食べるほど痩せて一生太らない体を作る50代からのメソッド

食べるほど痩せて一生太らない体を作る50代からのメソッド

細胞からよみがえり自動で痩せる
Smartダイエットの津田ゆうこです。

私は高齢期に入ってどうしても痩せない人が
健康で20歳若返り理想の自分を取り戻せる
クリアープログラムを実施し
あなたの目標達成の伴走者として
力の限りお手伝いいたします。    

「もう歳だから…」その一言で、
理想の自分を諦めないでください。


私は、食事制限やカロリー計算、
激しい運動に頼らず、
体の仕組みを整えて自然に痩せる方法を
お伝えしています。


Smartダイエットは、
バイオハックと予防栄養学を取り入れ、
細胞レベルから体を整え、
本来あなたが持っている「痩せる力」を
引き出すダイエット法です。



目指すのは、
一時的に体重を落とすことではありません。

50代・60代になっても、好きなものを楽しみながら、
健康で元気に過ごせる体づくり。


痩せることはゴールではなく、
新しい人生のスタートです。


このブログでは、
ダイエット・健康・心の整え方を通して、
「一生続けられる習慣」をお届けしています。



ダイエットマスターコーチ
国際予防医学協会 予防栄養学指導者
心理カウンセラー・傾聴療法士
趣味は韓国語とイラストを描くこと。

 

 

 

 

------------------------

こんにちは、

ヘルスコンサルタントの津田ゆうこです。

 

数あるブログの中から、

当ブログにご訪問くださってありがとうございます。

 

 

 

 

 甘いものがやめられない…70代女性が最初に実践した「夜の習慣」

 
 

先日の

「睡眠ダイエットミニ講座」に、

70代の女性が

お越しくださいました。

 

 

 

その方のお悩みは、

「何をしても痩せない。それどころか、

だんだん太ってきてしまった」

ということでした。

 

 

 

健康診断では、

LDLコレステロールが少し

高めなこと以外、

大きな異常はないそうです。

 

 

 

夕食後は必ず歯を磨き、

その後は一切食べない。

 

 

 

 

これはきちんと

徹底されています。

 

 

 

 

でも、

甘いものやお菓子は

なかなかやめられない。

 

 

 

 

そして体重は増えていき、

最近では膝や腰にも

負担を感じるように

なってきたそうです。

 

 

 

 

「食べないように気をつけているのに、

どうして痩せないんでしょう?」

そこでお話を聞いていくと

私が気になったのが

睡眠でした。

 

 

 

◆睡眠時間は足りていますか?

普段、寝るのは

深夜1時〜1時半ごろ。

 

 

 

早い日は

朝6時半ごろには

起きるそうです。

 

 

 

しかも

夜中に何度も

目が覚めてしまい、

「寝た感じがしない」

 

 

 

そして昼間、

家にいると眠くなって

しまうとのこと。

 

 

これでは単純な

睡眠時間だけでなく、

睡眠の質も気になります。

 

 

 

◆寝る直前までスマホを見ていました

さらにお話を聞くと、

夜は遅くまでテレビで

ドラマなどを楽しみ、

 

その後スマホを

見ていたそうです。

 

 

 

 

スマホでするのは、

楽しみにしている

懸賞への応募など。

 

 

 

 

楽しい時間なので、

ついつい寝る直前まで

見てしまいますよね。

 

 

 

 

でも今回の講座で、

「ダイエットには睡眠も大切なんですね」

と気づかれ、

さっそく生活を変えてみる

ことになりました。

 

 

 

 

◆最初に変えるのは、たった2つ

いきなり生活を大きく

変える必要はありません。

 

 

 

 

今回決めたのは、

とてもシンプルな2つです。

 

① ドラマなどを見終わったらスマホを見ない

楽しみにしている

懸賞への応募は、

翌日に回します。

 

 

「スマホをやめる」

のではなく、

見る時間を変えるだけです。

 

 

② 寝る時間と起きる時間を決める

毎日の睡眠時間が

大きくずれないように、

まずは生活のリズムを

整えていきます。

 

 

 

◆痩せないと、つい「食べるもの」ばかり気にしてしまう

体重が増えてくると、

「もっと食べる量を減らさなければ」

「甘いものをやめなければ」

と、食事ばかりに

目が向きがちです。

 

