とかげ日記

とかげ日記

【日記+音楽レビューブログ】音楽と静寂、日常と非日常、ロックとロール。少数派のための、あるいは、少数派への優しさを持った多数派のための音楽。

ようこそ、『とかげ日記』へ。
このブログではオススメの音楽をアルバムレビューやコラムで紹介していきます。
Myツイッターアカウントは、@yoyo0616 です。
(ホームページはこちら)
それでは、一緒に音楽の旅へ!


とかげ日記が選ぶ2019年間ベストソング!

2019年間ベストアルバムは以下のリンクをクリックしてくださいね。
年間ベストアルバム2019年(邦楽洋楽混合)

それでは、10位からいってみましょう!

【10位】SAFETY SHOES「風の丘に寝転んで」

発表されたのは2005年の曲だが、「リバイブシリーズ」として新たに録音した音源が今年発表された。その音源が素晴らしい。各サブスクでも聴けるので、ぜひ!

よーよーの病気や半生と絡めてこの曲への想いを熱く語った記事はコチラ

【9位】まふまふ「女の子になりたい」


奥田民生の曲に「女になりたい」(1995年)という曲があった。この曲で女性になりたいのは「みつお」であり、歌っている奥田民生自身ではないというネタ曲だった。あれから24年。曲を歌っている歌手自身が「女の子になりたい」とカジュアルかつ本当に思っている本曲がたくさん聴かれる世の中になり、時代の流れを感じている。 

性同一性障害当事者の中村中「友達の詩」とも違う。「友達の詩」は親しい男性とは友達のままでよいという悲恋の歌でもあったが、「女の子になりたい」は可愛い女の子になりたいという空想の歌であり、他の男性や女性との人間関係を見出だすことはできない。そこに、ヘテロセクシャルな男性でも共感できる糸口がある。女性を愛する男性でも、多かれ少なかれ女の子になりたい願望を持っている人は少なくないんですよ。

まふまふは生物学的には男性なのに、可愛い女の子の声を出せるのがすごい。この完成度。曲の途中で大人の男性の声を出すのだけど、声色をこれほどにも簡単そうに変えられるボーカリストが過去にいただろうか。共感の支持だけではなく、まふまふ萌えの支持も得ていることもうなずける。

まふまふの曲を聴いていると、ルーツ音楽からこんなに離れた地点まで日本の音楽は来たのだなと思う。あるいは、ボーカロイド音楽が邦楽にとって新たなルーツ音楽になったのかもしれないとも思う。

【8位】 Weezer「Zombie Bastards」


「死ね死ねこのゾンビ野郎」と連呼する、この曲の絶妙かつ奇妙なポップ感をあなたにも味わってほしいです。

【7位】 King Gnu「傘」


過去にブログでKing Gnuを酷評した私だけど、「白日」「飛行艇」「傘」を聴いて表現がネクストレベルに上がっていることを確信。今の彼らはただスタイリッシュでクールなだけじゃない。作品が"表現"になっている。感情の主張が息づいている。

【6位】Jonas Blue, Liam Payne, Lennon Stella「Polaroid」


今年一番聴いた洋楽の曲。やはりメロディのポップなものが好きなので…。ただ、ポップなだけではなくプラスアルファの胸に迫る部分がなければ好きにならない。この曲は一緒にポラロイド写真を撮ったというだけの二人の関係を一晩の恋として刹那的に描いていて、胸をしめつけられる切なさがあります。

【5位】マヒトゥ・ザ・ピーポー「Holy day」


GEZANのフロントマンのソロ曲。リリカルの極致。

【4位】羊文学「1999」


昨年に発表された曲だが、今年YouTube動画が発表され、シングルも出たのでランクインさせました。

『とかげ日記』を読み込んでいる方は、昨年のベストソングにも入っていることに気づかれるかもしれませんが、このポップでアンセミックなクリスマスソングの名曲を『とかげ日記』読者に定着させたいため、二年連続で異例のランクインです。

【3位】YAOAY(a.k.a.笹口騒音)「名曲の描き方」


↑ソロver.


