おうちを大好きな空間にするヒント ~片付け相談所かげいろ~【栃木県宇都宮市】

おうちを大好きな空間にするヒント ~片付け相談所かげいろ~【栃木県宇都宮市】

2013年秋に栃木県で注文住宅を建てました。

大好きなおうちに暮らすのが幸せすぎて、
お客様の家づくりのお手伝いをしたいと思うようになりました。

日々の暮らしや、
整理収納アドバイザーとして、
収納計画やレクチャーをする中での気づきを綴っています。

3年前にこんなブログを書いていますが。

 

 

やっぱりこの声は根強くあって
ブログを読んでくださってから
お会いする方には
かなりの確率で言われます。

私はそんなに夫のことを
ブログに書いているのか?と
びびってしまいます。

SPカードのことを勉強しはじめて思うのは

 

 

夫は、私の中の「心配屋さん」や「まじめさん」が
大きくなりすぎて
しんどくなってきたときに、
そのアバウトだったり大らかだったり
楽観的だったりするところで
補ってくれているのですよね。

夫が自分で思う自分の性格

ただ、正反対の性格の夫に対して
私がどうしようもなくあきれ返らないのは、
なんというか、「これ以上いったら、地雷を踏むことになる」
という境界線をわきまえているからです。

例えば最近も…

「俺はほんとは、細々と自分の好きなことだけ
研究してたいねん。
社長にプレゼンとかしたないねん。
でもほら…この才能があったら目立ってしまうやん?」
とあごを突き出して、
親指で自分の方をさして、
どや顔をするんです。

これを素の顔で言われたら
ただの嫌味なおやじなのですが、
明らかに関西弁でいう
「ちょけてる」(おちゃらけてる)表情で
言うことで、
何と言うか…
上手い塩梅で伝えてくるのですよね。

本当に、明日のプレゼンは嫌だということや
でも立場的にやらなければならないことが
(きっと夫婦だからだと思うのですが)
伝わるので、
私も明るく励ましたり労ったりできます。

そんな夫ですが…
小さい頃はまったく物おじせず、
明るく目立ちたがりだったそうですが、
年々自分は消極的に、人見知りに
なっていってると感じているそうです。

確かに、ブログを読んで
「関西の芸人みたいな人」を想像して
実物に会うと、
おとなしい人だなぁという印象を
受けるだろうなと思います。

フツーの人だからです。

先日、そうなったきっかけを
2人で探していて見つかったのが
「内定式事件」でした。

20年前…
新卒で採用された会社の内定式の
案内には
「平服でお越しください」とあり、
はいはい、平服ね、とGパンTシャツで
会場のレストランに向かった石原青年。

本人以外、全員スーツだったそうなのです。
「うそやん!」と思わずつぶやいてしまったらしい。
穴があったら入りたい、
というのはこのことですね。

(私と夫は同じ会社で、
私の方が1年先輩になるのですが、
私の年は、GパンTシャツの人複数いました)

この「内定式事件」以来、
世間ではビクビクと生きていかなければならない
という「小心者」が
うんと大きく育った、と
夫は分析していました。

このエピソードも
夫らしくて笑ってしまいます。

でも、ちょっとそうやって
世間に迎合する(笑)技も
身に着けてからの夫に出会って
よかったと思います。

あまりにオレオレの人だと、
私の性格的に、
仲良くなるの、ちょっと
遠慮したいと思ったでしょうから。

人格って面白いな。

床のオイル掛けのあと、疲れ果てた夫。


 

整理収納アドバイザーの仕事を手放して、
1年くらい色々経験しながら、
自分の進む道を見つけようと思っていたら、

 

あっさりと見つかってしまいました、という話。


昨日、SPトランプの
ガイド養成講座を
受講しました。

 

 


スバキリ一味の
クラウドファンディングで、
ライティングのサブ担当として
SPトランプの存在を知った私。

心理学をミックスして、
日本人にあったかたちで、
大人から子どもまで分かりやすい

トランプにしたこのSPカードに、

私はとっても興味を持って、
リターンで体験講座を支援しました。


年末に受講してほほーと思ったので、

 

 

