[友達とお参り☆]
今日はお友達と明治神宮に初詣に行ってきました!
やはり混んでますね(>_<)
そこでお守りを買いました♪
『福守』といって黄色のかわいらしいお守りです!
ご利益のほどはまだわかりませんが、こんなにかわいいと持ってるだけで嬉しくなっちゃいますo(^-^)o
ところで明日は彼とデートです☆
デート…というと皆さん前日から服を選んだり、髪形を悩んでみたりするのでしょうか?
私は悩み出したらきりがないくらい悩んでしまうので、いつも決めるのは当日です(^_^;)
ぎりぎりになって、
じゃあコレ!となるわけです。
あんまり良くない癖ですね…
さて、
さてさて。
学校が明後日から始まるわけですが、試験勉強が追い付きません…(>_<)
今日はもぅ少し頑張りたいと思います!
ふぁいと、オー!!
やはり混んでますね(>_<)
そこでお守りを買いました♪
『福守』といって黄色のかわいらしいお守りです!
ご利益のほどはまだわかりませんが、こんなにかわいいと持ってるだけで嬉しくなっちゃいますo(^-^)o
ところで明日は彼とデートです☆
デート…というと皆さん前日から服を選んだり、髪形を悩んでみたりするのでしょうか?
私は悩み出したらきりがないくらい悩んでしまうので、いつも決めるのは当日です(^_^;)
ぎりぎりになって、
じゃあコレ!となるわけです。
あんまり良くない癖ですね…
さて、
さてさて。
学校が明後日から始まるわけですが、試験勉強が追い付きません…(>_<)
今日はもぅ少し頑張りたいと思います!
ふぁいと、オー!!
微熱
いつも、素っ気ないのに…
メールだってぶっきらぼうなのに…
こんな時だけ優しいんだね。
くらくらする視界に、
あなた専用のターコイズブルーの着信ランプがキラキラ光る。
「今から行くから」
一言だけのメール。
最近仕事忙しいじゃない。
そんな事してていいの?
真夜中1時、
車のエンジン音が聞こえて、
2分もたたないうちに
鍵の開く音。
外はもぅ寒くて、
冬真っ只中なのに、
額にうっすら汗をかくあなた。
私を見るなり布団の上から抱きしめてくれる。
あなたの心臓がいつもより早いから、
普段から体温の高いあなたの温度が
今日はいつもより高く感じるから、
幸せだなって思っちゃうんだよ。
頬が紅くなってしまうのは熱のせいじゃない。
大好きなあなたのせいなんだから。
会いに来てくれてありがとう。
だいすき。
メールだってぶっきらぼうなのに…
こんな時だけ優しいんだね。
くらくらする視界に、
あなた専用のターコイズブルーの着信ランプがキラキラ光る。
「今から行くから」
一言だけのメール。
最近仕事忙しいじゃない。
そんな事してていいの?
真夜中1時、
車のエンジン音が聞こえて、
2分もたたないうちに
鍵の開く音。
外はもぅ寒くて、
冬真っ只中なのに、
額にうっすら汗をかくあなた。
私を見るなり布団の上から抱きしめてくれる。
あなたの心臓がいつもより早いから、
普段から体温の高いあなたの温度が
今日はいつもより高く感じるから、
幸せだなって思っちゃうんだよ。
頬が紅くなってしまうのは熱のせいじゃない。
大好きなあなたのせいなんだから。
会いに来てくれてありがとう。
だいすき。
背伸び
「さむいさむい…」
こんな言葉が口癖になってしまった冬のある日。
今日もいつもと変わらず寒くって、
北風がいたずらに前髪を揺らす。
美容院に行くの面倒だなって昨夜、自分で切った前髪がくすぐったい。
不器用な私に上手く切れるわけもなく…
大人っぽくしたかったのに眉毛すれすれのパッツン前髪になってしまった…
あなたに似合う女の子になりたくて、
年上のあなたに合わせたくて、
背伸びばかりしてしまう。
いつになったら追いつけるのかな?
「そのままの君が好きだよ」
いつかあなたが言ってくれた言葉。
でも前の彼女はロングヘアーにトレンチコートが似合う大人っぽい美人さんだったじゃない。
だから「そのまま」じゃダメでしょ?
あなたの好みは「そのまま」の私じゃないはずでしょ?
そんな風に思うのは素直じゃないよね。
うん。わかってるんだ。
あなたは私をすごく愛してくれている。
繋いだ手から、触れた指先から、愛が溢れるように伝わってくる。
照れたときに鼻に手を持っていく癖も、耳まで真っ赤になることも知ってる。
でも、やっぱり私は今日も明日も明後日も背伸びしちゃうと思うんだ。
あなたに好かれたくて。
私だけを見てほしくて。
あなたにとってたった一人の大切な女の子になりたいな。
こんな言葉が口癖になってしまった冬のある日。
今日もいつもと変わらず寒くって、
北風がいたずらに前髪を揺らす。
美容院に行くの面倒だなって昨夜、自分で切った前髪がくすぐったい。
不器用な私に上手く切れるわけもなく…
大人っぽくしたかったのに眉毛すれすれのパッツン前髪になってしまった…
あなたに似合う女の子になりたくて、
年上のあなたに合わせたくて、
背伸びばかりしてしまう。
いつになったら追いつけるのかな?
「そのままの君が好きだよ」
いつかあなたが言ってくれた言葉。
でも前の彼女はロングヘアーにトレンチコートが似合う大人っぽい美人さんだったじゃない。
だから「そのまま」じゃダメでしょ?
あなたの好みは「そのまま」の私じゃないはずでしょ?
そんな風に思うのは素直じゃないよね。
うん。わかってるんだ。
あなたは私をすごく愛してくれている。
繋いだ手から、触れた指先から、愛が溢れるように伝わってくる。
照れたときに鼻に手を持っていく癖も、耳まで真っ赤になることも知ってる。
でも、やっぱり私は今日も明日も明後日も背伸びしちゃうと思うんだ。
あなたに好かれたくて。
私だけを見てほしくて。
あなたにとってたった一人の大切な女の子になりたいな。
