木製ヨット 進化系
山の上で作られたヨットは半バラシされて海に運ばれて仕上げ組立されて進水式を迎えて
何度かの短い航海の後 グアム・マジェロ・サモア・パペーテ(彼の別荘のある所)まで行きました
遊びで作って貰った木製ヨットは超高値で売れて、じいちゃん達4人(通訳と弟子1人も)は招かれてカナダのモントリオールへ帆船作りに行ってます
其々に4LDKのコンドミニアム与えられて、奥さんと娘or孫連れて
そんな事があった のは 置いといて
テレビ(多分NHK)で随分前にFRP製漁船全盛のなかアルミ製漁船を作る町工場を番組で取り上げていたのを見た
アルミのフレームにアルミ板を溶接して船を作っていたのだが、何か画期的な新鋳造技術で丸ごと鋳造出来ないか と ずっと考えていてある程度まではいけるがなかなか十数メートルのヨット丸ごとは難しくて
勿論ですがこの技術はヨットの為ではありません
将来的には軽飛行機くらいならば胴体くらいなら丸ごと鋳物で出来ないかと思っているのです
フレームの部分は良い所まで行ってます が 薄板の外板まではまだまだです
ユダヤ財閥からのプレゼント フィアットG91
シェイクスピアのベニスの商人の書かれた時代(16世紀末)から世界中にユダヤ人は居た
昔も今もイタリアにもユダヤ人は居る
イタリアにもホロコーストは有ったけれど、ドイツ国内・占領地ほどの犠牲者では無かった
※イタリアはあくまでも同盟国だった
その影響か?(どんな影響だ!!)
イタリア系のユダヤ財閥系の会社の社長さんからフィアットG91Yを頂いた
※エンジンレスのAssy機と胴体のみと右翼3左翼2と操縦席回り(エアインテーク辺りから後ろで風防取付部から40cmくらいまで)をまとめて貰った
退役して廃棄解体処分を請け負った業者からくすねて持っていた物らしい
残念ながらエンジンは無かったがGEのJ85なら何とかなりそう
良い物を貰った
早速民間軍事会社の輸送部門の社長してる友人に連絡した









