36.8度、しあわせの温度
36.8度、しあわせの温度。
少し高めのあなたの体温。
どちらからともなく、繋がれた手から、絡まった指先から、
幸せが溢れ出て、あなたと私の間をゆらゆら…ゆらゆら。
少し低めの体温の私は、
あなたから36.8度の幸せをもらって体温上昇中。
頬がほてって紅くなるのも、
ドキドキ心臓が鳴りやまないのも
きっと36.8度の幸せの仕業。
少し高めのあなたの体温。
どちらからともなく、繋がれた手から、絡まった指先から、
幸せが溢れ出て、あなたと私の間をゆらゆら…ゆらゆら。
少し低めの体温の私は、
あなたから36.8度の幸せをもらって体温上昇中。
頬がほてって紅くなるのも、
ドキドキ心臓が鳴りやまないのも
きっと36.8度の幸せの仕業。
【大好きなうた】
プリンセスプリンセスの「M」という曲はご存時ですか?
私は自分と彼を当てはめて聞いたりします。
彼と付き合い初めてもうすぐ三年がたちます。
三年も一緒にいれば些細なことで喧嘩したり、お互いの生活環境の変化や気持ちのすれ違いから別れ話をしたこともありました。
そんな時「M」を泣きながら聞いた事がありました。
しかも彼のイニシャルがMなんですよ(^_^;)
「いつも一緒にいたかった。隣で笑っていたかった。」
「あなたのいない右側…」
「もぅ叶わない思いならあなたを忘れる勇気だけほしいよ。」
「消せないアドレス、Mのページを指でなぞるだけ」
の4フルーズが私にはぐっとこみあげるものがあります。
彼のイニシャルもそうですし、いつも彼は私の右側を歩くので、あてはめて涙しました。
結局はモトサヤに戻ったのですが、あの時のことは今でも忘れられませんし、別れようかって二人で真剣に話し合ったからこそ、彼の大切さが改めてわかりました。
だから今幸せだなって思えるのだと思います☆
あまり音楽は詳しくないのですが、歌詞を読んでみると自分にあてはめられたり、感動したりしますよね!
その詞をメロディに乗せて伝えるのだから、歌手ってすごく素敵なお仕事ですね。
私も誰かに共感していただける様な詩がいつか書けるようになりたいなと思いますo(^-^)o
明日は試験です(>_<)
今日は眠れないかもしれませんが…精一杯がんばります!!
私は自分と彼を当てはめて聞いたりします。
彼と付き合い初めてもうすぐ三年がたちます。
三年も一緒にいれば些細なことで喧嘩したり、お互いの生活環境の変化や気持ちのすれ違いから別れ話をしたこともありました。
そんな時「M」を泣きながら聞いた事がありました。
しかも彼のイニシャルがMなんですよ(^_^;)
「いつも一緒にいたかった。隣で笑っていたかった。」
「あなたのいない右側…」
「もぅ叶わない思いならあなたを忘れる勇気だけほしいよ。」
「消せないアドレス、Mのページを指でなぞるだけ」
の4フルーズが私にはぐっとこみあげるものがあります。
彼のイニシャルもそうですし、いつも彼は私の右側を歩くので、あてはめて涙しました。
結局はモトサヤに戻ったのですが、あの時のことは今でも忘れられませんし、別れようかって二人で真剣に話し合ったからこそ、彼の大切さが改めてわかりました。
だから今幸せだなって思えるのだと思います☆
あまり音楽は詳しくないのですが、歌詞を読んでみると自分にあてはめられたり、感動したりしますよね!
その詞をメロディに乗せて伝えるのだから、歌手ってすごく素敵なお仕事ですね。
私も誰かに共感していただける様な詩がいつか書けるようになりたいなと思いますo(^-^)o
明日は試験です(>_<)
今日は眠れないかもしれませんが…精一杯がんばります!!
あなた仕様の私
「何すねてるの?」
おかしくてたまらないとでも言いたげなあなたの口調。
「本当、バカだなぁ…」
ってあなたが笑ってくれるから、
その温かくて大きな手で頭を撫でてくれるから、
こんなに我が儘な私を甘やかしてくれちゃうから、
どんどん、あなた仕様の私になっちゃうよ?
「もぅ他の人はもらってくれないんだから…
ずっと一緒に生きていきましょ?」
あなたに聞こえないように小声で呟いた。
心のテレパシー、あなたにも届いているかな?
きっと届いてるよね。
だってほら、
照れたときに鼻に人差し指を持っていく癖見えちゃったから。
少しだけ、あなたの頬が紅く感じるから。
いつも一枚上手のあなたが少し動揺するのが、かわいらしくて、
こんなことにさえ、幸せを感じてしまう。
私の一言に動揺するなんて、
あなたも私仕様に染まっちゃってるじゃない?
そんなところも、やっぱりだいすきだよ。
明日も明後日も、こうやって二人、生きていこう。
ねっ。やっぱりだいすき。
おかしくてたまらないとでも言いたげなあなたの口調。
「本当、バカだなぁ…」
ってあなたが笑ってくれるから、
その温かくて大きな手で頭を撫でてくれるから、
こんなに我が儘な私を甘やかしてくれちゃうから、
どんどん、あなた仕様の私になっちゃうよ?
「もぅ他の人はもらってくれないんだから…
ずっと一緒に生きていきましょ?」
あなたに聞こえないように小声で呟いた。
心のテレパシー、あなたにも届いているかな?
きっと届いてるよね。
だってほら、
照れたときに鼻に人差し指を持っていく癖見えちゃったから。
少しだけ、あなたの頬が紅く感じるから。
いつも一枚上手のあなたが少し動揺するのが、かわいらしくて、
こんなことにさえ、幸せを感じてしまう。
私の一言に動揺するなんて、
あなたも私仕様に染まっちゃってるじゃない?
そんなところも、やっぱりだいすきだよ。
明日も明後日も、こうやって二人、生きていこう。
ねっ。やっぱりだいすき。