暑いよね・・・お盆も終わりまして怒涛の日々も
やっとこすっとこ落ち着いてやれやれ
日常が戻るから平和になると思うかい?
ハイうそでしたぁ~ まだ夏休みということで
チビちゃん連れた家族連れ来店~
サービス業種の方はお盆明けに休む人もいて
いつも来れないからと来店~
帰省してた学生の戻りが集まり来店~
当然働くお父さんたち来店~ お母さんたち来店~
そうです。。。団体ではないが 来客数は多いのでございます
体力が底をついている今結構きつい
そしてバイト達 お盆で頑張ったから
ここからしばらく休み~ ハイキマシタマッテマシタYO!
我ら騒ぎ屋 ひ。ふ。み 飛びな跳ねな白目向きなYeah!!!
しぬだれかたすけて笑
休んでいたパートさん帰ってきたが一日だけ・・・
子供が夏休みなんで~ っておい!お前は大人だYO!!
普通は学童などに預けて働くんだYO!!
もう最近の働き方改革 わかるよ?私がダメなんだよね?
昭和の考え方してて古いんだよね?
じゃあさぁ どうしたらいいのか教えてくれよ
どえらい疲れたサラリーマンに八つ当たりされても
集まる学生の大声大笑い大騒ぎにも
ボケ切った年配の方への説明にも
耐えに耐えて生きています 死んでますが笑
ここ最近の一番イラっとしたことは
オーダーストップギリギリというか
むしろストップ時間に来店 当然オーダーは大幅に過ぎ
長居して食器を下げたくても食べてる途中です!なので
下げれもせず なのに会話しまくり
すみませんが閉店なのでご協力お願いできますか?に
不機嫌な返事された挙句 そこからもまだ長居
もうキレちゃうゾ?の手前で帰ろうとして
キレさせてもくれず笑
挙句レジでバイトちゃんへ絡みまくり
何言ってんだ?とヘルプに入れば
このレシートはなんだ?という問い
はい? なんだと言うのはなんですか?と聞くが
何言ってんのか分からず もう限界で
何言ってんすか?(半ギレのため言葉遣いあり得ない笑)
と聞くと 結局
このレシートには割引クーポンがついてないのか?
・・・。しね笑 マジで思ったぜ笑
そしてそういう感情をおもいっきり出した顔と声で
めっちゃバカにした表情で
何言ってんですか?と答えました
もう一度繰り返し言おうとしたから
あるわけないですよねありがとうございました!!!!
ってマジ強め口調で遮り無視して御帰りいただきました笑
おとといきやがれ いや来るな!
というような人もいるんですよぉ
ありますよね~ どうしちゃったんだろうか?という事例
前世で何をしたんだろうか・・・徳を積めば
来世はもう少し楽ができるのだろうか
と、考えたところで ( ゚д゚)ハッ!
そうよ アタイ 今世で太一に出逢えてる!
マジラッキーじゃね?前世のアタイが何かしら
頑張ってくれたに違いねぇ だとしたら
来世も追っかけしたいので 今世の太一は
今をキープで来世にそのまま生まれ変わりでお願いします
そしてアタイは来世もオタクとして生まれたい
それがたとえ 花とテントウムシだとしても!!!
いやまて寿命が短い! じゃあジャングルの木とサルでもいい アタイは美味しい果物をてんこ盛りサルへあげちゃうぞ! まっとけ来世のサル太一!!!
暑くて忙しくて 壊れそうなものばかり集めてしまうよ
どうもアタイです
さて毎度冒頭で全く関係ないことを愚痴るやり方で
生きてますが ちゃんとやることもやってますからね?
はい ではその続きから書いて行きます
一期一会で感動しながらもキレ散らかし
お前こそな!を思いながらもステージは次へと進んでいきます
お次は 葵好太郎
アタイはさ 好太郎さんの舞踊が沁みて沁みて
いつも過去の朱雀や舞姫ちゃんの公演などで
披露してくださる舞踊がたまんなくてさ
まず好太郎といえば女形の人
綺麗で妖艶でナニカ影があるよな・・・
そして斜に構えた強い女(ひと)というイメージがある
でも実は弱いところもあったりして
こっそり一人で泣いている
そんな雰囲気がある女だなぁと思っていて
なともいえない「愁い」を帯びた そんな雰囲気が
たまらない女形
わたしの好みでございます
この日の衣装はたしかどこかで観たなぁと思う衣装でしたが
何かしらの水鳥が印象的なデザインで
岐阜と言えば 長良川の鵜飼い なので鵜だと思われ
背中にはお城 つまりは岐阜!
あとから思えば 当然この時には分かっているはず
なので 我らに岐阜を忘れないでと
言っていたのではないか・・・
そう考えたら もうさぁ。。。言って?って
思うじゃんかね~ 寂しさが募ります。。。
そして夕景のようなそれはオレンジのような鳥もいて
もしかしたら渡り鳥もいたのかもしれない 鴈というか
雁とか鴨とかさ 秋にやってきて冬を過ごしまた春に旅立つ
いわば厳しさを耐え 春になり巣立つような
人生を表すような景色を思うじゃないですか?
