機上の人に
16時に会議が終わってから同僚に誘われてレンジに行き最新式のリボルバー式散弾銃を4丁試射してからボストンに向けて飛び立ちました
リボルバー式はシリンダーの大きさに制限?があるので12ゲージなら5発・410なら6-7発が限界
通常の拳銃と同様のダブルアクションが2丁、ウィンチェスターの様なレバーアクション、廃ガス圧式のセミオートマチックが有った
いずれも銃身は法的に認められたギリギリの短さ、バレルにもゴテゴテ付いてて何れも今っぽい作り
面白いがお金出してまで買おうとは思わなかった
小さくて取り回しが楽なのでホームディフェンスには良いかも
空は快晴で気流も悪く無くトワイライトタイムが楽しみです
2026・05・11・18:30
アラスカの部品屋から部品送られて来る
アラスカの田舎の空港に付随してるよろず屋的な中古パーツ屋34店舗から集めた部品は3か所の港に集積されてコンテナ5つに収められた部品がAPVに到着しました
結構な量です
皆捨てるに捨てられないだけで売れるとは思っていない部品なので安く買えました
1940年代の後半から50年代の比較的安価な軽飛行機の中古部品が沢山出ました
分かっているだけでムーニーM18・ラスコンビ8C・Interstate CadetS-1・テーラークラフトL-2の胴体やコンチネンタルやライカミングやフランクリンの4気筒水平対向エンジン8基や何かの主翼が12枚や木製プロペラ8枚です
他に分からない部品が山ほどです
これから古株集めて分別します
WW-Ⅱの戦後元パイロットが溢れて民間業者やプライベートパイロットになり多くの払い下げ機や民間機が生産されてアメリカは飛行機天国になりました
出て来た部品はセスナならC-172・ムーニーならM20・ビーチクラフトならボナンザ・パイパーならチェロキーの前の世代の飛行機の部品です
国境越えて太平洋へ
朝7時半にホテルを出てバスに乗り8H
ずっと荒涼とした土地を走って
太平洋側に出ました
イキケと云う町の南に17時前に着きました
※ウユニにチャーター機をずっと駐機出来ないらしくて降りたら直ぐに機はディエゴ・アラセナ国際空港に移動してて此方に移動する必要がありました
※明日IQQ:ディエゴ・アラセナ国際空港から9Hかけて家に戻ります
ビーチの直ぐ脇のJatataAquaResortと云うリゾート名乗るにはちょっとチャチだけどまあまあのホテルに来てます
此処は今はカラッカラに乾いてて強いて季節を云うとすれば秋気温は20℃ちょっとで暑くも寒くも無く丁度良いです
大人は無理ですがホテルのプールで唇を紫にして遊んでました
2026・05・09・17:00









