「原因不明」の原因解析法&原因別整体術の極意を伝授

「原因不明」の原因解析法&原因別整体術の極意を伝授

どんな優れた手技を施しても再発を繰り返す、厄介な腰痛、股関節痛、その他の原因不明の症状は何が原因なのか?またどうやってその原因を絞り込み、対処していくのか…? 難解な理論や高度な手技では解決出来ないそのワケなどをつらつらと書いております。

筋骨格から内臓、チャクラまでアプローチする“原因別のシンプル整体術”を、マンツーマンでレクチャー致します

 

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少し前に告知した特典の作成諸々でなかなかブログに手が回らない状況なのですが、以前から気になっていたことを簡単に書いておきます。

 

「何らかの症状を発症してからではなく、定期的なメンテナンスで予防に努めましょう」

 

このようなことは、既に多くの治療院でも言われていることと思います。

 

ただ、そういった際にチェックされる内容と言えば、概ね姿勢の歪み(メインは骨盤の歪み)や筋肉の張り、または自律神経の状態といったところではないかと思うのですが、特にスポーツをされているクライアントさんにとって、かなり重要な部位を見過ごされている方が多いのではないかと思われます。

 

 

今回のタイトルで書いておりますように、四肢、つまり両腕と両脚(両足)の関節の微妙なトラブルを長年見過ごしていると、結果的に腰や肩に大きな負担がかかってしまうことは珍しくないのですね。

 

整体や矯正という言葉からは、未だに世間では「骨盤の歪み」をイメージされる方が多いのでしょうが、骨盤と同じく、膝や肘の関節も酷使によって少しずつ変位はします。(痛みが出るかどうかは文字どおり紙一重です)

 


今更いうまでもなく、痛みとは、痛みを生み出す要因が、ある一定の限度(強度)を超えたとき時に感じます。

 

例えば皮膚をほんの軽くつねっても痛くはありませんが、徐々に力を加えていけばやがて激痛に変わるように、多くの場合「ゼロかマックスか」というわけではありません。

これは膝や肘関節の変位(歪み)でも同じことでして、特に投げる、打つという、ある意味では非常に偏った動作がメインのスポーツにより、特定の方向に負担をかける動きを繰り返していると、痛みは無くとも、大なり小なり関節には異変が生じているわけです。

つまり、普段と全く同じ動きしかしていないのにもかかわらず、肘や膝の関節、または足首周辺に痛みや違和感が出てきたというのなら、その異変(=関節の変位)は、既に限界にまで来ていたということなのです。

ですから、その段階で微調整をしておけば、流石にそれで万全…という言い方は出来ませんが、結構な確率で痛みや怪我の予防にはなり得ます。

 

 

では、その四肢の関節の歪みとはどういうパターンが多いのかということですが、勿論それは人それぞれです。(特に足首)

 

ただし私の経験上では、肘の場合は内旋、膝の場合は外旋することが多く、足首の場合は、踵の骨と立方骨のトラブルが多かったような気がします。

更に付け加えるならば、特に「投げる」という動作を頻繁に繰り返す野球の投手というポジションを長年務めている人は、肘から先が
ほぼ100%内旋しています。

 

まあご参考までに。

 

最後までお読み下さいまして、ありがとうございました。

 

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私が初めてカイロプラクティックの施術を受けた治療院では、施術の前に腿上げ運動を200回やらされていました。

 

これは世の中が便利になり過ぎてしまったが為、どうしても弱ってしまう傾向にある腸腰筋(大腰筋+腸骨筋)を鍛え直すことによって姿勢を改善し、施術効果を高めるという目的の為に院長先生が導入されたのですが、私自身、その効果については何度も実感しています。(頻繁に休止期がありますが…)


その当時(1996年頃)はまだ、腿を上げる運動の有効性(必要性)について今ほど世間に認識されておらず、いわゆる体幹、つまりは“インナーマッスル”を鍛えるエクササイズについて書かれた書籍など殆どなかったように思いますが、現在このインナーマッスル云々についての理論は“ほぼ常識”となったようでして、何やら隔世の感があります。

 