かがり火の中 獲っても盗られる鵜飼いの鵜
まるで搾取されちゃう女の生き様のような
深読みをしてしまう そんな絵柄
とても似合うし この日は絶対に 岐阜を背負ったんだな
粋だけど マジで言って?後から分かるこういう感情が
切なさも募るけれど とはいえいなくなるわけでもないし
変わらぬ御恩でござんすよ
朱雀公演ではひとかたならぬ
お世話になりっぱなしでさ
遠征と言えば東京という認識から地方も行けるんだ!と
思わせてくれた土地でさ
地方の行ったことがなくしかも乗り継ぎ乗り継ぎな
知らない土地に降り立って歩く道すがらの景色は
今も鮮明だし ドキドキしながら通った道
ドンキに到着してから上がっていくエスカレーターや
エレベーター 到着してからのロビーに
会場内や客席も すべてが鮮明に想い出に残ってて
あの旧葵で紡いだ想い出は 生涯忘れることはないでしょう
そしてあそこで誓ったことは数ありすぎて
いつだって想いが零れ落ちてくる場所だった
とくに朱雀解散公演では なんともいえない空気でさ
幕開けの一曲目がなんだったかすらも覚えているよ
その場で必ずホストに徹してくれて色んなお手伝いを
してくれた好太郎さん
素顔で立っていらして話しかけるには
緊張しちゃう男前でさ まぁ話しかけるんだけども笑
とにかく接客のプロなんだよね
見習いたいわと思うくらいフットワーク軽くて
お客に寄り添い その場で機転を利かせての
臨機応変ができるのも素晴らしかった
幕引きも含めて いろんな想い出があって
なくなると聞いて 切なく思ったのは
我らだけではなくて 太一もいろんな想い出が
そこにあったんだと思うから寂しく思ったかもしれない
まぁ旧葵劇場に対してだろうから?
新も行っておくか!と思ったんだろうな
知っていたはずだし 多分。。という想像だけど
きっと30周年を語る上で 岐阜という土地は
絶対に外せないホームのような場所だったから
彼らにとっても 我らにとりましても
忘れるわけないじゃない!の場所で
最期に観に行けたのは嬉しいし心底よかったと
思えたりしている
仕事もあったのに 急すぎた知らせで どうしようかと
迷う暇すらなかったが こういうことってやはり
また今度というのはないんだなと その時だけの
一回こっきりというやつだ
太一が舞った一期一会は この会場にも
想いがあったかもしれないなと想えば
あの場にいられらことも奇跡で喜ぶべき幸せだと
改めまして
こうして時代を終えて 一番大変だった時期も越え
新しく移転までして劇場を立ち上げて
相当な苦労もあったと思うけれど
そういう部分を全くもって感じさせない
明るい接客という気持ちのいいお出迎えを
してくださったなぁと思うし
いつも 太一 太一と可愛がってくれていたのも
思い出す
生まれた場所は選べなくとも そこでどう生きるかは
選べるから それを率先してるような方だと
私は思っていて
この公演を観終え帰って来てからニュースで
知ったのも なんというか・・・
あの場は陽之介の誕生日公演というめでたき席ということも
太一が来るというレアな機会ということも
楽しんでくれているお客様に水をささないということも
すべて分かった上で「言わない」を選んだんだと思うと
行けたことも運命に感じて 行けてよかった
観れてよかったと感じてたりします
好太郎さんが朱雀の舞台で舞うのもレアで
ここは舞姫だから当然だけど なんとなく
レア!って思っているから ご登場には
嬉しく思ったし 朝から素晴らしい接客と
よその子太一をうちの子太一に思ってくれて
この子いいこなんです!どうです?いい子でしょ?が
全面に溢れていて すごいでしょ~挨拶自分から
するって言い始めて~と 俺が言って進めたのではなく
自分からし始めたんだと教えてくれたりしてさ
なんというか・・・ いい兄さんだなぁと
心から思ったんだぁ だからこそ舞いも沁みてさ
こういう表の部分というものはけっして
板の上だけでなく 人の目に触れているときは
すべてが役者としての生き様を魅せておくというのも
大切だなと痛感した
いくら板の上でカッコよくとも板から降りて
見えない部分ならまだしも 見えている時に
無様だと え?この人ってこういう人?って思ったりして
そうなると坊主憎けりゃ袈裟まで憎い現象が生まれ
もう脳に流れてくる全てがどうでもよくなったりするじゃん
やはり一度役者で生きると決めたなら
そういうカッコよさは通して欲しいよな
大変だと思うし有名税とまでは思わないけれど
それが結果的には 自分の芸すら 頑張ってきた道すら
ぐちゃぐちゃにしてしまうことだってあらぁよな
私のような仕事ですらお客がどこで見てるか
分からないし お客になるかもしれないし
すでにお客かもしれないもんね?と思って
人と接するしなるべく同業種には敬意を示し
良いことは口に出して褒めるし 食べた後を
絶対に美化して帰るようにしています
それが自分の生き様になるしそれが回り回って
自分に返ってくるものだと痛感しているからです
なのでこういうちょっとした言葉や
笑顔所作 まだ板の上ではない場所だけど
そこに客がいてその場に入るという時には
オンになるというのは 今まで見て来た中でも
ダントツだろうなの人ですね
鯱では華梨ちゃんとかが そういうイメージ
いつだって元気だし笑顔 そしてお客さんが
大好き!という接客をしてくれる
素直な感想で いい子だなと思う
そうしたら板に立ったときにも その空気が
こちらに残っていて 贔屓目で観ちゃうのも
あったりしするじゃんか?うちら人間だもの マロを
逆もまた然 嫌な思いしたら芸も陳腐に観えたり
しますよそりゃあ仕方あるめぇ 人間だもの マロを
接客を生業にしているからこそ そういうところに
厳しめに目がいくアタイですが やはり大事だと思うの
第一印象が大事と思いますがそれって数秒で決まり
その後よほどのことがない限り 永遠とその印象が
その人となるでしょう?
