YNSA(山元式新頭針療法)による難病治療 難病改善人冨田祥史(とみたよしふみ)のぶろぐ -395ページ目
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YNSAとは

YNSAとは
山元式新頭針療法(Ymamoto New Scalp Acupancture)の略称です。
宮崎県の医師「山元利勝」先生によって考案されたこの技術は、残念なことに日本ではまだ知られていませんが、世界ではすでに数千人の医師が実践する非常に有名な治療法です。
脳梗塞や脳出血、麻痺などの中枢性疾患、腰痛、肩こり、膝の痛み、がんんお痛みなどのあらゆる痛みやしびれ、めまい、耳鳴りなどの神経疾患に非常に有効なことが世界中で認められています。
YNSAの優れた効果は世界中で認められ、ドイツでは90パーセントの整形外科の医師が実践し、ブラジルでは山元先生の名前を冠した病院がブラジル政府の国費によって建てられています。
冨田は鍼灸師として日本で唯一山元先生の元でトレーニングを終了しました。YNSAを正式に学んだ最初の鍼灸師です(2011年現在)。
頭に(正確には頭皮に)針をさすことで治療します。頭皮針は中国では3流派ありますが、それぞれ反射区が違っており、また手技の修得も難しいことからあまり一般的はなく、効果も治療者の技術によって差があります。
YNSAはMade In Japanの鍼灸治療法として一貫した理論と実績があります。
頭針と名がついているように頭に針をしますが、0.25mmの非常に微細な針を使うため、痛みほとんどありません。
このすばらしい治療法を世界中に広めるのが冨田の使命です

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