 

 

 

もちろん食事も大切です。

 

 

 

でも、

ダイエットは食事だけで

決まるものではありません。

 

 

 

 

睡眠不足が続くと、

食欲や生活リズム

にも影響します。

 

 

 

 

甘いものやお菓子がや

められないという悩みも、

単純に「意志が弱いから」

と考えるのではなく、

 

 

睡眠を含めた生活全体から

見直してみることが大切です。

 

 

◆まずは「ちゃんと眠る」ことから

今回の女性は、

私の講座を受けて、

「まず睡眠を変えてみます」

と決められました。

 

 

 

食事をさらに

減らすのではなく、

 

夜のスマホを翌日に回す。
寝る時間と起きる時間を決める。

 

まずはここからです。

 

 

 

 

何をしても痩せない。

以前と同じように

しているのに、

なぜか太っていく。

 

 

 

 

そんなときは

「もっと頑張らなくちゃ」

と考える前に、

 

毎日の睡眠を一度振り返ってみませんか?

 

 

 

痩せるために

必要なのは、

我慢を増やす

ことではなく、

 

体が本来のリズムを

取り戻せる生活を

作ることなの

かもしれません。

 

 

 

 

 

---------------------------------------------

 

 

※体重の変化には

個人差があります。

 

※体重の変化には個人差があります。

短期間で大きく体重が減った場合や

体調に異変がある場合は、

医療機関にご相談ください。

 

 

 

 

 

睡眠や食生活を見直したい方には、

個別にお話を伺っています。

 

 

気になる方は、

メルマガまたは個別相談から

お問い合わせください。

個別面談申し込みはコチラ

クローバー クローバー クローバー クローバー クローバー

 

 

食事制限なし、

運動なしでやせるヒントを

週2回メルマガで

お届けしています

 

食べるほど痩せる無料メールマガジン

[メルマガ受け取りはコチラ]

 

 

最後までお読みいただき

本当に ありがとうございました

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

健康は毎日の食事から‼

私は栄養で未来の身体を育てる

サポートをおこなっています。

 

 

 
気になることがある方

個別面談申し込みはコチラ

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

LINE   X(旧Twitter)
 
Facebook   YouTube

 

 

 

 

------------------------

こんにちは、

ヘルスコンサルタントの津田ゆうこです。

 

数あるブログの中から、

当ブログにご訪問くださってありがとうございます。

 

 

 

 

 ダイエットが進まない日は、お腹の重さをチェックしてみませんか?

「昨日より体重が増えている……」

 

朝、体重計に乗って

数字が増えていると、

 

「昨日、何を食べたっけ?」

と考えてしまいませんか?

 

 

 

 

そして、

「今日は少し食べるのを減らそう」

となってしまう。

 

 

 

 

 

でも、その体の重さ。

本当に脂肪なの

でしょうか?

 

 

 

 

 

◆お腹、重くありませんか?

体重が増えている日に、

ちょっと自分のお腹にも

目を向けてみてください。

 

・お腹が張っている
・ガスがたまっている感じがする
・便通がいつもと違う
・なんとなくお腹が重い

 

こんなことはありませんか?

 

 

 

 

食べる量や内容だけではなく、

「ちゃんと出せているか」

も体の状態を見る

大切なポイントです。

 

 

 

 

 

ダイエットというと、

どうしても

「何を食べるか」

ばかり考えてしまいます。

 

 

 

 

 

でも、

入れることと同じくらい、

体のリズムを整える

ことも大切です。

 

 

 

◆食物繊維も「たくさん食べればいい」とは限りません

お腹のために、

野菜
きのこ
海藻
豆類

などを意識している方も

多いと思います。

 

 

 

 

 

 

もちろん食物繊維は大切です。

 

でも、

「体にいいから」

と急にたくさん増やせば、

お腹が張ったり、

ガスが増えたりする

こともあります。

 

 

 

 

 

大切なのは、

良いものをたくさん

食べることではなく、

自分のお腹の様子を

見ながら調整すること。

 

 

 

これも立派なダイエットです。

 

 

 

 

◆体重計だけでは分からないことがあります

昨日より500g増えた。

 

そんな数字だけを見ると、

「太った!」

と思ってしまいます。

 

 

 

 