それが自分の点数になるんだから 笑顔が一番さ
だから太一の朝のご挨拶みてて
なんてこった・・・こんなこともできるようになって
うわぁ自分から?マジか・・しかも喋ってる!
自分で歩いてファンの間に入っていってる!
しかも今 朝だよ!!マジか・・・
などと好太郎さんと喋りながら
太一の成長を二人で見守っていたりした
アタイは一体なんなんだろう?笑
昔の太一を知ってる人なら驚くし
太一自身もわかるだろ?自分変わりました!がさ
イイ感じに育ってくれてあたしゃ嬉しいよ
30代 生き様が体にも顔にも心にも表れ始める頃さ
50代になった時にどういう顔になるだろう
怒ってばかりならそういう顔 笑っていたらそういう顔
心が全て顔に出る 難しい顔した人を好きになる人は
あまりいないもの やはり笑顔は最大の武器で
得すると言う意味ではないが 自分の生きて行く道を
歩きやすくしてくれるものだなぁと改めて
好太郎さんを見て思ったんだぁ
勉強になります
まぁいろんなしがらみもあるだろうし?
私生活の云々もあろうけど?そこあたしには
関係ないんで
目の前で観える光景や聴こえる言葉
あたしに届いてくる情報であたしが
整理しインプットしていくのでね
ギャップ萌えならぬギャップ萎えはいらないし
板の上だからいい顔してんだ・・はいやだろ?
送り出しもしんどい中サービスでしてくれるのも
重々承知で だからこそ ごめんね・・・ありがとう!って
こっちだって思うのにさ? 急に嫌な態度だとか
自分の贔屓だけにサービスとか
話す内容を聴きもせず ぷいっとしちゃうとか
思い当たる役者の顔が浮かぶなぁ・・・ ペッ笑
アタイはこういう役者は しれてんなぁ・・と
言い方悪いけど軽蔑するし ちいせぇ。。と思うし
別に過剰にサービスして?とも思わないし
なんだったら送り出ししなくてもいいんだよ?と思う
私が見て来た最低レベルで言えば おんな?なのか
まぁ食ったことあるんだろうな~に 抱き着かれ
ずーっとイチャイチャされてしまい 追い払えず
困ってるとか もうおもろすぎて吹き出したし
大嫌いだなと思ってます笑
あとは あたくしはこの人のファンですが
それでも貴方を観て素敵だと思って・・みたいな
会話がしたいのに 聞きもせずぷいっとしたとか
器ちっせ!!!!とかさ もう二度と喋らないし
普通に自分からは観に行くことは金輪際ない!
と思っている 当り前じゃん感じ悪い人に
なぜ大事な金を払い 凄く大事な時間を使いますか?って
話でござんしょう?
一時期 大衆演劇界すら嫌いだなと思ったことも
あったよね~ ほらごらんよ大罪じゃね?笑
でも頑張ってる人もたくさんいるし
この度 太一のお礼行脚で お邪魔した劇団さん
輝や鯱は 大好き過ぎてる!めっちゃすき!
大好き過ぎて あわよくばどうしたら行けるか・・すら
考えてたりして公式さんから 今後の予定が出たら
うーん。。と悩んでは いやいやいや・・
いける?むりっしょ?ってなってるが
これはいつか・・行っちゃうんじゃ?笑
まぁ こういうの大事!って思ったりしてるので
あの日の朝 太一が好太郎さんと二人で並んで出勤?
