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2017年02月21日(火)

鴨よ、それが富士山だ。

テーマ:ブログ
先日、初めて「東京ドイツ村」に行ってきました

完璧に「千葉県」にあるのに「東京」・「ドイツ」村

本当なら「千葉ドイツ村」ってとこだけど、すごいよね、もう今や「東京ドイツ村」でしっくりきてるもん

いやはや「言ったもん勝ち」だよね


「エサやりの女王・とときち」に、悲しいお知らせ。

東京ドイツ村2

金ならいくらでもあるのに!!
( ↑ うそです、すみません)


東京ドイツ村1

あの、例の緑色の粒ね…(クロレラみたいな)
鯉もよく食べてるアレ、
鴨が食べても美味しいのかなぁ~



カモの家の庭には、なんと富士山がある。

カモず 「やっぱ富士山は噂どおり、でかいなぁ~」

東京ドイツ村3
「猫に小判」ならぬ、「鴨に登山」






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2017年02月11日(土)

川に流したサンダルのように

テーマ:ブログ
まずはこの物語をお読みください

ふと川のせせらぎを見つめたくなって
一人で小川のほとりに行きました。

…と、うっかりサンダルの片方を川に流してしまって…

「水の中に入ってサンダルを追っかけたほうがいいかな…!」と焦っていると

ちょうどそこにいた若い男性が、ざぶざぶと川の中に入って私のサンダルをつかまえてくれました。

そして私のところへ来て微笑みながらサンダルを渡してくれました。

なんて親切な方…
まるで私の王子様…


それでは
今の物語のイメージをふまえて以下の出来事をお読みください


ある日の夕方、買い物をしていると、モーさんから「夕飯はいらない」というメールが入り

「じゃあ、夕飯はこのまま回転寿司に行っちゃおう」と一人で回転寿司に行った私。

カウンター席に案内され、まず、「サーモン」と「寒ブリ」をタッチパネルで注文した私。

しばらくすると、私の席のお寿司が流れてくるというアナウンスがありました。

「あ、あれだ」

まず「サーモン」のお皿を取った私。

数秒のちに
「あれ?もう一皿はどこにあったかな?」とお寿司が流れていく先を見ると

私が頼んだであろう「寒ブリ」の乗ったお皿が遠くへと去っていくではありませんか。

私、一瞬慌てました

ベルトコンベヤー沿いのカウンター席には誰も座ってませんでしたが、席を立ってお皿を取りに行くのもカッコ悪いなぁ、でも、お皿が一周まわって戻ってくるのを待つのも長いなぁ…と。

そんな私の動揺した様子に気付いたのでしょう。

そばにいた若い男性の店員さんが「どうしました?」と。

私、コンベヤーの先を指さし、
「あの紺色のお皿を取り損ねちゃたんです」

すると、彼は流れていく私のお皿に、ささっと駆け寄り、微笑みながら「はい、どうぞ」と持ってきてくれました

回転寿司.jpg

惚れてまうがな~~~

なにこれ!?
なにこの雅(みやび)な遊び~~!

まるで、川に流されたサンダルを取ってきてくれた王子様

これからたまにお皿を流し…
( ↑ ダメです)





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2017年02月04日(土)

またまたオエノン

テーマ:オエノン
またまたオエノンでとぐろを巻いてきました

オエノン(2017.02)5

一人は車だったので。
オエノンさん、ソフトドリンクは嬉しい250円です


かつてはオエノンさんのランチメニューは「スープ」か「前菜」が選べるようになっていたのですが

オエノン(2017.02)4
今は、「スープ」だけセットに含まれていて、「前菜」はプラス350円です。

ビール以外、水分不要な我々メンバーは、昔は「前菜」をチョイスして喜んでいたのですが、今はもれなく「スープ」なので、ちょっと…なのですが、でも、野菜やベーコンたっぷりで美味しいスープです。


オエノンのハンバーグのトリコになっている私は、今回も和風ソースで。

オエノン(2017.02)10


こちら、お友達のチョイスした魚料理

オエノン(2017.02)10
彼女は、最初、私と同じハンバーグに決めていたのに、「前菜」に生ハムがあると知って「肉×肉」になる!…と、即座に「魚料理」に変えたのだとか
いつも、そのメニュー決めの真剣さに感心している私である