↑笹口騒音オーケストラ(バンド)のライブ音源ver.

うみのて等4バンドを率いる笹口騒音さんのソロ曲。

この曲に出てくるルソー「戦争」と不染鉄「山海図絵」の二つの絵画をこの曲を聴いてすぐさまググりました。 クストリッツァの『アンダーグラウンド』 と伊丹十三の『たんぽぽ』の二つの映画もいつか観てみたいなぁ…。

笹口さんは2010年代前半のインタビューでは「自分がない」というような受け答えをしていたけれども、彼自身ツイッターにも書いているように、今は確固たる自分を持っている。その笹口さん自身がこの曲にも反映されていて、この曲はただ静かなだけの曲ではない。表現論から始まって音楽の最も深い深淵に通じるようなソングライティングにもアレンジにも、笹口さんにしか出せない味が活きている。

【2位】マカロニえんぴつ「ヤングアダルト」


今年最もハマった曲。

「ハロー、絶望」という歌詞には、最初は絶望という言葉をこんな簡単に歌詞にしちゃって何だかなぁという違和感も最初は覚えていた。だが、「誰も知らない優しい言葉で/あの子の孤独を殺せてたらな」という歌詞も相まって、この分かりやすさが分かりやすく自分の"絶望"にクリーンヒットした。

メロディが流れるような完璧な流れでポップでキャッチー。そのメロディに流されるまま、もうヤングアダルトという歳でもない自分にも、絶望を相殺するような明るいフィーリングがこの曲を聴いて産まれたのでした。

【1位】神聖かまってちゃん「るるちゃんの自殺配信」


↑の子のデモ音源ver.


↑バンドのライブ音源ver.

YouTubeで上記のデモ動画がアップされたのは昨年のことだけれども、今年、バンド版の音源が配信されたため、ランクインさせました。

アップされているの子の「るるちゃんの自殺配信」のMVを観た時、このヒリヒリするような感覚はいつものの子の宅録だなと思った。そして、ヒリヒリしているのだけど、どこかしらのん気にも感じられ、生きることにしがみついているのか、放り投げようとしているのか曖昧な感じも彼らしい。

バンド版の音源はより立体的になり、ベースラインもよく動いていて気持ち良い。「人間どもはバカだにゃあ」と繰り返すアウトロに、ユーモアと達観というの子の二つの側面が如実に現れていて、神聖かまってちゃんがますます大好きになりました。


とかげ日記が選ぶ2019年のベストソング
【1位】神聖かまってちゃん「るるちゃんの自殺配信」
【2位】マカロニえんぴつ「ヤングアダルト」
【3位】YAOAY(a.k.a.笹口騒音)「名曲の描き方」
【4位】羊文学「1999」
【5位】マヒトゥ・ザ・ピーポー「Holy day」
【6位】Jonas Blue, Liam Payne, Lennon Stella「Polaroid」
【7位】King Gnu「傘」
【8位】Weezer「Zombie Bastards」
【9位】まふまふ「女の子になりたい」
【10位】SAFETY SHOES「風の丘に寝転んで」

(2018年間ベストソング(邦楽・洋楽混合)はこちらから)

本来ならば、12月になってから発表したかった2019年のベストアルバム。

だが、年末までの残り期間で気になるリリースはジェニーハイと忘れらんねえよのアルバムくらい。
ただ、僕の好みを考えると、両アルバムがベスト20位以内に入るのは難しい。

【よーよーのジェニーハイ評】
1.メンバーそれぞれのキャラが立っていて、それが音楽にも活かされている。
2.だが、川谷絵音の書く曲の特にサビがどの曲も似たり寄ったり。曲の作り方もどの曲も似ている。量産の弊害?
3.ただ、「ジェニーハイのテーマ」は5人のそれぞれの生き様が各々によってラップされていて面白い。新垣隆がラップするとは思わなかったよ…。川谷絵音が「ギターをかき鳴らして 雑音を消して」とラップするのは切実に聴こえた。バックトラックも洗練されている。