してきて ご挨拶をして 寒い中ありがとうと
お礼を言い 労う姿を見れたのは嬉しかったな
それを並んで眺めながら 違う用事で好太郎さんに
話しかけて会話した時間に ね!いいこでしょ?みたいに
太一を褒めてくれ始めた時の好太郎さんの顔が
そりゃあもう子猫でも見てるみたいな顔してさ
かわいいなぁ・・・と思ってるんだろうなと
それ見てアタイが あんたら・・・かわいいなぁと
親子猫でも見てるような感覚になり
なんだいこれ・・・なんのご褒美だい・・・
幸せな光景ってこういうことなのか・・・
あ?ここヘブン?うちらインヘブンしちゃってんの?
とか思ったよね マジで幸せな光景でした
なぜかアタイは挨拶されなかったんですけども笑
おまえ。。。挨拶しろや笑
まぁされても どうしたらいいかわかんなく
なるし 陽之介の誕生日公演をすっかり
忘れちゃうだろうから あれはあれで むしろ
あれじゃないとダメだったので完璧だったよ
挨拶してる様子を眺めるアタイと好太郎さんの図
シュールでおもろいやん笑
寒い岐阜の街が 一気に色付いたように思えたのも
おかげ様でございます
そしてその好太郎さんが選んだ昼の部の舞踊曲は
おんな道
歌詞がささりまくり!!
つくる笑顔も生きるため・・・ 沁みちゃう
抒情詩豊かに表情讃え 身をよじりながら舞う姿
細身なのと表情が 切なさを表す天才で
生きるつらさを痛感させて
自分が置かれた立場とリンクしちゃって胸にズキンと
重い気持ちが乗っかった
何とも言えない日々を生きてる人はたくさんいる
そういう「女」の生きる道に寄り添ってくれているようだし
ご自身の道も当然重ねているはず
だからこそ 岐阜のデザインの着物で舞う おんな道
たまんねぇなぁ・・・と呑めないお酒を
呑んでいる気分で観てました
あと素直に綺麗です
歌詞が天才な曲というか
私が行く日は 偶然にも翔太郎祭り~とかで
好太郎さん不在も多かったのでそこまで観れていないんだけど
チョイスする曲が 心情にちょうどピンポイントで
刺さるというか。。。毎度 なぜか頬伝います・・
みたいな感じで たまりません
この日も 生きて行くのは仕方のないことも
我慢して進んで行く そんなおんなの道を
私だけではないんだねと想えたような時間をくれた
そして アタイというどうしようもないやつは
腹括るがすぐ解けちゃうので
そうだよな。。。ともうひと踏ん張りしなきゃなと
思えたのもおかげ様です
なぜか推しの父が生誕祭するよ~ そこに推しがくるよ~で
よっしゃぁ!!!いくど!!!な勢いだけで来たここで
腹括る!を想うなんぞ 夢にも思いませんでしたが笑
なかなかこの歳で そういう気持ちを抱くのは
難しいし 出来上がった感情?を反故にして
もう一度ってのは難しいしそう思える場面に
遭遇するのって日常ではあまりないでしょう?
なので大衆演劇というものはですね わたくしにとりまして
そういう学びの場でもあるんですよね
曲から知る世界や感情 芝居から得る学びや想い
当然へっぽこからは得るものはなにもありません
なんだったら はやく終われとすら思うこともある
どうでもいい役者に割く時間ほど勿体ないことはない
いい役者がいい夢みさせてくれるから 学びになったり
気持ちが豊かになったりして視野が広がるんだと思うもの
いつだっていい時間を有難うございます
そしていつも太一を大切にしてくれて有難うございます
おかげ様を感じるひと時でございました
今まで本当にお疲れ様でした 二足の草鞋を履くのは
並大抵ではございませんし まだまだ今後も
大変でしょうが あなたが育てた息子さんが
立派に継いで守る劇団があるのだから
今度はそこで姿が観れたらいいなと思います
なかなか休みがない身の上 どうしても
推しを増やすと身を滅ぼしますゆえに
太一に命捧げて生きてるアタイは 他に使う時間が
ないので ふらっとおでかけ~がなかなかできなくて
もどかしいのですけれど いつかまた
お会いしたいと思う役者さんであるのは変わりなく
またいつか・・と扇風機見ては思っています笑
好太郎さんの舞踊が終わり お次はいよいよラストショー
この日の主役 陽之介と 太一、翔太郎、時くん市くん
そして智也 6人での~
モンスターダンス!!!(゚∀゚)キタコレ!!
モンスターダンス 若手がハッスルできちゃいマス!
という劇団だとラストショーで率高めで会えそうな
そんなモンスター達がガオーしちゃうやつ!という
アタイの中の認識で 当然ビジュはチャラ系でなくっちゃね
そして絶対「アレ」してね?だと思われ
まさかですけど うちの太一が?まさかですよね?