さて、私は常日頃から公言(笑)しておりますように、筋肉に関する専門知識は非常に乏しく、また整体の世界で何かと重要視されることの多い骨盤もさほど気にしていないわけですが、この度新たな視点を与えてくれる書籍を知りましたので、今回ここで紹介しておきたいと思います。


私の中で腿上げ運動の重要性が変わるわけではありませんが、ここでこれまでさほど重要視されていなかった、しかし、実は身体全体に非常に大きな影響を及ぼす筋肉と、効果的に活性化させる方法を公開されている一冊です。

 


 

「動ける身体」を一瞬で手に入れる本 中嶋輝彦著(青春出版社)



※先にお断り

ここで説明しておきますと、私を含めて民間療法関係者が普段から使っている「骨盤の歪み」とは、両サイドの大きな腸骨及び中央の仙骨が、

「手技(矯正)などによって元のあるべき位置に戻すことが可能な、つまりは矯正さえきちんと行えれば、その歪みによって起こっていた痛みその他の症状が、その場でほぼ解消し得る状態(=関節の変位)」


であり、ここで中嶋氏が書かれている、骨盤全体の後傾とは意味が異なります。(整体の手技や矯正による完治は不可能です)

 

 

さて、この書籍の中で著者が最重要ポイントとして挙げている筋肉は“広背筋”なのですが、この広背筋は人体の筋肉の中で唯一、上肢(腕)と下肢(脚)を結んでいる筋肉だということはご存知でしょうか?(これまで私はそういうことを一度も意識したことはありませんでした)

 

著者によれば、その広背筋の“不活性状態(オン、オフという言葉を使うなら、オフの状態)”が、腰痛はもちろん、肩こりや膝痛にまで影響を及ぼしているということなのですが、その理論は非常に説得力があり、そして実に興味深いエピソードが記載されています。

 

 

文中、ケニアから日本の大学に留学してきたマラソン選手が、日本人選手の走り方を見て物凄く驚き(勘違いし)、自信を無くしてしまった理由が記載されているのですが、どうやら一般的な日本人は、知らず知らずのうちに、非常に疲れやすい走り方をしているらしいのですね。

 

そして、走る姿勢がそうであるということは、普段の歩行時の姿勢からして、そうなってしまっているということでもあります。


では、そういった状態を脱する為には、相当にキツいトレーニングをしなければならないのか?といえば、幸いなことに、そういうわけではありません。

 

 

≪ トレーニングというプロセスが、苦しければ苦しいほど、自分の身になっているというのは、大きな誤解です。 ≫(上記書籍より抜粋)

 

 

ここでは広背筋を“オン”にするためのトレーニングが幾つか紹介されていますが、大切なことは、出来るだけ多くの回数をこなすということではありません。

 

そうではなく、例え回数は少なくても、正しい動きを行なうことが何よりも重要であり、またその方が効果も望めるということですので、ご自身の肩こりや腰痛、また普段の姿勢などが気になる方はもちろん、ご年配の患者さんへの運動指導に悩まれている治療院の先生方にも、是非とも一度は目を通しておかれるよう、強くお勧めしておきます。

 

 

 

ところで、この書籍を読んであることを思い出し、ああ、あれはそういうことだったのか…と、腑に落ちたことを一つ書いておきます。

 

以前あるテレビ番組で、女子レスリングの吉田沙保里選手のトレーニング風景を見たことがあったのですが、彼女は一緒に練習している選手たちと比較すると、腹筋運動が苦手なのですね。
 

あまり詳しい内容は覚えていないのですが、私はもちろん、多くの方が、彼女が腹筋のトレーニング時に苦しそうに顔を歪めるその光景を見て、「スーパーアスリートの彼女にも意外な弱点があるのだな」と、親近感を覚えながら?見ていたことと思います。


 

しかし今思えば、吉田選手が腹筋運動が苦手であるというのは、決して弱点ではなかったのです。

 

それは、殆どのスポーツ競技にとって、より重要な意味を持つ伸筋、つまりこの場合でいうなら、腹筋の拮抗筋である“背筋”が非常に強いということであり、その光景は、むしろ吉田選手の強さを示す証拠であったのだなと思うわけです。

 

