆演劇の
時事ネタぶっこみ 笑
決まったのが夜の9時で 発表は9時30分 30分前に
決まったんだ・・。 と渋めの顔で言うから
こっちは辛抱たまりません笑
そして聞いてる演者からしたら
なんともいえない顔してたのが これまた面白いわけです
天下の早乙女に対してクレームも言えないし
そもそもクレーム案件でもないし 笑
そして おめぇたちのおかげでたった一日で
これだけの人が。。。ありがてぇことだなぁ
と、リアルにお礼を述べてるけど
あくまでも芝居の中のていっていう
おもろすぎるだろ好太郎さんよぉ~だった
となるとあれか? アチキたちもなんだったら花会
呼ばれたってことですかね? これ花会に参加してます?
そんな気さえしてきました
そして 肝心要の花代ですよぉ~
陽之介扮する 政吉 到底お金は用意できない
それを知ってるお吉だが 笹川の実妹ということだったはず
だからこそ 理解できる諸々に 工面してお金を用立てて
大金を用意してみせる
本当の物語では身売りして~となるようだが
ここでは 質等でなんとかしたような感じ
おまえさん立派な男になっておくれよ そういうお吉に
ありがとうよ!と礼をいい これでなんとか形になるだろう
立派な男になっとくれと用意立ててくれたお金を合わせて
すまねぇ。。。お吉。。。と感謝しながら出向いてゆく
政吉
さぁて 花会が始まって 名だたる親分衆が集まってる
悪の巣窟状態になってるであろう現地
そこで てめぇの親(分)を落とすわけにもいかないし
かといって これ以上は無理で なんとか
頼みの綱のこの金で、、と思ったが
これっぽっち?的な扱いを受けるに決まってる
そして大親分たちが揃っているのに
兄弟分のような存在がなぜ来ない?腹が立っている繁蔵側だが
奥から祝い金 目録の読み上げが聴こえてくる
清水次郎長親分 大前田英五郎親分 国定忠治親分
誰でも知ってる泣く子も黙る名だたるメンツ
まぁ私の脳内ではすべて朱雀脳として処理されるので
次郎長親分 おかま座長。。。
大前田親分 おにぎり食べちゃった末の子分の荷物持ち。。
忠治親分 前髪ハゲ散らかすちゅーじ。。。 などと
変換されてしまい困った場面でもあった
そしてその錚々たる面々の持参金の額面 100両!!
に驚愕し うなだれる政吉
(たしか頑張って30両だったか10両だったか)
そこに聴こえて来たのは 飯岡助五郎!
親分の読み上げが始まる・・・
うう、、、もうダメだ 観念したかのような苦虫噛んだ顔
飯岡助五郎 150両!!洲崎の政吉 50両!!
(艸゚Д゚;)!! えっ? 金額。。。
お義理有難う御座います!!!と中から聞こえてきたが
政吉の耳に届いたのだろうか?
ていうかここでも まてよ?洲崎・・・
朱雀 いや気のせいだろう そうしておこう
なんでもこじつけそうになってしまう悪い癖笑
そしてそこに 好太郎さん扮する 繁蔵が現れて
すまねぇ。。。と詫びる
兄弟分でもあるし本当に親戚として義兄弟の兄貴でもある
繁蔵に頭があがらない政吉
繁蔵は微笑みながら語り掛けるように
「困った時は たげぇに助け合っていけばいい
それが誠の兄弟だろ?」
その台詞を聴いた時 アタイは号泣してしまった
そうだよ この人たちはまことの義兄弟
互いに助け合い教え合い支え合ってやってきた仲間
この芝居を選んだ理由はこれだったのか・・・
ここに来て なぜ笹川の花会だったかを
ようよう知ることになったアタイ
なんて憎い演出してくれてんだろうか
陽之介から聞く昔話 聞きたくなくとも聞こえる噂の類
そして己が目や耳で見聞きしてきた板の上の彼ら
板から降りての接客も含めて どういう関係性で
どういう想いで板に立っているかを 少なからずも
知った気持ちになってるアタイには
この芝居のこの台詞がしみちゃってしみちゃって
そして 泣きながらも陽之介の顔を観た
おい。。。とっつあん・・やめとくれよ
なんともいえない表情の陽之介
もうマジ無理!!ハンカチ一応二枚あるけど
あんたこれ昼の部!!!!! 太一も
泣かせてくるんだからどうしたらいいのよ!!