と登場時思いましたとも まさかだよね~と。
たしか~赤い着物 女の~花魁?の柄?
んで金髪な鬘でしたっけ?ちゃーんとチャラ系だった記憶
不確かですけどね笑
陽之介もチャラ系で攻めるため 「友貴」の着物で
有名な 女性の目がたくさんある着物?
かな?似てるやつかな?違うかも泣いてないし
そして友貴のではない俺の!といいそうだが
もう早乙女達が袖を通し表に出たら
その瞬間から俺のではなくなって
それを俺が着て出てきたら あ?太一の?とかになる不思議
仕方ない それくらい息子たちのインパクトが絶大なんだよ笑
他の方々も 当然チャラ系で 順調に?曲が流れていく
登場時に 期待していた「アレ」が来るのか来ないのか
ドキドキ感すら感じていた
いつかの太一が語っていたように可動域多めで
やらせてもらっています というのが分かるなと
誰が観ても誰よりも可動域多めで動く動く
あれはたしかに体力削がれちゃうわな
とはいえ見栄えでいうと だからか。。と分かるやつね
大昔の太一ではなかった動き
やみくもに体力もあれば素質は当然ある
そして誰よりも動くことでトップとるどーな心意気も
だから無茶苦茶に動くことは昔からあった
でも若さゆえの~というやつですね
そのうち舞台で知り合う方などから得られたのか?
コンテンポラリーというものが取り入れられて
我らのような疎い生き物にも
コンテンポラリー( ..)φメモメモみたいな感じで
習った言葉だったりするダンス
アタイは今もですが まったくのずぶのド素人でしたし
なんだったら携帯もない時代に育ち いい大人になり
家族に持ってないと困るからという理由で
もたされた携帯電話からのスタートで
パソコン?どうやって使いますか?なメカ音痴
昔からビジュアル系ロックは好きでしたので
ライブ参戦はしていたけれど
大衆演劇を観に連れていかれていた時代は
幼き頃で お年頃になり なんで?いきたくねぇし!
という頃もありまして 舞台に?何回も?えっ?
えぇ?舞台に一万円?えぇ?しかも東京まで?
えぇええ? みたいな頃もありまして
今のアタイを知ったら あの頃のアタイ
どう思うだろうか笑
一万?妥当だな 一万以下?やすい!
東京?行きやすいな! 何回も?たりねぇよ!
できたら全通してぇんだよお!!!
みたいな感覚をアタイの中に育て上げたのは言うまでもない
太一だろう 笑
そう!今のアタイを育てたのは太一です
なので 当然 小学生の頃 劇団四季(の下っ端の方)が
学校に来てくれてお芝居を観た、もしくは
小さい頃に市民会館などで催される着ぐるみのような
(中身人の)人形劇?などくらいしか観たことなかったわけで
ダンス?ツーステップとかボックスはわかるよ?
中学くらいで習ったので~ とか テレビで観たことがある
ブレイクダンスやアクロバットはわかるよ?の知識程度
なので こん?てん?ぽ? はて?みたいなさ
そんなアタイがどうやって学習してきたか
それは
太一が行く場所でそこを知り
太一が行う催しで演目を知り
太一が披露する芸でその種類を知り
太一が流す音楽で世界を広げ
太一が話す内容で知識を得る
太一が演じる人を調べ 太一がかかわる世界に
触れたくて歴史的場所まで赴いてみたり
映画やドラマの撮影場所も 彼がいなくなったあとで
その地の空気や切り取られていない風景を見て
触れて感じて その物語の中の人を愛した
そうして興味を持った全ての事を自分で増殖させ増幅させ
仲間たちに教えてもらうことも含めて
自分だけでは得れない知識もいただいて
もっともっと世界を拡げていく
パソコン?使い方ワカラナーイの人が
ブラインドタッチまでできるようになるまでに
時間はいらなかったよね~当然誰かに習ったわけでなく
必要だったから覚えて行っただけのこと
好きこそものの上手なれ
まさしくそれで今のアタイが出来ている
なので コンテンポラリー へぇ・・・
なるほど~からの ぐんぐん 和から洋へ そこが
なんというか芝居を入れた感じ?というのかな
ただ音に合わせて動くのではなく感情を乗せて~
みたいなさ
そこからプロダンサーたちに出逢い習い
会得したら 可動域多めでやらせてもらっています!が
いっちょうあがり~ となるわけですね
それは無駄な動きを省き 美しく魅せるためとはいえ
かなりの重労働を身体に課するわけでしょうから
しんどいだろうなとは思うけど
逆に無駄を省くから違う意味では疲労度はないのかもしれない
とはいえあれだけ動いてたらそりゃ疲れもしますよと
考えなくとも観たらわかるよね
おかげで観ている者にはそりゃあ華のある者として観えるわけですが
これってやっぱり大舞台こなしてきた人の動きでもあらぁよなとも思うわけ
なので この日は すんげぇ動くじゃんうちの早乙女
と思いながら観ていたし 「アレ」が来るのを待っていました 半ば まさか・・な?と思いつつ
皆さまよりも1.5倍 いや2倍増しくらいには
動いていたかもな動作 なのにおてては
ものすごくしなやか 当然立ちな上ハードな楽曲でのダンス
太一もそこは男を出してくらぁよななのさ
とはいえ長年染みついたそれは安易に太一を
男には戻しゃしねーのさ(誰よりも男なんですけどね)
それは美しくも男の出す女のような魔力でさ
太一が隠しきれていない部分が際立ってくる
その部分と言うのは 手
手に出てるんだよね・・・
女形でいう鬼の手みたいな強張りついた指の形なのに
指先がめちゃめちゃ綺麗なの!ずりぃだろって話ですよ
そしてそこに おい!太一ちゃんよ!なんてこった!と
思ってるアタイの事なんぞ知りもしないだろうあいつの顔!
