時は止まる君は美しい

巡りあった美しい人達の記憶を重ねます・・・
B面ブログ「扉・鎧戸・宵の口」も始めました。


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おフランスのノアール:英国のブラック

 

前記事で、記述に大間違いありの、リメイク作品、

アメリカではなく、英国での再映画化でした。

 

 

 

 

 

2009年、ジョナサン・リン監督作品「WILD TARGET」。

 

 

今度は、Bill Nighy(ビル・ナイ)様、Emily Blunt(エミリー・ブラント)様、

Rupert Grint(ルパート・グリント)様のトリオ。

 

 

 

 

 

おフランス映画の英国リメイクって、知ってて拝見する作品、初めてかも。

やられましたあ。これは、是非、オリジナルと二本立てで楽しみたい作品?

 

 

名門暗殺者一家のママがおシャネルスーツっぽいのはフランスへのオマージュ?

脚本も、キャメラも、衣装の色の感じまで、リメイクされてる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それなのに、「なにもわざわざ」という印象もなく、俳優さんそれぞれの個性は、

おフランス版とは、また違った感じでお国柄感、上手く出てる。 

 

 

 

 

と言いつつも、ビル・ナイ様を、ジャン・ロシュフォール様にあてた所、

慧眼としか言いようがない。見た目が似ているわけではないのに、

醸し出す雰囲気が、ちゃんとリンクしつつ、やはり「ビル・ナイ様」なんだな。

英国のコメディのセンスある毒が、おフランスのコメディのエスプリ~な毒と絶妙。

 

 

 

 

 

オリジナル版が、DVD化していないの、とても残念。

ああいう映画で、配給会社が、ちゃんと採算獲れる国になればねえ、日本。

本当に、笑えるくらい、撮影のアングルまでそのままが多く、

二回続けて、笑わせて下さいました。 

 

おまけ:ビル・「マリーゴールドホテル」・ナイ様眼鏡芸三連発。

 

 

 

 

いいなあ英国、素敵なおやじいちゃんがいっぱいで。

 

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「厳格で由緒正しい先祖代々の殺しの名門家」

by.Wikipedia様

 

・・・のクールな生きる伝説の殺し屋、Jean Rochefort(ジャン・ロシュフォール)様。

この日もスマートに、お仕事完了。

しかし、そこには目撃者ならぬ目撃インコが・・・

 

 

 

「Cible émouvante」1993年、ピエール・サルヴァドーリ監督作品。

 

 

 

インコがなんだかんだ言うので抹殺しようようとする殺し屋。

だけど「ジュテーム」なんて言われて、情にほだされちゃう。

それだけでも、既に計画が滑っていのに、部屋を出ようとすると、

今度は観葉植物の影に、本物の目撃者が。

 

 

Guillaume Depardieu(ギョーム・ドパルデュー)様登場。

見るからに間抜けなこの青年を、自分の後継者として育てる気になる殺し屋。

前回のお父ちゃんに続き、この度の映画祭参加、ドパルデュー家メイン?

 

 

 

 

ここで完全にペース、乱れ始め。

 

 

さて、一方で、贋作の絵画を売る詐欺師の登場。

Marie Trintignant(マリー・トランティニャン)様。

 

 

激怒する買主。

彼女が、殺し屋の次のターゲット。

 

 

 

これが、間の悪さ連発。殺しそびれ続け。

逆に守る立場になるわ、自分が追われるわ。

 

 

 

青年を弟子にしたことで、自分は潜在的なゲイ?と悩んだり、

(だからって、その悩みを当の青年に聞くか?青年のリアクション、笑えます。)

追い詰められた時は、車椅子の母親に、ショットガンぶっ放して助けられるわ。

 

 

もう、てんやわんやのおフランス式ブラックユーモア満載。

おフランスのエスプリは、「間」で笑わされちゃったりします。

 

 

 

 

 

37歳で亡くなられた、ギョーム様22歳、

41歳で亡くなられたマリ―様、31歳の時の作品。

 

 

早く亡くなる運命にある方は、どこかしら年齢より早く熟成されるものなのか。

ギョーム様の、まだあどけなさが残る美しさが切ないです。

 

 

 
 

 

 

英国でのリメイクでは、ロシュフォール様の役をBill Nighy(ビル・ナイ)様。

だいたい、ヨーロッパ映画のアメリカリメイクはつまんないものの、

痛いところを突かれたわ。写真を見た所、面白いところ、そのまま使ってるみたいだし。

ビル・ナイ様ファンとしては、拝見しなくては・・・ね☆

 

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聖なる三角関係なのか???

