このまんまで良かったんじゃん。②

このまんまで良かったんじゃん。②

スピ好き。おもろいもん好き。枠のはずれた世界を目指す、カメの歩み。


こんちは!ゆかっぺです。(●´∀`●)∩

今日、スーパーで買い物をして 他の用事を済ませた後、家に帰り玄関で靴を脱ごうとした時 気が付いたのだ‼️ポーン気づき

私の右足には、ちょっと庭の草むしりや いつものごみ捨てなどに履く 安物の緑色のメンズのクロッグサンダル(長男と兼用)、左足には、ちょっとそこいらへ出かける時に履く、茶色のスリッポンのフラットシューズが履かれていたことをびっくりマークびっくりマーク




こんなにも違う靴を、私はなぜ右左対(つい)にして履いていたのだ⁉️

と足元を見ながら私は思った。真顔アセアセ



たしかに私は昔から、玄関で靴を脱いだあと、きれいに揃えて置いたりするような上品な所作など持ち合わせてはおらず、これは今日に始まったことではなく、高校生の頃も左右違う靴を履いて学校へ行ってしまい、友達に思いっきり笑われたことがある。
でも、あの時は右も左も通学用の黒のローファーで、メーカーは違えど何となく色もかたちも同じような靴だった。
なので、まぁ似てるしこんな間違いもあるよね~ってな許容範囲のことではあったのだけれども、今日私が履いていたのは、右も左もどうあったって似ても似つかない 普通に間違えようがないものを普通に間違ってペアにして履いてしまっていたのだ。えーん



今日は朝から町内の資源ゴミ当番で、その時は緑のクロッグサンダルを履いて行った。
資源ゴミ当番が終わり「あ~、今日はあれもしないと、これもしないとうーん」と うわの空で靴を脱ぎ家に入り、ひとまず洗濯物を済ませ 食器を洗い、これまた うわの空で買い物や用事を済ますために家を出たのだ。🚙

そして、家に帰ってようやくこのような素晴らしい身なりで外を出回っていたことに気付く。ポーン気づき

うわの空で玄関を通過したからとはいえ、間違えるにも程がある‼️といったもんだ。🤷‍♀️もやもや
どこをどうしたらこんな風に間違えられるのか、自分のことながら、上司が ありえない間違いを犯した部下に問うみたいに聞いてみたいもんだ☝とも思ったけど、やっぱり私だからなぁ~と簡単に答えは出てしまい、納得をしたのである。🤔





こんちは!ゆかっぺです。(●´∀`●)∩


私は最近、絵本の読み聞かせボランティアなるものを始めた。

それで、先日そのボランティアの上のかたから、

「この入会申込書にサインして次回持ってきてねー」

ってな内容のメールが送られてきて、そのメールにあった入会申込書の書類のPDFを印刷しなければならないことになったのだけれども、このスマホにあるこれを どこをどうやったら印刷出来るのか機械音痴のオバチャンの私にはまったくわからずだ。🤷‍♀️



なので、教えてもらえるかどうかはわからんが、とりあえずコンビニへ行って聞いてみよう!と、業務スーパーへ買い物に行く道中、コンビニへ寄ってみた。



私はスマホにある印刷したい画面をレジにいた店員さんに見せ、

「あのぉ~、これを印刷したいんですけど、やり方を教えてもらうことって出来ますか?」

と聞いてみた。


店員さんは、

「すみません、それはこちらでは教えられないんですぅ。お客様があちらの説明書を読んでやってもらうようになるんですけどぉ~」

と返事した。


他力本願な私だからあなたに教えてもらいたくて来てるのに、説明書読みながらなんてまっぴらごめんだ🤷‍♀️💦と思いながら、店員さん側が言うこともわからんではないので、

「まぁ、そうですよね~😅💦」

と言って店を出た。🚶‍♀️💨


業スーで買い物を済ませ、とりあえず無理かもしれんが、もう1ヶ所コンビニへ寄って聞いてみよう、と思った。



次に寄ろうと思ったコンビニは、私が個人的にとっても好きな店員さんのいるコンビニだ。😘


多分、私と同世代ぐらいのオバチャンでいつも笑顔で愛想良く、言葉のイントネーションが最後鼻に掛かるような、面白くもクセになるような感じの「いらっしゃいませぇぇ~~っっ⤴️⤴️」「ありがとうごさいまぁ~っっす⤴️⤴️」なので、それも聞きたくなって行ってしまうのだ。