皆さまご覧になった?
ちょっとぶりっ子な可愛さあまって憎さもないから100万倍!!!みたいなキュート全開で なんだったらハニカミどころか
めちゃくそ楽しい!みたいな笑顔すらだしてきたら
早乙女ファン総倒れの萌え倒しだよ!!
一応 このブログのタイトル想い出して?
>>>『葵 陽之介 誕生日公演』<<<
そうですよ!仮にも仮じゃなくとも 父の誕公!
そこで自分のファンを萌え倒す息子
笑うしかないが笑えない 笑っているのは太一で
こちらはそれを観てドッキドキしているという話を
今しています! そしてまだ 「アレ」はきていない
おそろしい。。。。
この群舞に太一を見つけた瞬間から
よもやよもやと煉獄さんの口癖を言ってしまう程度には
えっ!マジか!と思ったし 太一が?アレするんか?
するわけ・・・な?あるよね・・・えぇえすげぇじゃん!
それを観れちゃうってことー!でもするわけないか・・
過去振り返っても サンタの衣装は着たくない!
帽子?絶対被りたくない!とか 変なとこで
何のプライド?みたいなのが出ちゃってさ
絶対拒否する王子だった彼が。。。
舞踊でまさかの 郷に入っては郷に従えをこなす日が
訪れるわけですよ
一番最初にそれ(郷に~)を観たのは新開地
エスカレーター下ってましたね!ですよ
アレは衝撃だった上 嫌だったと言ってたし
元~の作ですよ?に だから嫌なんだと言ってたのを聞いて
よく言った!あたしも嫌だもん!とそのダンスではなく
元~作に 嫌悪感すらあったよね笑
あの時はよく言った!!めっちゃ同意しかねぇ!
そして 大きく頷いてしまったもんなぁ笑笑
まぁここでなぜでしょうか?を言いたくもないから
書きませんけど 嫌なものは嫌で
祐也のことを大好きになった日でもあるんで
ありがとー!ですけども・・・ まぁいいや
悪口言いそうだからやめとくねっ
いくらぶった切り系言いたいこと思いっきり言う派でも
言わなくていいこともあらぁよな ほぼ言ってるけども笑
時を戻そう! その郷に入っては郷に従えが
いよいよ・・・訪れるときが・・・
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
ヒィ━(((゚Д゚Д゚Д゚)))━ィ!
太一が 太一が 太一がぁあああああああああ
モンスター ガオーしてるぅうううううううう
ガオー(*「・д・)「 きゃぁああああああ!!!
会場は 曲に乗っかってノリノリなのもあるが
んなことより 我が推しの観たことない顔を
観たことない表情を 堪能しまくり萌え倒れ
(「`・д・)「ガオオォ 恐ろしい破壊力 カワイイが過ぎる!!
モンスターダンスと言えば あの手でしょ?
わかります?猫のシャーみたいなおててですよ!
凄まじき可愛さの暴力が過ぎた!
あの絵面?っていうの?忘れることはないし
まぁ他劇団にゲストで やれと言われて まぁ・・と
引き受けない限り観ることはないというレア中のレアの
アレ的なアレです
すんごい貴重なものを次から次へと・・・
そりゃあ たった2日 殿のお呼び出しに応えて
近場の方はよいとしても 我ら遠征組は遠路遥々と
野を越え山越え海や川も越えて来るわけで
なんだったらむかーしむかし侍が
作戦会議されたであろう場所や古戦場なども越えて
歴史の場所かぁとかロマンを思ったりしつつ
越えて来たわけですよ
せっかくだから観たこともない景色を魅せようと言う
心意気は嬉しいがサービスが次から次へとなので
情報量が多い!!笑
あたしゃまだ 愛のかたまりから帰れてねぇっすよ
あれ観たらなんでもこいや!状態ではありますよ?