【よーよーの忘れらんねえよ評】
1.ネタなのか真剣なのか分からず、表現の目的を探れないところが怖い。
2.モテないソングにそこまで熱くなれないし、感情移入できない。
3.でも、良い曲が多い。特に、「この高鳴りをなんと呼ぶ」は名曲。



どうせこのままマイベストアルバムの布陣が変わらないのなら、発表しちゃおうということで発表します。

とかげ日記の選ぶベストアルバム2019!

まずは20位から11位までを一気出し!
各順位のリンクをクリックすると、『とかげ日記』内のレビューに飛べます。

【20位】ベル・アンド・セバスチャン『Days of The Bagnold Summer』
【19位】荒川ケンタウロス『情熱の船』
【18位】Beirut『Gallipoli』
【17位】あいみょん『瞬間的シックスセンス』 
【16位】文藝天国『プールサイドに花束を。』
【15位】THE YELLOW MONKEY『9999』
【14位】Interpol『A Fine Mess』
【13位】羊文学『きらめき』
【12位】スピッツ『見っけ』
【11位】小沢健二『So kakkoii 宇宙』


では、ここから10位から1位までをカウントダウン!

【10位】鈴木実貴子ズ『現実みてうたえよばか』



日常から音楽の理想までを鋭利な本音の言葉でザクザクとぶっきらぼうに歌う。クリシェ(常套句)に陥らない本物の「言葉」のアーティストを聴きたいと思っている方や、音楽一本で愚直に勝負するアーティストの生き様を観たい方におすすめします。

「春の外は薄ピンク/ファミマの前で待ち合わせ/桜よりも儚いババアの笑顔で辛くなる」(「アンダーグラウンドでまってる」)の歌詞とかさ、根っからの詩人じゃないと紡げないと思う。

👇こちらの記事もどうぞ👇
鈴木実貴子ズ『現実みてうたえよばか』感想&レビュー

【9位】ビリー・アイリッシュ『WHEN WE FALL ASLEEP, WHERE DO WE GO?』



今年、音がもっとも斬新だと思った作品。サブベースによる低音とASMR(Autonomous Sensory Meridian Response 人が聴覚や視覚への刺激によって感じる、心地良い、脳がゾワゾワするといった反応・感覚《wikiより》)に通じるウィスパーボイスが一筋縄ではいかないポップミュージックに"実感"の彩りを与える。

インターネットにハマり込むことによって、ネット民が失ってしまったのは五感による生きているという実感だと思っている。ビリー・アイリッシュのこの音楽は邪悪に挑発しながら、ネットのフェイクに汚された僕の五感に生々しい実感を与えてくれた。

👇こちらの記事もどうぞ👇
ビリー・アイリッシュ『WHEN WE FALL ASLEEP, WHERE DO WE GO?』感想&レビュー

【8位】Official髭男dism『Traveler』



ハイトーンが綺麗に出るボーカルを活かして、音程の跳躍の気持ちよさによって即効性を稼ぐ。本作はアレンジの完成度も高く、曲の良さも相まって国民的バンドとしての人気と実力を共に誇る。

「イエスタデイ」の「遥か先で 君へ 狙いを定めた恐怖を どれだけ僕ははらい切れるんだろう?/半信半疑で 世間体 気にしてばっかのイエスタデイ/ポケットの中で怯えたこの手はまだ忘れられないまま」という歌詞はボーカルの藤原さんの結婚のことを指していたのかと腑に落ちる。そう思って聴くと、泣けてくる。男性同性愛者の女性への気持ちとも取れる「Pretender」もそうだが、解釈によって聴き方がガラッと変わる面白さがある。

