私たちは売りたくない! ”危ないワクチン”販売を命じられた製薬会社現役社員の慟哭
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こんにちは、スタッフの片桐です。 最近は気温も下がり、やっと「秋」らしい季節になってきました。 私は先日、家族で丹波篠山市を観光
してきました。丹波篠山といえば、「黒豆」、「栗」、「コシヒカリ米」
など秋の味覚が豊富な地域です。 今回は食べ物が美味しいこの時期に、是非食した方が身体に良いとされる食べ物をいくつか紹介したいと思います。 「秋」の季節は空気が乾燥して植物も次第に枯れていく季節となります。もちろん人間の身体も同時に乾燥していきます。そして、やがて寒気がやってくると、気分が沈みがちとなり風邪
ひきやすくなります。その為、喉や肺の乾燥、便秘を防ぐには酸味があり水分を多く含んだ旬の果物が良いといわれています(辛いものや、刺激の強いものは、身体を乾燥させてしまうので控えめにしたほうがいいそうです)。 酸味のあるもの・・・体内の水分を保つ旬の果物として ex) ざくろ、りんご、ぶどう、などがあります。 また、「白い食材」は体内を潤すと考えられています。「秋」に乾燥しやすい「肺」を潤し強くする食べ物として、 白いもの・・・豆腐、白ごま、白きくらげ、大根、れんこん、ゆりね、など があります。また、他にも「空咳」、「乾燥肌」、「腸の渇きによる便秘」、などには、 さといも、豚足、ぎんなん、杏仁、くこの実、松の実、リュウガン、など が身体に潤いをもたらすとされています。 もちろん、「秋」の代表果物である私の大好物な「柿」
や「梨」もお勧めです! 「生柿」の場合は甘く寒性なので、炎症を抑える効果があり、鼻炎の改善にもよく、風邪予防や健康美容に最適といわれています。
「梨」も同様で炎症を抑える効果があり、すりつぶしても良いし、そのまま食べてもオッケーです。但し食べ過ぎると身体を冷やし過ぎてしまう恐れもあるので、食べ過ぎには注意しましょう 他にも、滋養強壮に優れた「栗」は、温性で補気作用が強いので、身体に体力をつけて元気にしてくれます。 皆さんの体調や健康状態に合わせて、上手にこれらの食べ物を摂取して体調管理に役立てて下さい。
ちなみに、丹波篠山市に行くなら『小田垣商店』!が黒豆やモンブランケーキで有名です!(小田垣商店は享保十九年(1734年)に兵庫県丹波篠山市で創業した老舗豆類卸小売業者) https://www.odagaki.co.jp/ 小田垣商店 公式サイト | 享保十九年(1734年)創業の老舗黒豆卸店
しかし、人気があり過ぎて整理券が取れず私たち家族は併設Cafeには入店できず、黒豆だけ買って帰りました
大阪市西成区や堺市などを中心にリウマチやパーキンソン病、耳鳴り、めまいなどの自律神経系のお悩み解決なら当院【康祐堂あけぼの漢方鍼灸院】へおまかせください。
【新規受診時の料金改訂のお知らせとスタッフ指名料のお知らせ】
・10月10日から新規患者さんのみ新価格で治療を行います(現在通っていただいている方は現在の料金のまま通っていただけます)
・施術スタッフの給与水準、技術水準の向上のためにスタッフ指名料を導入します(指名がない場合はかかりません)
・毎週火曜日は社団法人の業務と大学での研究のため院長不在になり、スタッフ施術になります。
【料金改定のお知らせ(今後の新規患者さんと10月からの一部患者さん対象)】
当院はこれまで患者様に安心して通っていただけるよう、また日本でも最高水準の鍼灸施術を短時間で複数受療していただけますよう、出来る限りのスタッフの人員確保と施術料金の維持に努めてまいりました。
例えば通常の鍼灸院は2つ程度の施術方法を学んで開業しているところがほとんどですが、当院院長冨田は医療法人の難病専門外来の責任者を10年以上務めていたので29流派の技術をマスターしています。各疾患に対してそれぞれ最適な治療法を複数組み合わせて治療を行っておりますので、8〜14の治療法を一回の施術で行っております。
通常、数十流派の鍼灸治療法を受けていただくには、1週間毎日別の鍼灸院に通院して、そのたびに5千円から1万円の治療費や追加料金を払っていただく必要がありますが、当院ではできるだけ1回の施術で患者さんに最高の治療をできるだけ提供したいという思いの元、スタッフを増員し複数スタッフによる「チーム医療」を導入することで一回の施術で追加料金無しで、すべての治療法を受けていただいています。
また、一般の鍼灸院では80分〜100分程度かかる施術内容を、患者さんの時間的経済的負担を少なくするためにも、複数スタッフによる同時施術を可能にする複数施術者によるオペ形式のチーム医療を導入することで、1回5〜60分の治療時間内に収めて治療を行ってきました。