※ここで著者の腹筋運動に関する見解を引用しておきますと、腹筋は「縮める力をつけるよりも、柔軟に伸びる腹筋をつくる方が重要」であるということです。


 

詳しい内容は書籍を見て頂くとして、更にもう一つ、この書籍を読んでみたいと思われるであろう?ことを書いておきます。

 

この吉田選手ですが、時々バラエティ番組にも顔を出す、非常に明るい陽性のキャラというイメージがあります(よね?)。

 

ここで決めつけることは強引すぎるのかもしれませんが、彼女のあの性格は、実はこの伸筋が強いことと関係している可能性があります。

 

 

…何じゃそれ?意味ワカラン!と思われた方こそ、是非一度ご購読を。

 

 

最後までお読み下さいまして、ありがとうございました。

 

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世の中には、例えばスマホや宇宙ロケット、その他家庭で使われる一般的な家電製品、医療検査機器などといった、科学的な研究によって作られた発明品が多々あるわけですが、そういったもの以外にも、これまで数え切れないほど多くのものが様々な“用途”の為に作られてきました。(例:農機具や鉛筆、自転車など)

 

そしてそういったものの幾つかは、それが発明された本来の目的以外の用途にも使うことが出来たりします。(例:私自身は効果を確認したことはまだないのですが、「蚊に刺された後にセロハンテープを貼ると、かゆみが治まる」といったことなど)

 

 

さて、実は既に世の中に存在する、そして「誰もが簡単に」手に入れることが可能なあるモノを使い、「誰もが簡単に」民間医療的な手法(原因検査法及び施術法)として使えることをこの度確認しましたので、それらの手法を(幾つかの注意点を加えて)まとめることに致しました。

 

以下にその経緯を記しますので、興味のある方はご一読下さい。

 

↓   ↓

 

先日ちょっと興味があって購入した、民間医療を含む“医学”とは直接的には無関係な書籍があったのですが、実はその中に、ある小道具を使って原因を絞り込む方法が載っていました。

 

正確には、この書籍で初めて世に公開されたというわけではありませんし、知っている人は知っています。またいわゆる筋反射テストと同じく、科学的な検証は不可能であると同時に、(これまた筋反射テストと同じく)検査時の状態(検者の意図や希望、もしくは予想という“雑念”)によって精度が落ちるという難点はあります。

 

しかし実はその難点も、実質無料で使える“あるもの”を使うと解消しやすくなることがわかっておりましたので、それを使った状態で、先日知人の後頭部の痛みについて検査をしてみました。

 

 

結果は…

 

「これは使える!!!(…ニヤリ!!!)」というものでした。

 

 

もう少し具体的に言いますと、私達の予想に反して「関節の矯正が必要」ということであり、そこから先は(細かな検査に必要な下準備をしていなかったので)いつもの検査法で「第一頚椎の右後方捻じれの矯正が必要」という状態を割り出したのですが、その場で矯正してみたところ、見事に即効性があったわけです。

 

※実は以前、全く別の手法で一時的に症状を消したことがありましたので、そこで「関節の矯正が必要」という結果が出たのはお互いに物凄く意外だったのです。

 

 

さて、次にもうひとつ。

 

実は以前、私にはちょっと手に負えない(対処法はあるが、施術としては何も出来ない)事例がありまして、ある方に遠隔ヒーリング的なことをお願いしたことがありました。

 

その方が具体的に何をされたのか、その詳細については不明なのですが、結構大きなヒントはありましたので、いつか解析してみようかなと思っていたのですが、今回いい機会だなと思ったので調べてみることにしました。

 

※上記の検査法共々、同期の勉強仲間である蔦本先生(京都の清水五条駅近くの蔦心施術院院長)のところに昨日お邪魔し、2人で色々と解析してきました。


解析と言いますか、私の思いついたことや考えたことを彼が自己オーリングで片っ端からチェックしていったわけですが、結果として、どうやらその方と全く同じやり方ではなさそうなものの、一応は身体に変化が起こる、基本的に誰もが同じ結果を出せる方法を突き止めたわけです。

 

もう少し具体的に言いますと、彼自身が何か特殊な念を送るだとかいったことは一切せず、ただ 「事前に準備した●●に」 「彼が3秒ほど○○しただけで」 見事に!私の肝臓の状態が上向きになったのです。