頂点はミシェル・ブラン様!

 

のっけから「え!?えええっ!?」な作品でした。

その前に、まず、作品の説明を。

 

 

Bertrand Blier(ベルトラン・ブリエ)監督の1986年作品「tenue de soirée」。

おフランスでは評価が高く、カンヌ映画祭やセザール賞を受賞。

後には、舞台化もされている作品。(もともと、舞台っぽい映画でしたわ。)

しかし、日本では見送り。1988年、フランス・シネマ・フェスティバルとして、

ミシェル・ブラン様、ミウ=ミウ様来日の元、上映されたものの、まだスルー。

1991年、「銀座シネパトスでひっそりと」(by,Wikipediaさま)公開となった作品。

では、内容に。

 

 

冒頭、娼婦とそのヒモの、Miou-Miou(ミウ=ミウ)様と、Michel Blanc(ミシェル・ブラン)様、

食事しながら痴話げんか。全編を通して、並んで食事する「最後の晩餐」構造、多し。

そこへ現れる、Gérard Depardieu(ジェラール・ドパルデュー)様。赤の他人。

彼が突然一目惚れして、喧嘩に割って入り、珍妙な三角関係が始る。

 

 

 

 

だって、泥棒稼業のドパルデュー様がめろめろになるのは、ブラン様だもの。

コメディですし、真正面「イケメン」作品とも言い難いと思いますが、

なんてったって、一目惚れで始まりますからね。ロマン・ブラック・コメディですわ。

そこからは、まあ、ドパルデュー様の押して押して押しまくる口説き。

ストレートのブラン様が、「ぎゃあああ」から、次第に気になりだし、その気になってく。

あり?これ?あ・・・あり?「仕立て屋の恋」は何処へ~???

 

 

みどりがやられてしまったのは、ドパルデュー様のゼブラ柄おパンツいっちょのスタイル。

スタイリスト様、凄すぎます。あの巨体に、ヒョウ柄色のゼブラ柄のちっこいおパンツ。

嗚呼、これ、おフランスでなければ、成り立たないわ。(正面からのも載せたい!)

 

 

「終電車」で、ドヌーヴ様愛人だったわよね、ドパルデュー様?「イケてるメン」よね?

やってくれます。こういうタイプの役者さんがいるのがおフランスだわあ。

 

 

 

 

主演三人が、ああだこうだと揉める揉める。

 

 

挙句、ドパルデュー様の悪知恵で、ミウ=ミウ様は、追い出され・・・

 

 

 

 

またもやすったもんだの挙句、何と、ラスト、街に立ってる三人。

全員が女装姿の街娼だし~。泥棒の方が儲かる筈。ここは「あえて」ですね。

え~、これ、映画ですけど、ほんとにこのメンズが街に立ってたら、お客様いるの?

そこんところ、おフランスの方に聞いてみたい。

 

 

 

外が寒いからと、カフェに入った三人。ミウ=ミウ様とドパルデュー様が、

先に席を立った後、一人、コンパクトを取り出し、丹念なお化粧直しをする、

ブラン様のお姿。さっきまで泣いて見せたりしてた、ブラン様。

キャメラ目線で「にっこり」。ハッピーエンド???の素敵な映画でした。

DVD化もスルーの日本。ゲイが関係する映画だからかな?

「トーチソング・トリロジー」も、発売されても、すぐに廃盤になるし。

腰を抜かせる名作、是非、こういう映画、どしどし上映して欲しいものです☆

 

 

 

 

あ、つい最近拝見した「メルシィ!人生」(2001年)では、

ドパルデュー様、アンチ・ゲイのマッチョを会社で諫められ、

理解がある振りをしているうちに頭の調子が悪くなっちゃう役、

楽しく演じておられました♪

 

 

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おフランスで見た自転車を想い出す

 

