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■3/27(金)
\潜在意識のブロックをはずす!/
スプーン曲げ講座
どんな自分にも花マルを!
こころを整える学び・癒しのサロン
表参道アンジェリカの牛島有希子です。
受講生さんが、講座を通して
このことに気づいたとおっしゃっていました↓
たいせつなのは、
″謙虚″ であること
…とてもいい気づきですね!!
これは
カウンセラーとしては
もちろんですが
友だち関係でも
職場での人間関係でも
人間関係すべてに通ずること。
もちろん、
自分の子どもに対しても
同じことが言えます。
いろいろな場面において、
謙虚でいられるかどうか…
ある程度経験して慣れてきたり
ベテランになってくるほどに
気をつける必要があります。
アンク講座の受講生が
残念な体験談を話してくれました。
(掲載はご本人の許可を得ています)
二人目がうまれて
精神的にナイーブな時に
ベビーシッターさんに
…と言われ
とても傷ついたそうです![]()
このシッターさんに
悪気はなかっただろうと信じたいですが、
この言い方こそ、
ママへの心理的虐待になってしまってる![]()
二人目がうまれて間もなくて
心身ともに疲労をためながら
がんばっているママの気持ちに
もう少し寄り添えなかったのでしょうか![]()
この言い方にもう少し
謙虚さがあったなら、
と思うのです。
「私は保育のベテランです」
という意識がどこかにあって
初めて保育に携わった頃には
持っていたはずの
謙虚さを忘れてしまったのか…
謙虚である、というのは
ただへりくだるとか
上下関係の下の立場にたつ、
ということではありません。
謙虚な人とは
謙虚になるためには
そして、
謙虚であることで
(参照元 https://oggi.jp/6893748)
年が上だとか
その分野で経験値があるとか
世間一般的にみて立場が上とか
そういったことは関係なく
つねに、誰に対しても
謙虚でありたいと思います。
アドラー心理学では
他者に対して
尊敬・信頼・共感
の態度で接することが大基本。
それは謙虚な態度に
通ずるものだと思います![]()
そして特に、
子育て中の方は…
親の態度をみて
子どもは同じやり方を学びます。
誰に対しても
もちろん子どもに対しても
謙虚でありたいと思います![]()
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