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youeditの無趣味~なブログ

無趣味な暮らしの中のパーソナルな物事を
好き勝手に、そして気ままに綴っていきます。

こんにちは、You・Editです。

 

手に入れるたびに

紹介してきた

バーバリーのハンカチコレクション。

 

今回はレディースを2枚紹介します。

 

まずは1枚目

標準的な50cm角の綿ハンカチ。

 

周囲にオレンジ色の

1トーンのバーバリーチェック。

その中には花柄と

右下にパープルのロゴプリント。

 

広げるとこんな感じ。

 

この手のタイプは色柄の組み合わせで

かなりの種類があるようです。

 

自身がこれまで紹介した中でも

似たようなタイプがありましたが

バーバリーチェックと花柄は

エレガンスさが際立ちますね。

 

2枚目はこちら。

1枚目と同様、50cm角の綿ハンカチ。

 

四方をバーバリーチェックで囲んであり

ロゴなどはナシ。

右下にホースマークのプリントですが

ホースマークが水平垂直ではなく

すこし斜めに角度がついてるのは

珍しいかもしれません。

 

少しわかりづらいかもしれませんが

ベースは薄いピンク(無地)なのです。

 

周囲のノバチェックと

ホースマークのプリントだけという

かなりストイックなタイプ。

 

こういう主張が抑えめな柄でも

しっかりとそれ(バーバリー)と

わかるのが素敵ですね。

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

 

 

こんにちは、You・Editです。

 

先日、仕事の関係で

都内に滞在する期間がありました。

 

滞在中、横浜の友人と会う機会があり、

その時にプレゼントをもらいました。

 

横浜ビール醸造所の

HAMAKURO(ハマクロ)と

LAGER(ラガー)の350ml。

 

宿に戻ったあと、

さっそく飲んでみました。

 

まずはハマクロの方から。

 

自身ほとんどと言っていいほど

黒ビールは飲まないのですが、

これはコクがあってすごく美味しい。

おかげで黒ビールの概念が変わりました。

 

2022年3月に発売されたらしく

アルコール分は4.5%と

抑えめな感じですが

その分とても飲みやすくて、

濃厚な味わいと香りがすごい。

 

横のスナックは

湘南ちがさき 江の島 タコせんべいで、

これまたタコの風味そのままで

相性もバツグンでした。

 

お次はラガー。

 

口当たりもコクも

ラガーとは思えないほど

アタックが強くて、味も濃厚!

 

市販のラガーとは

明らかに次元が違いました。

味、香りなどすべてが底上げされた感じで、

これもすごく美味しい・・・。

 

宿泊先のショボいビジネスホテルで

夜な夜な飲んだのですが、

この美味しいビールとおつまみが

夕食を華やかにしてくれました。

 

こんな素敵なプレゼントを贈ってくれる

友人に感謝です。

 

今回紹介した

横浜ビールのサイトはこちら

 

湘南ちがさき 江の島 タコせんべい

サイトはこちら

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

愛車スイフトRS(ZC72S)の

シフトカバーと

パーキングブレーキカバーを

取り付けしてみました。

 

興味のある方

最後までお付き合いください!

 

取付前の状態。

 

シフトノブ、パーキングブレーキともに

無味乾燥な印象。

もちろん、何の不便もないのですが

ちとドレスアップしてみようかと。

 

購入した製品はコレ。

 

シフトノブ用×1、

パーキングブレーキ用×1の

計2点のセット商品で

某ネットショップで1000円程度(送料別)。

 

専用設計ではなく汎用品なのですが

ZC72Sに取り付けた方のレビューがあり

フィッティングも大丈夫そうで

本革製&赤ステッチでコスパも◎。

 

早速取り付けてみることに。

 

取付中の写真。

 

シフトカバーの前方に

ゴムベルト(?)があったので

「スポッと取り付けられるでしょ」

と思っていましたが、

めっちゃキツイ!!!

 

本体が本革製のうえ、

しっかり縫製されているためか、

まったくと言っていいほど

収縮性がありません。。。

 

力づくで取り付けようか・・・

しかし強く引っ張り過ぎて

破れたりしたら困る。。。。

 

そこで黄色矢印の部分を

先端の細いプライヤーで

つまんで引っ張ったところ

見事取り付けできました!!!