チーム医療の実現のためにはスタッフの技術向上が必要です、そのため当院では定期的な院内研修だけでなく、外部での医療セミナー、鍼灸セミナーの参加を推奨しており、セミナー講習費用の補助制度があります。例えばスタッフの大永先生は冨田が理事を務める山元式新頭皮鍼療法YNSA学会のセミナーを受講するために、2024年は一年間東京まで2ヶ月毎に研修に行き上級セミナーまで修了しており、年末にはYNSA学会の一年間の上級セミナーカリキュラムを終える予定です。また通常の鍼灸接骨院でも学ぶことができない技術の院内研修を頻繁に行うことで、日々スタッフの鍼灸施術の技術レベルの向上に努めております。
これまで当院では2019年の消費税、増税後も価格を改定せず診療を続けて参りましたが、しかし、昨今の物価高騰による診察材料の値上げや光熱費、交通費やセミナー参加費用の高騰、政府与党からの賃上げ要請により、現行価格での施術の提供が難しくなっております。また価格高騰に伴うスタッフ給与水準の向上必要性もあり、そこでやむなく2024年10月17日より、新規患者さんを対象にに一部治療費の改訂を行うこととなりました(新制度に伴い一部現行患者様にも新料金で施術させていただいております)。
あわせて物価高騰によるスタッフの生活水準の維持、セミナー参加費の捻出のため、スタッフ指名料の制度を開始いたします。
※10月1日以降ご来院の新規患者様にはすでに通常診療・自費治療の一部料金を改定することをご連絡させていただいております。(現在通院されている方は、10月1日以降も現在のお値段で通院していただけます)
【10月1日からの新価格(新規の方のみ)】
・鍼灸一般治療(整形外科疾患等) 6,500円→7,000円
・脳活性化リハビリ鍼灸治療(パーキンソン病、脳神経疾患、難治性疾患) 9,200円→9,800円
・HSP高濃度マイクロバブル炭酸温熱治療 7800円→8800円
・訪問鍼灸追加費用 20分3000円→3500円
※現在通院されている方(2024年10月1日までに通院されている方)は現在の価格で受診していたくことができます。
今後ご紹介の方へは上記価格をお伝え下さい。
(旧料金で受療されている方の施術料金) → 現行の旧料金のまま変更なし(今後さらなる物価高騰、光熱費の上昇、社会環境の変化などがある場合、将来的に改訂する可能性があります。)
【全患者さん対象】
・各スタッフの給与水準向上、物価高による生活費の高騰に対応する目的で、2024年10月1日より「スタッフ施術指名料」を設定いたします。
スタッフ指名料 院長
・院長YNSA施術指名料 5,000円(税込5,500円)(院長のYNSA施術のご希望のある方のみ)
施術スタッフの指名料
・スタッフ指名料 900円(税込990円)(スタッフ個人指名のご希望のある場合のみ)
・火曜日は基本的にスタッフ施術のみ(冨田院長の一般社団法人山元式新頭鍼療法学会の常任理事就任による業務拡大のため)
院長施術の指名の場合は、医師、歯科医師向けの専門書を出版し、日本全国や海外でも講演を行い、国内外の多数の医師にも指導を依頼され技術的に高い評価を受けている頭皮鍼YNSAの施術を冨田が直接治療させていただきます。(身体の鍼灸施術は冨田の指示のもと、重要な部分を除いてスタッフが行います。)
10月1日まで通院されている患者様は、今後も院長が施術する場合も追加費用は必要ありません。今後も同じように院長による施術を受けていただけます。(ただし繁忙期などスタッフ施術になる可能性があります、繁忙時に院長施術を希望される場合のみ指名料を頂きます。)
またスタッフ指名をされた場合も、円滑なチーム医療の実現ために他のスタッフも施術補助に入らせていただく場合があります。頭皮鍼の施術は指名されたスタッフか行います。特段スタッフの指名がない場合は、もちろん指名料は必要ありません。
皆様にはご負担をおかけすることになり大変恐縮ですが、当院スタッフによるご満足いただける施術と、給与水準の向上、人材確保、質の高い医療サービスを末永く提供できるようにするための措置です。今後もスタッフ一同全力で皆様の「元気になりたい想い、治りたい想い」を全力でサポートするべく精進してまいります。
昨今の物価高に対応するスタッフの給与水準の向上のため、技術向上のためのセミナー参加費の捻出のため、円滑な治療環境の構築、ご理解ご協力いただければ幸いです。
何卒ご理解いただきますよう、よろしくお願いします。
康祐堂株式会社 代表取締役
康祐堂鍼灸院 院長
冨田 祥史
スタッフ 一同
●新型コロナウイルス レプリコンワクチンについて
2024年秋から接種が開始される『自己増殖型 mRNAワクチン=レプリコンワクチン』の安全性に対する当院の方針を説明します
はじめに
10月1日から始まっている新しいコロナワクチン(レプリコンワクチン)とは?
