PB2Yの実機化なんてあり得ないと思っていたので流石にAICAD代が勿体なくてリニューアル図面化してなかった のだが 90歳台の方からメールを貰った
その方は不治の病で余命宣告受けていて思い出の飛行機(PB2Y)を作りたいらしい
その方に記憶は無いがお父さんに抱かれてPB2Yと写っている写真が大量にあったらしい
その方には近しい親族は居ないらしい 未婚なので妻も子も 一人っ子なので兄弟も甥も姪もいない
なので 遠い親戚に遺産が行くよりも飛行機作りたい それにつぎ込みたいらしいのだ
そんな訳で300万ドルをAICAD代に小切手も送り付けられて来た
時間との勝負なのでスパコン使います