お正月は、SPトランプを
持って帰省し、
親戚たちにやってもらっていました。

もっと深く知りたくなって、
「SPトランプを活用して自己理解を深め
主体性を身につけるための基本的な講座 」
である、5時間の昨日の講座を受講。

昨日の申込みは私だけで、
SPトランプの開発者の
角本ナナ子先生のマンツーマンレッスンという
なんとも贅沢な時間でした。


半分講座、
半分カウンセリング、
のような時間で…

SPトランプを使って
「主体性」について学ぶと共に、
私の中の問題点についても
一緒に考えてもらいました。

そしたら…

私、今の自分に
そんなに問題ががあるとは
思ってなかったのですが、
出てきたんですよね、内面的な問題。

それにマイナスの影響を与えているSP
(人間の持つ様々な面をひとつ取り上げ、
準人格化して、独立させたもの)は…



「いい子ちゃん」でした。
自分の中にいる「いい子ちゃん」。

これは、はじめからある52枚の
SPの中には含まれていなくて、
私が考えたものです。

子どもの頃にさかのぼると、
私は家でも学校でも
「いい子ちゃん」でいることを
自分に課していて、
たくさん勉強したり、
好きでもない学級委員を引き受けたりしてたのですよね。

大人になって
随分私の中の「いい子ちゃん」は
小さくなりましたが、
それでも、今でも
「母親」とか「妻」とか
役割を感じるときには発動するようです。

でも、SPの考え方の
いいなと思ったところは、
SPそれぞれにポジティブな面と
ネガティブな面があって、
消し去る必要はない、というところです。

私の中の「いい子ちゃん」は、
自分を堅苦しく縛ってしまうネガな部分も
あるけれど、
「いい子ちゃん」がいてくれるおかげで、
人間関係は円滑になってきたんですよね。

そして…
あ、今よくないな、と思ったら
他のSPに「助けてもらう」んですね。
(「いい子ちゃん」が出すぎているときは、
私の中の「わがままさん」に
出てきてもらう。)

そのためには、私は
今小さい「わがままさん」を
育てないといけません。

そんなことを、
ナナ子先生にするすると
誘導してもらって、
一緒に考えていくと…

現状の「私」から、
これからなりたい「私」への
筋道が見えてきまました。


今の私の、
窮屈な部分。


これを、
今の私の中で
存在が大きいと思う
これらのSPに働いてもらって


こんな私になりたい!!


この、目指す3枚についても、
ナナ子先生が紐解いてくださいました。

私は、ここのところ、
クラウドファンディングで
日々チャレンジしている人たちを
ライティング担当として
間近で見ているというのもあって、
華々しく「情熱的に」「チャレンジする」人生
というのに憧れを抱いていたのですよね。

「でも、情熱というのは
決して打ち上げ花火のような
派手なものでなくても、
焚火のように、
長くずっと燃え続けるものもあるのよ、
石原さんにとっての「情熱」ってそっちかもね。

誰が何を言わなくても、
ずっと好きでやり続けていることとか、
興味があることってある?」

と言われて浮かんだのは、
「人の内面を知って、
それを組み立てなおして
何らかのお役に立ちたいという気持ち」

だったのですよね。

整理収納アドバイザーで
やりたかったのもそう。

今ライター仕事でやりたい
「人を書く」というのも
まさしくそう。

これ、ずっと気づいていたのに、
もっと新しいことを
探さなきゃ!って思ってた…。

だから、この「チャレンジャー」も、
きっと、
「人の内面を知って、
それを組み立てなおして
何らかのお役に立ちたいという気持ち」
をどうやって人に届けるかの
かたちを模索することに
チャレンジするってことなんですよね。

そうしたら!
やりたいことが
するすると分かってきて…

今、私は個人のメニューとして
「プロフィール文作成」
「あなたに贈る物語」の
取材・執筆を提供していますが。

 


ここに、もっと「心を深く知る」要素を
取り入れて、
カウンセリング要素を強化したメニューも
作りたい!

ちょうど、先日インタビューした
お客様が、
インタビューを通じて
自分を見つめなおすことができたと
とても喜んでくださったので…

 

 

色々なことが繋がった気がします。


ナナ子先生がいたずらっぽく
「SPカードに出会ってしまいましたね。
ぜひお仲間になってください。」と
おっしゃるので、
もう少しSPカードのことも
勉強することにしました。

思えば、私の卒論のテーマは
「コミュニケーションと他者理解」でした。

やっぱりそこにたどり着くのか、
みたいな感じもありますが(笑)

インタビューを受けると
自分の心のことがよく分かって、
文章になって見えてくる、
みたいなメニューを近いうちに
つくりたいと思います。

そのために勉強、がんばるー!