 

もちろん、強く引っ張ると

破ける可能性もあるので

少しづつ引っ張ってあげると

 

「スポッ!」

な感じで収まりました。

もう少し縦の高さが欲しいですが

汎用品なので、まぁヨシとしましょう。

 

お次はパーキングブレーキカバー。

 

これは、往生せずに

取り付けられました。

滑りが悪いので、

少しづつ、少しづつ、、、

 

こんな感じで取り付けられました。

あぁ、よかったよかった。

 

これにて作業は終了です。

 

写真には写っていませんが、

ハンドルカバーやアームレストも

赤ステッチなので

少しは統一感が出たかな。

 

汚れ防止にもいいですし、

何より本革なので

触ったときの感触もよく、

馴染み具合もバッチリ。

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

手に入れるたびに

紹介してきた

バーバリーのハンカチコレクション。

 

今回はレディースとメンズ

各1枚づつ紹介しますね。

 

まず1枚目はこちら。

28cm角のタオル生地のハンカチ。

 

ロゴはなく、

右下にホースマークの刺繍。

 

上品なベージュをベースに

濃い赤、黒、白の大きなドット3色。

 

シンプルだけど品のある柄です。

ホースマークが白ドットの中に

入っているのがイイですね。

 

しかもここの白ドットだけは

他の白ドットとサイズが違う。。。

おそらく、この右下だけは

ホースマークを入れるためのドット

という考え方なのでしょう。

 

お次はこちら。

通常サイズの50cm角のメンズハンカチ。

 

右下のロゴだけが刺繍で

ほかのロゴはプリントという仕様。

 

広げるとこんな感じです。

この柄、何とも言い難い。。。

 

バーバリーのロゴプリントが

無数に並べてあり、

「BURBERRY BURBERRY・・・」

少しうるさい感じです(笑)。

 

ロゴプリントが薄い青とかなら

少しは落ち着いた感じなのかな・・・

 

ベースの青がカジュアルな青なので

余計にうるさく感じます。

 

とはいえ、これも新しく手に入れた柄なので

コレクションとしてヨシとしましょう。

 

先日、このコレクションが

100種類に達した記事を書きましたが

200枚に向けて集めるのなら

1枚~100枚までを管理した上で

集めなければいけませんねぇ。。。(疲)

 

少しということで今回はこの辺で。

それではまた!

 

 

こんにちは、You・Editです。

 

先日、地元のスーパーで

買い物をしていたら

懐かしいお菓子を見つけました。

 

Milky Way(ミルキーウェイ)です。

 

「懐かしいお菓子」と

表現したのは理由がありまして。。。

 

自身が小学生低学年のころ、

沖縄に住んでいた叔父が

年に1度くらいの頻度で

沖縄で売っている

お菓子や缶詰をなどを

小包で送ってくれていました。

 

その小包の中にいつも、

このMilky Wayがあり

好んでよく食べていました。

(歳がバレますな~)

 

当時は今のようなパッケージではなく

表面にあるように

「ふんわりおいしい、食べるココア」

という洒落たキャッチコピーなどもなく、

表も裏もすべてが英語表記でした。

 

ただ印象に残っているのは

とにかく甘い!

頭を突き抜けるような甘さでした。

 

小学生低学年なら

甘いお菓子が好きな年ごろですが

それでも1日に2本は無理なくらい甘かった。

そんな印象です。

 

食感も強烈で

ネットリ、そして濃厚。

水あめで固めたココアパウダーが

口の中に広がります。

果たして40年ぶりの味わいは、、、

 

マイメロのお皿に乗せてみました。

 

サイズが昔と違い、

ひと周り、ふた周り小さい印象。

気のせいか・・・な?

 

断面の写真。

 

早速食べてみましたが、

「そうそう、コレ!!!」

という感じ。

 

味や食感も先述の通り、

まとわりつくような食感に

強烈なココア風味と

濃厚な味と甘みが襲ってきます(笑)。

 

購入するときにパートナー(妻)に

これ知ってる?」と聞いたら

いや知らない、スニッカーズなら

食べたことあるけど。」とのこと。

 

そこでパートナー(妻)にも

分けてあげたところ

あ、私これ好きだわ!!