あと、その店は コンビニにしてはけっこうな数の野菜とかも置いていて、どういうルートで仕入れているのか、たまに野菜とかくだものとか、

「これでこの値段、ありえんだろー‼️びっくり気づき

ってなぐらい めっちゃ破格な値段で売られていることがあって、それも私のお気に入りポイントなのだ。👌飛び出すハート


きっと、あのお気に入りの店員さんもお忙しだろうし、あまり人に期待しすぎてもいけない、なので教えてもらえたらラッキー❣️ 無理ならもう、メールをくれた上のかたに「印刷出来なかったんで」と伝えて紙の用紙をもらおう、と思いながらその店に入った。




「いらっしゃいませぇぇ~~っっ😚⤴️⤴️」



と、レジカウンターから 私のお気に入りの店員さんのいつものやつが聞こえた。



私は「今日もいてくれたのね❣️あなた😘❣️」と思いながら、笑顔でニコニコしているその店員さんのもとへ歩いて行き、前回のコンビニ同様、スマホにある印刷したい画面を見せ、


「これを印刷したいんですけど、やり方を教えてもらうことって出来ますか?」


と聞いてみた。



すると、その店員さんは「ちょっとお待ち下さいねぇぇ~っ⤴️⤴️」とレジカウンターから出てきてくれて一緒にコピー機まで来てくれた。


そして、「自分のスマホと違うので」と少し悪戦苦闘しながらも、私のスマホを、

「ちょっと ここ押してみてもいいですか~」と1つ1つ私に確認しながら操作してくれて、印刷に必要なアプリもダウンロードしてくれた。


ダウンロード完了するまでの待ち時間も、その店員さんは、

「お待たせしてすみませぇ~ん⤴️⤴️」

などど謝る必要もないのに終始丁寧な物言いで謝られるので、

「いやいや、お忙しのにこちらこそこんなことに付き合わせてすみませぇ~ん」

とお互いすみませぇ~んの言い合いだ。


そして、めでたく その感じの良い店員さんの頑張りのお陰で、無事印刷することができた。👌

本当にその店員さんには感謝しかない‼️



セブン ○レブン いい気分♪


あのCMのキャッチフレーズは本当じゃねーか‼️


と思った。



「ご自分でやってくれ☝」と言っても良いものを、そう言わず ここまで親切丁寧に寄り添ってくれた店員さんに、私は喜びを覚え嬉しい気持ちでいっぱいになった。ニコニコ飛び出すハート


「私1人じゃ一生出来なくて 途方に暮れてました。お忙しのに本当にありがとうございました‼️」

とお礼をのべ、その店をあとにした。



車の中で、

やっぱりあの店員さんは素晴らしいなぁ~👍💕

と思った。


私もあんな風でありたいと思いながら、コンビニ店員になった自分を連想すると、

「やっぱあんな風には出来ねぇなぁ🤷‍♀️」

と思う。


やはり、人には適材適所というものがあり、

「じゃあ、あんたの適してるものは何なのか?」と聞かれても、

「さぁ、何なんでしょう🤷‍♀️⁉️」

ってな感じでそんな大層なことは出来やしないのだけれども、少なくとも、

「こいつがいるとめっちゃ気分悪りぃ~疲れる~えーん⤵️⤵️」

とか思われないぐらいには生きようと思う。





こんちは!ゆかっぺです。(●´∀`●)∩



きのう、『平成歌姫 神曲MIX🎤』みたいな動画の曲を聴きながら車の運転をしていたら、途中、倖田來未の『愛のうた』が流れてきた。音符🚙💨



私はいつもあの歌のサビのところ、


🎵 あ~い~のぉ~ うたぁぁ~~🎤 🎵


ってところを聴いていると思うことがある。うーん気づき




これって、なんだかベタなモノマネでよくある 近藤真彦の「マッチでぇ~っす‼️(めっちゃ昭和)」とか「ぼくドラえもん」とか、モノマネしたいタレント(キャラクター)の名前をまんま言ってしまう みたいなのと似ているような気がするなぁ、と。



だからといって、そのような他の曲の歌詞を全部そう思うわけではなく、MONGOL800の『小さな恋のうた』の、

🎵こ~いぃぃ~のぉうた🎶

というところを聴いてもそうは思わず、なぜか倖田來未の、

🎵 あ~い~のぉ~ うたぁぁ~~ 🎵

ってところだけに、そのように感じてしまうのである。



もちろん倖田來未は、私のような素人にはわからんようないろんな深い意味や考え、意図があってここにその歌詞を置くのが最善最高だと思ってそれを選んだのは承知のうえだし、決して文句をつけたいわけではないのだけれど、しょせん私のような閉経とともに恋心も枯れっ枯れになっちまった一般庶民のオバチャンのとらえかたとはこのようなものなのだ。(きっとタラー)




