ラブホ社長のバリ島海外不動産投資入門・バリ島移住・ヴィラ建築・高利回り不動産!

日本でホテル、不動産、塾ビジネスで成功し、海外で勝負したい!という思い、インドネシア・バリ島で不動産投資、ヴィラ・別荘の建築・運営をしています。
バリ島は海外不動産投資にもロングステイにも最適。投資・ビジネス・ロングスティの秘訣をお話します。

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今日は早朝より、改装を終えたホテルの撮影だった。
 
ラブホテルの客室の撮影は、ハンパなく疲れる。
 

ビジネスホテルと違って、すべての客室のデザインが違うから
 
全室を撮影することになる。
 
しかも、お客さんはフロント前の選別パネルで入室する部屋を決めるから
 
魅力的に撮影しなければならない。
 
ただ単に撮影するだけならカメラマンに任せればいいのだが、
 
それでは写真映えしない。
 
 
部屋のイメージに合わせて、様々な小物を使って写真を撮ることで
 
より魅力的な部屋(商品)になるのだ。
 
 
上記の2枚を比べてもらえれば、その差は歴然。
 
この写真は、ホテル内の客室選別パネルだけでなく、
 
インターネットや様々な広告媒体でも使用することになる。
 
ホテルの売り上げに大きく影響するだけに、撮影は本気なのだ。
 
 
僕らは昨日から現場に泊まり込み、翌日の準備をし、
 
万全の体制と心構え、覚悟で今日を迎えた。
 
 
撮影は写真家の先生を中心に僕らは手足となってテキパキと動く。
 
写真を撮るたびに、「プロは違いますねえ」と柄にもなく機嫌を取る。
 
写真家が機嫌よく仕事をするかどうかで、出来映えは違うし、
 
ついでに小物のカットなども数多く撮影してもらいたいのだ。
 
 
「この仕事は飽きずに、集中が続きますね」
 
「バカ、これはそれだけ大事なんだよ」
 
スタッフに茶化されながら、何とか撮影を終えた。
 
 
ホテルの仕事で大事なのは、こだわりだ。
 
お客さんに非日常感を味わってもらうためには、本気のこだわりが必要なのだ。
 
馬鹿馬鹿しいことにも本気でこだわり、
 
自分たちがワクワクするような空間をどれだけ作れるか、
 
それがラブホテルなのである。
 
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先日、ヴィラの宿泊客から「WIFIがつながらない」
というクレームが夜にあった。
とっさに、「僕らの問題ではありません!」と言いたくなるが、堪える。

とりあえず、スタッフが現場に行き、ルーターをリセットする。
夜にやれることといえば、そのくらいしかない。
「このくらい、自分でやれよ」
なんて、口が裂けても言えない。
案の定、直らなかったので、翌日に対応することになった。

翌日になり、WIFI会社に電話をしているが原因はわからない。
ただ、前日の夕方ごろ、その一帯のWIFIはすべて繋がらなくなったとのこと。
その後、何度も電話して、原因と復旧の時間を確認した。
こういう場合に限らず、インドネシア人は対応がいい加減だから
何度も電話しないといつまでも放置されるのだ。

夕方近くになり、やっと原因が判明。
工事をしていた業者が、重機で誤ってケーブルを切断したとのこと。
 
 
「いつ復旧するんだ!?」
「分わからない」
「いやいや、分かるだろ!原因が分かったんだから、直せばいいだろ」
「分からない。普及の目処がついたら連絡する」
こんな場合、連絡が来たためしがない。

結局、それから3日後に復旧したのだが、
僕らはその間、お客から怒鳴られまくったのだ。
お客も僕らに言ってもどうにもならないことは百も承知だが
当たり所は僕らしかない。
ノーガードで、ボコボコにされた。

僕らはバリ島で30軒以上のヴィラを管理しているから、
こうしたクレームは日常的に受けることになる。
なかでも、一番多いのが「WIFIが繋がらない」というクレームだ。

ほとんどの場合、僕らの問題ではない。
バリのWIFI事情が悪いのだ。
のだが、利用客に納得してもらわないといけない。

バリのWIFI事情は本当に悪く、悩みの種である。
国営の会社が一番安いので、まずはここを使うのだが、
つながらないことが頻繁にあるし、地域によっては使えないこともある。
その場合は、民間の会社を使うのだが、使い放題ではない。
データ容量を使い切ると繋がらなくなり、クレームだ。
これはこちらのミスだから、そうならないようにチェックして
その都度、買い足している。

簡単なことのようだが、基本的に現場のインドネシア人はいい加減というか、
「切れてから、買えばいいじゃん」という大らかさだから、
チェックしまくってないと、やってしまう。

何度注意しても同じことをやる。
怒鳴ると翌日からいきなり来なくなる奴もいるし。。。
オイオイ、いい歳こいて、ばっくれか!?
 