だけどモンスターガオー(*「・д・)「しちゃうと
誰が聞いてましたか?ってことですよ
今日はあれか?おいおいきいてねぇよ!の出し物の日?
(いいえとっつあんの誕公です)
おどろいちゃったねぇ~可愛かったねぇ~
ガオーとかしてんの!どうなってん?
すげぇかわいいんだけど!可動域多めのガオーだよ
めっちゃ笑顔だよ ズルくね?っていうダンスパフォーマンスで 幕は下りました
すげぇ精神の消耗が半端ねぇ一日だよ
(ちなみにまだ半日ですけどね)
そして 無事昼の部 しゅうりょおぉおお
かと思うでしょう? だが終わるわけないんだな
なぜなら誕生日公演だから!!
大衆演劇の誕生日公演といえば ハピバのお時間が
ありますよね~ アタイは急遽過ぎて あと新幹線で
移動なのに地元からケーキは無理で今年はなし
でもちゃーんとご用意してくれている有志の方が
いらして ありがとう!おかげで盛り上がります!の
お時間がやって参りました
バースデーケーキに点灯式
翔太郎たちがライターで点火するもなかなか火がつきません
それを見ていた太一ちゃんが ひっこんでしまう
あ?飽きた?と一瞬思ったアタイを優し目に叩いていいよ?笑(あくまでも優しくお願いします 壊れものの一点ものなんで)
すぐさま太一が再登場 何かと思えばチャッカマン!
ああそういう事か。。。しごできの男は気が付くのも早ぇが
「ライターでは付けにくい」という炎の向きまでも
計算してそれを持ってくるあたり・・・
ライターが武器の前衛 その後チャッカマンを持っての
天魔王・・・みたいな? うわぁ悪の帝王のすることは
ちがうなぁ、、などと勝手に脳内でここを戦場に変えてしまうあたり
オタクの脳というやつはよぉ~ なのでございます
そしてその最終兵器が噴き出す炎を操る早乙女太一は
華麗にものの数秒で点けてゆくわけでございます
ロウソクと言う名の小さな存在達はみるみる炎に包まれて・・・
めでたくもバースデーケーキが華やかになったということでした めでたしめでたし!!
そしてここで当然 吹き消しちゃいまーすのお時間がきます
その前に ハッピーバースデー~陽ちゃーんなお時間が
あるじゃんか?
天號星での太一のBDを想い出す なんていう?たいち?
たいちくん?なに?みたいなアンケートの元
たいちくーん に決まったのに グダグダになって
古田新太氏の目がガン開きになって 目の中
そうなってんだ!!と思ったのと その目がアタイの目と
間違いなく合ってしまい お前らそれでもファンなのか?と
絶対に思っているし 言い訳させてくれ
アタイはいつも太一くんなんて呼んでねぇーんだわ
そこは太一と言いたいじゃんか?語呂わるくね?ってことよ
その目と目が合った時にわたしゃ吹き出しちまったという
想い出を振り返り 太一ファンというものは
一致団結力には欠ける節があらぁよなと
飼い主に似る自由度が高すぎる民度が
舞姫ちゃんでの誕公ではどうだ!と
すこし期待した オラわくわくすっぞ!
と思っていたら おいきいてねぇ!まぁよく考えたら
当然なんだけども
マイク持って歌うのが 太一じゃん!!!
急に聞きほれる生歌熱唱のお時間だからさ
マジで今日は何のご褒美?なの?
アタイ今日が命日になるん?とすら思ったよね
愛のかたまりで金髪イケギャン観れちゃうし
芝居では新しい一面を観れちゃうし
一期一会で新たな怒りと愛を共存させて
おまえこそな!を再認識したし
(「`・д・)「ガオオォは可愛いし
チャッカマンしごでき観れるし
歌まできけるんですってよ? そんなのあります?
お花もつけれるし 握手もできたし
なんだったら目を見てご挨拶できたし
その際 アタイに微笑みかけてくれるし
それ見て爆死したし 今も思い出すと
ヒィ━(((゚Д゚Д゚Д゚)))━ィ!ってなるくらい一生の想い出
数々の名シーンを想い出しながら ハピバを歌う太一の声に
ウットリしていた。。。 あ?そうか陽ちゃ~んっていうのか 忘れとった笑
すまんすまん マジで太一にウットリしていた笑
そういえば!と何回思ったことかww
ああ太一が歌ってらぁ ハッピバースデ~とか言ってるよ
なんて幸せなんだろうか・・・こっちが太一を祝うのも当然
幸せですけど 祝ってる姿を観るのもたまんねぇな
(祝ってないかもしれませんけども笑)
どんな姿であろうが何してようが とにかく
楽しそうにしててくれたらめっちゃハッピートゥミー!!
