グループでもそれぞれの状態をみながら…

やっていってます。

加減はご自分で…

痛めている部位はお休みしてて大丈夫です。


目標はゆるすぎず、きつすぎず、

呼吸法、流れの中でポーズをとりながら徐々に

難度上げ、

バリエーションを入れてチャレンジしてください。

柔軟性とバランス力を高め

しっかりカラダを使ったあとは

脱力ストレッチなどを入れてますので

筋肉状態の切り替えもしっかりできると良いです。


カラダの自律神経のバランスも整い

免疫力も上げていける

トレーニングですので

カラダ変化を楽しんで頂きたく

思います。

では



下半身中心でしたが

カラダは全身を慢べなく動かしていきました!

代謝を上げてから

下半身をしっかり動かせ浮腫み解消です。




前半は内腿に座布団もはさんで

上半身の循環をよくし

後半ははずし血流良くし

しっかりと

カラダの深部まで筋肉をストレッチし

安定させていきました。


あまり伸ばしたり動かしたことのない筋肉は

びっくりして動きが悪いものです。

そうなのです。

動かなくても

無理しないで

意識だけを向けて少しだけやってみるつもりでいきましょう。



その部位が動くのですが動かないからと

無理をしてそのために肩にものすごく力が入ったり

別なところになんだか負荷がかかってしまうと

それは違うので負担になります。





まずは

意識だけ向けて

神経回路を創って

いずれは

動く。

と思って繰り返すのが

良いようです。


皆さまがんばりましたね



これからも柔軟なボディライン、ぶれないコアを

身につけて内側から健康で若々しく美しい

ボディづくりを目指していきましょう


また








体育室はしばらくお休みです。

和室にて骨・関節や筋肉を機能的に動かしました。

前半より汗が中より噴き出しましたね。


インナーマッスルをしっかり使えている目安で

カラダの内部から熱くなってきます。

インナーマッスルは呼吸だけでも鍛えられますが

ここに動きを入れて

さらに

効果的にカラダを創っていきます。

とてもゆっくりなので

慣れるまでは…

人によりますが


少しだけ時間がかかる場合もあります。


繰り返してやっているうちにわかることも

多々ありますので

あせらずに

まずは

自身のカラダに意識を向けてまいりましょう。

本日も来て頂きありがとうございました。


来週は椅子で手足を振ってまいります。

これがまた奥の筋肉に良いのです。

活性化いたします。

では来週お待ちしてます。






肩こり、

首こり、

坐骨まわりのコリ、


ごりごりとコリがある方が多いですがあまり良くない状態です。

コリは血液循環や神経の圧迫、カラダのゆがみかたさに

悪影響があります。

それが他の部位に悪影響が出る場合もあります。



血液が全身を循環していることは非常に重要

いつも言ってますが





血液循環が細胞への栄養素・酸素を運ぶ

老廃物や毒素を排出する

体の調節機能を持つホルモンを運ぶ

体温を一定に保ち免疫力を保つので

血液循環の向上って最重要




 
カラダ体の奥で石のようにかたくなったコリは

痛みがなかったら

なるべく

ほぐすように

ストレッチをしたり

血液循環を良くしていき

硬くなった部位を徐々になくす方向が良いです。


コリの部位は内部に毛細血管ができないので

その部分に血流は十分に送り届けることができなくて、


その部分以外の部位にも支障が出たりすることも


ありえます。

栄養素や酸素が十分に行き届かないってことは

細胞が弱ってしまい、新しい細胞は創られないってこと

さまざまなカラダの不調を誘発する原因。




レッスンでは血液循環を良くするべく

インナーマッスルより筋肉のほぐし、ストレッチ、をしっかりやって

筋トレで毛細血管を創っていきます。

ご自分のコリがどこにあるかとまず知って頂き


そこにしっかり意識集中です

ストレッチ感を味わって頂きたく思います 

いろいろ見ていて、さまざまなカラダの不調はじつはコリによる血液循環の障害

が要因の場合が多いのは事実だと思います



コリがあるといくら栄養のある食事やサプリメントをとってももそこには

送り届けられないわけですね。

細胞老化は広がります。

コリは、血管だけでなく、リンパ管や循環経路などを圧迫。

脳脊髄液などの流れも悪くしたり… って話も。


なのでやっぱり内からのストレッチやほぐしで

動かしてコリにアタック

血液循環向上を目指しましょう

そしてカラダの内より元気にキレイになりましょう

また来週~

加齢とtもにサビついたように

股関節の動きが悪くなってくるんですね…


股関節を屈曲させる

太ももの前と後ろなどの筋肉の硬くなり衰えるから

骨盤内の筋肉が硬く衰えるから

などと言われています。


本日もボールを使用し

股関節をしっかり意識して頂きました。


まず大転子まわりのストレッチ

ここの部位を良~くストレッチしながら

動かすようにすると股関節も動きやすい。



股関節まわりや骨盤内の筋肉を良くストレッチしながら

引き締め筋トレも入れていきましたが

いかがでしたでしょうか?



骨盤の安定は股関節より。



股関節は人間の中で1番大きい関節

重要なポイントです。

また下半身のリンパの流れをしっかりと

ろ過させる機能もここにあり

滞ると下半身が浮腫む。

ほうっておかない

脚の付け根

ありとあらゆる方向にひっぱり

動かしがんばりました


本日はご自分の状態

硬い部分や動きが悪いところが

見つかったかなと

思います。

少しずつUPですね


ではまた来週