なので、いつもこの歌詞を聴くと私は、


「まんま『愛のうた』だなぁ~ニヤニヤ


と思うである。










こんちは!ゆかっぺです。(●´∀`●)∩



今日はGWの最終日。

ずっと家にいるのもなんなので、

「たまには遊園地にでも行ってみるか‼️」

と思って、きのう娘と2人で岡山県人なら誰もがご存知『鷲羽山ハイランド』へ行ってみた。🚙💨

まぁ、予想はしていたものの、GWなので盛りだくさんの人たちだ。🚶🚶‍♀️🚶‍♂️🚶🚶‍♀️🚶‍♂️🚶



この遊園地は、ディズニーランドなどの都会的かつトレンディーな雰囲気の遊園地とは違い、庶民的かつ少々廃れ気味な遊園地ではあるけれども、岡山にある数少ないアミューズメントパークの1つなので、GWなどには岡山県人はこぞって集まるのだろう。入場するまでもけっこう長い長い道のりであった。


さすが田舎の遊園地、入場するもアトラクションの数も少ないので、人気のないアトラクション以外は「そこそこイケる」と言われるぐらいのアトラクションでも長蛇の列だ。ヘビ



そして、娘と『スカイサイクル』というアトラクションに乗ろうと長蛇の列(乗るまでに2時間以上かかったアセアセ)に並んでいる時、私は見つけたのだ。👀気づき

列の中に20代ぐらいのカップルがいて、全体的にまんまるな感じのペコちゃんポコちゃんのポコちゃん似の彼氏の服(トップス)が、うちの息子の服と同じだということにびっくりマーク

正確には、うちの息子の私服ではなく、アルバイト服だ。

紺色で えりと袖のところに赤いラインの入ったポロシャツ。




それは、

KFC‼️ 🍗


カーネルサンダーがお出迎えのファーストフード店である。



あの服が全国共通なのかどうかはわからないけれど、うちの息子のKFCのアルバイト服はまさしくあれなのだ。


もちろん、彼氏と思われるお兄さんの服はKFCの制服ではなく、他のメーカーと思われるポロシャツなので、正確には息子のアルバイト服は前がボタンではなくチャックになっている。

でも、それ以外はまったく同じ。




私は思わずポコちゃん似のお兄さんに


「それ ケンタッキーフライドチキン🍗っすよ‼️☝」


と教えてあげたくなったけれども、なんなら息子のKFCブランドの帽子とエプロンとズボンもおすすめしたいぐらいだったけれども、そんなことを言ったら、

「このババァ、何⁉️ アセアセ笑い

となるのは重々承知なので言葉にするのは控えて心で伝えるだけにした。


ポコちゃん似のお兄さんは、 さぞかしがっつりした飯を好んで召し上がる血気盛んなお年頃だとお見受けしたので、私はぜひとも 彼女とこの少々寂れ気味の遊園地で遊びまくったあとに、

「今日は肉食いてぇ🍖」

とカーネルサンダーのいるお店へと足を運んで、注文カウンターでKFCの店員とお互いに、


「服 同じやん💧」


と気まずくなって欲しいと思ったのである。






こんちは!ゆかっぺです。(●´∀`●)∩

今日、私が「これ、めっちゃ名曲やーん‼️」と思った曲。🎵


この曲、カラオケで本気で歌ったら、きっと覚醒すると思う。👍👍👍






こんちは!ゆかっぺです。(●´∀`●)∩



我が家に届けられた郵便物は、いつも会社から帰ってきた旦那が家のポストを確認し、我が家に持ち込まれるシステム(?)になっているのだけど、先日仕事から帰ってきた旦那が、その日ポストに入っていた郵便物を1つ 私の前にポンッと置いた。📮



それは私宛のA4ぐらいのサイズのレターパックで、表に書かれた品名を見ると、


「トラウトサーモンうお座


と書いてある。



トラウトサーモンといっても、1匹まるごと!といった嬉しいサイズ感ではなく、おそらくこのレターパックの薄っぺらい感じからして、かなりおしとやかで控えめなサイズのトラウトサーモンなんだろうなと思った。