そしてふーっして陽ちゃんハピバ!!!おめおめぇ~👏
そしてマイクパフォ
陽ちゃんが喋ります
しみじみと 太一をみて
「初めてやね来てくれたの」と言い始めた
そうだっけ?そうだったかも そうだわ
そういえば みたいな何大活用?みたいな状況で
そっか!来るわけないし来れないんだよ うちの早乙女
ごめんだけど~忙しいんでね と思ったアタイ 笑
それに太一が答えていくのだが 当然塩であれ!と
大期待している我がここにいるよ
「新しくなった劇場に来たいと思っていて~
なかなか来れずに4年 あっという間に経って~」
というではないか
えぇ・・あれからそんなに経つのか
幕引きのあの日
うちらなぜか千秋楽 座らしてもらえない子たちだから
朝 モーニングして 茶碗蒸しついてることに
驚きすぎて 朝からパンに茶碗蒸し・・と贅沢な
シュールを楽しんだあと 帰りはご一緒に!と言われ
持っていた新幹線のチケを捨てて
車に乗り込み 解散公演で行ったあの水族館に立ち寄り
想い出を振り返り 懐かしい・・・と感慨深く想い巡らせ
始まった生中継な配信を観るためにパーキングへ
号泣しながら観ていたし血?あれ?って思ってさ
まさか大怪我してるなんて思いもせずに
観ていたけれど後日談でとんでもねぇことになり
ビューティー線が加わったおかげで益々美に磨きがかかるという推しが
汗も涙も血さえも板に収めてきたあの場所を想い出し
あの場所で見聞きした想い出も蘇り
感慨深さにふけっていた
太一は続けてこう言った
「座長」と言いかけて ああここでは座長ではなかったと
思ったのだろう 朱雀のファンだけではないし
舞姫さんとこのファンの方々や一般の方も
いらしたわけだし?そこに 誰が座長?ってならないように
気をまわしたのだろうな
すぐさま「座長 葵陽之介の~」と加えていたことに
はぁぁああ しごでき!!気が使える!!臨機応変が
過ぎてる!!マジで素晴らしい!!!と我が推しを
べた褒めしている我の心と
多分 おかげで来れましたとかそういうことを
言ってくれるんじゃと期待するであろう父
だけど期待は裏切られることはなく
「座長 葵陽之介の誕生日を『口実に』ようやく来れました!」
`;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!!ww
口実って言う言葉が的確過ぎてワロタw
「口実??!! 」と陽之介が声を荒げたところに
当然 スン顔なまま 声もあのテンションで
(脳内で太一の声をにて再生してみ?おもろいから)
「葵劇場に来たかった」
と言いました
wwwwwwwwwwwwwwwww
会場はどっかーん!!
マジでワロタ そして陽之介はすぐさま
「お父さんの誕公やろ!!」
と 年の頃では五十と六 (この日厳密には五)
北九州なまりの男を観ましたか?って話ですよ
観たとしても知らせなくていいと思うし
探してもないと思うけど 口実で来たというのは
間違いないことだけはよく分かった 笑
ほんとおもしろいよね
そして当然 大入り満員でしたので三本締め
これ大好き!やっぱり素晴らしいことだし
おめでたいことだから一緒に祝えるのって
うれしいじゃない? マッテマシタと思うし
我が推しを褒め称えることができることも嬉しいから
三本締めをするのが分かったときの
手打ちをするのにも力が入るぜ!だし
物事が無事に収まったことへ感謝を込めて
打つものだから 間違いなくいつだって
アタイは太一へ贈る柏手でござんすねぇ~
思わず主催側のような よぉ~ぉまでは
言わないけれど ほっ!みたいな声も
出ちゃうズラ それくらい腹の底から心の底から
打っている手打ちでござんす
無事に三本締めも太一が音頭を取りまして
送り出しはないのですいませんと言うアナウンスだが
なくていいのよいいのよ!!そんなもの
なくていいの!! ゆっくり休みなさいな
そしてたまに会えたのだから会話でもしたらいいが
多分 稽古もはいるだろうし?ご飯も食べるでしょう?
すこしでもごゆるりと~と思いながら
会場を出たら とっつぁんだけはお礼のために
出て来てくれて 送り出し~
胸元セクシーすぎた案件なのと
外人女が好きだねあなた!みたいなね笑
いつもとっつぁんはクリップを返却しますので
ありがとね~と言いながらお返しされるので
お忘れなくお受け取りくださいね
その際 できたら これです!と言ってあげたら
助かるはずです
そしてそのクリップを使って
またつけてねという話なんでしょうから
そこもお忘れなく 笑
ということで 無事昼の部終了!
そしてアタイも書き上げた!!おめでとう
もう九月が来ちゃうよ笑
では引き続きまして恐ろしいことに
夜の部があったのでそれも書きたいと思っています
がむばりますっ!!
またねっ














































