かなり昔々のお話、おフランスへほんの数日滞在した時の衝撃。

がんがん車が通る四車線の真ん中を、普通の自転車の人が走ってた。

あの時、「ああ、ダイアナ妃は謀殺じゃなくて事故だったんだ・・・」と思いました。

イケメンとは全く関係ない話じゃないかっていうイントロですが、

おフランスのイケメンって、そういう、オールマイペースのお国柄から生まれてるな、と。

(本日の記事、「イケメンで綴る」っていう映画祭の場外記事ですんで、

以後、俳優の皆さま、出来るだけお若い時のお写真を載せさせて頂きます☆)

芸術の国おフランス。ファッション文化も老舗中の老舗。

そのランウェイを拝見すると、モデルさんは、やはり美形さんであります。

ってことは、「普通」に「美形」を判断する基準も存在するんですね。

「味」に重点があるように見えるんですけど。

映画界でも、神様が、似たような鋳型を使って、極上の生身の美男子を生産?

品格と知性を加えた魅力の、

Gérard Philipe(ジェラール・フィリップ)様(1922年~1959年、享年36歳)。

(「夜ごとの美女」「赤と黒」「モンパルナスの灯」「危険な関係」等々)

 

 

野望と貪婪さを加えた魅力はAlain Delon(アラン・ドロン)様(1935年~、現在80歳)

(「太陽がいっぱい」「若者のすべて」「地下室のメロディー」「危険がいっぱい」等々)

 

 

このお二人は、文句なく、はっきり「美形」でらっしゃいますし、

ファンファン・フィリップ様は正統派演技力での名作を、

ドロン様は、名監督に起用され続けて、名作を残してらっしゃる。

ここで、何となく同じ時代のおフランスの国民的俳優さんを思い浮かべると・・・

 

 

Jean Gabin(ジャン・ギャバン)様、1904年~1976年、享年76歳。

(「望郷」「大いなる幻影」「現金に手を出すな」「フレンチ・カンカン」等々)

 

 

Jean-Paul Belmondo(ジャン=ポール・ベルモンド)様、1933年~、現在83歳。

(「勝手にしやがれ」「夜のしのび逢い」「冬の猿」「気狂いピエロ」「ボルサリーノ」等々)

全く趣が違って来る。じゃあ、この方々が、キャラクターダンサーのようかというと、

役柄、直球、色男、モテモテだったりするわけで・・・

あ、こうして並べたら、「ジャン」も多いなって、「ジャン」にもう少しご登場頂きます。

 

 

Jean Rochefort(ジャン・ロシュフォール)様、1930年~、現在86歳。

(「料理長殿、ご用心」「髪結いの亭主」「パリ空港の人々」「タンゴ」等々)

 

 

Jean-Claude Brialy(ジャン=クロード・ブリアリ)様、1933年~2007年、享年74歳。

(「死刑台のエレベーター」「いとこ同士」「大人は判ってくれない」「黒衣の花嫁」等々)

 

 

Jean Marais(ジャン・マレー)様、1913年~1998年、享年84歳

(「美女と野獣」「双頭の鷲」「リュイ・ブラース」「恐るべき親達」「オルフェ」等々)

この御仁は、やはりコクトー様とペアで売りですなあ。

 

 

Jean-Louis Trintignant(ジャン=ルイ・トランティニヤン)様、1930年~、現在85歳。

(「素直な悪女」「スエーデンの城」「男と女」「離愁」「トリコロール/赤の愛」等々)

何と申しますか、おフランスならでは、コニャックのような芳醇な「イケメン」。

若さと共に散るようなタイプは稀であります。

歌も映画も国宝級?と言えば・・・

 

 

Charles Aznavour(シャルル・アズナヴール)様、1924年~、現在92歳。

(「ピアニストを撃て」「オルフェの遺言」「キャンディ」「ブリキの太鼓」等々)

 

 

Yves Montand(イヴ・モンタン)様、1921年~1991年、享年70歳。

(「恐怖の報酬」「恋をしましょう」「さよならをもう一度」「Z」「夕なぎ」「潮騒」等々)

歌も映画も歴史並。アムールも?

