こんちは!ゆかっぺです。(●´∀`●)∩
私は最近、絵本の読み聞かせボランティアなるものを始めた。
それで、先日そのボランティアの上のかたから、
「この入会申込書にサインして次回持ってきてねー」
ってな内容のメールが送られてきて、そのメールにあった入会申込書の書類のPDFを印刷しなければならないことになったのだけれども、このスマホにあるこれを どこをどうやったら印刷出来るのか機械音痴のオバチャンの私にはまったくわからずだ。🤷♀️
なので、教えてもらえるかどうかはわからんが、とりあえずコンビニへ行って聞いてみよう!と、業務スーパーへ買い物に行く道中、コンビニへ寄ってみた。
私はスマホにある印刷したい画面をレジにいた店員さんに見せ、
「あのぉ~、これを印刷したいんですけど、やり方を教えてもらうことって出来ますか?」
と聞いてみた。
店員さんは、
「すみません、それはこちらでは教えられないんですぅ。お客様があちらの説明書を読んでやってもらうようになるんですけどぉ~」
と返事した。
他力本願な私だからあなたに教えてもらいたくて来てるのに、説明書読みながらなんてまっぴらごめんだ🤷♀️💦と思いながら、店員さん側が言うこともわからんではないので、
「まぁ、そうですよね~😅💦」
と言って店を出た。🚶♀️💨
業スーで買い物を済ませ、とりあえず無理かもしれんが、もう1ヶ所コンビニへ寄って聞いてみよう、と思った。
次に寄ろうと思ったコンビニは、私が個人的にとっても好きな店員さんのいるコンビニだ。😘
多分、私と同世代ぐらいのオバチャンでいつも笑顔で愛想良く、言葉のイントネーションが最後鼻に掛かるような、面白くもクセになるような感じの「いらっしゃいませぇぇ~~っっ⤴️⤴️」「ありがとうごさいまぁ~っっす⤴️⤴️」なので、それも聞きたくなって行ってしまうのだ。
あと、その店は コンビニにしてはけっこうな数の野菜とかも置いていて、どういうルートで仕入れているのか、たまに野菜とかくだものとか、
「これでこの値段、ありえんだろー‼️![]()
」
ってなぐらい めっちゃ破格な値段で売られていることがあって、それも私のお気に入りポイントなのだ。👌![]()
きっと、あのお気に入りの店員さんもお忙しだろうし、あまり人に期待しすぎてもいけない、なので教えてもらえたらラッキー❣️ 無理ならもう、メールをくれた上のかたに「印刷出来なかったんで」と伝えて紙の用紙をもらおう、と思いながらその店に入った。
「いらっしゃいませぇぇ~~っっ😚⤴️⤴️」
と、レジカウンターから 私のお気に入りの店員さんのいつものやつが聞こえた。
私は「今日もいてくれたのね❣️あなた😘❣️」と思いながら、笑顔でニコニコしているその店員さんのもとへ歩いて行き、前回のコンビニ同様、スマホにある印刷したい画面を見せ、
「これを印刷したいんですけど、やり方を教えてもらうことって出来ますか?」
と聞いてみた。
すると、その店員さんは「ちょっとお待ち下さいねぇぇ~っ⤴️⤴️」とレジカウンターから出てきてくれて一緒にコピー機まで来てくれた。
そして、「自分のスマホと違うので」と少し悪戦苦闘しながらも、私のスマホを、
「ちょっと ここ押してみてもいいですか~」と1つ1つ私に確認しながら操作してくれて、印刷に必要なアプリもダウンロードしてくれた。
ダウンロード完了するまでの待ち時間も、その店員さんは、
「お待たせしてすみませぇ~ん⤴️⤴️」
などど謝る必要もないのに終始丁寧な物言いで謝られるので、
「いやいや、お忙しのにこちらこそこんなことに付き合わせてすみませぇ~ん」
とお互いすみませぇ~んの言い合いだ。
そして、めでたく その感じの良い店員さんの頑張りのお陰で、無事印刷することができた。👌
本当にその店員さんには感謝しかない‼️
セブン ○レブン いい気分♪
あのCMのキャッチフレーズは本当じゃねーか‼️
と思った。
「ご自分でやってくれ☝」と言っても良いものを、そう言わず ここまで親切丁寧に寄り添ってくれた店員さんに、私は喜びを覚え嬉しい気持ちでいっぱいになった。![]()
![]()
「私1人じゃ一生出来なくて 途方に暮れてました。お忙しのに本当にありがとうございました‼️」
とお礼をのべ、その店をあとにした。
車の中で、
やっぱりあの店員さんは素晴らしいなぁ~👍💕
と思った。