👇こちらの記事もどうぞ👇
Official髭男dism『Traveler』感想&レビュー

【7位】相対性理論『調べる相対性理論』



相対性理論のライブ盤。相対性理論ほど凝ったライブをするバンドは少ないだろう。本作は音源だけでもそれが分かる。

音作りにもこだわっているし、曲を再構成する際に冒頭に持ってくる追加部分もとんでもなくクリエィティブだ。そして何より、演奏から広がっていく光景がある。演奏を聴きながら想像上の光景を変化させたり広げたりするだけで、演奏もしていないのにクリエイティブな気分を味わうことができる。

👇こちらの記事もどうぞ👇
相対性理論『調べる相対性理論』感想&レビュー

【6位】Weezer 『Weezer (The Black Album)』

Weezer (Black Album)Weezer (Black Album)
1,057円
Amazon



Weezerには泣けるパワーポップを演奏してほしいファンも多いだろうけど、僕は音楽性豊かな本作のポップ感が好き。メロディもアレンジも好みすぎる。

ずっとパワーポップじゃ成長が感じられないじゃんね…。泣き虫パワーポップを演奏していた青年は、酸いも甘いも噛み分けた、ワビサビを感じるようなロックを演奏する大人になりましたとさ。

👇こちらの記事もどうぞ👇
Weezer 『Weezer (The Black Album)』感想&レビュー

【5位】神聖かまってちゃん『児童カルテ』



うみのてと並んで一、二を争って好きなバンドだから、もっと上位に入っていてもおかしくないアルバムだった。

ただ、『つまんね』『幼さを入院させて』と同じくホーリーな雰囲気のアルバムなのだが、ホーリー系のアルバムはかまってちゃんの音楽的な凄みが出る分、歌ものとしてのポップネスには欠けると思う。

僕がかまってちゃんで最も好きなアルバムは『友達を殺してまで。』を除くと『ツン×デレ』か『英雄syndrome』だ。どちらも神聖かまってちゃんのアバンギャルドな側面は残しつつ、とてもポップなアルバムだと思う。

👇こちらの記事もどうぞ👇
神聖かまってちゃん『児童カルテ』感想&レビュー

【4位】 MOROHA『MOROHA Ⅳ』



常に最新作が最高傑作のMOROHA。それは彼らのリスナーとして、彼らが成長しよう、上に上がろうと泥臭くもがく様を近くで見ているからかもしれない。

「米」では、金が欲しいという卑しくも切実な欲望をどこまでも泥臭くラップすることで綺麗事にしてしまっている。綺麗事とは、普通は悪く使われる言葉だが、この場合は、美しい理想という意味で使っている。そんなことができるのは彼らだけだ。

👇こちらの記事もどうぞ👇
『MOROHA Ⅳ』★MOROHAの音楽は苦手だけど大好きだという感情、そして僕は泣いた

【3位】 サカナクション『834.194』



歌詞の抽象度を上げることにより、ミステリアスな雰囲気を曲に付加することに成功している。洗練されたデザインのサウンドも練りに練られていて素晴らしく、二枚組全18曲という大ボリュームでも、途中で聴き飽きることがない。

プロフェッショナルでありつつ、記名性や作家性も残していて、その点が僕には名盤に思える。サカナクションと一聴して分かるタイトかつグルーヴィーなサウンドは、バンドのメンバーそれぞれが実力者だからだ。

👇こちらの記事もどうぞ👇
サカナクション『834.194』全曲感想&レビュー

【2位】 SEKAI NO OWARI『Eye』



"ポップ"サイドの『Lip』と対をなす"狂気"サイドの『Eye』。シングル曲が突き抜けているし、アルバム曲の「夜桜」もアコギの深い響きが悲しみの彼方にあるセンチメンタリズムを引き寄せる名曲。

リーダビリティ(読解のしやすさ)を重視するポップ精神と海外にリンクする実験精神の交錯がもたらした名盤だ。セカオワは分かりやすく、深いことを歌っている。それって、実験要素のあるポップ作品で一番大事なことじゃないか。