そして私は、この私宛に送られてきたトラウトサーモンに まったく心当たりがない。🙅‍♀️



「はて⁉️ こんなもん頼んだ覚えはないのだが…。何か懸賞とかで応募したっけな~🤔」



と考えてはみたけど、常時3秒前の記憶はソッコーで葬り去られる私の脳ミソだ。🧠ダッシュ

そばにいる子供たちも「母さん、なにそれ~?」などと聞いてはくるけど答えなど考えたところで出てはこないのだ。🤷‍♀️


なので「考えるよりまず行動☝」とかいう ちまたの教えみたいなのに従って、まずは豪快(雑)に開けてみた。



中には品名に書かれていたとおり、真空パックに入った こじんまりとしたトラウトサーモン1切れとお手紙1枚。

お手紙を読むと、どうやら以前私が応募した川柳が選ばれ、その景品として送られてきたようだ。



そうだ、そうだ‼️数ヶ月前 スマホで検索してたら川柳募集一覧のサイトが出てきて、その中で思いつくまま何社かの川柳募集に応募したのだった。



「母さんが以前応募した川柳が選ばれたみたいだ‼️」と子供に言うと、

「どんな川柳?」と聞かれた。



もちろんこのトラウトサーモンをくれた企業が、どんなテーマの川柳を募集していたのか、はたまた自分がどんな川柳を送ったのか、私の川柳が金賞に選ばれたのか(このトラウトサーモンのサイズ感だとおそらく金賞ではないと思うが)、銀賞なのか頑張ったで賞なのか、残念で賞なのかもわからずだ。うずまき



「わかんねぇ🤷‍♀️💦💦💦」



と子供に返事をしつつ、そのレターパックの中身を覗くともう1枚何かが入っている。

よく見るとそれは賞状で、『表彰状🏆️』と書かれたあとに、私の記憶からすっかり葬り去られていた私の作品(川柳)がどでーんと書かれてあって、そのあとはあまりちゃんとは読まなかったけれど、多分「選ばれたからね!おめでとさーん!」といった内容のものが書いてあったのだと思う。




そして、私の応募した作品(川柳)とは、


物溜める

旦那を断捨離🚮

それが夢🌹

By ゆかっぺ



であった‼️(おそらく川柳募集のタイトルが『断捨離』だったのではと思われる。)





旦那も子供もそばにいるリビングで、その賞状を速攻でくしゃくしゃに丸めてゴミ箱に捨てたのは言うまでもない。びっくり






くそほど物を溜める旦那に嫌気がさしたお話。⬇️







こんちは!ゆかっぺです。(●´∀`●)∩

(今日はお下品な内容となっております。スネ夫ママっぽい気分であられる人は「お下品ざます‼️おーっ!💢」となられないよう考えてから読み進めて下さいませ🙇‍♀️)



最近、、、ではないな、夏に入り暑くなってからだ‼️

私のお通じがすっかり悪くなってしまった。うんち🙅‍♀️


暑くなってからというもの、クーラーのきいた部屋で ついアイスやジュースなど冷たいもんに手がのびてしまい、運動もせず家の中にこもりがちな毎日。🍦🍨🍹

なもんで、運動不足やら食生活の乱れ、体の冷えなどから、私の体の中の機能はすっかり低下し滞ってしまったのだろう。うずまき⤵️⤵️

まったく💩が出ないわけでもないが、たまにシカのフンほどのコロコロしたもんが「これでご勘弁下せぇ🙇‍♀️」と申し訳なさ程度にお目見えするぐらいだ。🚽


そして、私はお通じが悪くなってくるとおけつの穴がたまに痒くなってしまったりもする。

きっとアトピーがあるので、流れが滞り 腸に溜まって腐敗した劣悪なうんこ成分(腸内環境)が、私の肛門周辺の皮膚まで攻撃し始めるのだろう。💥🎯



思えば幼少の頃、実家での朝食はマーガリンを塗ったパンとコーヒーといったメニューだったのだけれども、たまーに子供の興味本位みたいなもので、パンに塗るマーガリンをそのまま指で取り、舐めてみたことが数回あった。

すると、マーガリンだけの味を味わった数時間後には、必ず私のケツの穴は痒くなっていた。

パンにマーガリンを塗って食べるぶんには問題ないが、マーガリンオンリーで摂取するとケツの穴が痒くなる。


当時は知らなかったけれど、マーガリンというのは体に良くない油で出来ていて、どこかの国では『食べるプラスチック』とも言われているらしい。🙅‍♀️

今思えば、口(入り口)から入ったマーガリンの良くない油の成分が、私のケツの穴(出口)に影響をおよぼしていたのだと思う。


私は子供時代にそんなことを何回か繰り返し、

「バター(正確にはマーガリン)を食べると、なんかおケツの穴が痒くなる気がするぅ~」

となんとなく気付き出し、なんとなくマーガリンを指で取って舐める行為をやめたのだと思う。

なので、マーガリンでケツの穴を荒らされることは無くなったけれども、いまだにお通じ(腸内環境)が悪くなってくるとケツの穴から多少の被害報告が出てしまうことがあるのだ。👮


そして、長々と私のお通じ事情やケツの穴話しを綴ってしまったのだが、私が言いたいのは今日の話しだびっくりマーク



今日は本棚のいらない本を片付けたので、ひと休みしようとコーヒーを入れ、図書館で借りたマンガを1冊手に取り、ここで私はケツの穴に痒みを感じ「なんかケツの穴かい~な~うーん」と思いながら椅子に座った。