でも体重は、

脂肪だけで決まっている

わけではありません。

 

 

 

 

水分や便などによっても

日々変わります。

 

 

 

 

だから一日の数字だけで、

食事を極端に減らしたり、

自分を責めたり

しないでください。

 

 

 

 

体重計に乗ったら、

数字だけではなく、

「今日はお腹が軽いかな?」

「ちゃんとスッキリしているかな?」

そんなふうに、

体にも聞いてみてください。

 

 

 

◆ダイエットは「自分の体を観察すること」

私は

ダイエットで大切なのは、

自分の体を無視して、

決められた方法を

頑張ることでは

ないと思っています。

 

 

 

 

 

眠れているかな。

お腹は軽いかな。

疲れていないかな。

今日は何を食べたいかな。

 

そんな小さな体の

サインに気づくこと。

 

 

 

それが、

自分に合ったダイエットを

見つける第一歩です。

 

 

 

 

体重が思うように

動かない日は、

「もっと減らさなきゃ」

と考える前に、

 

一度、お腹の状態にも

目を向けてみてくださいね。

 

 

---------------------------------------------

 

 

※体重の変化には

個人差があります。

 

※体重の変化には個人差があります。

短期間で大きく体重が減った場合や

体調に異変がある場合は、

医療機関にご相談ください。

 

 

 

 

 

睡眠や食生活を見直したい方には、

個別にお話を伺っています。

 

 

気になる方は、

メルマガまたは個別相談から

お問い合わせください。

個別面談申し込みはコチラ

クローバー クローバー クローバー クローバー クローバー

 

 

食事制限なし、

運動なしでやせるヒントを

週2回メルマガで

お届けしています

 

食べるほど痩せる無料メールマガジン

[メルマガ受け取りはコチラ]

 

 

最後までお読みいただき

本当に ありがとうございました

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

健康は毎日の食事から‼

私は栄養で未来の身体を育てる

サポートをおこなっています。

 

 

 
気になることがある方

個別面談申し込みはコチラ

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

LINE   X(旧Twitter)
 
Facebook   YouTube

 

 

 

 

------------------------

こんにちは、

ヘルスコンサルタントの津田ゆうこです。

 

数あるブログの中から、

当ブログにご訪問くださってありがとうございます。

 

 

 

 

 何度もリバウンドすると、前より痩せにくくなるのはなぜ?

 

「また太っちゃった。でも、また落とせばいい」

 

ダイエット経験が

長い方ほど、

一度くらいそう思ったことが

あるかもしれません。

 

 

 

 

以前痩せられた方法を、

もう一度やればいい。と!

 

 

 

ところが、

「あれ?前と同じことを

しているのに落ちない」

 

そんなことが起こる

ことがあります。

 

 

 

◆リバウンドで怖いのは「体重が戻ること」だけではありません

短期間で食事を大きく

減らして体重を落とすと、

脂肪だけではなく

筋肉も減ってしまう

ことがあります。

 

 

 

 

筋肉量が減れば、

以前より消費する

エネルギーも少なく

なります。

 

 

 

 

そして

体重が戻ったとき、

減った筋肉まで

以前と同じように

戻るとは限りません。

 

 

 

 

これを何度も

繰り返していると、

 

「昔は3kgくらいすぐ落ちたのに」

「同じ食事制限をしても全然減らない」

ということが

起こりやすくなります。

 

 

 

◆だから、さらに食事を減らしてしまう

ここで困るのが、

痩せない

もっと食事を減らす

我慢できなくなる

食べる

また体重が戻る

という繰り返しです。

 

 

 

 

 

そして

次のダイエットでは、

 

もっと糖質を減らそう
もっと食事量を減らそう
もっと頑張ろう

 

と、方法がどんどん

厳しくなってしまいます。

 

 

 

でも、本当に必要なのは、

もっと頑張ること

なのでしょうか?