👇こちらの記事もどうぞ👇
SEKAI NO OWARI『Eye』『Lip』全曲感想&アルバムレビュー

【1位】 YAOAY(a.k.a.笹口騒音)『名曲の描き方』



発売されてから長い間経っても、結局一番聴いていたのはこの作品でした。うみのてなど4バンドを率いる笹口騒音のYAOAY名義での2ndアルバム。

バンドサウンドでない分、一曲に含まれるカロリーが控えめで、スルッと聴けるのがいい。同じ弾き語りでも溢れる熱量が邪魔してカロリーが高めのものあるけれども、本作は弾き語りに近い形でカロリー控えめに曲想の情景を描き切っている。本作は10曲という短さも良い。まさにネタ曲なしですべての曲がギリギリを攻めている珠玉の10曲だ。

音楽あるいは表現として新しいことをやろうとする進取の精神と、歌として聴いて一本筋が通ったポップな歌心。この二つが僕がベストアルバムを選ぶ時の基準だ。笹口さんの本作は二つとも満たしている。

来年は笹口さんの4バンドの全バンドがアルバムを発表予定である笹口イヤー! 僕に音楽の面白さや深みを教えてくれるのは、いつだって笹口さんなのでした。

👇こちらの記事もどうぞ👇
YAOAY『名曲の描き方』感想&レビュー


★とかげ日記が選ぶ2019年のベストアルバム(年間・邦楽洋楽混合)★

【1位】 YAOAY(a.k.a.笹口騒音)『名曲の描き方』
【2位】 SEKAI NO OWARI『Eye』
【3位】 サカナクション『834.194』
【4位】 MOROHA『MOROHA Ⅳ』
【5位】神聖かまってちゃん『児童カルテ』
【6位】Weezer 『Weezer (The Black Album)』
【7位】相対性理論『調べる相対性理論』
【8位】Official髭男dism『Traveler』
【9位】ビリー・アイリッシュ『WHEN WE FALL ASLEEP, WHERE DO WE GO?』
【10位】鈴木実貴子ズ『現実みてうたえよばか』

【11位】小沢健二『So kakkoii 宇宙』
【12位】スピッツ『見っけ』
【13位】羊文学『きらめき』
【14位】Interpol『A Fine Mess』
【15位】THE YELLOW MONKEY『9999』
【16位】文藝天国『プールサイドに花束を。』
【17位】あいみょん『瞬間的シックスセンス』
【18位】Beirut『Gallipoli』
【19位】荒川ケンタウロス『情熱の船』
【20位】ベル・アンド・セバスチャン『Days of The Bagnold Summer』

2018年のベストアルバムはこちらから)
音楽ブログ更新情報bot @music_blog_jpはどなたでも閲覧できるツイッター上のbotです。
病気が重症化した際に掲載ブログのリストを削除してしまいましたが、再度リストを作成しました(順不同)。
音楽ブログにシーンがあるとすれば、シーンの一端は伺えるリストになっていると思います(数ある音楽ブログの中のほんの一部ですが)。
ぜひ掲載ブログを訪れてみてください。
なお、掲載希望や削除希望、その他の要望はこの記事のコメント欄に書き込むか、@yoyo0616までリプライくださいね。
また、姉妹botのカルチャーブログ更新情報bot @culture_blog_jpもどうぞ。