と同時に、ぱらぱらとテキトーに 手に持ったマンガのページを開いた。


すると、その開いたページには女の子が、


「ハァ、、、ケツの穴がかゆい、、、」


とつぶやいていた。


出典元:同人誌つくったら人生変わった件について。P26
著者=川崎昌平 株式会社 幻冬舎発行




今まさに、私が思ったことを この人が口にしてくれている‼️😲


と私は思った。



私が「ケツの穴痒い」と思った同じタイミングで、たまたま開いたマンガの女の子もケツの穴が痒いと言っている。

きっとこれはスピ界で良く言う『シンクロ』なのだろう。


私の中の尾崎豊が、この女の子に向かって、

🎵先生~、あなたは、かよわき、大人(肛門)の、代弁者なの~か~‼️🎶

と歌った。🎤



まぁ、これは、とてもしょーもない私の今日のシンクロ話しなのだけれども、私は数年前にもこれに並ぶしょーもなシンクロ話しがある。☝




まだ我が子が小さく、下の双子の息子たちが幼稚園か小学生ぐらいの頃だったと思う。

その時私は、ある外人(名前忘れた)のスピ本を読んでいた。


その本を読んでいると『スポンジ人間』という言葉が出てきた。(たしか人の念やその場のエネルギーなどを吸収しやすい人のことをいう感じだったと思う)

そして、その『スポンジ人間』という言葉を私が目にしたタイミングで ちょうどテレビから、


🎵スポンジボ~ブ、ズボンは四角👖、

スポンジボ~ブ、ズボンは四角👖🎶


とアニメ『スポンジボブ』のオープニング曲が流れてきたのだ。音符

どうやら、下の息子たちが『スポンジボブ』を見ようとテレビをつけたようだ。


みなさま、スポンジボブをご存じでしょうか?
うちの息子たちは大好きでよく見ていました。


すっげー‼️😲

と思った。



『スポンジ人間』という言葉を目にした途端、2、3秒のズレもない絶妙なタイミングでこの曲が流れてきたのだ‼️ルンルン

あまりのタイミングの良すぎるシンクロに、私は「えぇー‼️ガーン気づき」と半分びっくりもしつつ大笑いしてしまった。🤣




これが私のしょーもなシンクロ話しだ。

もっと、スピスピがかっているような人のシンクロ話しなら、もう少し格がお高く「それすごーい‼️」と言いたくなるようなお話しだったりするのかもしれませんが、しょせん、私程度のシンクロ話しなぞ、このようなものなのだ。🤷‍♀️





ひらめきスターひらめきスターひらめきスター





、、、と、ここまで書いたら、実はさっきテレビが勝手についたのだ。📺️気づき

家には私と娘だけ。

日中、私も娘もあまりテレビは見ないけど、珍しく娘がテレビ見るのにつけたのかな~と思っていたら、娘が「母さん、テレビつけた?」と聞いてきた。(娘はゲーム、私はテレビに背を向けて、もくもくとブログ作成してました。)

テレビのリモコンはテレビの側に置いていて、たまたまリモコンに手が触れてテレビの電源が入るなんてことはありえないし、今までこんなことなかったんだけどなんだろ~‼️びっくり(何かの不具合か⁉️)










こんちは!ゆかっぺです。(●´∀`●)∩


私はただ今、歯の治療中だ。歯
右の上の『差し歯』というのか?『被せの歯』?とにかく作り物の歯が取れてしまったのだ。
もう根っこが弱くなっているらしく絶滅寸前、歯は作りなおし。
それでも先生は、弱くなった根っこが再生されるよう、その歯に余計な負担がかからないよう、あれやこれや頑張って治療してくれている。

今、私の通っている歯医者は、私が20代の頃からお世話になってきた歯医者で、当初からずっと治療してくれていた(今はおじいちゃん)先生の息子が今の私の担当の先生だ。
おじいちゃん先生も息子先生も、とても感じの良い方で(もちろん腕も良い👍)、歯医者を嫌がったり怖がったりする人も多い中、私はこの歯医者に限っては とても安心リラックスして治療に望めるので、好んでその歯医者に通っている。
むしろ極端に物を捨てないうちの旦那によって築きあげられた物置きのような我が家にいるよりかは遥かに落ち着くのである。凝視ピンク薔薇