 

◆体には「今の状態を守ろう」とする働きがあります

私たちの体には、

急激な変化に対して

元の状態を保とうとする

仕組みがあります。

 

 

 

 

これを

「ホメオスタシス(恒常性)」

といいます。

 

 

 

食事を極端に減らして

急激に体重を

落とそうとすれば、

体はその変化に

適応しようとします。

 

 

 

 

だから私は、

「短期間で何kg落とすか」

 

よりも、

「落としたあと、

その生活を続けられるか」

のほうが大切だと考えています。

 

 

 

◆リバウンドを終わらせるために

何度もダイエットを

繰り返してきた方に

必要なのは、

もっと厳しい食事制限

ではありません。

 

 

 

 

睡眠を整える。
必要な栄養をとる。
筋肉を極端に減らさない。
無理なく続けられる生活をつくる。

 

 

 

体重だけを見るのではなく、

痩せたあとも続けられる体と生活をつくること!

 

 

 

 

「また太ったら、また落とせばいい」

ではなく、

 

「もう何度も落とさなくていい体をつくろう」

 

 

 

私はそんなダイエットを

おすすめしたいと思っています。

 

 

---------------------------------------------

 

 

 

 

※体重の変化には

個人差があります。

 

※体重の変化には個人差があります。

短期間で大きく体重が減った場合や

体調に異変がある場合は、

医療機関にご相談ください。

 

 

 

 

 

睡眠や食生活を見直したい方には、

個別にお話を伺っています。

 

 

気になる方は、

メルマガまたは個別相談から

お問い合わせください。

個別面談申し込みはコチラ

クローバー クローバー クローバー クローバー クローバー

 

 

食事制限なし、

運動なしでやせるヒントを

週2回メルマガで

お届けしています

 

食べるほど痩せる無料メールマガジン

[メルマガ受け取りはコチラ]

 

 

最後までお読みいただき

本当に ありがとうございました

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

健康は毎日の食事から‼

私は栄養で未来の身体を育てる

サポートをおこなっています。

 

 

 
気になることがある方

個別面談申し込みはコチラ

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

LINE   X(旧Twitter)
 
Facebook   YouTube

 

 

 

 

------------------------

こんにちは、

ヘルスコンサルタントの津田ゆうこです。

 

数あるブログの中から、

当ブログにご訪問くださってありがとうございます。

 

 

 

 食べていないのに痩せない…その原因、血糖値だけではないかもしれません

「そんなに食べていないのに、なぜ痩せないんだろう?」

50代を過ぎた頃から、

こんなふうに感じる

ことはありませんか?

 

 

 

若い頃なら、

少し食事を減らせば

体重が落ちた。

 

 

 

ところが今は、

食べる量を減らしても
夕食を軽くしても
甘いものを我慢しても

なかなか体重が動かない。

 

 

 

 

すると、

「もっと食べる量を減らさなくちゃ」

と思ってしまいます。

 

 

 

でも、

ちょっと待ってください。

 

 

見直すべきなのは、

食事の「量」だけでは

ないかもしれません。

 

血糖値だけでなく「睡眠」にも注目

食べていないのに痩せにくい。

そんな方に

私が注目してほしいと

思っているものの一つが、

睡眠と血糖値です。

 

 

 

睡眠不足が続くと、

食欲に関係する

ホルモンのバランスが

乱れやすくなります。

 

 

 

すると、

「ちゃんと食べたはずなのに、何か食べたい」

「夕方になると甘いものが欲しくなる」

そんなことが

起こりやすくなります。

 

 

 

さらに睡眠不足は、

血糖値を調節する

働きにも影響します。

 

 

 

つまり、

食事だけを見ていても、痩せない理由が見つからないことがある

ということです。

 

 

「何を減らそう?」の前に考えてほしいこと

ダイエットというと、

ご飯を減らす
甘いものをやめる
脂っこいものを避ける

など、

「食べないこと」に意識が向きがちです。

 

 

 

 

でも私は、

「昨日はちゃんと眠れましたか?」

ということも、

とても大切だと

思っています。

 

 

 

 

食事を減らす前に、

・睡眠時間は足りている?
・夜中に何度も目が覚めていない?
・朝起きても疲れが残っていない?

こんなところも振り返ってみてください。

 

 

 

 

年齢を重ねたからこそ「減らす」より「整える」

年齢を重ねて

痩せにくくなったと

感じると、

「年だから仕方がない」

と思ってしまう方もいます。

 

 

 

 

でも、

年齢だけで片づけて

しまうのはもったい

ないと思います。

 

 

 

食事だけではなく、

睡眠
血糖値
生活リズム

いろいろなところ

から体を見ていく。

 

 

 

 

 

これが、

私が大切にしている

ダイエットです。

 

 

 

食べていないのに

痩せないと感じたら、

さらに食事を減らす前に、

 

「私はちゃんと眠れているかな?」

一度そこから

見直してみてくださいね。

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

いよいよ明日開催!