お友達が、ガチャガチャの
「しゃくれるプラネット」でダブって出てきたアニマル達をプレゼントしてくれました

オエノン(2017.02)9
みんな、しゃくれています



いちいち、こんなことして遊びました

オエノン(2017.02)12


(オエノンがある)「シャトーカミヤ」のワイン祭りの話になって

オエノン(2017.02)7
「ワイン祭りにはビールもあるんだよ」

私、「えぇ~そうなの?ワインだけかと思ってた

「でも、ワイン祭りは大人気で、すごく賑わってるから、ワインやビールやおつまみを買ってきてみんなで揃ってから食べるのはすごく時間がかかるみたい」

「もう、列に並びながら、飲んだり食べたりしなきゃダメだね(笑)」

オエノン(2017.02)6

「じゃあ、図工の時間に使った画板(がばん)みたいなのを首から下げて、そこにビールやおつまみを乗せて、列に並びながら飲んだり食べたりしたらいいよね!」

「木工の得意な〇〇ちゃんに、発注しようか!」

などと、相変わらずバカな話をしてました


みんなで、飲んで食べておしゃべりしてると時間が過ぎるのはアッという間

ランチで入店したのに、帰る頃には真っ暗。
いつも長居させていただき、オエノンさん、ありがとうございます



「おはよう」から

オエノン(2017.02)8


「おやすみ」まで

オエノン(2017.02)3
「暮らしを見つめるオエノン」LIONポンデライオン

なんちて





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2017年01月31日(火)

テレビカメラが来てたよ

テーマ:ブログ
今日、近所のショッピングセンターに寄ったら…

ん?テレビカメラが来てる??

稀勢の里関1.jpg

あぁ、稀勢の里の関係の展示をしてるから買い物客にインタビューしてるんだね

どうやら、稀勢の里関の優勝と横綱昇進を記念して、(出身中学である)長山中学校にある「稀勢の里資料室」から一部の展示品が出張展示されているらしいです。

せっかくの展示だから見て帰ろうかな…と思ったけど、けっこう長いことテレビカメラがいらしたので、次の機会に…と。

稀勢の里関2.jpg

こちらでの展示は2月6日までらしいです。



実は私、

お相撲に関してはまるで知識がなくて

「大関」と「横綱」、どちらが強いのかもよくわからないほどです






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2017年01月21日(土)

手足が…

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昨日、お友達のほのぼのちゃんがこんな画像を送ってくれました

キャラクター単管バリケード好きの私のために。
日本橋で見つけたそうです。

単管バリケード(チョッパー).jpg

おぉ、この単バリはスゴイ愉快愉快


私、ほのぼのちゃんに返信したわ?

「ありがとう
ワンピースはよく知らないけど、これはチョッパーとかいうキャラクターだよね


でも、なんで手足がブタ



ほのぼのちゃんから返信がきたわ?

「トナカイだからっ
偶蹄目だからっっ 



え?そうなの…?
知らなかった。

チョッパーってトナカイだったんだ…



ちなみに、私「偶蹄目(ぐうていもく)」という言葉を知りませんでした。
「偶蹄目」=四肢の指が偶数で、それぞれの指に蹄(ヒヅメ)を持つ。
ウシ、シカ、キリンなど。
だそうです






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2017年01月18日(水)

時計の電池交換

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年明け早々のこと。

ふと腕時計を見たら、妙な時間を指していて。

「やだ、時計が止まってる」
と。

腕時計.jpg

この時計を買ったのはいつだったかしら。

1年以上経ってると思うけど、まだ電池交換したことないから、中には購入した時の電池が入ってるはず。

お店でショーケースに並んでるときから中に入ってる電池って、たしか「仮の電池」だから、普通の電池より寿命が短いんだよね?


たしか、あのお店は「初回電池交換無料」だったはず。


……そんなわけで、今日、その時計店に行きました。

優しそうな男性の店員さんがいらして。

私「すみません、こちらのお店で買った時計なんですけど、動かなくなっちゃったんです」

男性店員さんは、私が提示したサービスカードを見てから、時計の裏側なども見て、笑顔で言いました。

男の子2 「確かに、うちで買われた時計です」

よかった、じゃあ、無料で電池交換してもらえるのかな

…と、店員さんの顔を見た瞬間、


「はい、ソーラーですね」


…と言われたオレは…

オレは…がーん    



ソ、ソーラー?
あぁ…そういえば、そうだったような?

あぁ!そうだ!そうだった!

むしろ「ソーラー」が決め手になった記憶がどんどん蘇る…!

てか、この時計、「ソーラー」って顔してないのもひどくない??


普段はこの時計ではなく、もう少しゴツい時計をしているので、この時計はあまり使わないのです。
引き出しの中にしまっていたのがいけなかったみたい
(そりゃそうだ、ソーラーなんだから)

店員さんによると、冬は袖で時計が隠れてしまうことも多く、ソーラーの充電が切れてしまうこともあるそう。


「一度、外に出して太陽の光で充電するといいですよ」とお兄さん。


「ネコに持ってかれないようなところでね
などと可愛い注意をしてくれました。


ちなみに、電池交換に来るお客さんで、こーいうマヌケな人は10人に2人くらいいるそうです。
(よかった、他にもいるんだ。 キャホー





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2017年01月14日(土)

ベイクのチーズタルト、めちゃ美味しい!