たまんねぇ 彼らの特殊な環境じゃなければ
培うことができない関係性の腹の底 心の底から出る誠
それを私は 朱雀初代の生誕祭で聞けたわけで
二人ともアイシテルわ!!!太一の次だけど!!!
みたいなテンションよ
(すまんそこは超えることはないんだな笑)
とにかく実生活と重なるそれに号泣しちゃったよ。。
流石ですよ あにさん方
そしてこの芝居 舞姫ではよく見かける
曲に載せて~みたいな進行で 浪曲と共に
進行していくパターン
一応雰囲気で貼るけど これかどうか知らんよ笑
唄の中の物語を聴くことにより
俗に言う あれから3年とかの巻いて!が出来ちゃうし
こちらは分かりやすくて芝居の時短にちょうどいい
なるほど技でござんすね
そして板の上では台詞がない分 表情や所作で
魅せなきゃならないわけですから
これは簡単にしてるのではなく あえて難しいじゃん!と思ったな
表情や振りだけでグッとこさせるなんて難しいもの
技量が問われるこれを選ぶのも
にいさん達 やるじゃないの!と思ったし
渋い芝居がこれまたしみちゃうわけですよ
好太郎さんと陽之介だもの
言わずもがなで 安心でござんすねぇ
そしてここで恩を受けたわけです
一宿一飯の恩義というもので 命に代えても
返さなきゃならないのが渡世の義理 大恩ができたわけです
有難すぎる 懐の大きな いわば仇の間柄だというのに
自分の女房の兄妹で 自分にとっては義兄弟
とはいえ生涯の頭と決めた親分にとっては目の上のたん瘤
苦しい立場を知っているというのに
いやだからこそのこの恩義
そこに登場するのが我らが太一っあん!
これまた謎キャラでありましたが とはいえ
今日の主役はとっつあんですから そこはあえて
脇役に~ という目論見による喀血しちゃう武士の役
あんた・・・ずりぃよ笑
脇に 長ドスぶち込んで 黒髪ロングをひとつに束ね
帯を貝の口結びにした着流しスタイル
急な登場で このスタイルはいけない!
明らかに影を持ってる御仁でしょう?
あぶない!あぶなすぎる!!
そして 奥から出て来たこのお方 後に
平手造酒(ひらてみき)というキャラでしたと知りますが
とにかく 六月は真紅の薔薇じゃないか!!!的な
私にとりまして忘れることはないわ!の
胸患いキャラ!!
おまえには血が似合う!だがそれは敵の返り血で
あんたから出る血ではあってはならないんだよ!!