なかなかマニュアル通りにいかないのである。
 

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今、横浜の忘年会から帰ってきた。

20代の頃、お世話になったTさん主催の飲み会だ。

今となっては全く生産性のない集まりなのだが、なぜだかTさんの誘いは断れない。

振り返ってみると、この人からの誘いを断った記憶がほとんどない。


少し酔っているからだろうか、何でこの人からの誘いを断らないのか、

自分でもよく分からない。

やはり、不遇の時に支えていただいたという思いが強烈にあるのだろう。


思い出してみると、1回目の起業で会社を追い出され、途方にくれていた時、

若い時にちょっと成功して調子に乗り、落っこちた時、

面倒を見てくれた人の1人だ。


それから20年以上経つが、会社の規模とかは関係なく、

その頃の上下関係は変わらない。

うちの会社がどんなに大きくなろうとも、僕がどんなにお金を持とうとも、

この関係は変わらない。


そんな人が何人かいる。

やはり僕は、時代遅れの男なんだろうな。







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インドネシア・バリ島に限らず、新興国の不動産投資、不動産ビジネスは、

外国人向けとローカル向けに分けられる。


外国人向けの不動産ビジネスに比べ、ローカル向けのそれは範囲が広い。

外国人向けだと、土地にしてもヴィラにしても、一般的には

最終的にはヴィラあるいはホテルを建築し、外国人が利用するという用途になる。

投資価格、利益金額なども特別な場合を除き、一定のゾーンに収まる。

また基本的に、インドネシアの銀行から融資を受けることはできないので、

購入者、所有者とも現金での取引となる。


しかし、ローカル向けの場合、ビジネスの範囲・手法とも広くなる。

顧客対象は、低所得、中所得、高所得層、それに法人があり、

購入目的としては、バリ島在住者の実需、ジャカルタなどの大都市在住者の投資があり、

開発規模も様々だ。


物件は原則としてフリーホールドとなるが、ビジネスの取り組み方として、

外国人法人の設立か、保全をした上での名義借りか、ということも

投資金額の規模、ビジネス展開の予測を踏まえて、決断する必要もあるだろう。


さらに、所有者の事情(生活困窮や不良債権など)によっては、

儲けを取るか、倫理観や道徳意識を取るか、という問題もある。

それだけに一般的な話がどれだけ役に立つのか。


ということを踏まえ、ローカル不動産ビジネスに考えてみよう。


顧客対象が漠然としていると話が進まないので、

まずは、現実的なところで対象人数が多い中所得向けの一般的なローカル向け住宅に

絞って考えてみたい。

 

バリ島ローカル向け戸建て
===================================


先進国の外国人にとって、1人あたりGDPが低い新興国での

ローカル向け不動産ビジネスの手法は限られる。

ローカルの購入可能価格が低いためだ。


とはいえ、中国が先進国の生産拠点というステージから、国民の所得が向上し、

マーケットに変わったように、インドネシアもいずれそうなるだろう。

将来を見据えた上で、ローカル向け不動産投資への参入のタイミングを考え、

チャンスがあるならモノにしたいものである。


まず、投資(ビジネス)を考える上で、顧客対象の状況を考えてみよう。


下記は、インドネシアの一人当たりの名目GDPの推移である。

【単位: インドネシア・ルピア】

2012 35,105,215.36

2013 38,365,914.70

2014 41,900,444.87

2015 45,176,203.71

2016 48,505,482.31


【単位:アメリカ・ドル】

2012 3,744.53

2013 3,675.58

2014 3,531.80

2015 3,362.36

2016 3,635.81

※SNA(国民経済計算マニュアル)に基づいたデータ
(2016年はIMFによる10月時点の推計)


インドネシアの状況をイメージしやすいように、他のアジア諸国のデータも紹介する。

一人当たりの名目GDP(USドル) 2015年
シンガポール:52,887.77
香 港  :42,294.67
日 本      :32,478.90
韓 国  :27,221.52
マレーシア  : 9,500.52
中 国  : 8,140.98
タ イ  : 5,742.42
モンゴル  : 3,946.25
インドネシア: 3,362.36
フィリピン  : 2,862.90
ベトナム  : 2,088.34
ラオス  : 1,786.94
インド  : 1,603.61
ミャンマー  : 1,212.77
カンボジア  : 1,144.49
ネパール  :   747.79