興奮して長くなってしまいました。
お付き合いいただきありがとうございました!


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片付け相談所かげいろは
栃木県宇都宮市で

取材執筆業を中心に

「お客様の人生のストーリーを紡ぐ」ことを
活動内容としています。

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・「あなたに贈る物語」など
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先日、プロフィール文の作成のために
Nikkoyaニッコヤ
高橋香里さんにインタビューをしました。

まだ、今文章は作成中なのですが…
昨夜とっても嬉しいご感想をいただきました。

香里さん、ありがとうございます!!

ご了承いただいたので、
ご紹介させていただきます。
*********************
(一部抜粋)
今までの自分の人生で大切だと思っていた事、
点と点だと思っていた事が智子さんの
インタビューにより繋がっていき、
最後はとても素晴らしいビジョンが
見えてきました♡
 
始まる前は、
「私の仕事に対する想いってなんだろう🤔
と語れる何かがあるのか、
自己紹介文を作れるほどの内容の人生が
自分にはあるのかと不安だったのですが、
智子さんの素晴らしい聞き出し力のおかげで
とても楽しくお話ができて、
結果自分の頭の中も整理されて
かなりスッキリしました✨✨
 
私が今までやってきた事には
全て意味があったんだ!!
回り道なんてなかった✨✨
と改めて自分を褒めてあげたい
気持ちにするなりました😌
 

********************
まだプロフィール文を納品する前なのに、
こんなにインタビューの価値を
感じてくださったこと、
本当に嬉しかったのですよね。

香里さんが感じて下さったことは
私がインタビューの効用として、
声を大にして言いたいことなんです。

インタビューって、
書いてもらうための手段と
思われがちですが、
いや、もちろんそうなのですが、
インタビューされて話す、ということ自体で
自分の考えもまとまるし、
自分がこれまでに送ってきた人生、
意味があったんだって、思える
のですよね。

だから、お仕事のための
プロフィール文もそうなのですが、
私は、集客を目的にしない
自分の人生の振り返りという意味で
「あなたに贈る物語」というメニューも
つくっているのです。

 


今、遅ればせながら
この本を耳読しているのですが…
 

 

人って、アウトプットしてなんぼ!
なんですよね。

自分の人生で起こってきたことだって、
人に話すとか書くとか、
出すことで本当に理解できるのだと思います。

そういう意味で、
第三者から質問されて、
考えて話すって、
とってもとっても価値があることだと思いませんか?

ぜひ「私別に集客する必要ないし」
という方も、
インタビューを受けて答えるということ、
おすすめです!

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昨年末に、
整理収納のお仕事を
手放そうと決めて、
準備を進めてきました。

個人で受けているお仕事は、
ご新規様を受け付けなければ
必要な方は他の方の
サービスを利用していただけるだろうから
それでいいとして。

企業様から受けているお仕事を
手放すというのは
覚悟がいるものですね。

せっかく私に、と
いただいたお仕事で、
経験がないうちから
任せてくださっていたのに
申し訳ないなぁとか。

せっかく定期的に
いただいているお仕事なのに、
もったいないよなぁとか。

「このまま続ければいいじゃん!」
の気持ちとかなり葛藤したのですが…

整理収納を手放して
違う世界に進んでみたいと
心をよぎった想いを無視するのは
自分に嘘をつくような気分になって、
おしまいにしたい旨を伝えました。


ひとつは、
私が自宅を建てる際に
利用した「すまいポート21」を
運営されているビジネスステーション様から
いただいていた、
とちぎの住まいづくり」での
コラムの執筆。

こちらは、当初は
「MY HOME DIARY」として、
自宅を新築した施主の気持ちについて
匿名で会報誌に
掲載いただいていて、
後に、整理収納にまつわる
コラムへと変わっていきました。

振り返ってみると
最初に掲載いただいたのは
2014年10月。

 