テーマ:ブログ
私は流行り物に飛びつくタイプではなくて。
むしろ、大抵は「つくづく遅れてる」ことが多いです。

話題のスイーツも並んでまで買う気がおこらない。
(なので、食べたことがないままブームが去ること多し)

そんな私ですが、先日「BAKE」のチーズタルトを買いました。

JR立川駅構内に小さなお店があって(グランデュオ側改札横)、そこでチーズタルトを焼いて売ってるんです。

「BAKE」のサイトはコチラ


これまで、たまにそこを通るとき、お客さんが何人も並んでいるのを目撃してました。

私自身がチーズタルト自体、それほど好きではないため、いつも行列を横目で見てたのですが、この日はたまたま誰も並んでなくて。

ガラスの向こうに焼きたてのチーズタルトがズラリと並んでいます。

1個216円。
6個入りの箱は、1242円


ならば…と、買ってみました

モーさんはスキーで留守なので、自分用に「2個ください」と。

すると、店員さんが「焼き目はどれくらいのがお好みですか?」と聞くのでビックリ。

(や、焼き目??)

「じゃあ、こ…、こんがり気味で…!」と、まぬけな返事。

店員さん、ズラリと並ぶチーズタルトから2つ選んで「こちらでよろしいでしょうか」と

帰宅してから、とりあえず「常温」で一つ、パクッと。

「な、なんじゃあこりゃあ~~工藤ちゃん


こっ、これは美味しい


タルトはクッキーみたいに少しハードだけど、サックサク。
チーズケーキはふわっと軽くて、甘すぎず、塩っけが絶妙。

「本格チーズが苦手」で「へなへなタルトも苦手」な私。

そんな私の「タルト」のイメージが変わるほど、美味しかったです

ベイクチーズケーキ1.jpg
「こんがり気味」でとリクエストした結果の焼き色がこちら。


ベイクチーズケーキ2.jpg
もしかしたら、このチーズタルトで一番評価されるべきはサックサクの「タルト生地」部分かもしれない。

1個目は常温で、2個目は冷蔵庫に入れて翌日食べました。
どっちも美味しくて降参。白旗

これで1個216円はアリですよ、アリ。

まだそれほど沢山お店があるわけではありませんが、もし皆さんが横を通ったときに行列がなかったら、ぜひ買ってみて


(ちなみに)
あまりの美味しさに、「BAKE」を検索してみたら、札幌にある「きのとや」という老舗洋菓子店(サイトはコチラ)の社長のご長男が関東を中心に、そして海外にも展開してるチーズタルトの会社なんですね。

売り上げが伸び悩んでいたとき、ふと思い立って(冷蔵ではなく)「焼きたて」のチーズタルトを店頭で売ることにしたら、いい香りも手伝ってどんどん売れたのがきっかけだそうな。
それからは、「お店で焼いて売る」をモットーにしてるそう。

興味とお時間のある方はぜひコチラを読んでみて
なんかちょっぴり感動しちゃった。




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2017年01月13日(金)

勝ちを “キャッチ”?

テーマ:ブログ
コンビニでこんな商品を見たんです。

「受験に(とん)勝つバーガー」

という名前のハンバーガー

「おいおい、“受験に勝つ”って断言しちゃっていいの?」と思い、

「このご時勢、パッケージの裏とかに
“効果には個人差があります”
とかお断りがあったりして?
と見てみたけど、ありませんでした


ゲン担ぎなんですね


ところで、こんなランチパックを買ったんですけど。

勝ちをキャッチ1.jpg


よく見たら…

勝ちをキャッチ2.jpg



パ…
パ~ドゥン…


勝ちをキャッチ3.jpg

む・り・や・り~~





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2017年01月08日(日)

読み間違いに、ヒヤヒヤ

テーマ:ブログ
私、会社で、今月は、昔の出版物に関係した仕事をしているのです。

主に、大正から昭和30年代までに発行された出版物を見る機会が多くて。

何十人ものパート、アルバイトで毎日大量の仕事をこなしているのですが、担当してくれてる社員さんは若い男性で。

たぶん20代後半くらいじゃないかと思う。

どんなに忙しいときでも、優しくて、おだやかで、気分にムラがない。
私、けっこう好きな社員さんなんですよ。

好感度的には90%くらい。

そんな仕事の中で、昭和初期に発行された文芸雑誌の目次ページなど見ていると、今では「文豪」と呼ばれる方々がリアルタイムで連載をしてて、「島崎藤村」「谷崎潤一郎」「芥川龍之介」「坂口安吾」などという名前が目次ページにずらりと並んでいるのです。

「こんなにすごい作家たちが普通に小説を連載してる時代って!」

「昔は、紙の出版物は限られてるし、購読者は毎月、すごく楽しみだったろうなぁ」

などと思いつつ、仕事をしているのです


さて、これは年末のこと。

その私の「好感度90%」の男性社員の方が、パート、アルバイトに向かって声をかけました。
「ここの仕様が変わりましたので説明します」と。

男性社員さん「たとえば、この行で説明しますと…」

見ると、そこには「永井荷風」の名前が。

私、瞬間イヤな予感が…

そして、その予感は当たりました!
彼は「ながい…にかぜ…」と読んだのです


(にかぜ…にかぜ…にかぜ…にかぜ…)

私の脳内に(にかぜ)がリフレイン…


(永井荷風(ながいかふう)を知らないの?