今度買っておこう!!」だって。

 

その後、このMilKy Wayについて

互いに話したところ、

小腹が空いたときや

仕事でエネルギーが欲しいときに

糖分摂取も兼ねて食べるのが

ベストだということで落ち着きました。

カロリーも結構あるでしょうし・・・。

 

40年ぶりに食べた懐かしさと

意外にもパートナー(妻)の評判が

良かったのが驚きでした。

 

ということで、今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

愛車ZC71S スイフトRSの

ループランプとマップランプを

LED化することにしました。

(写真多め&長文です・・)

 

興味のある方

最後までお付き合いください!

 

購入したのは2LOOP社製の

ZC72S専用設計の製品。

 

ネットショップでも

比較的評判のよい製品らしく

ついつい買ってしまいました。

 

ルームランプ、マップランプともに

純正の電球(T10)が入っています。

さほど不便ではないのですが

探し物をするときは明るさに

不便を感じることがあります。

 

では早速作業開始です。

 

まずはループランプから。

念のために養生して

カバーの爪の箇所に

マイナスドライバーを指して

コジッてカバーを外します。

 

カバーが外れました。

電球を取り外して

新しいLEDランプをセットします。

 

専用設計ということで

LEDランプの裏側に両面テープがあり

安定性は良さそうでした。

 

念のため、極性を確認するため

元に戻す前に点灯確認。

ぶら~んと垂れ下がっていますが

うん、大丈夫そう。

 

あとはカバーを戻して作業終了。

うぉぉぉぉ~明るい!

 

次はマップランプ。

 

マップランプは

手前のカバーを外すだけでは

作業に手間がかかりそうでした。

そこで最初に本体を外すことに。

 

本体の左側(助手席側)から

ヘラでコジッて本体を外しました。

 

はい、こんな感じ。

少し見づらいですが

本体の青矢印のツメを押さえて

カプラと本体を切り離します。

 

本体裏の黒いツマミが

電球をホールドしているみたいです。

反時計回りに回すと外れました。

 

電球を外した後は

反対側からLEDランプのソケットを差し込み、

元に戻します。

 

次はオモテに出ているLEDランプの本体。

これも裏面に両面テープがありましたが

その両面テープを固定する場所がない!!!

 

しばらく眺めながら考えた後、

元から付いている

金属のパーツに目が止まりました。

(上の写真の青矢印)

 

その金属のカバーの一部に

平らな場所があったので

試しにそこへ設置してみると

思ったよりも安定している感じ。。。

 

というか

外側からのカバースイッチと

干渉させないためにも

スペーサーでも入れない限り、

固定する場所がここしか無い

というのが率直な感想です。

 

仕方がないので

安定性を確認してここに決定!

 

順番が前後しますが

両面テープで固定する前に

点灯確認も必要です。

 

ルームランプと同様、

極性があるので点灯しない場合は

接続部分の向きを変える必要があります。

 

本体を元の位置に戻して、

外からのスイッチカバーを取りけて、

スイッチオン!!

 

うぉぉ~明るい!!!

 

そしてラゲッジルームのランプ。

 

製品にはT10タイプが1個ついていたので

ラゲッジルームのランプも交換。

上の写真は純正の電球。

 

カバーを外して、、、

 

元からついていたT10のランプを

優しく引き抜きます。

 

T10のLEDランプも極性があるので

向きを確認しながらセット。

点灯確認してOKでした。

 

昼間明るい時間は

あまり活躍するものではありませんが、

夜の車内で足元に何か落とした時などは

かなり重宝するのではと思います。

 

写真は交換直後の昼間の画像ですが

夜も点灯確認したところ爆明るい!!

 

初めて作業した私でも

15分程度の作業時間でしたので

ドレスアップと視認性を考慮すると

アリではないかと。

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

入手するたびに

ちまちまと紹介してきた

バーバリーのハンカチコレクション。

 

今回ついに、

メンズ&レディース合わせて

100枚(100種類)に

到達しました~!

お願いお願いお願い

 

たまたま地元の百貨店で1枚購入して

「集めようかなぁ」と思いはじめて

記事に上げたのが2020年3月末。

 

しかし、ライセンスが切れたことで

デパートや百貨店の売り場から

その姿を消してしまいました。。。

 

そんなこんなで3年半ほどかけて

大台の100枚(100種類)に

到達しました~!