物を捨てられない旦那についての過去記事はこちら↓
そして、親切丁寧、低姿勢で穏やかなお父さん(おじいちゃん先生)譲りの親切丁寧さの私の担当の息子先生なのですが、その日もいつものごとく親切丁寧な治療とともに親切丁寧な説明がされた。
何で今このような治療をしているのか、今、この歯はこのような状態なので様子を見ながらこのような事をしています、といったような息子先生の親切丁寧な説明を私はボケーっと半分うわの空で聞いていたのだけれども(ちゃんと聞け‼️)、途中先生の
「今がチャンスなんでね❗」
という言葉が突然耳に入った。👂️


「え⁉️今がチャンス⁉️( ー̀ ー́)?」
と口には出さぬがそう思った。


「○○先輩に告白するなら今がチャンス❣️」
とか、テレビショッピングなどの
「今がチャンス‼️高枝切りばさみ 豪華4点セットが今ならこんなにお買い得‼️👍」
などといった感じでならわかるのだけれども、歯の治療に「今がチャンス」なんてものがあるのか‼️と思った。真顔気づき
この歯にこの治療を施すのは今がチャンス…なのだろうか、、、(?_?)はてなマーク



よくわからぬまま息子先生の話は続き、私の頭の中では吉川晃司が、

🎵チャンスッ❗チャンスッ❗ユーガッタチャンス‼️🎶

と男性フェロモン旺盛に『You Gotta Cance』を歌い始め、「その歯は今がチャンスだぜ‼️物申す」とばかりに吉川晃司は私の歯の治療が終わるまで熱唱し続けたのである。マイク気づき音符



結局その日は「今がチャンス」の真相を先生に聞けぬまま家に帰ってしまった。

「人の話はちゃんと聞きましょう」とよく言われてきた私だが、今回の歯の治療で私が理解しているのは、今の治療中の歯はどうやら「今がチャンス」らしいということだけだ。😅💧


流れ星流れ星流れ星



最近たまに見ているイエスキリストのようなおじさんがやっているヒーリング(レイキ)動画。↓
動画を見つつコメント欄も覗いていたら、
眠れなくてあなたの動画を見つけました。目は涙目で部屋は暗かったです。最初に画面を見た時「あらまあ、マイケルはなぜキュウリを持っているのかしら?」と思いました。』
とあり爆笑🤣🤣🤣(マイケルとはこのイエスキリストのようなおじさんの名前です。)




こんちは!ゆかっぺです。(●´∀`●)∩



私はこの寒くも暑くもない季節(春や秋)、散歩によく出かける。
そしてこれは先月の、いろんなものが芽吹き始め「もう春ですやん❗🌸」と感じ始めた頃の話です。

その日の私は散歩をしながら
「今日はひっさしぶりに川のあるほうへ行こう❗」と思った。
「川のあるほう」とは、以前自分の散歩コースとして たまに歩いていた場所だ。

最近、うちの近くでは あっち方面からこっち方面へとかけて(どっち方面?) 大きな道路が作られる予定で工事が始まり、その周辺の道路も規制されるようになった。
それに伴い、私の今までの散歩コースも幾分か変わり、だからといって「川のあるほう」へは行けなくなったわけではないのだけれども、ドカドカズドズドと工事している側を歩くのが嫌で、そっち(工事現場)あたりに近い「川のあるほう」への散歩コースは自然と遠ざかっていたのだ。


でも「今日は川のあるほうへ行こう❗」と思った。
私は川のあるほうへ目指して歩く。🚶

川のあるほうへ向かって歩いていると、ふと以前オーラリーディングで言われた私の前世の話が頭に浮かんだ。
それはリーディングしてくれた方が「なんだか不思議な光景なのですが、、、」と言って教えてくれた話だ。おとめ座

そこは、とても心地の良い 爽やかな草や木の香りがする森の中で、とっても自由な雰囲気の場所なのだそう。🌳チューリップ赤🌿
その森にある植物のふくらんださやが弾け、私はそのさやから妖精として生まれ出たそうだ。(他の妖精たちも同じくそのようにして生まれてくる)
その時の私はとっても好奇心旺盛で、森の中をふわふわと飛びながらその森を潤したり新しい作物や種を芽生えさせていたそうだ。


その話を聞いた時、
「めっちゃ可愛いやん❣️🧚‍♀️」
と思った。

森の中を楽しそうに、こちらの花からあちらの花へと妖精たちがパタパタと飛びながらジョウロで水をやったり、木や植物、虫や鳥などと話をしたり、そんな光景が私の頭に浮かび 心が踊った。音符

本当かどうかもわからない、おとぎ話のような話ではあるけれども、私は以前 他の方にも「前世で妖精だった時があるんじゃないかな」と言われたことがあったし、私は昔から海よりも森や山!草木の香りがする場所がとても好きなので、何となく「そうなのかもなぁ🤔」と思った。(今の私の妖精とは程遠い、姿かたちは別として😅)