アメリカで開発され、明治製菓ファルマが製造販売を承認した全く新しく、「安全性が全く確認されていない」ワクチンです。
このワクチンはレプリコン(=自己増殖型)というように従来のmRNAワクチンの増殖力を強力にし体内で増産し続けるように作られたものです。
ですが、この増殖を制御するブレーキは備えていません。
このワクチンは一度体内にはいると、mRNAが増殖されつづけ、それら由来の成分は呼気や汗、排泄物にも排出されることが動物実験でわかっています。
接種された人だけでなく、周りの未接種者への影響もまだ十分にわかっていません。このような理由でレプリコンワクチンは安全性が確認されていません。
(日本とともに治験が行われたベトナム、最初に開発されたアメリカでも認可されませんでした)
それにも関わらず世界で唯一日本でのみ承認されており専門家の間でも安全性が懸念されています。ワクチン接種に関しましては様々な考え方があると思いますが、コロナワクチンが始まってからの年間の超過死亡者数は86万人(ワクチン関連死の可能性が高いと言われています)を超え、今もなお増え続けている現状や遺伝子組み換えワクチンによるスパイクタンパクにより
などが多発しているという報告があります。 一方で、コロナワクチンによる感染の症状はほとんど問題にならない位弱毒化しており、コロナウィルスの罹患については、一般の風邪以上の脅威は無いと言うのが、今の医学会の論調です。
その意味でコロナワクチン問題は「今そこにある危機」として看過できない問題になっていると思います。
シェディングについて
特に今回のレプリコンワクチンで懸念されているものの中に「シェディング」というものがあります。シェディングは接種者の汗、呼気、体液、排泄物などから発せられる成分の伝播(シェディング)のことをさします。つまり ワクチンを打っている 方からワクチンを打っていない方にも、 空気や、汗、体液などを通じて、コロナワクチンの危険な免疫物質が伝播するという事になり、mRNAレプリコンの膨大な被害をもたらす事に繋がることが懸念がされております。
ベトナムでのワクチンの治験では、約8300人の治験者のうち15名は死亡、有害事象率90%で、 同居家族にも、頭痛やめまい、発疹、体調不良などの様々な不調が報告されています。あわせて安全性は全く確認されておりません。
このような治験結果から世界中で実用可能では無いと判断されましたが、それでも日本では承認されてしまうという異常な事態です。※繰り返しますが開発国のアメリカや大規模治験を行ったベトナムをはじめとする世界各国では未だ認可されていません。
コロナワクチン全般について
新型コロナウイルスに対する予防手段として、政府与党厚生労働省によって、新型コロナワクチン(mRNAワクチン)が導入され、これまでに多くの国民が接種しました。しかし、従来のワクチンがウイルスや細菌などの病原体をベースにヒトの免疫を誘導するものであるのに対し、新型コロナワクチンは、mRNAを使った新技術で、スパイクタンパクをヒトの細胞内の遺伝機構に作らせるという点で大きく異なります。当初よりDNAの改変が行われがん化する懸念が研究者から提示されていましたが、実際に発がん、免疫異常などの症例が多数報告されております。新型コロナワクチンはロットによるばらつきがあるため、予防効果や致死率が非常に高いロットと、低いロットが混在しているのも大きな問題です。
そのため当院では一貫して、新型コロナワクチンの安全性に対する懸念を表明してきました。
そして事実として、新型コロナワクチン接種による健康被害は増加の一途を辿っています。実際に当院でも、新型コロナワクチン後遺症を患った患者様は多く来院され、その苦しみを日々感じながら治療にあたっています。
↑予防接種救済制度への申請は非常に難しく、これらは被害にあわれたご本人やご遺族、ご家族の方々が大変な思いをされながら書類を集めて提出されたものです。ここにある件数は氷山の一角であり、受理拒否についてはこの数十倍あると考えられます。(有志医師の会HPより)