私もあんな風でありたいと思いながら、コンビニ店員になった自分を連想すると、
「やっぱあんな風には出来ねぇなぁ🤷♀️」
と思う。
やはり、人には適材適所というものがあり、
「じゃあ、あんたの適してるものは何なのか?」と聞かれても、
「さぁ、何なんでしょう🤷♀️⁉️」
ってな感じでそんな大層なことは出来やしないのだけれども、少なくとも、
「こいつがいるとめっちゃ気分悪りぃ~疲れる~
⤵️⤵️」
とか思われないぐらいには生きようと思う。
こんちは!ゆかっぺです。(●´∀`●)∩
きのう、『平成歌姫 神曲MIX🎤』みたいな動画の曲を聴きながら車の運転をしていたら、途中、倖田來未の『愛のうた』が流れてきた。
🚙💨
私はいつもあの歌のサビのところ、
🎵 あ~い~のぉ~ うたぁぁ~~🎤 🎵
ってところを聴いていると思うことがある。![]()
![]()
これって、なんだかベタなモノマネでよくある 近藤真彦の「マッチでぇ~っす‼️(めっちゃ昭和)」とか「ぼくドラえもん」とか、モノマネしたいタレント(キャラクター)の名前をまんま言ってしまう みたいなのと似ているような気がするなぁ、と。
だからといって、そのような他の曲の歌詞を全部そう思うわけではなく、MONGOL800の『小さな恋のうた』の、
🎵こ~いぃぃ~のぉうた🎶
というところを聴いてもそうは思わず、なぜか倖田來未の、
🎵 あ~い~のぉ~ うたぁぁ~~ 🎵
ってところだけに、そのように感じてしまうのである。
もちろん倖田來未は、私のような素人にはわからんようないろんな深い意味や考え、意図があってここにその歌詞を置くのが最善最高だと思ってそれを選んだのは承知のうえだし、決して文句をつけたいわけではないのだけれど、しょせん私のような閉経とともに恋心も枯れっ枯れになっちまった一般庶民のオバチャンのとらえかたとはこのようなものなのだ。(きっと
)
なので、いつもこの歌詞を聴くと私は、
「まんま『愛のうた』だなぁ~
」
と思うである。
こんちは!ゆかっぺです。(●´∀`●)∩
今日はGWの最終日。
ずっと家にいるのもなんなので、
「たまには遊園地にでも行ってみるか‼️」
と思って、きのう娘と2人で岡山県人なら誰もがご存知『鷲羽山ハイランド』へ行ってみた。🚙💨
まぁ、予想はしていたものの、GWなので盛りだくさんの人たちだ。🚶🚶♀️🚶♂️🚶🚶♀️🚶♂️🚶
この遊園地は、ディズニーランドなどの都会的かつトレンディーな雰囲気の遊園地とは違い、庶民的かつ少々廃れ気味な遊園地ではあるけれども、岡山にある数少ないアミューズメントパークの1つなので、GWなどには岡山県人はこぞって集まるのだろう。入場するまでもけっこう長い長い道のりであった。
さすが田舎の遊園地、入場するもアトラクションの数も少ないので、人気のないアトラクション以外は「そこそこイケる」と言われるぐらいのアトラクションでも長蛇の列だ。![]()
そして、娘と『スカイサイクル』というアトラクションに乗ろうと長蛇の列(乗るまでに2時間以上かかった
)に並んでいる時、私は見つけたのだ。👀![]()
列の中に20代ぐらいのカップルがいて、全体的にまんまるな感じのペコちゃんポコちゃんのポコちゃん似の彼氏の服(トップス)が、うちの息子の服と同じだということに![]()
正確には、うちの息子の私服ではなく、アルバイト服だ。
紺色で えりと袖のところに赤いラインの入ったポロシャツ。
それは、
KFC‼️ 🍗
カーネルサンダーがお出迎えのファーストフード店である。
あの服が全国共通なのかどうかはわからないけれど、うちの息子のKFCのアルバイト服はまさしくあれなのだ。
もちろん、彼氏と思われるお兄さんの服はKFCの制服ではなく、他のメーカーと思われるポロシャツなので、正確には息子のアルバイト服は前がボタンではなくチャックになっている。
でも、それ以外はまったく同じ。
私は思わずポコちゃん似のお兄さんに
「それ ケンタッキーフライドチキン🍗っすよ‼️☝」
と教えてあげたくなったけれども、なんなら息子のKFCブランドの帽子とエプロンとズボンもおすすめしたいぐらいだったけれども、そんなことを言ったら、
「このババァ、何⁉️ ![]()
」
となるのは重々承知なので言葉にするのは控えて心で伝えるだけにした。
ポコちゃん似のお兄さんは、 さぞかしがっつりした飯を好んで召し上がる血気盛んなお年頃だとお見受けしたので、私はぜひとも 彼女とこの少々寂れ気味の遊園地で遊びまくったあとに、
