気管支喘息①【大阪で鍼灸治療を受けるなら康祐堂あけぼの漢方鍼灸院】
気管支喘息の方の人数は?
気管支喘息の有病率は人口100人あたり3〜5人(3〜5%)です。
全世界では3億人以上の喘息患者の方がいるといわれていて、年々増加しています。
気管支喘息はアレルギー?
気管支喘息にはアレルギー型と非アレルギー型があります。
アレルギー型はアレルギーの原因物質によって喘息が誘発されます。
小児喘息の約9割、成人喘息の約6割はアレルギー型だとされます。
代表的なアレルゲンとしては、ハウスダスト、ダニ、ペットの毛やフケなどがあります。
非アレルギー型は風邪、過労、ストレスなどで喘息症状が起こる場合があります。
【大阪で気管支喘息の鍼灸治療を受けるなら
大阪市西成区天下茶屋の
康祐堂あけぼの漢方鍼灸院】
ゴールデンウィーク期間中の休診のお知らせ
ゴールデンウィーク期間中の休診のお知らせ
ご来院の皆様へ
いつも康祐堂あけぼの漢方鍼灸院をご愛顧いただき、
誠にありがとうございます。
ゴールデンウィーク期間中は、以下の日程で休診となります。
5月3日(日)〜5月6日(水)
休診(定休日)
5月7日(木)〜
通常通り開院
休診日はメール、LINEでのお問い合わせも返信できません。
ご迷惑をおかけしますが、ご了承くださいますようお願い申し上げます。
康祐堂あけぼの漢方鍼灸院
おうちでお灸 ④関元(かんげん) ⑤中脘(ちゅうかん) 【新型コロナウイルス対策】
ここにもお灸をしよう!
今回は腹部のツボです。
腹部を温めると免疫力強化に繋がります。
お灸をする際のちょっとしたコツは、
火をつけてツボを探すと慌ててしまうので
あらかじめ、お灸をしたいツボにペンなどで印をつけておくといいですよ(*^^*)
また、お灸には熱さの種類があります。
初心者の方は燃焼温度が低いお灸から始めると
火傷の心配もなく安全です(*^^*)
康祐堂あけぼの漢方鍼灸院