ここでデータを紹介した理由の一つは、

「将来的に、インドネシア人の中間層はいくらの住宅を買えるのか」

を考えてみたいからだ。


現在、バリ島ではローカル向けの住宅が、約200万円から2000万円ほどで

販売されている。

さすがに2000万円というのは中間層とはいえないが、

現状の販売価格だけで見ると、価格差があまりに大きい。

将来ということも踏まえ、データから売りやすい住宅価格を考えてみたい。


これで見ると、インドネシアの1人あたりGDPは日本の1/10ほどだ。

となると、日本の住宅価格の1/10程度がインドネシアのそれの理論値となる。

生命保険文化センターによると、「フラット35」利用者の

全国の建売住宅の購入価格平均は3,280万円。

東京都のマンション購入価格平均が5,535万円。

東京都の1人あたりGDPは、43,664ドル。


というデータから考えると、

インドネシアでもGDPの高いバリ島の住宅価格平均は

400万円ほど、500,000,000ルピア程度が妥当なのだろう。


なんだか、難い話になってしまった。

次回はもう少し、具体的なビジネスに目を向けてみたい。

 

 

 

 

 

 

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バリ島投資は、ローリスク・ミドルリターンへ

 

ここ最近、バリ島の不動産の価格上昇が止まっている。

 

イギリスのEU離脱によって、バリ島不動産の売買の主役である欧州人が、

 

資金を引き上げていることも原因だが、本質的な原因は他にある。

 


それは、バリ島の不動産が結構な価格まで上がってしまい、

 

低価格で投資できる案件ではなくなったからである。

 

イニシャルが上がれば、利回りは下がる。

 

利回り物件としてみた場合、20%超という高利回りではなくなった。

 

価格高騰の原因は、もちろん僕たち先進国の人間がどんどん買ったからだ。

 

 

自分の国で魅力的な運用案件がなくなり、それを海外に求めた。

 

その1つがバリ島。

 

その結果、年利回り50%という高利回りだった投資案件が30%になり、

 

20%になり、現在の10~15%に落ち着いたのだ。

 

 

逆に言えば、この水準がグローバルな視点で見た時に、

 

先進国の人間が外国に投資してリターンを得る案件として、

 

適正な水準ともいえる。

 

 

2年くらい前までは、普通の物件を買っていれば

 

相場とともに物件価格も上がり、簡単に売却できた。

 

ホールドして収益を上げてもよし、ワンツーでも転売してもよし、

 

そんな感じだった。

 

 

早い話、誰がどうやっても、投げ銭感覚でも儲かったのだ。

 

騙されさえしなければ。

 

 

今は、そういうわけにはいかない。

 

バリ島の不動産を「ヴィラ賃貸ビジネス」ととらえ、

 

経営感覚を持って取り組む必要がある。

 

ハイリスク・ハイリターンから、ローリスク・ミドルリターンへ

 

ステージが変わったのだ。

 

 

でも、僕はこれでよかったし、やり易くなったとも思っている。

 

騙されるかもしれない危ない投機から、まともな投資、ビジネスになったのだから。

 

 

では、まっとうなビジネスとして考えた場合、どう捉えるべきか。

 

そもそも、ビジネスとして捉えるべきなのか。

 

 

ビジネスの基本は、誰に、何を、売るかである。

 

まず「誰に」だが、ここでバリ島の不動産の場合、2つの選択肢がある。

 

 

1つは外国人、もう1つはローカル、インドネシア人だ。

 

「何を」は、外国人にはプール付きのヴィラ、ローカルには安価なローカル住宅となる。

 

 

外国人向けのヴィラは、価格が上がり利回りが下がったとはいえ、

 

年利回りで10~15%にはなる。

 

安定したビジネスととらえ、15%をキープできるように運営する。

 

そうすれば、相場が変わらなくても、プラスで売却できるだろう。

 

相場が少しでも好転すれば、結構な利益が出るはずだ。

 

 

しかし、今までのように二兎を追うのは難しい。

 

これまでのバリ島のヴィラ投資の楽しみの1つは、

 

儲けながら自分が利用して楽しむというものだった。

 

自己使用して自分で楽しむ、その上で、ハイリターン、大きく儲ける、

 

物件の値上がりと高利回りで、これが可能だったのだ。

 

 

今は、自己使用してほどほどの利回りで我慢するか、

 

利回りを出すことに徹するか、になる。

 

 

ではもう1つのローカル向けは!?

