エクササイズは色々の状態で

季節や各々体調などみて

組合せます。

そしてグループですので

加減はご自身でやって頂くので

宜しくお願い致します。



本日は

ヨガのポーズやツボ押し

またストレッチを中心に

カラダを気持ちよく

動かしました。


ポイントで

下腹



の引き締めスペシャルでした。


ヨガはリラックス効果もあり

関節可動域、柔軟性も高めつつ

東洋医学的観点で

様々な効能があります。


さて夏に向けて

私も

さらにヨガを深め

皆さまに提供できるよう

素晴らしいトレーニングを

計30時間程

受講してきます。

しっかりと習得し深めてきて

さらにトレーニングの幅を広げたく

思ってます。


がんばります。



では来週は会場変わりますので

お気をつけていらしてください

お待ちしてます












人身事故電車遅れでお待たせして

申し訳ありませんでした。

皆さま意識してカラダの内側を動かせたかな~

と思います。


梅雨時期カラダがむくみやすく

さらに下半身の血流をしっかり

流したいですね。


これにも腹横筋や骨盤底筋群を引き締めながら

やることが大事なので

いろいろなトークで

意識を向けて頂きます


腹圧を高めることによって

本来あるべきところに臓器が戻って

骨盤への負担が減りゆがみなども

整い下半身が動きやすくなるので

トレーニング中は

しっかり呼吸法で

腹圧をかけつつ

トレーニングをやって頂くよう

お願いしています。


そして

体幹部が安定すれば

さまざまな不調も

改善する方向へ

導けます。



鼠径部いわゆる股関節がうまく動くように

していけます。

可動域はそれぞれですが

それぞれの範囲で

スムーズに

奥にあるリンパ管まで

動かしたくやってます。

表面マッサージでは届かないところです。


固い部分を少しずつ

内部からうごかしていきましょう。





また来週

それぞれの生活習慣で

バランスが崩れてもここで

リセットできたらいいな

と思います











インナーマッスルと呼吸筋をしっかり使うことです。

肋間筋

横隔膜

腹横筋

骨盤底筋群

をしっかり作動させます。

そしてインナーユニットを完璧にする。

内臓をあるべきところへ

効果は

下腹ぺたんこ

腰痛解消

内臓機能アップ

血流アップ

代謝アップ

などちゃんとできるとこれだけで汗をかくはず・・・


そしてこれでエクササイズを行う。

というのが本来の形・・・

しっかりと呼吸ができたら

それとともに動きをするっていう形です




わたしはこれがしゃべってできなくザ残念

しかししゃべりながらも出来るようになりたい

加減はして頂き

しっかり呼吸を内側から意識

アウター筋は勝手に参加します。

骨意識



そしてまず固い部分をなくして

スムーズにカラダが動けるようにしましょう



では来週は骨・筋肉の可動域、柔軟UPです。

おまちしてます。
本日は椅子使用

座ってスロトレ&ピラティスでした。

主に大腰筋を意識してゆっくり鍛えました。



大腰筋は内臓の奥にある姿勢を保つ

脊柱と股関節を繋いでいるインナーマッスル

重要かつ鍛えなければならない部位です。


加齢とともにひからびてしまい仮死し

ぺらぺらにならないようしたい。

ここにしっかりとした筋肉で背骨を骨盤を股関節を安定させた~い



ここが鍛えられるって実は

すごいことなんですよ!!




アスリートにも超重要インナー筋!!

ここの発達が下半身の強さとパワーを生み出す。


私たちだってカラダの安定⇔引き締まり⇔若さに繋がります。


呼吸とともにゆっくりやっていきましたので

カラダの内部からの動きに

おおーって筋肉が息を吹き返したように

目覚めた感じがあったかなと

思われます 大きくは動かなくても大丈夫。



関節の安定の筋肉はインナーマッスルがとっても重要

皆さまおわかりのようにレーニング後はたんぱく質を

しっかり摂って修復のため早め就寝。


正確にトレーニングしても

体内に筋肉になる原料がないと筋肉は創れないから無駄
になるだけ…

もったいないです。



30分以内に手っ取り早く吸収率良い

牛乳をお勧めまたはアミノ酸のドリンクでも良いです。


筋肉を壊していますから修復回復発展していく

栄養をバランス良くカロリー考え摂ってください。

では来週はマットでスロトレ&ピラティス








本日は膝・肩のエクササイズをしっかり取り入れました。

いかがでしたでしょうか


グループレッスンは

自分自身で加減して頂くように

なりますので可動域をみて

「ああここが固い。動きにくい」と

わかったらそこを

意識します。

そしてそこをゆっくりゆっくり

動かすようにすると良いです。

形だけにとらわれずに

意識を向けてやってみましょう


そして疲れてくるとカラダがインナーマッスルより

アウターマッスルがすぐ参加して

動きやすくなります。

これも注意が必要。

エクササイズでお臍が凹まなくなったら1回休みましょう。

そしてまた次のエクササイズに真剣に参加しましょう。



インナーマッスルの腹横筋と骨盤底筋群を

効率良く鍛えて

その他のインナーマッスルはストレッチ中心でしたが

実はその方が良いのです


こり固まった筋肉をまずストレッチして

動けるようにして

酸素栄養素を送り届け

仮死状態から息を吹き返すようにする

使えるようにする





インナーマッスルの重要性はいつもお話してます。


インナーマッスルはカラダの中で

縁の下の力持ち的役割を

している地味なやつなのですが

ここが弱かったり硬かったりすれば

カラダを支えることはできなくカラダの不調に繋がるのです。

結局、骨や関節やその周りの支障、アウター筋も怪我しやすく

なります。


上に乗っているアウターマッスルがいくら強くても

インナーマッスルが弱ければ

カラダの不調がどこからか出てくるので

支えであるインナーマッスルを鍛えて柔軟性を保つことは

大変重要といえます

インナーマッスルを意識して使っていきましょう。

 


そうしてインナーマッスルを強くすれば

若々しく健康になり

最近は脳も活性化。


中から若返りは

表面的の

ただやみくもにの筋トレではありません。


インナーよりアウターへ

バランス良くいきましょう




本日もボールを使用して呼吸法など

でインナーマッスルを鍛え柔軟にすることで

代謝アップ血流UPることが

できたと思われます


痛みが本格化する前に

運動療法で

心身健康に