予約はもうお隅になりましたか?

「睡眠ダイエット相談会」を開催します

「眠っているのに疲れが取れない」

「夜中に何度も目が覚める」

「食事制限をしても痩せにくい」

そんな方のために、睡眠とダイエットの関係を分かりやすくお伝えする相談会を開催します。

【睡眠ダイエット、ミニ講座+相談会】

【日時】8月18日(火)13時30分~15時
【会場】PCデポ長野店(長野市稲里)
【参加方法】会場またはZoom
【参加費】1,000円
【内容】睡眠ダイエットのミニ講習+個別相談30分

 

 

難しい話ではなく、

今日からできる

睡眠習慣を分かりやすく

お伝えします。

 

 

そして、相談会に参加された方には、

「睡眠でやせる5日間無料講座」

をプレゼントします。

 

 

 

5日間にわたって、

睡眠とダイエットの関係や、

眠りを整えるための

具体的な方法を

学べる講座です。

 

 

食事を我慢するだけの

ダイエットから、

体を休ませて

整えるダイエットへ。

 

 

 

ご自分の睡眠を、

一度見直してみませんか?

 

 

 

参加をご希望の方は、

下の予約ボタン

またはQRコードから

お申し込みください。

 

【睡眠ダイエット相談会に申し込む】

 

 

 

 

※体重の変化には

個人差があります。

 

「睡眠でやせる5日間無料講座」は、

参加された方への特典です。

 

 

 

※体重の変化には個人差があります。

短期間で大きく体重が減った場合や

体調に異変がある場合は、

医療機関にご相談ください。

 

 

睡眠や食生活を見直したい方には、

個別にお話を伺っています。

 

 

気になる方は、

メルマガまたは個別相談から

お問い合わせください。

 

クローバー クローバー クローバー クローバー クローバー

 

 

食事制限なし、

運動なしでやせるヒントを

週2回メルマガで

お届けしています

 

食べるほど痩せる無料メールマガジン

[メルマガ受け取りはコチラ]

 

 

最後までお読みいただき

本当に ありがとうございました

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

健康は毎日の食事から

私は栄養で未来の身体を育てる

サポートをおこなっています。

 

 

 
気になることがある方

個別面談申し込みはコチラ

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

LINE   X(旧Twitter)
 
Facebook   YouTube

 

 

 

 

------------------------

こんにちは、

ヘルスコンサルタントの津田ゆうこです。

 

数あるブログの中から、

当ブログにご訪問くださってありがとうございます。

 

 

 

 

 夏こそシャワーだけで済ませない!温かい湯船につかる3つの理由

 

暑い日は、

お風呂をシャワーだけで

済ませたくなりますね。

 

 

「外でたくさん汗をかいたのだから、体を温める必要はない」

そう思う方も多いかもしれません。

 

しかし夏は、

冷房の効いた部屋や

冷たい飲み物によって、

体が冷えやすい

季節でもあります。

 

 

 

 

また、

暑さによる寝苦しさや

疲れを感じやすい時期です。

 

 

 

そんな夏こそ、

シャワーだけで済ませず、

温かい湯船に

つかってみませんか?

 

 

今回は、夏に湯船につかりたい3つの理由をご紹介します。

 

1.寝つきがよくなりやすい

眠るためには、

体の内部の温度である

「深部体温」が下がって

いくことが大切です。

 

 

 

眠る1~2時間前に

湯船につかると、

体温がいったん上がります。

 

 

 

入浴後に体温が

ゆっくり下がって

いくことで、

 

自然な眠気に

つながりやすく

なります。

 

 

 

 

寝苦しいからといって、

熱いお風呂に入る

必要はありません。

 

 

 

40℃程度のお湯に

10~15分ほど

つかるのが

一つの目安です。

 

 

 

熱すぎるお湯や

寝る直前の入浴は、

かえって体を

目覚めさせる

ことがあります。

 

 

2.一日の疲れをゆるめられる

シャワーは短時間で

汗を流せますが、

全身をゆっくり温める

時間は短くなります。

 