「今日は肉食いてぇ🍖」
とカーネルサンダーのいるお店へと足を運んで、注文カウンターでKFCの店員とお互いに、
「服 同じやん💧」
と気まずくなって欲しいと思ったのである。
こんちは!ゆかっぺです。(●´∀`●)∩
我が家に届けられた郵便物は、いつも会社から帰ってきた旦那が家のポストを確認し、我が家に持ち込まれるシステム(?)になっているのだけど、先日仕事から帰ってきた旦那が、その日ポストに入っていた郵便物を1つ 私の前にポンッと置いた。📮
それは私宛のA4ぐらいのサイズのレターパックで、表に書かれた品名を見ると、
「トラウトサーモン
」
と書いてある。
トラウトサーモンといっても、1匹まるごと!といった嬉しいサイズ感ではなく、おそらくこのレターパックの薄っぺらい感じからして、かなりおしとやかで控えめなサイズのトラウトサーモンなんだろうなと思った。
そして私は、この私宛に送られてきたトラウトサーモンに まったく心当たりがない。🙅♀️
「はて⁉️ こんなもん頼んだ覚えはないのだが…。何か懸賞とかで応募したっけな~🤔」
と考えてはみたけど、常時3秒前の記憶はソッコーで葬り去られる私の脳ミソだ。🧠![]()
そばにいる子供たちも「母さん、なにそれ~?」などと聞いてはくるけど答えなど考えたところで出てはこないのだ。🤷♀️
なので「考えるよりまず行動☝」とかいう ちまたの教えみたいなのに従って、まずは豪快(雑)に開けてみた。
中には品名に書かれていたとおり、真空パックに入った こじんまりとしたトラウトサーモン1切れとお手紙1枚。
お手紙を読むと、どうやら以前私が応募した川柳が選ばれ、その景品として送られてきたようだ。
そうだ、そうだ‼️数ヶ月前 スマホで検索してたら川柳募集一覧のサイトが出てきて、その中で思いつくまま何社かの川柳募集に応募したのだった。
「母さんが以前応募した川柳が選ばれたみたいだ‼️」と子供に言うと、
「どんな川柳?」と聞かれた。
もちろんこのトラウトサーモンをくれた企業が、どんなテーマの川柳を募集していたのか、はたまた自分がどんな川柳を送ったのか、私の川柳が金賞に選ばれたのか(このトラウトサーモンのサイズ感だとおそらく金賞ではないと思うが)、銀賞なのか頑張ったで賞なのか、残念で賞なのかもわからずだ。![]()
「わかんねぇ🤷♀️💦💦💦」
と子供に返事をしつつ、そのレターパックの中身を覗くともう1枚何かが入っている。
よく見るとそれは賞状で、『表彰状🏆️』と書かれたあとに、私の記憶からすっかり葬り去られていた私の作品(川柳)がどでーんと書かれてあって、そのあとはあまりちゃんとは読まなかったけれど、多分「選ばれたからね!おめでとさーん!」といった内容のものが書いてあったのだと思う。
そして、私の応募した作品(川柳)とは、
物溜める
旦那を断捨離🚮
それが夢🌹
By ゆかっぺ
であった‼️(おそらく川柳募集のタイトルが『断捨離』だったのではと思われる。)
旦那も子供もそばにいるリビングで、その賞状を速攻でくしゃくしゃに丸めてゴミ箱に捨てたのは言うまでもない。![]()
くそほど物を溜める旦那に嫌気がさしたお話。⬇️
こんちは!ゆかっぺです。(●´∀`●)∩
(今日はお下品な内容となっております。スネ夫ママっぽい気分であられる人は「お下品ざます‼️
💢」となられないよう考えてから読み進めて下さいませ🙇♀️)
最近、、、ではないな、夏に入り暑くなってからだ‼️
私のお通じがすっかり悪くなってしまった。
🙅♀️
暑くなってからというもの、クーラーのきいた部屋で ついアイスやジュースなど冷たいもんに手がのびてしまい、運動もせず家の中にこもりがちな毎日。🍦🍨🍹
なもんで、運動不足やら食生活の乱れ、体の冷えなどから、私の体の中の機能はすっかり低下し滞ってしまったのだろう。
⤵️⤵️
まったく💩が出ないわけでもないが、たまにシカのフンほどのコロコロしたもんが「これでご勘弁下せぇ🙇♀️」と申し訳なさ程度にお目見えするぐらいだ。🚽
そして、私はお通じが悪くなってくるとおけつの穴がたまに痒くなってしまったりもする。
きっとアトピーがあるので、流れが滞り 腸に溜まって腐敗した劣悪なうんこ成分(腸内環境)が、私の肛門周辺の皮膚まで攻撃し始めるのだろう。💥🎯