WASTE OF POPS 80s-90s
レジーのブログ LDB
たにみやんアーカイブ(新館)
PUBLIC IMAGE REPUBLIC
SIKEI-MUSIC
空白依存症
Without Sounds
Ivy Ivy Ivy
日々の音色とことば
青春ゾンビ
Hello,CULTURE.
mAi blog
異類
街角モノローグ
ドリーミー刑事のスモーキー事件簿
兵庫慎司のブログ
☆クレーター通信☆
YUMECO RECORDS.
TAKUYAONLINE
ノベルにはアイデンティティしかない
主にロックバンドのライブのセトリや全体の空気感をなるべく早くアップするブログ
自力で元気になるブログ
Welcome To My ”俺の感性”
NOから始まる芸術論
関西を拠点とした音楽メディア/レビューサイト「ki-ft(キフト)」
音楽的、音楽論的
おときき通信
私的名盤紹介―真の雑食を目指して
今日はこんな感じ
トベコンチヌエド。
This Afternoon's Malady
てるむじか
聴いた、見た、良かった ~音楽・映画・本のレビューブログ~
Flavor Of R&B / HIPHOP
ブラック・ミュージック千本ノック~SoulとR&Bと色々な音楽~
Hospice
プログレの種
K’s今日の1曲
mvage -ムベージ-
平凡を目指して
バンドサウンド特化型音楽レビュー O.S.A.P.
S.S's Album Reviews
Recall Your Songs
Oumi's Music Train
マイナー時々メジャーな音楽
宇宙への行き方
rearviewmirror
MUSICMORE -音楽紹介ブログ-
音楽の杜
YOUkiの音楽探求ブログ 「WALK WITH MUSIC」
Japanese Music~現在・そして未来へ~
musicfreedom -keep on,keep on-
いまここでどこでもない
CDレビュー 呉太良は深い井戸に向かって叫びました
ロック好きの行き着く先は…
Mariko Sakamoto's Blog
空唄旅団2 ~ガールズロック名曲選~
ぼんくら解体新書
Rays Of Gravity
DAの今日何しましたか?
Nihilism Ver.3.0
Art Music Satellite(筆者の方のご希望により登録解除)
音楽情報・まとめ MUSIC.com
ネココネコロガール
ゆとりのむじくめも
Don't Cry
今日の音楽
The slow time and music
Recoya Blog【2018.1.19.追加♪】
まっつのブログって名前、氾濫しすぎだろ!【2018.1.19.追加♪】
名盤!【2018.1.19.追加♪】
カゼマチメロディ【2018.6.10.追加♪】
オトニッチ【2018.9.23.追加♪】
出前寿司Records【2018.10.19.追加♪】
音楽紀行(アルバムレビュー)【2018.10.20.追加♪】
脱R論【2018.12.1.追加♪】
V系まとめ速報【2018.12.14.追加♪】
レジー(note)【2019.1.17.追加♪】
SUGAROCK【2019.1.17.追加♪】
森の掟【2019.1.17.追加♪】
ミュージック バンク【2019.2.11.追加♪】
デミロック【2019.2.19.追加♪】
LIBRE-SOUND(リーブルサウンド)【2019.2.20.追加♪】
SHALOM SHALOM【2019.3.2.追加♪】※サイト閉鎖
The wonderful music【2019.3.16.追加♪】
モレッツ【2019.4.30.追加♪】
アウルテリアのぶろぐ【2019.6.14.追加♪】
スピタメウォッチング【2019.6.24.追加♪】
Apollo96【2019.7.4.追加♪】
ブンゲイブ・ケイオンガクブ【2019.7.13.追加♪】
rinoブログ【2019.7.16.追加♪】
紗奈の私的アルバムレビュー&感想【2019.9.5.追加♪】
ケンジロニウスの再生【2019.9.22.追加♪】
音楽文【2019.11.4.追加♪】(ツイート数が多いため、登録解除)
Jailbreak【2019.11.7.追加♪】
culture time【2019.11.7.追加♪】
FesNote【2019.11.8.追加♪】
OMIKI DRINKERS【2019.11.29.追加♪】
EPOCALC's GARAGE【2019.12.4.追加♪】
hawaiibem's music blog(更新終了)

*更新が停止しているブログもありますが、更新を再開するかもしれないため、リスト一覧に残しておきます。
*漏れ、リンク切れ、タイトルの変更があった場合はこのブログのコメント欄か@yoyo0616までお知らせください。