と言いたくなるキャラなのかい!!(我御乱心)
久しぶり太一ちゃん!(そうでもない笑)
次に逢うのは新感線かな?って
思っていたから(嘘でしたね 即逢えましたね
そして次から次へと逢えそうですね)
ああ今年逢えた大衆の太一ちゃんはじめまして!!が
この出で立ち・・ずるすぎる笑
さて ずるい男は 座り込んで温情に感謝している
政吉の肩に 赤い扇子をそっと置き
(低音悪魔ヴォイスで)
「政吉!! 飯岡(と言ったと思う)助五郎に
でっけぇ借りができたな!!」
なんだか今の父の立場を心配したり労ったり
そして好太郎さんとこにお世話になってること
自分も座長になってから いやその前から
お世話になっているわけで・・・
感謝してるよね!を言ってるように聴こえて
このシーンに勝手に二人の立場を重ねてしまい
(多分あちらさんもそれを狙ってるでしょうし)
グッときすぎてしまって ここで?の
あえてここで!泣いてしまったアチキです
父の誕公に急ぎ駆けつけた長男からの
大きなプレゼント たった数秒のシーンだけれど
すごく大きな意味があるシーンだったな
小さくなったオヤジの背中
だけどとても大きな背中
本当はずっと一緒のはずだった でも
時が過ぎれば形も変わり 朱雀は大きく羽ばたいて
また時が満ちたら再び舞い戻り その時には
集うのだけれど それまではこうして
別々の場所で互いに切磋琢磨だぞと
いつもは憎まれ口叩いている太一だけれど
(陽之介はただただ可愛くて仕方ないんだが片思い笑)
それでもこの親がいなければ存在していない自分だし
この親がこの世界であの立場であの日あの時
こうしていなければ 今の自分はいないのだから
そこには本気で尊敬と感謝はしているはず(多分笑)
とかなんとかいうけれど そりゃあ大半はうぜぇだろうし
めんどくせぇ100%でしょうけど 親なんてそんなもんでしょ
だけど 本気で嫌ってたら わざわざ撮影オフが
どうなるか分からないのを直前ギリギリで
調整して こうして岐阜まで駆けつけるはずがない
素晴らしいよ太一っあん
顔がいい!!!(ごめんね好きなの笑)
いやほんとマジでなんだいこの親子
推せるしかないんだが?
私は自他共認める太一ファンですがとっつあん陽之介の
ファンでもありますよ 当然 旧?朱雀時代から
好きではありましたが 解散後から独りになった
この老鳥をほっておけないわ!!となりまして
なんでか今日にいたるまで応援しています
知れば知るほど 子供みたいな人でね笑
だけど やっぱり板に対しての心意気や
いまだ志を持って挑んでいるところ
時々本気で殴りたい日もありますけれど笑
(奈々さん助太刀どころか先陣切らせていただきます!
お任せあれ!ぶった斬りますから!笑)
でもなんか憎めないし 芸に対しての考え方とか
すべては舞台のために という考え方をきいて
アタイこの人も応援しちゃう!ってなってるわけさ
あとは 板の上にいるときは好みなのもある
(降りたら野菜食べないぐずぐずおやじ笑)
芝居のうまさ 声の通り トーン音調ね すべてが
私の好みなんだよね 落ち着けるし安心できるのよ
(何度も言うが板から降りたら安心できません笑)
そしてこれも岐阜だった 解散公演だったかもしれない それまではまだ緊張するわぁ~たいちくんの
お父さんだし 座長だもの くらいの距離感だったのに
明日来られますか?と聞いてくれて えっ?!なぜ?
なぜアタイに聞いて来た?!!ってなったのを覚えてる
あれはたしか春分の日の頃だった
明日は来れないが一度戻ってまた来ますというと
少し残念そうな顔しながらも お待ちしていますと
言ってくれた 心にすごく残っている言葉
送り出しを何度も何度も繰り返すうち
もうこの人たちと逢えないのかもしれない
そう思い始めていた頃で 寂しさと切なさと
名残惜しさと 今を楽しまなきゃと なんともいえない
空気が漂うロビーの私達を いつも笑顔で送ってくれて
みてるとホッとするようになってきたのも
昨日のことのように思い出す
少しずつお話できるようになって
いつもどうもな関係性にもなってきて
妖怪ウォッチの歌が外れすぎてたのもいじったりなんかして
そんな日々の中で 陽之介は思いもしてないだろうけど
心細いアタイをいつも励ましてくれていたわけで
ああ どういう心境なんだろうか
このあとどうしていくんだろうか
心配超えて 絶望感すら憶えそうになってきた頃に
真田さんとこに出るよという知らせ
ああ会えるんだ!辞めないでいてくれるんだ!