思えば幼少の頃、実家での朝食はマーガリンを塗ったパンとコーヒーといったメニューだったのだけれども、たまーに子供の興味本位みたいなもので、パンに塗るマーガリンをそのまま指で取り、舐めてみたことが数回あった。
すると、マーガリンだけの味を味わった数時間後には、必ず私のケツの穴は痒くなっていた。
パンにマーガリンを塗って食べるぶんには問題ないが、マーガリンオンリーで摂取するとケツの穴が痒くなる。
当時は知らなかったけれど、マーガリンというのは体に良くない油で出来ていて、どこかの国では『食べるプラスチック』とも言われているらしい。🙅♀️
今思えば、口(入り口)から入ったマーガリンの良くない油の成分が、私のケツの穴(出口)に影響をおよぼしていたのだと思う。
私は子供時代にそんなことを何回か繰り返し、
「バター(正確にはマーガリン)を食べると、なんかおケツの穴が痒くなる気がするぅ~」
となんとなく気付き出し、なんとなくマーガリンを指で取って舐める行為をやめたのだと思う。
なので、マーガリンでケツの穴を荒らされることは無くなったけれども、いまだにお通じ(腸内環境)が悪くなってくるとケツの穴から多少の被害報告が出てしまうことがあるのだ。👮
そして、長々と私のお通じ事情やケツの穴話しを綴ってしまったのだが、私が言いたいのは今日の話しだ
☝
今日は本棚のいらない本を片付けたので、ひと休みしようとコーヒーを入れ、図書館で借りたマンガを1冊手に取り、ここで私はケツの穴に痒みを感じ「なんかケツの穴かい~な~
」と思いながら椅子に座った。
と同時に、ぱらぱらとテキトーに 手に持ったマンガのページを開いた。
すると、その開いたページには女の子が、
「ハァ、、、ケツの穴がかゆい、、、」
とつぶやいていた。
今まさに、私が思ったことを この人が口にしてくれている‼️😲
と私は思った。
私が「ケツの穴痒い」と思った同じタイミングで、たまたま開いたマンガの女の子もケツの穴が痒いと言っている。
きっとこれはスピ界で良く言う『シンクロ』なのだろう。
私の中の尾崎豊が、この女の子に向かって、
🎵先生~、あなたは、かよわき、大人(肛門)の、代弁者なの~か~‼️🎶
と歌った。🎤
まぁ、これは、とてもしょーもない私の今日のシンクロ話しなのだけれども、私は数年前にもこれに並ぶしょーもなシンクロ話しがある。☝
まだ我が子が小さく、下の双子の息子たちが幼稚園か小学生ぐらいの頃だったと思う。
その時私は、ある外人(名前忘れた)のスピ本を読んでいた。
その本を読んでいると『スポンジ人間』という言葉が出てきた。(たしか人の念やその場のエネルギーなどを吸収しやすい人のことをいう感じだったと思う)
そして、その『スポンジ人間』という言葉を私が目にしたタイミングで ちょうどテレビから、
🎵スポンジボ~ブ、ズボンは四角👖、
スポンジボ~ブ、ズボンは四角👖🎶
とアニメ『スポンジボブ』のオープニング曲が流れてきたのだ。![]()
どうやら、下の息子たちが『スポンジボブ』を見ようとテレビをつけたようだ。
すっげー‼️😲
と思った。
『スポンジ人間』という言葉を目にした途端、2、3秒のズレもない絶妙なタイミングでこの曲が流れてきたのだ‼️![]()
あまりのタイミングの良すぎるシンクロに、私は「えぇー‼️![]()
」と半分びっくりもしつつ大笑いしてしまった。🤣
これが私のしょーもなシンクロ話しだ。
もっと、スピスピがかっているような人のシンクロ話しなら、もう少し格がお高く「それすごーい‼️」と言いたくなるようなお話しだったりするのかもしれませんが、しょせん、私程度のシンクロ話しなぞ、このようなものなのだ。🤷♀️
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、、、と、ここまで書いたら、実はさっきテレビが勝手についたのだ。📺️![]()
家には私と娘だけ。
日中、私も娘もあまりテレビは見ないけど、珍しく娘がテレビ見るのにつけたのかな~と思っていたら、娘が「母さん、テレビつけた?」と聞いてきた。(娘はゲーム、私はテレビに背を向けて、もくもくとブログ作成してました。)
テレビのリモコンはテレビの側に置いていて、たまたまリモコンに手が触れてテレビの電源が入るなんてことはありえないし、今までこんなことなかったんだけどなんだろ~‼️
(何かの不具合か⁉️)



