蔵のスキンヘッドおじさんのブログ -24ページ目

たったひとつのムカゴが 2025

夏・秋・冬の間はタダの空堀のような溝も春には雪解け水でいっぱいの川になり牧草地すらも浸水します、酷い時は高く土を盛ってある宅地や納屋以外全部浸水する事も

 

冬の内に堀の縁に自然薯の筒を2列づつ間を置いて3ユニットづつ設置隙間にも土入れてまあ土塁の様にして、その筒に発芽した苗を植えました今年の仕事場での自然薯は4400本弱全部土塁に集約しました、2022の3年モノは1m50cm越えてますし2023の2年モノも1mちかいです

 

で ムカゴは294599個採れました

 

 

山の方は

2024年生き残った1398本の内で試掘した数本と枯れた?ので2025年生き残ったのは1378本、やはり土壌が合わないのか43338個(平均31個)のムカゴが採れた、5本掘ってみたが40cm+とあまり伸びてなかった

2025年に土壌改良した所へ植えた2111本の苗は2099本が定着して106284個(1本平均50.6個)のムカゴが採れました、5本試掘してみた所45cmに芋も育ってた

山の方は採って食べるのはまだまだ先です

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日はスケボー場へ

家から歩いても10分のスケボー場で子供達は遊びました

 

今日は家の改修の引き渡し日で途中で私が戻って説明受けました

 

外から強盗が撃った跡と中から私が撃った散弾の後は綺麗に補修されて新しいドアが付いてました

 

防犯カメラが1台だったのが3台にそれも防弾ガラス仕様になってて

 

ドアの中の防弾板の厚さが増してヒンジが増えてロックも増えてました

 

一番の改修はドアの外側に厚さ3cmのタングステン鋼の板がボタンを押すとロックが外れて下に落下する仕掛けです、つま先とかそこに有れば確実に潰されるか切断されるかそんな重さの板です

※但し板の両端のレールがちょっと不自然でカッコ悪い

 

それと家の窓ガラスの全防弾ガラス化と1階部は更に厚さが増した様です

 

後はセキュリティーと嫁達に工事中の盗難等が無かったかをチェックしてオール終了です

 

そんな訳で夕食は外で食べて戻ります

 

2025・11・02・17:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

子供達と合流して

子供達は朝からスケートに14時に合流して15時まで居て温水プールに寄って帰って来ました

 

子供達は学生君とプロのコーチに観て貰ったので随分上達したみたいです

 

で アイスクリーム食べさせて温水プールで遊んで来ました

 

アイススケートって案外と汗かくらしくてプールで脱がせたら服がじとじとで家まで着替え持ちに帰って着せ替えました

 

2025・11・01・17:30

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一新した

あんな事が有ったので女子に渡していた拳銃をシグザウエルP365(銃が上手い子はグロック45に)に一新しました

 

弾は互換性を考えて9mmパラベラムで統一

 

今日は最初の練習でした

 

何でもそうだけど練習は嘘をつきません

 

生まれて初めて人に向けて撃った(威嚇射撃はした事有ったが)が相当な覚悟が必要

 

だけど

 

女子連は子供達を守りたい一心で人型の的で練習してきました

 

私もコルトM45A1CQBPからLAR Grizzly WinMagの10インチに特注マガジン&特注ストックに替えました

※日本で狩猟免許持ってて散弾銃に慣れてる子用に散弾銃も装備する事にしました

 

2025・11・01・12:30

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

山作業へ

金曜日上の子達はまだ学校なので下の中間だけ連れて山作業に行って来ました

 

付き添いの嫁達はまだ生えてるキノコもあるらしくてキノコ狩りもして来た

 

今回の回収でなんとか冬を越せそうです

 

まあ欲を云えばあとトラック2-3杯欲しいけど

 

2025・10・31・17:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

イアンからのメール

我が家で2泊した後イアンはサンフランシスコへ

 

サンフランシスコへは運転手君が送っていきました

 

何日かサンフランシスコを楽しんだ後オーストラリアに無事戻ったとメールが来ました

 

カジノで勝たせてやったので充分なお土産が買えたと感謝された

 

それと会って色々話した時に水没機の話をした時にイアンも2機それらしい物を知っていると云うので帰ったら日記が有るので調べて送ると約束していて写真に撮ったのが添付されていました

 

1,サイバイ島沖 西部 水深15m 大型機

2,ヨーク岬 北北東10km 水深7-8m 小型機胴体だけ

3,トゥルーアント島 東方沖1km 水深15m 中型双発機

4,ゴーブ空軍基地(現ゴーブ空港)の西 ラトラム川河口から100m弱 数メートル 小型機 以前は尾翼が泥から出ていたが数年前の洪水で流されたか?埋まったかで今は?(吸水力の無い土壌なので毎年洪水は起こるらしいが数年前のは大きかったらしい)

※詳しい座標は秘密です

 

イリエワニを求めて旅をした時趣味のスキューバダイビングで見つけたらしい

 

そうそうイアンのお土産の事書き忘れました

 

体長6m40cmのイリエワニの革丸毎 と 4m10cmのオーストラリアワニの革丸毎 上手に綿詰めて腹を縫ってビー玉目に嵌め込めば 即 剥製の完成といった物でよくもまあ上手に肉の部分だけを内側から削ぎ取ったなあと思う逸品でした

 

顎と歯は付いているので大迫力物でした

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

社長の紹介#3-4の余談の続続々

友人のイタリア機マニアが私の意見を聞きコレクションを整理して見通しの有る物だけ残して後の5機を処分したのを聞いて約1ヶ月

 

その時に聞いた購入者の話で聞いてる内に社長の親戚じゃないか!とピンと来て

 

聞いてみたら案の定親戚で

 

イタリア機マニアの友人が手放したFiat G.55 Centauro・Macchi MC.202 Folgore・Macchi MC.205 Veltroが回り回って私の元に来ました

 

2025・10・30・22:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

RRのトラック化計画 #1

どうしてもエンジン屋なので機械が先行してしまう傾向があります

 

今回もファントムⅡの古いV12とシルバークラウドⅡのオールアルミV8

 

2基をやり始めてます

 

V12は設計思想も作りも古いエンジン

 

V8は1950年代旧来からの脱却を目指してオールアルミ化してはいるものの同年代の高級車系のエンジンとしてはイマイチ

 

RRのエンジンを削りまくってチューンします

 

2025・10・30・22:30

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

平常運転

普通に早出・昼食ミーティング・残業2Hでした

 

警察も何も言って来ないので会社に聞いたらもう解決済み後は裁判だけらしい

 

アメリカってアメリカらしい大きな会社と優秀な弁護士の前には警察も・・・

 

こっちは銃を人に向けて撃った重みにめげているのにアメリカ人と銃の感覚は違うのがはっきりした

 

2025・10・30・18:00

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

飛行機好きは知れ渡っているので #1-3 Bede BD5J 修理終了

APVのボランティアスタッフに個人的に委託してたBede BD5J 

 

一番問題と思われていたマイクロジェットが案外簡単に直ったので

 

他は特に問題無くて

 

磨き倒して綺麗に

 

ずっと飛んでなかったけれど一応登録機だったので機体審査を受けて飛行状態に戻ったと連絡が来ました

 

2025・10・29・23:00