 

これについては、次回書くとしよう。

 

 

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「スティーブ・ジョブズ最後の言葉」がフェイスブックでシェアされてきた。

ジョブズは、本田宗一郎とともに僕が尊敬する人物だ。




==================

スティーブジョブス最後の言葉
    

私は、ビジネスの世界で、成功の頂点に君臨した。
   

他の人の目には、私の人生は、

成功の典型的な縮図に見えるだろう。
    
    
しかし、仕事をのぞくと、喜びが少ない人生だった。

人生の終わりには、富など、私が積み上げてきた

人生の単なる事実でしかない。
   
  
病気でベッドに寝ていると、

人生が走馬灯のように思い出される。
 
 
私がずっとプライドを持っていたこと、

認証(認められること)や富は、

迫る死を目の前にして

色あせていき、何も意味をなさなくなっている。
   
  
この暗闇の中で、生命維持装置の

グリーンのライトが点滅するのを見つめ、

機械的な音が耳に聞こえてくる。

   
神の息を感じる。死がだんだんと近づいている。。。。
   

今やっと理解したことがある。
   
人生において十分にやっていけるだけの

富を積み上げた後は、富とは関係のない

他のことを追い求めた方が良い。
   

もっと大切な何か他のこと。
    
  
それは、人間関係や、芸術や、

または若い頃からの夢かもしれない。
   

終わりを知らない富の追求は、

人を歪ませてしまう。私のようにね。
 
   
神は、誰もの心の中に、

富みによってもたらされた幻想ではなく、
   
愛を感じさせるための「感覚」

というものを与えてくださった。
  

私が勝ち得た富は、(私が死ぬ時に)

一緒に持っていけるものではない。
   

私が持っていける物は、愛情にあふれた思い出だけだ。

    
これこそが本当の豊かさであり、あなたとずっと

一緒にいてくれるもの、あなたに力をあたえてくれるもの

あなたの道を照らしてくれるものだ。
    
    
愛とは、何千マイルも超えて旅をする。

人生には限界はない。

  
行きたいところに行きなさい。
   
望むところまで高峰を登りなさい。
  
全てはあなたの心の中にある、
   
全てはあなたの手の中にあるのだから
   
    
世の中で、一番犠牲を払うことになる

「ベッド」は、何か知っているかい? 

シックベッド(病床)だよ。
    
   
あなたのために、ドライバーを誰か雇うこともできる。

お金を作ってもらうことも出来る。

だけれど、あなたの代わりに病気になってくれる人は

見つけることは出来ない。
  
   
物質的な物はなくなっても、また見つけられる。
   
しかし、一つだけ、なくなってしまっては、

再度見つけられない物がある。
   
人生だよ。命だよ。
   

手術室に入る時、その病人は、まだ読み終えてない

本が1冊あったことに気付くんだ。
   
「健康な生活を送る本」
  
  
あなたの人生がどのようなステージにあったとしても、

誰もが、いつか、人生の幕を閉じる日がやってくる。
   
     
あなたの家族のために愛情を大切にしてください。

あなたのパートーナーのために、

あなたの友人のために。
  
  
そして自分を丁寧に扱ってあげてください。

他の人を大切にしてください。

=========================


確かに、いい話だが、、、

1つの疑問が湧いてくる。

これ、本当にジョブズの言葉か!?


そもそも、彼は「金や名声」なんて気にして生きてきたのか!?

そういう生き方をしてないんじゃないか!?

「何か、新しいものを創造したい」

「世の中を変えたい」

と、ワクワクすることを追求してきたのがジョブズだ。



これまでのジョブズの言葉を拾ってみると、


=================

金のためにやってきたわけではない。

買いたいものなんてすぐに尽きてしまう。

=================

終着点は重要じゃない。

旅の途中でどれだけ楽しいことを

やり遂げているかが大事なんだ。

=================

もし今日が人生最後の日だとしたら、

今やろうとしていることは

本当に自分のやりたいことだろうか?

=================

お金は損するかもしれないけど、

自分の会社が持てる

一生に一度のチャンスだ。

=================

大事なのは自分の心に

素直になることだ。

=================

次にどんな夢を描けるか、

それがいつも重要だ。

=================

私は持っているテクノロジーを

すべて引き替えにしても、

ソクラテスとの午後のひとときを選ぶね。

=================

人となりは、その人のヒーローが誰かで

だいたいわかる。

=================

昔を振り返るのはここでやめにしよう。

大切なのは明日何が起きるかだ。

=================


冒頭の言葉の真偽はともかく、やはりジョブズの生き方はカッコいい。



本田宗一郎も、負けていない。


=================

独創的な新製品をつくるヒントを得ようとしたら、

市場調査の効力はゼロとなる。

大衆の知恵は決して、創意などはもっていないのである。

大衆は作家ではなく、批評家なのである。

=================

日本人は、失敗ということを恐れすぎるようである。

どだい、失敗を恐れて何もしないなんて人間は、最低なのである。

=================

もったいないようだけど、

捨てることが、一番巧妙な方法だね。

捨てることを惜しんでいるヤツは、

いつまでたってもできないね。

=================

間違った先見力は、人の考えを誤らせ、

道を閉ざす原因となる。

=================

需要がそこにあるのではない。

我々が需要を作り出すのだ。

=================


世の中に価値を創造した人は、カッコいい。

僕はどんな生き方をしていこうかな。




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明日から12月。

 