 

 

湯船につかると、

お湯の浮力によって

体が軽く感じられ、

力を抜きやすくなります。

 

 

 

仕事や家事で

一日中緊張していた体を、

お風呂の中でゆっくり

休ませてあげましょう。

 

 

 

 

「疲れを何とかしよう」と

頑張るのではなく、

何もしない時間を

つくることも大切です。

 

 

 

お風呂は、

体を洗うだけの場所

ではありません。

 

 

 

 

一日の緊張から

気持ちを切り替える

時間でもあります。

 

 

 

3.冷房による冷えをリセットできる

外は暑くても、

冷房の効いた部屋で

長時間過ごすと、

 

手足やお腹が

冷えていることが

あります。

 

 

 

冷たい飲み物や

食べ物が続けば、

さらに寒さを感じる

方もいます。

 

 

 

 

そんな日は、

温かい湯船に

ゆっくりつかり、

 

冷房で冷えた体を

心地よく温めましょう。

 

 

 

 

ただし、

汗をたくさんかくほど

長く入る必要はありません。

 

 

 

「少し体が温まった」

「気持ちがゆるんだ」と

感じる程度で十分です。

 

夏のお風呂は、ぬるめ・短め・水分補給

夏の入浴で大切なのは、

我慢しないことです。

 

・お湯は38~40℃程度
・入浴時間は10~15分程度
・入浴前後に水分をとる
・体調が悪い日は無理をしない

 

熱いお湯や長湯は、

のぼせや脱水につながる

ことがあります。

 

 

 

 

持病がある方や

医師から入浴方法

について指示を

受けている方は、

 

 

その指示を

優先してください。

 

 

 

夏こそシャワーだけで

終わらせず、

温かい湯船につかる。

 

 

 

毎日は難しくても、

まずは週に数回から

始めてみませんか?

 

 

気持ちよく眠り、

一日の疲れを翌日に

持ち越さないための

習慣にしていきましょう。

 

 

 

 

「睡眠ダイエット相談会」を開催します

「眠っているのに疲れが取れない」

「夜中に何度も目が覚める」

「食事制限をしても痩せにくい」

そんな方のために、睡眠とダイエットの関係を分かりやすくお伝えする相談会を開催します。

【睡眠ダイエット、ミニ講座+相談会】

【日時】8月18日(火)13時30分~15時
【会場】PCデポ長野店(長野市稲里)
【参加方法】会場またはZoom
【参加費】1,000円
【内容】睡眠ダイエットのミニ講習+個別相談30分

 

 

難しい話ではなく、

今日からできる

睡眠習慣を分かりやすく

お伝えします。

 

 

そして、相談会に参加された方には、

「睡眠でやせる5日間無料講座」

をプレゼントします。

 

 

 

5日間にわたって、

睡眠とダイエットの関係や、

眠りを整えるための

具体的な方法を

学べる講座です。

 

 

食事を我慢するだけの

ダイエットから、

体を休ませて

整えるダイエットへ。

 

 

 

ご自分の睡眠を、

一度見直してみませんか?

 

 

 

参加をご希望の方は、

下の予約ボタン

またはQRコードから

お申し込みください。

 

【睡眠ダイエット相談会に申し込む】

 

 

 

 

※体重の変化には

個人差があります。

 

「睡眠でやせる5日間無料講座」は、

参加された方への特典です。

 

 

 

※体重の変化には個人差があります。

短期間で大きく体重が減った場合や

体調に異変がある場合は、

医療機関にご相談ください。

 

 

睡眠や食生活を見直したい方には、

個別にお話を伺っています。

 

 

気になる方は、

メルマガまたは個別相談から

お問い合わせください。

 

クローバー クローバー クローバー クローバー クローバー

 

 

食事制限なし、

運動なしでやせるヒントを

週2回メルマガで

お届けしています

 

食べるほど痩せる無料メールマガジン

[メルマガ受け取りはコチラ]

 

 

最後までお読みいただき

本当に ありがとうございました

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

健康は毎日の食事から

私は栄養で未来の身体を育てる

サポートをおこなっています。

 

 

 
気になることがある方

個別面談申し込みはコチラ

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

LINE   X(旧Twitter)
 
Facebook   YouTube