アラン・ドロン様というと、こういう、味がある系男優様に、

毎回食われるのがお家芸でらっしゃったなあ。

 

 

Lino Ventura(リノ・ヴァンチュラ)様、1919年~1987年、享年68歳。

(「現金に手を出すな」「死刑台のエレベーター」「モンパルナスの灯」「冒険者たち」等々)

主役でご出演でも、脇でご出演でも、「リノ・ヴァンチュラ」ですって存在感。

そんな俳優さん達を、愛し、育てていく土壌があるおフランス。流石であります。

アラン・ドロン様が初期にご出演になられた「フランス式十戒」なんざ、

そういう方のてんこ盛り。 ↓ こういう感じのお方達。

 

 

 

 

 

 

 

大物女優の方々から、絶大なる信頼を得てらっしゃるこのお方も、おフランスならでは。

 

 

Michel Piccoli(ミシェル・ピコリ)様、1925年~現在90歳。あら、うちの母と同い年。

いつがお若い時か???というくらい、お爺ちゃまになられるまで、変わらないお方だ。

(「軽蔑」「昼顔」「別離」「すぎ去りし日の・・・」「地獄の貴婦人」「サン・スーシの女」等々)

ロミー・シュナイダー様のお辛い晩年、このお方とお話しされる時はお幸せそうだったとか。

そのロミー様とご共演されたこのお方も、コニャックな男性だと思います。

 

 

Philippe Noiret(フィリップ・ノワレ)様、1930年~2006年、享年76歳。

(「地下鉄のザジ」「城の生活」「追想」「危険な友情/マックス&ジェレミー」「タンゴ」等々)

大好きな俳優さんです。そして・・・おフランスの奥の深さを、どか~んと見せつけて、

下さった、飛びぬけたお方が。この方も「フランス式十戒」にご出演でした。

 

 

Fernandel(フェルナンデル)様。1903年~1971年、享年67歳。

(「舞踏会の手帳」「80日間世界一周」「牝牛と兵隊」「フランス式十戒」等々)

 

 

 

おフランス、「イケメン」も美味しいし、ならではの「イケてるメン」も素晴らしい・・・

 

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「愛」と「尊敬」

 

前々回、アメリカでの銃乱射事件の時に、過去記事へのリンクを貼らせて頂いた映画。

「Torch Song Trilogy」(1988年作品)

 

 

 

 

 

映画の内容は、そのリンク先に既に書いておりますので、

今回は、この映画から貰った、生き方、考え方を少しだけ、写真と共に。

 

 

 

 

主人公アーノルドと、ゲイであるということを認めない母、恥じ、隠す恋人とのやりとり。

 

 

 

これって「ゲイ」がどうした「マイノリティ」がどうしたという問題でもあると思いますが、

生きていく上で、誰にでもあることなのではないかと。

 

 

 

私にした所で、人生、過去、どうしてもこれだけは・・・ということがふたつあり、

その記憶が、これから一生かかって、自分内でどう処理されるか・・・と思います。

相いれない関係というのは、どうしても起きるものだと思うし、

自分とは考え方が違うなんて、山ほどあって当然だと思う。

 

 

 

では違うと思う相手をどう受け止めるか?

それが国単位になると戦争という事態にも。

その相手とは、育った環境や価値観が根本から違っていたりする筈。

それを「認めない」「許さない」「裁いてもよい」と、自分に許してしまっていいのか?

主人公アーノルドが、母に「わたしには愛と尊敬が大切」と言います。

 

 

 

 

 

 

 

アーノルドが経験した辛すぎる事件を、

「正直に話してくれていたら、私は聞いて、お前を慰めた」と、母が言います。

 

 

 

 

世界を見渡すと、恐らく全く一生理解できない宗教観、お国柄は、多々。

でも、その人たちにも、生まれ、生きて育った、自分とは全く違う環境があって、

信じるものは、それぞれの人にとって、正しい事・・・

相手のことを批判することはたやすく、認めることは難しいとも思います。

 

 

 

でも、「愛と尊敬」をもって、自分とは異なる主張を、

世界が認め、それぞれに存在していける世の中が来れば・・・

今、世界中が、危うい、危険な状態なのではないかと思うにつけ、

せめて、そうい気持ちを持っていたいと思うのです。

 

 

この作品を書かれ、演じられた、ハーヴェイ・ファイアスタイン様に感謝を込めて。

 

追記:映画内で白馬の王子アランを演じる ↓ このお方。 

 

 

お若い方には信じられないでしょうけど、サラ・ジェシカ・パーカー様の、

小太りの(その上、浮気事件まであった)

マシュー・ブロデリック様のかつてのお姿であります。

そう・・・時は止まる君は美しい・・・???

 

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