この時期になると、「年内に一杯やろうか」という話になる。

 

いわゆる忘年会なのだが、いざやるとなると日程や時間調整が面倒だ。

 

そこで、、「朝まで忘年会」をやることにした。

 


【忘年会のご案内】

 

日時:2016年12月16日 19時 ~ 翌日のチェックアウトまで

 

   集合時間 19時、20時、21時  それ以降の場合は到着後に連絡を頂きます。

 

場所:東京ベイコート倶楽部ホテル&スパリゾート

 

   東京都江東区有明3-1-15    アクセス

 

駐車場:あり。お車での参加も可。

 

参加費:3000円 (飲食物は、持ち寄り)

 

    こちらでは、飲食物は少ししか用意しませんので、自分で飲食する分は持参ください。

 

定員:15~20名程度


会員制の施設で、セキュリティ(門番?)があるので、いきなり来られても館内に入れません。

 

参加予定者にだけ、当日の詳細をお伝えしますので、

 

mikami@iin.co.jpまで、下記をお送りください。


今回は、目的があるわけでもないので、参加は自由です。

 

バリ島関係だけでなく、香港、ミャンマー投資の人とか、友人とか、バラバラです。

 

それなりに広いお部屋ですが、大人数ではやりませんので、

 

途中で打ち切ることになりますのでご承知ください。


 ========ここからコピーしてください==========


 【 12月16日(金)の忘年会に参加参加します 】


お名前:


ご住所:


ご年齢:


お電話:


メール:


 ===============================

注意事項
※ 館内のスパ施設(プール・サウナ)を利用したい場合は、水着をご持参ください。
  レンタルもあります。水着300円、ゴーグル300円、キャップ無料。
※ お車でお越しの際は、事前に教えてください。駐車券をもらっておきます。
※ 朝食のビュッフェ(で無料)を希望の場合は、教えてください。5人まで無料。
  ちなみに、ここの朝食は悪くないですよ。

 

 

 

 

先ほど、友だちから電話があったので、「そうそう、忘年会やるよ」って言ったら、

「ああ、16日のやつね。ブログで見たよ。直接誘われてないからダメなのかな、と」

「オマエ、面倒くさいこと言うなよ。笑」

というやり取りがあった。

そういう面倒くさいことは、勘弁してくださいね。笑

基本的に、皆さま歓迎なので。

 

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昨日に続いて歴史の話になるが、

 

徳川家康は、自分に力が足りない段階では、下手に出ながら周囲を懐柔し、

 

調略し、じわじわと自分が有利な状況を作り、圧倒的な力を持ってから

 

手のひらを返し、天下を取った。

 


この圧倒的な状況を作ってから手のひらを返す、という手法は、

 

現代のグローバル企業の戦略にも通じる。

 

協力企業に対して、下手に出ながら仲間を作り、

 

一方で、エンドのお客に徹底的に安くて便利なサービスを展開し、

 

市場を独占する。

 

その先には、すなわちグローバル企業が天下を取った後に何があるのか。

 

 

楽天の場合では、彼らがネットショッピングのサービスを始めた当時、

 

まだ弱小勢力だった。

 

そこで出店者に極めて安く、その他にも有利な条件を提示し、規模の拡大を図る。

 

その後、圧倒的な力を持つと、態度を一変。

 

 

「楽天税」とも言われる、一方的な課金を出店者に押しつけるようになる。

 

しかし、その時点では、出店者は楽天に依存する状況が出来上がっている上に、

 

楽天に対抗できるサービスがないから、従わざるをえない。

 

楽天は、ユーザーを囲い込み、己の安泰を図るという目的のために、

 

出店者を犠牲にし、自らの身を痛めることなく、よりよいサービスを提供し、

 

さらに拡大し、圧倒的な力を持とうとしている。

 

 

アマゾンは、さらに上を行く。

 

アマゾンも徹底的にユーザーに優しい。

 

しかし一方で、出品者に対しては楽天と同様に手のひらを返した。

 

アマゾンが悪質なのは、出店者の販売実績のデータベースを元に、

 

儲かる商品があれば、出店者と競合してでも自ら仕入れて販売することだ。

 

アマゾンは、出店者という一方のお客を儲けるために裏切った。

 

 

運送業者などの取引会社に対しても徹底的に厳しい。

 

