年子母の気ままな日常 -32ページ目

最近めっきり寒くなって・・・

10/1


友達からの出産祝いにもらったサイズ80の

ミニーちゃん。


もらったときには、

「まだぶかぶかだろ~」

って、タンスの奥に眠っていたものを、

冬服との交換で出してきたら、


ぴったり☆




生まれたばかりのときには、



5/17



サイズ50~70ですらこんな状態だったのに(笑)




春に着せてた服が、なんともう着られなくなってる。

買いに行かなきゃ~。


嬉しい悲鳴だけど、やっぱり家計には痛い・・・


でも、またいっぱい買っちゃうんだよ、きっと。

早起きすぎて

夜の3時に起きて、一人でうつ伏せになって遊び始めたジュニ子。


当然、私もダンナも無視。

(かわいそうに)


でも、寝返りがえりが出来なくて、つぶれて泣くジュニ子。

「む、む、むぐ(つぶれてもがいてる)。びえ~~ん!」


それを戻して、

おっぱいあげたり、

背中をとんとんしてあげたりして、

何とか、なだめすかして寝かしつけようとするんだけど、

なかなか寝てくれなかった。



夜中に目覚めても、すんなり寝てくれることが多いのだが、

今日は別だった。


というのも、私が悪いのだが、

寝室の隣のリビングの電気をつけたまま寝てしまい、

ふすまが開けっ放しで寝室まで明るいので、

ジュニ子が目を覚まして、寝付かれなくなってしまったようだった。


朝なんだと勘違いしたんだったりして。


新生児の頃から、

朝日とともにおはやうございます。


このところ、日が短くなってきたのがありがたい。



今日は、その3時以降、眠りが浅くなってしまったみたいで、

ずっと、ぐずったり、うとうとしたりを繰り返してた。


朝7時にはぐったりの私。



今日はダンナが休みで、ジュニ子と蜜月デー。


なので、朝の準備がないダンナにジュニ子を託した。

私が準備している横で、

目を閉じながらジュニ子を抱っこしてたダンナ(笑)


ほほえましい光景なんだけど、

寝不足でイラッとしてた私は、ダンナを見て、

(今日休みなんだから、夜のお世話変わってくれてもよかったじゃん!)

なんて思いながら、ちょっとむすっとしてた。



お互い、働いている時間は同じだけど、

家事や育児の負担は、どうしても母親のほうにくる。


だからといって、家事と育児をまったく折半に、というのも難しい。


というのも、

夜のお世話をするにしても、

私なら、おっぱいぽろりして、

「さあ飲め~」

と、自分もウトウトしながら寝かしつけられる。


しかしダンナがやろうとすると、

おっぱいがないので(笑)

ミルク作ったり、飲ませたり(しかも、嫌がって飲まない)、

ベッドに置いては泣かれ、置いては泣かれの繰り返し。


かかる手間は何倍だろう。


と思うと、

「じゃあ、今日の夜はお願いね!」

なんて言えない。


というわけで、当然だけど夜のお世話は私がやる。



疲労がピークになると、

私が一方的に機嫌が悪くなって、ダンナをおろおろさせたりして。



パパは、よくやってくれてるのに、ごめんね~。



私がジュニ子のお世話を担当して、

パパはたま~に私の愚痴をきいて。


それでバランスが取れてると思っているんだけど、

どうなんでしょう!?

運動会

今日は、幼稚園や保育園で、運動会ラッシュのようだ。


朝、ジュニ子を保育園まで送り届けると、

いつもの園庭は、運動会の為に、かわいらしい飾りでいっぱいだった。


体操服を着た保育士さんが、忙しそうに準備してた。



0歳児のジュニ子は、通常どおりの一日を送る。

すれ違う保育士さんに、

「ジュニ子ちゃんはこれからだね~」

と声をかけられる。の


チラッと頭をよぎったのは、
来年度の認可保育園の申請のこと。


今年度の空き待ちでは入れなかったので、

今の無認可保育園に預けたのだけど、

とてもいいところだから、このまま預けてもいいんじゃないかと、

ダンナと話している。


申請は、タダだからしておこうとは思っているけれど・・・。


迷うところ。



運動会は、どんな感じだったのかな??