私、なぜか自分が大勢の前で恥をかいたような気分になりました。

(永井荷風を知らないなんて?)(ガッカリだ…)

…と好感度90%が、いきなり50%くらいまでダウンしたのです。


好きな社員さんだっただけに、そのガッカリ感は帰宅してからも続いたのですが、よくよく我が身を振り返ってみると、
「永井荷風=小説『墨東綺譚』を書いた人」
とは知っているけど、そういえばどんな内容の小説なのかは知らなくて。

結局、私が「永井荷風」を知ってたとしても、それって受験のために詰め込んだ国語の知識の一部でしかなくて、

「墨東綺譚」を読んだことがないどころか、あらすじさえ知らないっていうのは、「永井荷風を知ってる」なんてことには全然ならないんじゃないかと思ったわけです。


それなのに、男性社員さんに呆れてしまった私。
申し訳なく思いました

反省した私。
そんなわけで、彼の好感度は再び90%へ。


ところが、数日後、また何かを説明しているとき、その男性社員さんが大勢の前で
「反故(ほご)」を、(はんこ)と読んだのですよ


またまたギョッとした私。
大勢の前で自分が恥をかいたような気持ちになっちゃいました。

(いやいや、国語が苦手な人なんだ…、余計なことを考えるのはやめよう)
そうなんです、本当に優しくていい社員さんなので、この好感度は下げたくない


ところが、この前の金曜日ですよ。
とある経済誌に載っていた名前「松野頼三」を、彼は(まつの…よりぞう)と読んだのです

(ちょっ!それは、まつのらいぞう、でしょ

また好感度が90%から70%くらいに。

しかし、帰宅してから
「そうか、そうだよね…彼は若いんだから松野頼三さんなんて知らないかも。彼の時代はすでに(長男の)松野頼久さんだったのかも」

なので、好感度はまた90%

もう、上がったり下がったり、呆れたり反省したり、忙しいったら。

彼の読み間違いがこうも続くと、ヒヤヒヤするので、早くこの仕事が終わって欲しいと思うのであります




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2017年01月04日(水)

「す・わ・り・たぁ~~い!!」

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 年末に、一人で武蔵野線に乗ってたんですよ。

1時間くらい乗るので、私、さすがに座りたかったんです。

車輌に乗りこんだら、そんなに混んでなくて、無事座れてひと安心

ところが、次の駅で小さな女の子と男の子を連れた若いお母さんが乗ってきました。

その親子三人が座ってる私の前に立ちました。

そして、その小さな女の子がぐずり始めました。

「座りた~い!」
「す・わ・り・たぁ~い!」



私の真ん前で…!



女の子のお母さんが「次で降りるからガマンしなさい」と言ったので、(おぉ、次で降りてくれるか)と、ホッとしましたが、女の子の「座りたい」攻撃はやみません。

「やだ~~!座りたい!座りたい!座りたい!
どうしても座りたい!
す・わ・り・たぁ~~~い!!」



なにこれ

なに、この地獄


耐え切れず私、その小さな女の子に「ごめんね、終点まで乗るのでね、座らせてね」と。


女の子 「座りたい!す・わ・り・たぁ~い!」

私 (おいっ、無視かいっ)


お母さん 「子供は立ってるの!大人は座っていいの」

女の子 「ええ~、大人だけずるい~!」

「じゃあ、じゃあ、子供でもぉ、死んでる子供で生きてるみたいな子供は?」


私 (屁理屈かよ てか意味不明)


お母さん 「○○ちゃんも、大人になったら座ってもいいのよ」

女の子 「やだ~!じゃあ、まだまだずっと座れない~~!そんなのやだ~!」

すでに泣き声風味。

お兄ちゃん、横からツッコむ 「ふふ、あと16年

私 (ということは、この女の子は4歳なのかな?)

女の子 「いや~~!まだまだずっと座れない~~!」

もう悲鳴のようである…


武蔵野線の一駅は、とっても長い。

私が地獄に身をおいて辛抱していると、電車はようやく次の駅に到着しました。

降りていく親子三人。

ホームを歩きながらも、女の子は「座りたぁ~い!」と叫んでおりました

これ、このまま続いていたら、私、どうしていただろう…




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