佐川急便がアマゾンから撤退した話はご存知の通り。


現在、僕がつき合っている運転手によると、

 

アマゾンは、指定時間ピッタリにトラックの運転手を点呼するらしい。

 

10秒でも遅れたらその運転手は出入り禁止。

 

しかし、品出しは2時間位待たされるとのこと。

 

 

僕は、Amazon Prime Nowを使ったことがある。

 

注文して、ほんの2時間ほどで商品が届く。

 

確かに便利だ。

 

と同時に、忙しそうにスマホを操作する配達員を見て、

 

これ程の便利さが必要なのかな、と思う。

 

 

普通に注文しても、都内なら翌日には届く。

 

仕組みはコンピュータシステムかもしれないけど、

 

便利さのために実際に配達するのは人間なのだ。

 

年輩のおじさんが夜遅くまで働いている姿は、切なかった。

 

 

とはいえ、携帯電話が広まったように、圧倒的な便利さが当たり前になると

 

それなしの生活が考えられなくなるのもまた、人間だ。

 

その結果として、それだけのサービスを安く提供できる者だけが生き残る。

 

 

アマゾンや楽天は、己の繁栄のために圧倒的な状況を作り出す。


同時にそれは、ライバル企業、特に中小企業や個人を潰すということだ。

 

アマゾンは、それをハッキリと言っている。

 

「世の中にあるリアルショップを全て潰す」と。

 

 

アマゾンや楽天に限らず、そうしたグローバル企業が

 

市場を席巻する過程で起こるのが価格競争と過剰サービス競争である。

 

資金力とスケールメリットを武器に、徹底的に安くて便利なサービスを展開し、

 

ライバルを蹴落とす。

 

その結果起こるのが、デフレだ。

 

デフレにより、安い賃金の労働力を確保し、さらに儲かる。

 


彼らが市場を独占し、圧倒的な立場になった時、何が起きるだろう。

 

協力企業にしてように、徹底的にユーザーに厳しくなるはずだ。

 

手のひらを返したように、サービスに課金し始める。

 

 

ユーザーが彼らのサービスに依存し、なくては生活ができない状態になり、

 

サービスの提供企業が1社しかなければ、条件を飲むしかない。

 

その時にはもう、対抗できる企業はないのだから。

 

 

例えば、携帯電話のキャリアがソフトバンクしかなければ、

 

少々料金が高くてもに使うだろう。

 

今さら携帯電話がない生活など考えられないのだ。

 

「勝ち組」が圧倒的に勝つ社会、グローバル化した資本主義とはそういうものだ。

 

 

グローバル化といえば、TPPや移民の受け入れの問題も同じである。

 

マスコミはTPPを「米国だけでは中国に対抗できないから、経済包囲網を作って」

 

とか言っているが、こいつら馬鹿なのか!?

 

 

これはもう、単純な話で、参加国の参入障壁をなくして共通化して、

 

先進国の勝ち組グローバル企業がさらに儲かる仕組みができる、というわけだ。


その流れで、移民受け入れによる労働者の流動化も加速するだろう。

 

安い労働力は「勝ち組」をさらに勝ち組にする。

 

 

彼らにとっては、国なんてどうでもいい。

 

だって、グローバルなんだから。

 

儲かればいい、それだけなのだ。

 

 

ただ、現実的にはその流れを止めるのは、難しい。

 

行き着く先は、、、。

 

ありえないことが起きるかもしれない。

 


英国のEU離脱、トランプの大統領選勝利。

 

ありえないことが起きた。

 


僕は、特別に賢いわけじゃない。

 

知識も経験もずば抜けてはいない。

 

今の僕の状況は、偶然や運によるところが大きい。

 


でも、カン(感)は間違えないことが多いし、運はいい。

 

これまで偶然の行動に助けられてきた。

 

論理的に上手く説明できるわけじゃないし、具体的にいつ何が起きるかは分からない。

 

 

現実問題として、このキナ臭い感じ、このグローバル化の流れは続いていく。

 

僕は僕にできることをやるしかない。

 

 

そんなことを考えて始めた海外投資やあぶく銭投資じゃないが、

 

面白そう、カッコいいという子供染みた発想がキッカケでもあったが、

 

でも、いつかきっと、それに助けられる時が来るだろう。

 

 

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昨日のNHK大河ドラマ「真田丸」は、大阪冬の陣の和睦シーンだった。

 

ドラマの内容に真偽は別にして、徳川方が何処かのタイミングで

 

豊臣家滅亡を決めたのは間違いない。

 

 

「関が原の戦い」の時点では、豊臣家といえば大富豪中の大富豪。

 

関が原の戦い後でも、豊臣家が大富豪であり、大大名であったことは間違いなく、

 