今日はうちの地域は雨が降ってしまって残念だったけど、

来年(再来年?)が楽しみだな。

赤ちゃんの名前

一年間で、赤ちゃんの名づけで一番多かった名前。


男の子  「颯太」くん。

女の子  「陽菜」ちゃん。



男の子では、


2位が   「翔太」くん。

3位が   「大翔」くん。


上位100位までに「太」の字を使った名前が12件も入った。


一方、女の子は


2位が   「さくら」ちゃん。


6位に入った「葵」ちゃんとか、

優しい印象のひらがなや大和言葉を使った名前が多いとか。


また、新人名用漢字の中では「凛」ちゃんが

4位と上位ランク入りしたとのこと。


ランキングを発表したベネッセは、

「多少の変動はあるが人気の名前はほぼ変わっていない。

新人名漢字488字が使用可能になったが、

実際の命名では、まだ浸透していないようだ」とのコメント。



私の身のまわりでは、女の子がとっても多いのだけど、

「ひな」ちゃんも「さくら」ちゃんもいるなあ~。

でも、日本的な響きの好きな私は、いいな、と思う。



奇抜すぎる名前はちょっと、と思っていた私だけど、

パパがつけたジュニ子の名前は、十分珍しい名前なのである。

名前ランキングにも、当然なし。


せめて、一目見て、読めない名前は嫌だな~と思ってたんだけど、

いざつけてしまったジュニ子の名前は、

一発で読めるとは思えない。


漢字は、私の名前から一文字とってつけた。

女の子がもう一人欲しい私は、もう一人に、また自分の名前から

一文字とうろうと。


男の子が生まれたら、ダンナの文字を入れて…とか。



うちはあんまり悩まずに名づけをしたのだけど、

周りのみんなは、ちゃんと姓名判断をしてもらったとか、

生まれる前から、あれもこれもと吟味して、必死でつけたとか、

いろんな話を聞く。


子供にとっては一生のことだもんね。

おいそれと変えられるものじゃないし。


でも、つけようと思えば一瞬でつけてしまえるものなので、


「ねえ、こんなに簡単につけちゃっていいの??」


と、出生届を出した後に思ったものだ。


そして、住民票を見たときに、すご~~い、と、また感動したっけ。



ジュニ子の名前は、人に教えると、


「・・・・おめでたい名前だよね」


と言われる。




(そんなヒントでわかるかっ!)




自己満足記事でした。

赤ちゃんの顔って・・・

8/22 9/30



写真に、特に意味はありません。




赤ちゃんの顔って、妖怪七変化みたいに、すぐ変わります。



顔の作りもどんどん入れ替わっていって、

「親戚の全員に、一時ずつ、少しずつ似てくれる」

なんて話もあるように、


「あ、このときの顔は××おじさんで」

「このときは○○ちゃんで」

なんて会話が、確かにあります。


しかも、体も伸び縮みするので、

体重がどかんと増えた次の月、

体重の増えが停滞してるな~と思ったら、

身長が5センチも伸びていた、なんてことも。


体重が増えている最中は、だんだん顔もまん丸になっていって、

身長が伸びているときは、何だかスリムに見えたりして。



だから、いろんな写真を見比べてみても、


おいおい同一人物?


みたいなときもある。



ダンナの実家には、車で1時間半もかかる場所のわりには

まめに顔を出しているつもりなのだけど、

2週間くらい顔を見せていないだけで

「また(顔が)違うくなったね~」

って言われる。


正直な感想なのだろうけど、

「ぜんぜん顔も見せに来ないで」

と、暗に文句を言われているみたいで、

ちょっとグサッ。



でも、9月は忙しすぎて、1回しか顔を出してない。

これでも努力して時間作ってるんだけどな~。



それでも確かに、


やっと首がすわるようになってきたと思ったら、


次に顔を見せたときには寝返りうってて、


次はおすわりするようになってたりして。


さらに次はハイハイしたりしてたら、


もっとその成長過程を見たいよ、とは思うかも・・・。



がんばるけど・・・

最近マジで、忙しいんだってば。



ああ、でも10月はじめに、顔を出さなきゃ。


田舎の嫁はツライっす。

パパとジュニ子

私とダンナは、社内結婚。


当然、結婚してからは、同じ場所では働けないので、

私は本社に、ダンナは別の支店で勤務になった。



私は本社なので、よく支店に問い合わせをしなければならない。


ダンナのいる支店にも、一日に1,2回は電話をかける機会がある。

ダンナはエンジニアなので、電話に出ることはほとんどないが、

その支店の人と喋っていると、

ききもしないのに、ダンナの動向を教えてくれる人が多い(笑)



今週はずっと、ジュニ子のお迎え担当のダンナ。


月末は、どうしても私の仕事の優先順位が高いので、

お迎えがあって残業できないことのあるダンナのことを

みんな理解してくれている(と思う)。



今日、わりと夜遅くその支店に電話をしたら、


「ジュニ子ちゃんかわいいな~」


「え??」


「いや~、さっき抱っこしてたんだけどさ~」


「え??? ダンナいったんですか?」

(まさか、お迎えに行ったあと、そのまま残業でもしに戻ったのかと思った)


「連れて来てたぞ。もう帰ってったけどな~」


なぜジュニ子が出没したかは不明だが、

ジュニ子は、いろんな人に愛想を振りまいていったらしい。


あとでダンナにきいたら、

お迎えに行ったあと、会社に弁当箱を忘れてきたことに気付いて

取りに戻ったらしい。


そうしたらみんなに見つかって、おひろめする羽目になったとか。



っていうか!