繰り返しますが、このような状況の中、2023年11月にまた新しい新型コロナワクチン『自己増殖型mRNAワクチン=レプリコンワクチン』が世界に先駆けて「日本でのみ」認可され、2024年10月より国民への接種が開始されようとしています。
日本でしか認可されていないという問題
日本がレプリコンワクチンを認可してから10ヶ月が経過していますが、開発国であるアメリカや、治験を実施したベトナムをはじめとした諸外国で、いまだにレプリコンワクチンを認可している国はありません。日本以外のすべての国で未認可であるということは、何らかの安全上の問題があるのではないかと考えられます。
2024年5月にレプリコンワクチンのベトナムでの大規模な治験の結果が、報告されています。第3相の治験に参加したワクチン接種者8059名のうち5名が死亡し、118名に重篤な有害事象がみられました。レプリコンワクチンは世界で日本のみ承認された新型コロナワクチンとなっています。
mRNAワクチンはこれまで接種されてきた全ワクチンよりも多くの健康被害をもたらしています。さらに危険性の高いレプリコンワクチンを導入することは、国民の生命を軽視する国の姿勢の現れだと思います
将来の安全性に関する問題
レプリコンワクチンは、ヒトの細胞内の遺伝機構を利用してスパイクタンパクを生み出すように設計されています。そのため、ヒトの遺伝情報や遺伝機構=DNAに影響を及ぼす可能性があります。実際に最近の研究でも、新型コロナワクチンの塩基配列がヒトの肝細胞のDNAに逆転写されたという報告があり、このような危険性があるワクチンを広範囲・継続的に接種することは、現在だけではなく後世の人々までの影響が懸念されます。
レプリコンワクチンに対する緊急声明
一般社団法人日本看護倫理学会から「新型コロナウイルス感染症予防接種に導入されるレプリコンワクチンへの懸念 自分と周りの人々のために」との緊急声明が出されています。開発国や先行治験国で認可されていないこと、シェディング、将来の安全性、インフォームドコンセント、接種勧奨と同調圧力の問題が懸念されています。
感染予防のためのワクチンが、重大な健康被害をもたらしています。ワクチンの効果と副作用を知り、打つかどうかよく考える必要があります。
非接種者へのシェディングの問題
レプリコンワクチンのmRNAを自己複製するという機能から、接種者から非接種者へのワクチン成分の取り込み・それによる健康被害(シェディング)が起こる可能性が考えられます。公式発表では感染性はないように開発されているとのことですが、それを裏付ける臨床研究は行われておりません。接種を望まない人への健康被害の可能性が否定されない以上、レプリコンワクチンの接種は倫理的にも大きな問題があると考えます。 あなたと、あなたの大切な 家族を守るためにも、レプリコンワクチンは「接種しないこと」を当院では推奨いたします。 今仮にコロナにかかったとしても、ほとんどの患者さんで風邪や咳程度の軽症な症状にしかならない可能性が高いです。
レプリコンワクチンの接種者の今後の治療について
本来、新しいワクチンの導入にあたっては長期的な研究と安全性のデータの収集が必要である中、そのいずれも実証されていないままレプリコンワクチンを導入することに、当院としましては深い懸念を表明します。
当院では、患者様、患者様のご家族、そしてスタッフの健康を守るために、秋からのコロナワクチン(レプリコン型ワクチン)のシェディング問題があると判断した場合、レプリコンワクチンを接種された方の受診をお断りする可能性がありますことをご了承ください。
この措置の背景には、ワクチン接種者から発生する可能性のある感染が挙げられます。
特にレプリコンワクチンは自己増殖型のワクチンであり、その安全性に関しては十分な臨床研究が行われておらず、不確実性が高いためです。
レプリコンワクチンは体自己増殖型で、身体の中で増え続ける特性があります。これにより体のバランスが崩れ、健康に悪影響を及ぼす可能性があります。
また、接種者から有害な物質が放出され、他の方々に健康被害をもたらす可能性があります。
皆様のご健康を心よりお祈りしております。
何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
康祐堂鍼灸院 院長 冨田 祥史