 

「そんな話は何も科学性がないし、あんたら2人の思い込みだろ(冷笑)?」

 

と思われる人にはそう思ってもらって、さっさと別のサイトに移動していただく方が、面倒くさくなくてこちらも助かる(笑)のですが、一応経緯を書いておきます。

 

 

1.蔦本先生が私の内臓で機能が一番低下しているところを自己オーリングで探ったところ、肝臓で反応があった(注:あくまでも、病気未満のいわゆる“未病”レベルです)

 

2.肝臓がそのような状態では右腕の上腕三頭筋が緊張するので、彼が先にその状態を確認する(彼が私の右腕の裏をギュッと掴むと、不快な違和感アリ)

※この意味については冒頭で公開している無料レポートをご確認下さい。

3.彼がその●●に、私の肝臓機能が回復するように○○する(実質3秒ほど)

4.再度彼が私の右腕を掴んだところ、違和感が消失していた(筋肉の緊張が緩んでいた)

 


何やら非常に怪しい事を書いていますが、詳しいことはここでは伏せますのでご勘弁下さいませ(汗;)
 

 

先ほどの知人の後頭部の痛みに関する検査についても合わせてチェックしてもらったのですが、(今この記事をお読みのあなたがどのように思われるかはともかく)これらのことは偶然や思い違いでも何でもなく、確かにその検査法が正しい答えを導いてくれたのであり、また彼が行なった「その方法」によって、私の肝臓に何らかのエネルギーが働きかけ、関係する筋肉の緊張が緩んだということを、確信したわけです。

 

 

…さて!

 

現時点で幾つか確認するべきことはあるのですが、(未だ世間に広く知られてはいない)こういった既存の検査法や施術法に、今回私達が調べたそれらの手法を安全・確実に使いこなす為の幾つかの注意点を加えたノウハウを、レクチャー受講者様への特典として作成することに致しました!!!!!

 

※レクチャー受講者様にお渡しする教材(テキスト及びDVD)のみの購入者様にもお渡しします。尚、教材のお値段は(今後日本に異常なインフレでも起こらない限り)据え置きです。

 

 

◆改めて特典の内容について(いずれの手法も、施術経験や医学知識の有無には左右されません)

 

1.誰もが持っている、非常に安価なあるモノと、無料で使えるアプリを使い、相手の身体には一切触れずに原因を絞り込む手法と注意点(注:基本的な手法が載っているその書籍を紹介しますので、そちらはご自身で購入することをお勧めします)

 

※この方法は筋反射テスト(キネシオロジー)ではありません。お互いに全く疲れませんし、相手のお身体には一切触れません。また上記の書籍内には、ある内科医の方が実名で活用事例を報告されています

※この手法をより正確に使いこなすにはスマホが必要になりますが、それは絶対条件にはなりません。念のため別の簡単な手法も紹介しております。

 

 

2.誰もが1000円以内で買えるモノを使い、遠隔で、ほぼ瞬間的に、個別の内臓調整をする方法

 

※内臓だけなのか、自律神経やチャクラ調整なども可能なのかについては、これから検証します。

 

 

最後に。

 

上記の手法については、誰もが「すぐに」100%思い通りに使いこなせるとは言いませんし、期待するほどの施術効果が必ずあるといった保証などは出来ません。(ただし、事前の準備や注意点をしっかり記載しますので、少なくとも「今回私達が確認したレベルでは」すぐに使いこなせる確率は非常に!高いと思いますが)

 

しかしながら、その販売ページでは散々美味しいことを謳っておきながら、蓋を開けてみれば再現性が無茶苦茶に低い、治療院向けの各コンサル会社さんがこれまで出されてきた多くの整体教材DVDと比べれば、この特典の方がよほど役に立つだろうという自信はあります。

 

現在個人的に所用が立て込んでおりますので作成に少し時間はかかりますが、筋反射テストの練習はしたけれども、イマイチ感覚がつかめないだとか、自己オーリング(セルフキネシオロジー)を使いたいんだけれども、どうしても正確に出来ないと悩まれている方にお勧めです。

 

 

最後までお読み下さいまして、ありがとうございました。

 

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