 

まずはレディースのハンカチたち。

 

いろんな柄やタイプがありますが

見つけるたびに

「へぇ~こんな柄もあるんだ」とか

「!!!」、「!?」など

その時々の驚きや嬉しさがあります。

 

女性の身だしなみのアイテムとして、

ギフトなどに重宝されていたのでしょう。

 

流通している数も

圧倒的にレディースが多い感じ。

 

そしてメンズのハンカチたち。

レディースと比べて数が少なく、

全体的に色柄のトーンが低い(笑)。

 

中には「これメンズかな~?」

中性的な色柄も混じっていますが、

それらは「どちらが使ってもOK」という

ことなのでしょう。

レディースにも同じことが言えますね。

 

今回、大台の100枚(100種類)

ということで記事を書きましたが、

ブルーミング中西製のみの

ハンカチの数になります。

 

西川産業製のミニテリーや

三陽商会製もわずかに持っていますが

それらはカウントしていません。

 

なので実質的には

100枚以上(100種類以上)

持っていることになるのですが、

当然ですがこれらは

流通している色柄のうちのほんのわずか。

 

数えきれないほどの

色柄やサイズ、色違いなどあるでしょうから

これからも地道に集めていこうと思います。

 

200枚(200種類)になるのは

何年後のことやら・・・

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

 

 

こんにちは、You・Editです。

 

新しく購入した愛車スイフトRSには

なんと、なんと!!

アームレストがありません。。。

 

さほど不便でもないし

運転に支障はありませんが、

以前の愛車スイフトスタイルには

純正のアームレストが付いてたので

なんとなく左腕がさみしい。。。

 

そこで社外品ですが

購入して取り付けてみました。

 

某ネットショッピングにて

4,000円もしない

中華製のチョ~安物ですが

いろいろ調べた結果、

そこまで悪くもなさそうです。

 

付属品はというと、

左からリアのドリンクホルダーに

差し込む台座、

スライド用のパーツ、本体です。

あとはビス12本(予備含む)と

謎の「コの字型のプラスチック」

 

まず、後ろのドリンクホルダーに

差し込む台座(左)に

スライド用パーツ(右)をビス止め(青矢印)。

 

本来はリアの

ドリンクホルダーに差し込む台座を

先に車両に取り付けて

ビス止め(赤矢印)するのですが

車両に穴を開けるのがイヤなので

そのプロセスはスルーしました。

 

自身は今回、

アームレスト本体を先に組み立てて

リアのドリンクホルダーに

差し込むだけの方法を選択。

 

組み立てた台座に

アームレストをスライドして組付け。

 

先述した謎のコの字型の

プラスチックの使い道が

ここで判明!!

 

アームレスト本体を

後ろにスライドしたとき

脱落するのを防ぐパーツのようです。

 

スライド側のパーツに

小さなくぼみがあり

このパーツを差し込んで

アームレストの脱落を

防止するためのようです。

 

でもプラスチック製なので

肘置き部分を激しく動かしたら

簡単に壊れそうなチープな作り。

(ないよりはマシな感じです)

 

これで本体の組み立ては完成。

次は車両に取り付けます。

 

先に書いたように

本来なら台座を車両側に

ビスで固定するのですが、

グラつき防止として台座の凸部に

スポンジ(3個目の写真参照)が

取り付けてあり、

そのままリアのドリンクホルダーに

差し込みました。

 

取付完了です。

スポンジのおかげで

グラつきはなくいい感じでした。

 

アームレストの最上部は

肘置きと小物入れのフタの役目で、

前に3~4cmほどスライドします。

 

小物入れを含めた本体も

スライドのプレートの範囲内で

5cmくらい前後に移動できます。

 

小物入れのスペースですが

さほど重宝する大きさではなく

マスクのストックや

ライターなどが入る程度で

本当に「小物入れ」という感じ。

 

写真はありませんが、

最上部はスライドした状態で

角度もわずかながら変えることができ、

運転側、助手席側ともに

腕の角度に合わせて調整できます。

 

後ろからの様子。

シートの隙間にピッタリで

収まりがいい!

