蔵のスキンヘッドおじさんのブログ -49ページ目

午前中は仕事 #5

今朝は山羊と羊を手伝って来た(病欠で人足りなそうだったので)

 

動いたので朝飯も美味しく頂けた

 

昔祖母が忙しくて昼飯作っている暇がない時に皿に味噌とか醤油をかけた鰹節だとか出していた

 

文句を言うと『男は食い物で文句を言うもんじゃない』と叱られて、次に『空腹が一番のおかずだ!』と言ってたのを思い出した

 

空腹ならば何でもおいしい

 

今日午前中3件 経理面の話、その他2件の打ち合わせします

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

友達に会って来た

夕食後同じ村内の友達と居酒屋へ行って来た

※私はTC305で行ったので飲酒はせず隠れメニューの美味しいコーヒー飲みました、これも隠れメニューらしいがコーヒー使ったカクテルは天下一品だと聞いた事がある

 

元々は彼の2つ上の兄貴が私の同級生で幼馴染

 

彼は兄貴の後を必死で追いかける弟君で私の子分だった

 

 

帰って来て猟友会支部が一緒、ダムでラジコン水上機飛ばしたり、ドローンやってたりで何となく幼馴染の兄貴より親しくなった

 

それに兄さん兄さんと人を立てて呉れる卒のなさで

 

で 紅の豚の赤の乗機の1/8の図面を作ってあげたりしてて

 

今日は頼まれていたマッキMC67の1/8図面を渡してきた

 

店に来てたおっちゃん達が珍しい懐かしいとTC305を取り囲んで見てた(多分ヤマハのセミアップマフラーのスクランブラーと間違ってる)でも懐かしいスタイルで有る事は間違いないので指摘しないでおいた

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1948 ヴェスパ V1T

砂洗い場の仕上げ

砂洗いの篩機を修理点検しました

 

下の砂洗い機も昨日点検したのに水を溜めてたので材料投入して試運転しました

 

上の砂洗い場の水路を掃除して水を流して見てタンクに水を溜めてたので

 

下から残ってた泥を上げて試運転してみたら好調だった

 

元運転手にオペレーターやらせます

 

明日から泥運びをダンプでさせます

 

ここ3年許されている量を達成できてないので今年は達成させます

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

車検 マジ ウザ

アメリカから持ち帰った(先々月日本に送って「まけ」の子に整備して貰ってた)スズキTC305Leradoが車検から戻って来ました

 

スズキTC305Leradoは国外販売専用車、1968-69のたった2年しか造られなかったT305のスクランブラータイプのバイク

 

主にアメリカで売られた、広いアメリカ250ccのT20では少し物足りなかったのだろう、T305が産まれると同時1968年にT500も発売された、更にTC305に不幸だったのは1969年にはT350が発売されて何とも中途半端な排気量のT305は飲み込まれる形で消えた

 

デザイン的には初期のT500とかT20の様な丸っこいタンク、その後のT250・GT250・T350・GT250・中期以降のT500とは趣が異なる

 

排気量は305cc 車検が必要な排気量

 

バイクに車検なんてマジ要らない

 

整備不良で死んだらそれは自己責任、他人に迷惑かけたら補償すれば良い

 

アメリカみたいに無保険車に重罪かけるシステムにすれば良いのに

 

車検が要る要らないの排気量の線引き根拠は何ですかねえ~、今や150ccのバイク(厳密に云えば126cc以上、でも130とか140ccは売って無いから)でも高速をタンデム走行が出来る時代何ですけど・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

午前中は仕事 #4

今朝は犬と馬の面倒見て来ました

 

で 朝飯頂いて

 

これから朝のお仕事打ち合わせ3件です

 

今日の3件は何か買って欲しいとのお願いの様です

 

はあ~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

中一からのSOS

昨年冬つまり小6の時に任せたメグロS8をレストアしてて

 

スタッドボルトを折ってしまったとSOSが来た

 

なので これを気にヘリサートの入れ方教えました

 

勿論折れたボルトの抜き方も

 

ヘリサートは通常中3になる春休みに教えてたけど

 

彼女は別格なので

 

大学は勿論行かせるけど彼女は良い機械屋に成る気がする

 

設計もするし、工作機械も自分でSetして回すし、組むし、動かすし 

 

マニュアルに縛られた今時のメカニックとか工作屋じゃない機械屋になって呉れそうな気がする

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

砂洗い場を復活させてきた

1の篩機の脇に山積みの大石やゴミを分別して片付けて

 

2の篩機の脇に山積みの小石を片付けて

 

直ぐ下の1と2の水田の砂利や砂を重機:ユンボで全部回収しました

 

で 下の砂洗い機の置場へ

 

3と4の水田の泥は長年耕作放棄されてた水田に入れました

 

照明なんて付けるんじゃなかった

 

やっと終わりました 

 

腹減った

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

イギリスの華僑からの贈り物

シンガポールの華僑の分家だと云うイギリスの華僑からの贈り物が来ました

 

シンガポールの仕事に分家も何故だか知らんが相当に潤ったらしい 

 

で Kamov Ka-26が来た

 

やんわりとだけど取次の依頼も(受けるかどうかは調べて見ないと決められない)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

午前中は仕事 #3

今朝は砂洗い場を見て来ました

 

やはり老人に任せてはおけない状況でした

 

そんな訳で午後からは砂洗い場を綺麗にします

 

今日もこれから3つ打ち合わせします

 

内2件は改善について、年寄りが面倒がって改善を聞いて呉れないとの事

 

じっくり聞きます

 

世代交代の時期かもしれないから

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1962 アルファロメオ スプリント ヴェローチェ

 

田舎なのに小洒落た店

田舎なのに小洒落た店で打ち合わせして来ました

 

ここの所 世界中で起こる異常気象で大物の浚渫の頻度が各段に増えているとの事

 

泥や砂・砂利・小石は定期的にするが大物は10数年に1回だったのに今は5-6年毎らしい

 

それだけ異常な大雨が急激に短時間に降る 

 

故に大物が転がって来て貯まる

 

水の力って凄い150~200屯の石が簡単に転がって流れるんだから

 

普段の浚渫船では上げられないので恒常的にはできないらしい

 

で今年初めから始めてた大物の石が貯まったのでその打ち合わせもして来ました

 

で 早速いつもの業者に声をかけました