今の私の散歩道は、森の中というほどには緑があふれている場所ではないけれども、それでも田んぼや畑があり そのわきには草や可愛い野花がたくさん生えている。🌱

私は歩きながら、その時 目に映る植物や自然の風景、昔の(多分)妖精時代だった自分にも思いを馳せ「きっと私は、いろんな植物や自然とたわむれながら楽しく過ごしていたんだろうな~」と思った。🧚‍♀️

そんなことを思いながら歩いていると、川のある場所が見えてきた。
と、同時に 川のある前方からふわ~っと風が吹いてきて、とても柔らかな良い香りが私のもとまで届いた。🍃


その川辺には、同じ背丈ぐらいの種類の違う木が2本並んでいて、その2本の木の足元を隠すようにもう1本 背の低い木が横長に生えている私の好きな場所がある。🌳
私は歩きながら、目の前にあるいつもの私の好きな場所に目をやると、いつものその背の低い木が変身を遂げたかのように 小っちゃな白い花をたくさん咲かせていた。
「さっき、自分のとこにやってきた香りは絶対これだ~‼️」と気付いた私は、白い花を咲かせたその背の低い木に駆け寄り、さっきのとても良い香りをまた嗅ぎたくて、その白い花に自分の鼻を近づけて匂ってみた。
さっきは風にのって、香りがひとまとめにやって来たので、キンモクセイのようにけっこう強めに匂いを放っている花なのかと思ったけれど、実際は鼻の吸引力を最大にして(ダイソンか‼️)やっとこさ ほのかに香る程度の花であった。

こんなにほのかに香る花なのに、あんなに離れた私のいる場所にまで(その時は多分、その花のある場所から5メートルぐらいは離れていたと思う)良い香りを届けてくれたなんて、とても歓迎されているような気がして私は嬉しくなった。💓

「きっと、今日この場所へ足を運びたくなったのも、この花たちが呼んでくれたのかもしれないな~」と思いながら、何だか植物とちょっとした意志疎通(交流?)を図れたような気がして、もしかしたら妖精時代の私はこんな感じで、、、とゆーか、もっと深く関わりあえていたんだろうな~と思った。
そして、だとしたら、これからはもっと自分とも植物とも自然物とも深く関わりあえる自分に戻りたいとも思った。🧚‍♀️



川のある場所からの帰り道、前方には、私の目の前の空を全部覆い尽くすぐらいのでっかい雲が浮かんでいた。☁️
その雲は、真ん中より少し下のほうに小さな丸い穴が空いていて、その穴の向こうからは太陽の光がピカーッとこちら目掛けて差していた。☀️

私は「自分の家の窓があれだったらいいのにな」と思った。ニコニコ

家の部屋の壁があの雲で、あの窓(穴)を覗いたらとても素敵なものが見えるような気がして、あの窓をのぞきたくなった。
何が見えるかはわからないけれど、あの窓から見えるのは、きっと自分が自分に繋がれるとてもワクワクするものだと思った。💕


その日は、そんなことを考えながら、いつも以上に自然に心ときめかされた「川のあるほうへ」の散歩道でした。🚶







お久しぶりっす!ゆかっぺです。


ここんとこ、果てしなく面倒臭くさ病で、ブログを放棄していた私です。😪うずまき
春が来て、冬眠から覚めたもようなので(でも また寝るかもアセアセ)、もう皆さまお忘れであろう前回のDelphinaのワンコインリーディング記事の続きと近況報告を‼️

前回の記事はこちら↓
漫画の中で知り 興味を持った「傾聴ボランティア」なるものが、果たして自分に向いているのか気になった私。🤔❓️

Delphinaのワンコインリーディングで 、
「2025年、私はどのようなものをやっていくと自分の人生が拓けていきますか?」
という聞き方なら、傾聴ボランティアの他に 自分に向いているものがあれば いくつか教えてもらえるかもしれない❗️という卑しい魂胆もあり、そのように聞いてはみたびっくりマーク

しかーし、そのあと
「何か気になっているものはありますか?」
と聞かれた私は素直に、
「傾聴ボランティア」
とソッコーで答えてしまったので、リーディング内容は傾聴ボランティア1つにしぼられてしまった。アセアセ


やはり神様は、
「せっかく聞くのなら傾聴ボランティアのことだけでなく、自分に向いているもの片っぱしから教えていただきたいぜー❗️グラサン
なんていう、私の卑しい腹の中(うち)まで見ていたのであろう。👀
私は今世、この愚かな卑しい根性を捨て、もっと誠実さや謙虚さなどを学ばなければならないことを知る。