7年もお仕事をさせていただいていたわけだ…。

当時は、
ライターとしての経験も
ほんの少しはじめました、
くらいのもので、
よく1ページ、私事のエッセイに
まかせていただいたなぁと
驚いてしまいます。

私自身が、
家を持った幸せを振り返る
とてもいい機会をいただけたと
本当に感謝しています。

そこから、内容も、媒体も変わり、
ここ数年はWEBで整理収納について
定期的に書いてきました。

元々、私が
「映えない」収納推進派であること、
「みんなが簡単にマネできる収納」
というのが得意でないということから、
SEO対策に合わせたWEB記事を
うまく書くことができず、
私が受けるべき仕事でないなと
思いはじめていたという経緯もあり…

その想いを担当の方に伝えると
受け入れていただけました。

ちょうどこれからの方向性を
検討するタイミングだったとのことで、
あとのことはお任せすることに…

こちらからお礼をいくら伝えても
足りないくらいなのに、
こんなに丁寧な贈り物までいただきました。



思えば今までの仕事は、
正社員で働いていた会社は、
結婚して栃木に引っ越すという
物理的な理由で辞めることになったし。

栃木にきて
働いていたパートの仕事は
子どもができたという理由で
辞めることになったし。

続けようと思えば続けられる
という状態で辞めたのは、
学生時代のバイトにさかのぼるかもしれません。


昨日は、もうひとつ
長くお世話になった企業様に
私の仕事を引き継ぐ人を
ご紹介するための
三者ミーティングと、

私が「やりたい!」と言い出して
これから始まる
プロジェクトの最初のインタビュー。

そのことも書こうと思ったのですが、
長くなりそうなのでまたの機会に。

「おしまいにする」

「はじめる」
を同時並行に進めている今は、
頭の中が忙しいですが、
アドレナリンが出ています。

わくわくした2022年を送るための
スタートダッシュ、でしょうか。

 

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昨日は、3月29日(火)に
開催予定の
おうち経済教室Sugar sugar family共催の
「100円deお金を学べるマルシェ」のための
企画を考えました。

※「100円deお金を学べるマルシェ」とは、
子どもたちが出店するマルシェで、
「販売価格が100円」ということだけ
決まっているマルシェです。


11月のアイデア出しから、
自分が出すお店の詳細を
考えていくという段階。
 

11月のアイデア出しの様子↓


息子は、隣になったお友だちと
「射的をやりたい!」という
希望が一緒だったことから、
2人でお店を出すことになり、
昨日わが家に集まって
どんなお店にする?の相談をしました。

一緒にお店をするNくんは
息子より1つ下の3年生。

昨日見ていてとても面白かったのは
2人のタイプが全然違うこと。

「どんな的にする?」
「こんなルールにしたら面白いと思う!」
アイデアがどんどん浮かんでくるNくん。


いくら利益がほしいか?
それなら、いくらくらいの景品にできるか?
すぐに計算する息子。


これはとてもいいチームになる!と
感じたんですね。

息子はなかなか自由な発想というのが
苦手なのですが、
そこはNくんに任せて、
Nくんのアイデアを
現実的にしていくのは息子は
得意だろうし。

息子は人見知りで
なかなか呼び込みとかできないだろうけれど、
Nくんの明るさがあれば、
見ず知らずの子にも
「射的やらない?」って呼び込めそう。

一方Nくんはお金の計算は
苦手な感じでしたが、
そこは息子に任せろ!って感じです。

面白いな~
小学3年、4年にして、
もうここまで違うんだ!

子どもの頃から、
自分の得意なこと、
そうでもないことを自覚して、
補いあえる仲間を見つけるという
手段を知れば、
これからとても楽に生きていけると思う
のですね。

このマルシェでは、
1人で出店する子もいれば、
息子たちのようにチームで出店する子もいます。

2人で出店すれば、
当然儲けも半分になるわけですが、
このお互いの素質を補い合えるというのは
とてもいいですね!

アイデアも、2人だから
出でくることもあるし。

これは、主催者メンバーである
私も全く予想していなかったこと。

やってみることで分かること、
たくさんあるな。

マルシェに参加してくれる子どもたちが、
お金に関係ないことでも、
なにかひとつでも、
生きていく上でヒントになること、
学んでくれると嬉しいな。

「100deお金を学べるマルシェ」は、
お買い物にきてくれる子どもたちにも、
お金のしくみを学べるような
マルシェにしたいと思っています。

春休み中の3月29日(火)、
ろまんちっく村近く。
予定、ぜひ空けておいてくださいね!!
 

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