その後の流れの中でも、生き残りのチャンスはいくらでもあったのに、

 

滅亡してしまったのは先の見通しができなかったこと、に他ならない。

 


さて、僕が問題にしたいのは、豊臣家の愚かさではない。

 

徳川のことの進め方であり、今の世の中でこれから同じことが起きると思うのだ。

 

 

徳川家康は、三方ヶ原の戦い以降、巧妙に根回しし、

 

自らが絶対的に有利な状況を作り、負けるはずがない、

 

という状況を作ってから戦った。

 

 

関ヶ原の戦いにおいても同じで、小早川が裏切らなければ西軍が勝った、

 

という話があるが、それは間違いだ。

 

家康は、「豊臣家のために」という大義名分で石田三成を敵として、

 

豊臣恩顧の大名を騙して味方につけた上で、吉川を取り込み、毛利を騙し、

 

小早川の調略に成功したからこそ戦ったわけで、そうでなければ戦わなかった。

 

 

関ヶ原の戦いでは、福島、細川、加藤、黒田などの豊臣恩顧の大名に戦わせ、

 

彼らの戦力を失わせた上で、自らは戦わず力を蓄えた。

 

圧倒的に有利になってからは、やりたい放題。

 

約束は反故にし、徹底的に徳川の安泰と豊富勢力の弱体化を図った。

 

 

そして、大阪冬の陣。

 

和睦によって、秀頼の身の安全と本領の安堵を一旦約束し、

 

二の丸、三の丸を取り壊し、外堀、内堀を埋めた上で、

 

大阪夏の陣で豊臣家を滅ぼすわけだ。

 

 

僕は現実に、似たような目に何度か遭ったことがある。

 

 

例えば、売上を水増しされたデータでホテルを購入したケース。

 

ホテルは売買価格が大きいが、銀行融資がつきにくい。

 

そこで頭で半金くらいを支払い、残金を数ヶ月後に支払い決済、

 

所有権移転という売買を行うことがある。

 

 

頭金を支払って、こちらで運営を初めてしばらくして、

 

売主の売上改ざんが発覚したのだ。

 

 

こちらは当然、売買契約の白紙撤回、あるいは売買価格の見直しを要求したわけだが

 

売主の手元には、頭金の半金はすでにない。


売買価格の見直しにも応じない。

 

こちらが手の打ちようがないことを見透かして強気だ。

 

当然、こちらも対抗手段として、残金の支払いに応じないわけだが

 

そこで、あの手この手の嫌がらせが始まる。

 

 

極◯会、住◯連合、同◯、などの輩のやることは執拗だ。

 

まずは脅し、それが通じないと営業妨害、それが通じないと強硬手段。

 

最後は営業停止に追い込まれた。

 

 

こちらとしては、お金は出ていっているわけで、営業もできなくなると丸損だ。

 

相手からすると、そういう徹底的に有利な状況にした上で、交渉してくる。

 

最後は、相手の要求を飲むしかなくなる。

 

 

僕もあまりにムカついて、対抗しようかとも思ったが、その時はまだ30代。

 

先が長いことを考えると、そこで反社会勢力との関係を持ちたくなかった。

 

かといって、相手の要求を飲むのは僕のプライドが許さず、

 

っていうか、感情が許さず、正攻法で裁判に持ち込んだ。

 

 

もっとも、そこにエネルギーを使いすぎても生産性がないので、

 

弁護士に任せたら、前向きにホテルとか別の事業を展開したのだが。

 

 

有名な会社の例だと、三井住友銀行(SMBC)のケースもある。

 

あそこには、もっとスゴイことをやられたな。笑

 

大企業だけあって、巧妙だったけど。

 

 

うちなんかは、小さい会社だから大した話にもならないが、

 

同様のことは、もっと大きなマクロ的に、じわじわと今の社会で起きている。

 

そう、アマゾンや楽天、多くのグローバル企業が取っている戦略だ。

 

その先にある未来に危険を感じている。

 

次回は、それについて書こう。

 

 

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昨日、一昨日と2日連続でバリ島不動産セミナーを開催した。

 

両日で50名近くの方に参加いただいた。

 

皆さま、ありがとうございました!!

