アダルトチルドレンの悩みを根本解決!
・自信がない
・人の顔色をうかがう
・ガマン癖
原因の《思いこみ》を手放して
自分らしくいきいき生きる
思いこみ手放しカウンセラー
くすのきゆみこ です
---…---…---…---…---…---…---…--…-
338人が診断!
1分で無料診断!あなたの
---…---…---…---…---…---…---…--…-
自信がない人を卒業!
《思いこみ》手放しカウンセラー
くすのきゆみこ です
「もし、こんな《思いこみ》を
刷りこまなかったら、
今頃どんな生き方をしてただろう」
セラピー中にクライアントさんが
つぶやいたことばです
聞いたときに
胸がギュっとなったのは、
私もそんな思いが
よぎることがあったから
自分では
気づいていなかったけれど、
親が望むことを望み、
親が感じるように感じ、
親が生きたかった人生を
生きようと頑張っていたので、
50を過ぎて心理を学び
セラピーを受けて、
ずっと我慢していた
本当のきもちを取り戻すうちに
本当はやってみたかった、
挑戦したかった、
でも、それはやるに値しない
ことだと思いこんでいたことが、
次々と蘇ってきたんです
そもそも
自分はダメな子でも
ダメな人間でもなかった
ただ、
親の「こうあらねばならぬ」に
はまらなかっただけ
やっとそのことが
腑に落ちたとき、
「私の50年を返せ!」
と泣けてきた
セラピーを受けて
ひたすら泣いて
ひたすら怒って
《思いこみ》を手放したら、
過去の自分ではなく、
今の自分に焦点が合うように
なりました
私は今、安心している
満たされている
のびのび生きている
それは、
「私は私でいい」と
心から思えているから
はたからどう見えるかより
自分がどう感じるか
誰かの「こうあるべき」ではなく
自分が「どうしたいか」、
それがなによりも大事だと
気づくまで、
いろんな思いをして、
回り道をたくさんして
傷だらけにもなりました
そして、
そのひとつひとつが
幼少期の《思いこみ》を
手放して、
本来の自分に還るために
必要な通り道でした
残念ながら人生に
「もし~だったら…」は
存在しません
でも、今から
できることはいろいろある
「今さらもう遅い」じゃなくて
「今やりたいことをやろう」と
私は思っています
あなたは
何をしているときに、
心に灯がともりますか?
心が躍りだしますか?
本当の感情を取り戻して、
感じてみてください
私もそうやって
自分を満たし、
自分を生き直しています
最後に大事な質問です
あなたはこれから
自分の命を
どう使いたいですか?
ここから向き合ってみませんか?
▼
インスタグラムでも投稿中![]()
















