更年期障害① 更年期っていつ? 【大阪で鍼灸治療を受けるなら康祐堂あけぼの漢方鍼灸院】
更年期っていつ?
「更年期」とは女性の加齢に伴う生殖期から非生殖期への移行期で閉経の前後5年の合計10年間のことです。
「閉経」とは、卵巣の活動性が次第に消失し、ついに月経が永久に停止した状態をいいます。月経が来ない状態が12か月以上続いた時に、1年前を振り返って閉経としています。日本人の平均閉経年齢は約50歳ですが、個人差が大きく、早い人では40歳台前半、遅い人では50歳台後半に閉経を迎えます。
閉経前の5年間と閉経後の5年間とを併せた10年間を「更年期」といいます。
【大阪で更年期障害の鍼灸治療を受けるなら
大阪市西成区天下茶屋の
康祐堂あけぼの漢方鍼灸院】
IgA腎症⑧【大阪で鍼灸治療を受けるなら康祐堂あけぼの漢方鍼灸院】
IgA腎症の患者様の声
当院にご来院しているIgA腎症の患者様の感想です。
::::::::::::::::::::
50代 女性
2015年初診 鍼灸治療と冨田式HSP温熱治療を組み合わせて治療
尿蛋白陰性で維持している
体調も安定している
::::::::::::::::::::
鍼灸治療と冨田式HSP温熱治療の組み合わせで、症状も改善されています。
IgA腎症でお悩みでしたら、ぜひご相談ください
【大阪でIgA腎症の鍼灸治療を受けるなら
大阪市西成区天下茶屋の
康祐堂あけぼの漢方鍼灸院】
IgA腎症⑦【大阪で鍼灸治療を受けるなら康祐堂あけぼの漢方鍼灸院】
IgA腎症の鍼灸治療は?
『エビデンスに基づくIgA腎症診療ガイドライン2017』
において、鍼灸治療の記載はありません。
当院では、IgA腎症の慢性的な腎臓の炎症を自己免疫疾患と捉えて、鍼灸治療を行います。
<鍼治療>
○山元式新頭鍼療法®(YNSA®)
頭皮の特別なツボを刺激することにより、難治性疾患に優れた効果があります。
○自律神経免疫療法
自律神経の交感神経と副交感神経のバランスを調整して症状を回復させます。
<温熱治療>
○冨田式HSP温熱治療
○灸
体に温熱刺激を与えることによってヒートショックプロテインが誘導され免疫の抗原提示能力をあげることができ、異常に興奮した免疫細胞を修復し、正しく働かせることが出来ます。
鍼灸治療と温熱治療を組み合わせることによって高い効果を上げています。
【大阪でIgA腎症の鍼灸治療を受けるなら
大阪市西成区天下茶屋の
康祐堂あけぼの漢方鍼灸院】