すごくすごく嬉しかったのも憶えてる
朱雀解散して翌月すぐだったはず
私は即追っかけて行ったのも思い出す
嬉しそうにしてくれて 解散公演で知った包容力と
ここに来て 朱雀の時とは違う立場になった座長が
座長ではなくなった姿に ああ放っておけないじゃないか
そう思ったな
放っておけばよかった笑
ちがうか?ちがわないだろ?笑
冗談はさておき 私はこの頃に陽之介に
凄まじく助けてもらえたお気持ちでさ
太一に毎月どこかしらで逢えていたのに
急に逢えなくなって 大好きな彼らにも
逢えなくなって どうなっていくかなんて
誰も分かっていなくて 心細い今を どうしたらいいか
生きる目標を失うくらい 落ち込んでいた頃だったから
太一はふたがしらの撮影にすぐ取り掛かり
京都かどこかで撮影したんだと思うけど
川の土手であろう場所を宗次の姿で歩いている写真を
上げてくれた時 ああ真っすぐ前向いて歩いていくんだな?と確信したし
陽之介が翌月から即 板に立ってる姿を観て
実際話もして 安心できたから
5年の月日を信じて待てたのだろうなと今になって
そう思うわけで
今思えばのこの日の感想ですが
きっと30周年ということと 父の誕生日公演ということ
岐阜の葵劇場という場所も すべてを含んでの
でっけぇ借りを 返しにきたんだな!ということを
この台詞を聴いて思ったわけですが
30周年ですよ!がスタートしてるとか思ってなかったし
そこまで深い想いがそこにあるとかは
分かってなかったはずだけど
感覚が読み取るとでもいいましょうか
とにかく ここに すごく感謝を持ってるんだなを
感じ取って 涙したという ワンシーンでございました
思い返せば 太一の30周年yearというものに
感謝というテーマがあって 一人ではここまで
やってこれなかった 当り前だけど当り前じゃない
当然だけど当然ではない そういう人とのご縁を
大切に これからも紡いでいきます!が
1月5日の開幕と同時にスタートし お世話になった人達と
そして 土地にご挨拶してゆくをすでに決めていたとしたら
この日も当然 場所は違えど 葵劇場という場所
ぎふという土地 我らも当然そう思うけど朱雀にとって
聖地なのは間違いなくて 今までの動きを見るに
幼少期 お世話になった人たちへの恩返しなわけで
それって 若手を~と言ってる大義名分はあれど
本質は 教え育ててくれた方々に感謝をもって
礼を尽くしてゆきたくて それには何が一番いいのか
自分には何ができるのか 考えたのだろう
自分がしてもらったように 先生になって若手
すなわちお世話になった方々のご子息たちに
教えてもらったことを恩送りしてゆく
そして早乙女ブランドをもってして 少なからず客が呼べるわけで
出てくれたからありがとね~という簡単なものではなく
師匠たちに対しての恩返しだとしたら
おい、、、太一っあんよ
あんた、一番最初にお返ししたのは 先生と呼ぶ
葵陽之介に ってことだったんじゃないのか?
だから撮影もあって 海外に行くよ~という前の
一番忙しい時期に 直前まで本当に直前まで
自分が動けるかどうかを模索し せっかく休めるかも
しれないという貴重な時間を 父 陽之介に
捧げたのか・・・・
まったく 親の心も 子の心も それぞれ知らず
それを私のようなそこらに転がってる石ころが
気がついちゃって 胸アツになっちゃうのも
意思疎通が普通の家庭の様にできない関係性で
気持ちが分かってないんだから!と言いながらも
一番通じ合ってて憎たらしいったらありゃしない!!
陽之介 あんた 親孝行な息子もったな!
この果報者め!!! ジェラシー感じちゃうレベルだよ
でもおかげで 最高の一日を過ごせたから
許す!!
(あくまでも上から目線でいかせていただいちゃうぜ)
この日から始まったお礼行脚旅 はじめの一歩は
産みの親 育ての親 師匠でもある 父 太志
バースデーイベントにて祝いに駆けつけるというお礼
あんた。。。泣かすなよ
平手造酒おそるべし!私の潜在意識に潜り込み
過去と今 未来すらもグッと掴んじゃうのですね
こっちが喀血しそうですYO!
