スタッフ募集 鍼灸師・鍼灸マッサージ師 (パート理学療法士・作業療法士も同時募集)
事業拡大のため、スタッフを若干名募集します。(理学療法士、作業療法士も同時募集です※詳しくは院までお問合わせ下さい)
冨田院長と一緒に一般整形外科疾患だけではなく、西洋医学では回復が難しいとされる脳神経疾患や、自己免疫疾患、自律神経失調症の患者さんを、山元式新頭鍼療法YNSAを始めとする統合医療・代替医療で一緒に回復させていきませんか?
現在29歳、患者さんのお役にたれてばと、鍼灸の資格を取ってみたは良いけれど、毎日毎日接骨院で患者さんを回す治療ばかり。手技に興味はあるけれど、鍼灸師なのにマッサージばかりで、たまに鍼をしても、局所治療しかさせてもらえず、全身調整はさせてもらえない。本当は30〜40分しっかり治療してあげたいけど、患者さん一人あたり5分の治療で治っているかもわからない。経絡治療や、有名な先生に弟子入りしたいけれど、給与は無給で弟子入りしたら生活できるか不安。今ある職場の上司には「そんなものだ」と取り合ってもらえず、現状にストレスが溜まるばかり。
30代を前に、このままで良いのだろうか?漠然としたフラストレーションを溜めてはいませんか?
貴方の治療家人生はそのままで良いのでしょうか?そんな事のために治療家になったのですか?
康祐堂鍼灸院は今までの鍼灸接骨院・整形外科とは違います。
当院では山元式新頭鍼療法YNSAを始めとして、冨田院長が10年間にわたって研鑽してきた東洋医学や代替療法の治療技術「脳活性化リハビリ鍼灸」「アンチエイジング不妊鍼灸」「抗加齢美容鍼灸」「YNSA山元式新頭鍼療法(R)」「経絡調整」「中医鍼灸」をすべて使って、一般的な整形外科疾患だけではなく、難病患者さんを30分~90分しっかり治療します。
一人ひとりのお身体と向き合い、患者さんの体の不調の原因をしっかり探して治療します。
冨田院長は、脳梗塞、脳出血、片麻痺、パーキンソン病、ALS、自律神経失調症、リウマチ、アトピー、不妊鍼灸、美容鍼灸が専門分野で、これらの難治性疾患に常に結果を出しています。
何処に行っても治らなかったと言われていた患者さんが、東洋医学と統合医療で改善されていくのです。
エキテン康祐堂鍼灸院クリック
そんな難しい患者さん、治療できないという不安な貴方。大丈夫です。全国でセミナーの講師を依頼され、山元式新頭鍼療法YNSA学会のインストラクターを務め述べ300人以上に治療法を指導してきた冨田院長が、マンツーマンでしっかり治療します。その高い技術と治療成績を求めて、過去何人も医師も鍼灸治療の研修に訪れています。仙台からわざわざ訪ねていらっしゃった医師の先生もいらっしゃいました。脳神経外科の医師が九州からも脳活性リハビリ鍼灸を定期的に学びに来ています。
治療家になるためには、技術だけではなく、接客やホスピタリティー、社会人としてのマナーや、医療人としての心構えも大切です。開業希望の方は4年後に開業できるようになるまで、社員として当院に貢献したい方は一人前の治療家になるまで、しっかり指導します。
康祐堂鍼灸院で治らないとされる難病や自律神経失調症でも、改善可能なことを実感し、一緒に山元式新頭鍼療法YNSA、機能訓練を始めとする「脳活性化リハビリ鍼灸」を学んで、本当に患者さんをしっかり支え、回復する喜びを共に感じるお手伝いをしませんか?
求める人財は、接骨院や治療施設で1年以上の臨床経験が有る方、社会人経験があればなお良いです。脳神経疾患、美容鍼灸、不妊治療の治療知識は不要です。(※冨田院長がメインインストラクターを務めるセイリン㈱主催のYNSAセミナーでしっかり学べます。)
勤務地:南海線 地下鉄御堂筋線 天下茶屋駅 徒歩1分
勤務時間:平日9:30~20:00 土曜日9:30~18:30 休憩1.5時間
休日:完全週休2日(水曜日、日曜日)祝日 年末年始 夏季休暇 年間121日(2017年実績)
職種:鍼灸師
保険:雇用保険、労災保険
給与:19万円~28万円、研修期間(3~6ヶ月)有り(研修期間中17万円)
交通費:1万5千円まで支給
※訪問治療、リハビリの経験のある方優遇
鍼灸治療を通じて社会に貢献したい方、難病患者さんを社会復帰させるお仕事のしたい方、患者さんのありがとうを集める素晴らしい仕事をしたい方、ご応募をお待ちしています。
康祐堂鍼灸院
スタッフ一同
連絡先:06-6659-0207 平日10:00~18:00(水、日、祝以外) 担当 今西 まで
Eメール:ytonbi@yahoo.co.jp
若干名の募集のため、採用が決定次第 募集は終了いたします
更年期障害⑥ 向精神薬での治療は? 【大阪で鍼灸治療を受けるなら康祐堂あけ
更年期障害の向精神薬での治療は?
うつ・気分の落ち込み・意欲の低下・イライラ・情緒不安定・不眠などの精神症状が最もつらい症状である場合には、抗うつ薬・抗不安薬・催眠鎮静薬などの向精神薬も用いられます。
・選択的セロトニン再取り込み阻害薬(SSRI)
・セロトニン・ノルアドレナリン再取り込み阻害薬(SNRI)
などの新型抗うつ薬は副作用も少なく、またほてり・発汗など血管の拡張と放熱に関係する症状にも有効であることが知られています。
【大阪で更年期障害の鍼灸治療を受けるなら
大阪市西成区天下茶屋の
康祐堂あけぼの漢方鍼灸院】
更年期障害⑤ 漢方治療は? 【大阪で鍼灸治療を受けるなら康祐堂あけ
更年期障害の漢方治療は?
多彩な症状を訴える更年期女性に対して漢方治療はよく適合します。
「婦人科三大処方」とも呼ばれる当帰芍薬散・加味逍遥散・桂枝茯苓丸を中心に、さまざまな処方が用いられます。
○当帰芍薬散(とうきしゃくやくさん)
体力が弱く、貧血気味で少しむくみがあり、主に下半身の冷えを訴え、更に頭痛、めまい、肩こりなどがある方に処方されます。
○加味逍遥散(かみしょうようさん)
体力が弱く、肩こり・疲れがあり、様々に変化する精神神経症状を訴える方に処方されます。
○桂枝茯苓丸(けいしぶくりょうがん)
体力があり、赤ら顔でのぼせを訴える方に処方されます。
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