そして、この傾聴ボランティアなのだが、結局のところ私には「向いている👌」ということであった。
なんでも私のひだまり(汚だまりではなくってよ‼️🙅‍♀️)のような波動が周りを癒したり和ませたりするとかで、私自身「人と話すのが苦手」という部分で傾聴ボランティアはどうなの?という思いもあったのだけれども、無理してしゃべろうとしなくても、何かをしようとしなくても良く そこにいるだけで良いのだとか。🌱

そして、私は本来「人と接するのが好き💓」というものは持っているそうだ。
しかし、幼少期からのパターンや先祖から受け継がれたものなどから苦手意識が強くなってしまっていて、どうやら現在の「人に興味はあるけど、人が苦手」という意識は 元からのものと後付けのもので出来上がっているようだ。


「素材の味で勝負‼️👊🍚」
という言葉が浮かんだ。
もう、ふりかけやマヨネーズなどで素材本来の味を誤魔化さず(ふりかけもマヨネーズも好きだけど)、これからは素材の味(本来の自分)のほうを際立たせる時代なのだ。🌟
私はそう思うと、本来の自分がひょっこりはんのようにあちこちから顔を出してくるのが頭に浮かんだ。気づき



そして、リーディング中
「他にも向いているものがありそうだけど…」
と言われた。

「そうだ‼️私は他にも向いている何かも聞きたかったのだ‼️☝」

、、、と気付いたのはリーディングが終わってからだ。😭アセアセ

傾聴ボランティアの他に 自分に向いているものがあればそれも知りたかった私なのに、その時は頭からすっかり抜け落ちていて聞きそびれてしまったのだ。

私は、やはり神様はいらっしゃるびっくりマークと再度確信した。真顔気づき
計算などしていた私が悪かったのだ。😭
こころ清らかに計算などせず、初めから素直に傾聴ボランティアのことだけ聞いていれば、自然な流れで必要なものを手にしたり耳にしたり煮たり食ったり出来ていたであろうに、心が卑しいばっかりにこのざまだ‼️

残念なことに私の不手際(?)で それを聞き逃してしまったが、その私の「他にも向いているもの」とは、傾聴ボランティアをやっている先で見つかるのか、また まったく別のところから見つかるのかはわからないけれど、ということであった。
まぁ、人に聞かずとも自分にしっかり意識を向けてやっていけば、いずれ見つかるということなのであろう。
人に聞くばかりせず、自分でやれ‼️と神様が言っているのかもしれぬ。🤔


あと、注意点として「傾聴しすぎるがあまり、相手のエネルギーを受け取ってしまうので、線引きが出来れば良い」と言われた。
そうそう、私は相手のエネルギーと同調してしまいやすく、相手との線引きをしっかりすることは今の私にはとっても必要な課題だ。☝

私の母親は愚痴や不満が多く、私は物心ついた頃から毎日のように父親の悪口などを聞かされ、そのヘドロなような言霊にヤられていた。もやもや魂
きっと、傾聴ボランティアをさせて頂くいろんなご老人の中にもネガティブなエネルギーを放っている人はいることだろう。
こんなおちょこの裏のようなとっても小さな器の私なのに、そんな方との相手が はたしてスムーズに行えるのか少々不安でもあるけれど、こればかりはやってみないことにはわからないので、私は傾聴ボランティアに挑戦してみることにした。ドア

傾聴ボランティアをやるには「傾聴ボランティア養成講座」というものを受けないといけないらしい。
調べてみたら「養成講座」は当分先のようで、直近では傾聴ボランティアの「入門講座」しかなかったので、とりあえず3月に3回あるその講座を受けてみた。
で、受けてみたところ、傾聴ボランティアは養成講座でなくとも入門講座を受けた人でも出来るということがわかり、「たった3回入門講座受けただけで、こんな身に付いてんだかなんだかわからん状態でも良いの⁉️」という思いもあったのだけれど、せっかく出来るというのだからやろうではないか❗と、今月傾聴ボランティアの申し込みをした。
来月にはまた 続きの詳しい内容を聞きに行く予定だ。
申し込みをした傾聴ボランティアグループの方の話しだと、けっこう月1のペースでボランティアをされている方が多かったので、私も無理せず月1から初めてみようと思った次第だ。🔰



ハリネズミハリネズミハリネズミ



言葉には「道具言葉」と「いのち言葉」というものがあるそうです。


「いのち言葉」は存在を分かろうとする言葉、存在をともにする言葉。🌱💓
「道具言葉」には弊害があり、素直に聞けないと腹が立つ、疲れる、傷つく言葉。ムキー汗悲しい

子供に対してけっこう道具言葉を使うこと多かったな~と反省。😓💧