 

青矢印を後ろにスライドすると

ドリンクホルダーとして使えます。

(台座で潰した分の代わり)

 

かつ、この部分はフタになっていて

開くと灰皿が現れます。

(使わないケド・・・)

 

実際に運転席に座って

アームレストの位置調整をしましたが

全然アリでした。

 

確かに安価なので

それなりにチープ感はありますが

取り付けてしまえば

社外品を感じさせない見た目で

この価格なら満足でした。

 

アームレストのフタを開け閉めすると

フタと小物入れ同士が

プラスチック製なので、

「カンッ!」と安っぽい音がします。

 

そこでこの後、

幅10mmの薄手のクッションシートを

フタの裏側に貼ったところ

音がしなくなりました。

 

この価格でこれくらいの出来なら

まぁ、いいんじゃないでしょうか。

価格なりの品質ということですね。

 

とりあえず左腕がラクになりました!

 

ちなみにですが取説の画像。

取説の中で紹介されている製品が

今回購入した製品とはまったく違う製品で

しかも中国語で説明が書かれています。

まさにチャイナクオリティー!!

 

なんのこっちゃわかりませんでしたが

パーツ類をじっくり見れば

なんの問題もなく組み立てて

取り付けできました。

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

こんにちは、You・Editです。

 

手に入れるたびに

紹介してきた

バーバリーのハンカチコレクション。

 

今回は、レディースを1枚見つけたので

紹介しますね。

 

タオルタイプのハンカチです。

サイズは28cm角。

 

柄のクローズアップ。

ホースマークの刺繡はなく、

桜柄とロゴの刺繍。

 

桜は薄いピンク、濃いピンク、

緑の糸の3色で刺繍されています。

ロゴはブラウンや黒に見えますが

かなり濃いワインカラーの糸でした。

 

広げるとこんな感じです。

 

基本ピンクベースで

Bの文字の部分だけ

タオル生地とは違う手触りで

エンボスチックになっています。

 

裏にはロゴ入りの布タグ。

タオルハンカチで

裏面にタグがあるのは

少し珍しいかも。

 

西川産業のミニテリーには

タグがありますが、

ブルーミング中西製では

あまり見かけないと思います。

 

ブルーミング中西製のハンカチは

レトロなイメージのものから

モノトーン、シンプル、

POP、エレガンスなどなど

様々な柄がありますね。

 

時代の変化や趣向の方向性も

感じ取れます。

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!

 

 

こんにちは、You・Editです。

 

知り合いから

とてもありがたい贈り物を

頂きました。

 

栗きんとん 栗九里です!

 

宮崎県日之影町にある

甲斐果樹園が製造している

「栗きんとん 栗九里」。

 

宮崎県の

高千穂町や延岡市にも

直営のアンテナショップが

あるようです。

 

パートナー(妻)曰く

「これ、すっごく

美味しいんだよ!」

いつになく興奮気味。

 

いろいろ調べてみたところ、

高千穂町界隈では

定番のお土産のようです。

 

人気があるようで

送ってくれた知り合いの話だと

今年は栗が不作で、

生産量がとても少ない

とのこと。

 

例年は潤沢にあるようですが

不作により

今年は数に限りがあるようです。

 

なのでお店に買いに行くと

一人あたり2~3本までしか

買えないらしい・・・

 

しかもこの状態が

来年1月くらいまで

続くみたいです。

 

実際に、知り合いは

本店(日之影町)で

電話予約して購入し、

次の日にアンテナショップで買って

計6本を送ってくれたらしいです。

ありがたや~!!
 

保存方法や

美味しい食べ方を紹介した

リーフレット。

 

そして情緒のあるカード。

 

2枚目の写真にあるように

転売目的で購入する人がいるらしく、

※転売禁止※」の印字があります。

 

またアンテナショップの店内には

メルカリ禁止」などの

表示もあるようで、

実際にメルカリを覗いてみると

法外な価格で出品されてます。

(悲しいですね・・・)

 

遠方からわざわざ買いに

来た人も多いらしく、

商品が潤沢にあれば

欲しい人にまんべんなく行き渡りますが、

食材の不作は自然由来の原因なので

こればかりは仕方ないですね。

 

来期は豊作になることを願っています。

 

いただいた6本のうち

5本は親戚におすそ分け。

残り1本は自宅でパートナー(妻)と

美味しくいただきました。

 

実際に食べてみましたが

栗の味がダイレクトに伝わってきます。

ものすごく美味しい!

 

パートナー(妻)は

「もう栗きんとんは

コレ以外無理かも」

言っていました。

 

下は高千穂町観光協会のリンク

 

日之影町観光協会のリンク

 

ということで、今回はこの辺で。

それではまた!