私が子供をほうっておくダメ嫁みたいじゃん(怒)

ジュニ子がかわいがられるのは嬉しいけど、

あんまり会社にとか連れてって欲しくない。

これが、私の部署の月末の忙しさに理解のある社内だからよいけど、

ダンナのことしか知らない会社だったら、

「あそこの嫁は何やってんだ」

と思われそう。


今の時代、そう思う人は少なくなってきてはいると思うけど、

まだ大多数だろうし。。。



「仕事忙しいのわかるけど、ジュニ子ちゃん待ってるぞ~。

早く帰ってあげなさい」

と、優しい口調で言っていた支店の課長。



はーい。。。。



今日はトラブル続きで、げっそりして帰宅した。


ジュニ子はまだ起きていた。


「何だよー、お前。おアイソしてきたのかよ~」

と、顔にうりうりしたら、にこにこしてご機嫌。



でもま。

会社には恵まれたなと思う。

パペット君

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ダンナのお姉ちゃんの、福島みやげにもらったアザラシパペット君。



ジュニ子に与えてみました。



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パペット君「ぎゃ~っっ」


って感じ?



ま、そんなもんよね。

またまたおすわりレッスン

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懲りずにおすわり練習です。



だいぶ、自分でバランスを取れるようになって来ました。




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すぐ倒れます。



またおすわりポーズにさせます。

倒れます。

おすわりポーズ。

倒れます。

またまた。

倒れます。



むしろ、ジュニ子の中で、それが一種の遊びだと認識されたらしいです。


ベッドのスプリングで、


ぼよんぼよんっ


ってなるのがツボなのか。



倒れても痛くないってわかってるから、

自分で支えなきゃとか思わないみたい。


きっと、本格的にすわれるようになったら、

倒れて床にぶつかって、痛くて泣いてるんだろうなあ。

目に見えるよう。


でも、そうやって痛い目見て、成長してくんだよね、きっと。

ママかまってあげられなくて、ごめんよ

今日は疲れました。

帰宅は22時近くなってしまったよ。



がんばって急いで帰宅したつもりだけど、

ジュニ子はすやすや眠っていたよ・・・。


その時間はいつも眠ってしまう時間だものね。


人見知りもするようにはなったものの、

保育園と家を往復する生活なので、

パパや保育士さんがいるだけで、ご機嫌のジュニ子。

今週は、ミルクもコンスタントに飲んでいるようなので、

とりあえずは一安心。

涼しくなるとたくさん飲むようになるという話があるけど、

本当だろうか?



家に帰ってきて、パソコンを開くと、

みなさんからの、たくさんのコメントが・・・☆

こんなにたくさんの人に、誕生日おめでとうを言ってもらえたのは

はじめてかもしれません。う、うれしい。


ダンナ、すごく誉めてもらってた。

よかったなあ。

今日もジュニ子の世話、ご苦労様。



また一つ年を取ったけど、もちろん実感なんてない。


お風呂があがりに体重計に乗ったら、

うちは体脂肪のはかれるタイプの機械なんで、

身長や年齢を入れる項目があるんだが、

年齢の数字が、いつのまにかプラス1歳、増えてた。


ダンナがわざわざ設定したみたい。

余計なことするな~。


そのダンナは、今はジュニ子と一緒に熟睡。

昨日も今日も、一人で寝かしつけまでやったら、

相当疲れたご様子。



10月になったらジュニ子&パパ孝行するので、我慢して~。


今日はこの辺で。。。ZZZ

子供の好き嫌い

トラバにのってみます。



ジュニ子はまだ5ヶ月弱しか生きてないので、好き嫌いなんて・・・



ある!


っていうか、


母乳以外、みんな嫌い!



母親冥利に尽きることではありますが、

保育園でのミルクは飲まないわ。

湯上りに果汁やスープをあげようと思っても飲まないわ。


病気になると水分を取らせなければいけないというから、

もし今後、そんなことになったら、どうすればいいんだろう。。


かなり不安。


母乳が出ていれば何の問題もないけれど、

母乳大好きになってしまったあとで、

親の都合で保育園に入れられたからって、

ミルクを飲まなきゃいけないなんて! と、ストライキされてます。


今後の離乳食にも差し支えるんじゃあ・・・。



でもまあ、あんまり考えてもしょうがないし、

いずれは絶対に母乳離れしなきゃいけないんだから、

何とかなる、と楽観主義でいくしかありません。



私とダンナに、食べ物に関する好き嫌いはないので、

ジュニ子もちゃんと食べ物を口にするようになれば、

何でも食べてくれるようになるんじゃないかと、

今は願うばかり。