 

 ※昨日の懇親会の様子

 

定期的にセミナー&懇親会をやっているせいなのか、

 

僕の性格のせいなのかは分からないが、

 

酒の入った懇親会では、皆、遠慮がない。

 


「最近、ブロクの記事が大人しくなりましたよね。

 カラオケとかキャバクラの話を期待しているんですが、

 ブログの反応とか、気にしてるんですか!?」

 

「純平さんのやっている事業(ホテルなど)に比べたら

 バリ島のセミナーなんて儲かりそうもないのに

 どうして続けているんですか?」

 

「三上さんって、誰に対してもそんな(ぶっちゃけた)対応を

 されているんですか?」

 

「今だけで15回くらい『それって面倒くさいの?』って言ってますけど、

 判断の基準は、面倒くさいか、そうでないか、なんですか?」


余計なお世話だ(笑)。すみません。

 

実のところ、そういう直球は嬉しい。

 

やっぱり人間づきあいはそうでなくっちゃ。

 


僕は、面倒くさいことは好きじゃない。

 

だから、駆け引きとか、腹の探り合いみたいなことは、

 

やれなくはないけど、好んではやらない。


いくつになっても、ズバッと直球かな。

 

大人としての最低限の気遣いは必要だけど(少し自信ないが)、

 

その上でなら腹を割ってつき合いたい。

 

 

というわけで、懇親会での僕の態度の言い訳と捉えてもらえれば嬉しい。

 

酒の席では、いろいろとすみません。

 

 

昨日の懇親会にも、ヴィラのオーナー様がいたしていて、

 

ipadで自身のヴィラの予約状況や稼働率を見せていた。

 

セミナーも懇親会もオープンにしているから、僕らの都合は関係なく

 

情報交換が成されている。

 

タネも仕掛けも分かることだから、余計なことはしない。

 

 

忙しい皆さまにわざわざ起こしいただいているわけだから、

 

何か役に立ったり、参加者同士がつながって自分のビジネスに役立ててもらえたら嬉しい。

 

 

【皆様の声】

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昨晩は楽しい飲み会有難う御座いました。

次回は四谷三丁目のトン吉での呑みのお誘い期待しています!!

引き続きお付き合い宜しくお願い致します。

東京都 K様

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昨日はありがとうございました。三上さんはやはり魅力的な方でした。

またお話し聞かせてください!

千葉県 S様

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三重から日帰り東京はハードでしたが本当に行って良かったと思いました。

(特にセミナーを通じて物件を購入した方の話が聞けて大変参考になりました)

次回バリに行く時は是非物件見学をしたいと思っていますので、

その時は どうそ宜しくお願いします。

三重県 H様

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先ほどは有難うございました。

サヌール リース◯◯の物件を買ってみようかと思います。

東京都 S様

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セミナーありがとうございました

セミナーはもちろんですが、2次会・3次会とありえないくらい

めちゃ楽しい飲み会でした

佐賀県 F様

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投資というよりは、バリ島が好きだからいつかは住みたい、

という思いでしたが、物件を拝見し、実際に購入された方に稼働状況をお聞きし、

現実が見えてきたというか、安心できました。

次は、バリ島で実際に物件を拝見できたらとも思います。

愛知県 K様

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昨日セミナーに参加させて頂きました、◯◯と申します。

大変勉強になり有意義な時間を過ごすことができました。

セミナー後の懇親会は時間の都合で参加できず残念でございました。

その後頂きました資料などを読み返している中でご質問させて頂きたくメールにて失礼いたします。
 
小生、法人を所有しているのですが、法人資金にてバリのビラに投資する事は可能でしょうか?

東京都 A様

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昨晩は有難うございました。

セミナーは参考になり、飲み会では色々な知り合いが出来て、非常に愉快でした。

来月にはウブド物件を見に行くかも知れません。取り急ぎ御礼まで。

東京都 S様

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お世話様です 昨日はありがとうございました。

早速インドネシアで口座開設したいのですが どのように進めさせていただけば

よろしいでしょうか。併せて物件もご紹介ください。

埼玉県 H様

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私も飲み会に参加したいと強く思ったのですが参加できず残念に思っております。

またの機会に参加させて頂けたらと思っております。

私も三上さんのように何事もあきらめず活動していこうと思いました。

千葉県 大家の会 様

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本人はセミナー、懇親会に参加させて頂きありがとうございました。

大変勉強になりました。またぜひ意見交換させて頂きたいです。

今後ともご指導よろしくお願いします。

東京都 H様

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昨日は、ありがとうございます。

懇親会では、終電ぎりぎりで帰りましたが、3次会に行けばよかったかな

と後悔しています。

来ている方が、資産家の方、経営者の方が多く、もっとお話ししたかったです。

次回もよろしくお願いします。

千葉県 T様

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昨日は充実したセミナー、楽しい懇親会などありがとうございました。

妻に誘われて、期待せずついていったセミナーでしたが、

期待が外れて(良い意味で)よかったです。

ぜひ、夫婦でバリ島物件に訪問し、見学できればと思います。

福岡県 W様 ​

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皆さま、ありがとうございました。


次回のバリ島不動産セミナーは、2月の予定です。

 

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