さぁて場面変わりまして おうちに帰った政吉
嫁っち お吉と会話するシーン
すまねぇ・・・ いつもすまねぇ みたいな感じで
詫び始める陽之介に ひめさまは 本気で焦って
なにをいってるんだい? と 怪訝な表情
たぶん台詞じゃないことをぶっこみはじめたであろう
朱雀初代座長にたじろぎ始めたひめさま
なぜかしんみりしている陽之介
おぉ?おもしろくなってきたじゃねぇーか!と
俄然こっちはやる気で観ちゃう
絶対アドリブぶっこんだな?笑
すまねぇ いつも女房とか妹だとか
無理な相手役ばかりさせて。。。
`;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!!ww
いやもうマジで吹いた 吹いたの越えて吐きそうだった
これは耐えられなかったww
わかってるよ?ひめは 翔太朗んちの若女将ですから
陽之介にしてみたら娘と変わらぬ年齢だもの
かといって舞姫に陽之介と釣り合う年齢の
大御所女優 朱雀で言えば奈々さんみたいな方は
不在なので おのず相手役はどうしてもひめさまに
なるわけで 無理があるなぁと感じてうしろめたさが
あったのか 急に詫び始める陽之介
舞台上 しかも本番で 笑
まぁ大衆演劇あるあるで とちりをいじったり
客席いじったりと その場の空気で面白くしちゃうの
いつも通りなんで こっちは驚きもしないが
あまりの神妙さと ああ見えても
ひめさまからしたら恐れ多くも陽之介様みたいな立場の人
ああ見えても笑(大事なことは二回言う)
西村家での扱いや 昨今の朱雀での扱いで
そう見えてるかもしれないが 実は凄い人だし
昔は威厳というか そりゃすごいオーラがあったんだぜ~
今は優しいおじちゃんみたいなキャラになってるが笑
今じゃ信じられない関係性になってるけど
それを知ってるからこそ このネタはジワリすぎて
我慢できなかった どうしたらいいか分からないくらい
笑い転げそう でも今まぁまぁシリアス
くっそぉ。。陽之介め すごい苦痛を与えてくるじゃねーの!
自分の誕公だからといって好き勝手してんじゃないよ!笑
ひめさまの ど。。どうしちゃったんだい?
何をいってんだい? というセリフがちょっと震えてて
ものすごくカワイイ上 陽之介が こんな爺さんによぉ~
みたいなていを崩さずしょぼくれまくってて
もうわたし マジで席から降りて通路でごろんごろん
しまくって笑い転げたいのを必死で抑えて
`;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!!ww くらいで抑えた
褒めてくれ!笑
何を言い出すんだい!? いいんだよそんなの・・
こちらこそ光栄だよ! ひめさまの優しくも姐さんの
喋り口調が よけいに面白くて
なにやってんだこの人たちwwwってなったし
割れんばかりの大拍手www
好太郎さんは連絡後発表までマジで30分で遊ぶし
陽之介はひめさまに謝罪会見しちゃって
結果若い娘をおちょくったろ?だし
おじさんたち!!まじめにやっとくれ!!
笑わすなよ 親達笑
関係ないけどこの時
陽之介の(鬘の)髪の毛が顔にかかって
顔をポリポリしてて 太一と同じ癖でてらぁ
親子だな!って密かに笑ってたアタイだよ
ちょっと長くなったので ページ変えていくよ
昼の部 第一部芝居 笹川の花会
幕間でござーい ではまた後日












































































































































































































































































































































































