年子母の気ままな日常 -30ページ目

おくれ

10/9


ミルクをあげようとすると、

100パーセント、哺乳瓶を持ちたがります。


はっきり言って、邪魔です(笑)



ジュニ子は、ミルクがむしろ嫌いなので、

自分で持って、ポイしてしまいたいみたいです。



ぎっ、、って遠ざけようとします。



おっぱいだと、ぷにぷに触って満足げにしているのですが。。

結婚式パート2

二次会の会場は、

すでに、よくあるおっさんの飲み会状態になっていた。



主役の二人は、披露宴が終わったら

即、旅行に出発したようで、二次会会場(自宅)には

姿は現さなかった。


私たちは、主役の両親に御祝儀を渡し、

とりあえず体調も悪いし、

風邪をうつしても悪いので、

家族がくつろぐような茶の間で、こっそり料理なんかを食べていた。


メインの座敷からは、カラオケなんかもきこえてくる。

(すごい! 自宅の宴会だから、レンタルしてきたんだな、きっと)


チョコチョコ、顔も知らないおじさんがやってきて、

ジュニ子を見ると、「かわいいなあ~」と声をかけてくれるのはいいんだけど、

お酒くさすぎて、ジュニ子はびっくりしているようだった。


ただでさえ、ちょっと人見知りっぽくなってきているジュニ子なので、

慣れない場所ということもあるようだったが、落ち着かない様子だった。


女性陣は手伝いで忙しそう。

本来なら私も手伝わなきゃいけないんだろうけど、

誰かに抱っこさせるとすぐに泣くジュニ子を抱えてでは、

満足に手伝いなどできないので、

開き直って、ひたすらお客に徹することにした。


ダンナがお酌に回っている間なんかは、とっても手持ち無沙汰。


でも、ジュニ子を見せると、みんな構いたがるので、

とりあえず間は保てた。



だんだんお客さんが帰っていき、宴会はフェードアウト。


気心の知れた人間しかいなくなると、

みんなくつろぎ始めて、

まったりムードに。


私たち3人がいた部屋に、みんな入ってきて、

談笑し始めるのはいいんだけど、


おっちゃんたちだから、



タバコとか吸い始めてるんですけど!


みんなだし!


一人が吸ったら、俺も俺もみたいに、みんな!!


私も妊娠前はタバコ吸ってたから、偉そうなことはいえないけど、

赤ん坊の前で(しかも体調悪いって言ってあるのに!)

それはないんじゃないですか?


しかも、そのおっちゃん達に混じって、

義父いるし!


っていうか、ダンナも吸いたそうに、もぞもぞし始めるし!



信じられない。。。


嫌な顔をできない自分自身にも、ちょっと腹が立った。


自分が吸っていたころのこと考えると、

あんまり小さい子供のことを考えたこと、なかった気がするけど、

今は十分気をつけるようにしてる。


おっちゃんら、あんた達にも子供がいるでしょうが。


吸っているのが一人くらいなら目をつぶってもいいけど、

もう部屋に煙が充満するほど。


さすがに私はジュニ子と席をはずし、

手伝いを終えてくつろいでいるおばちゃん達のほうに混ざることにした。

最初っからそうすりゃよかった。


それにしても、女の人ばかりのところへ行くと。。


ジュニ子、マドンナ!


やっぱり、子供がいると、おばちゃんの輪への入りやすさが違う。

自分が主婦の仲間に入れてもらうには、やはり子供をダシに使うのが一番。


いろんな人に抱っこされて、びっくりしながらも、

とりあえず人見知りを忘れて愛想を振りまいている。


ちょっとすると、疲れてぐずっちゃったけど。



宴会が終わって、ダンナの実家のほうに帰宅すると、

みんなぐったりだった。



普段、ダンナの実家に来ると、たいていお泊りなのだが、

今回は体調も悪いので、アパートに帰ることにした。

この帰路も、けっこうつらいのだが、

強力なジュニ子の風邪をダンナの家族にうつすのも忍びない。

(特にダンナの父親は病気がちで、風邪とかもヤバイ)


いろいろとお土産をもらって、

アパートにたどり着いたのは、夜の10時。


昼2時からの強行軍だったので、

何とか帰り着いたときには、

荷物を片付ける気力もなかった。


(明日でいいや・・・)


ジュニ子は、いっぱい汗かいて、なんかくさいんだけど(笑)


帰りの車の中では、珍しく一度もぐずらずに、すやすやと寝ていたので、

これで眠り続けるようなら、

お風呂も入れなくていいか、とダンナと話し。

(風邪もひいているし)


しかし、私達が、風呂に入ったり、

なんだかんだしていると、ジュニ子はパッチリお目覚め。


結局お風呂に入れて、寝る前のミルクをあげることにした。


相変わらず、飲まない。。


今日、結局一度もミルクは受け付けなかった。


小児科でもらったシロップを混ぜたからかな。

味の違い?

それとも、やっぱり単に気分の問題?



私からだと、「おっぱいあるのにナゼ~?」と、泣くので、

ダンナから根気よくあげてもらったんだけど、

泣きわめいて、

最後には、飲んだもの全部どばーって出されちゃった。

私は、体調のせいもあるだろうけど、

おっぱいがほとんど出ない状態。


それでも、もう他に方法はないので、

おっぱいをくわえさせると、

すやすやと眠りについてしまった。



疲れてたんだね。。。


ジュニ子本人は、早くおっぱいを飲んで、安心して寝たかったんだと思う。



今日は、いつもあんなにゴキゲンなジュニ子が、ぐずり気味だった。

笑顔も少なかった。


当たり前だよね。



今回、ジュニ子には、とってもかわいそうなことをしてしまった。



ジュニ子はまだ、私達が勝手なことをして、

抗議することもできないのに。


私達が、どうしてもはずせない用事、なんていってみたところで、

大人の都合だものね。。



こんなときには、断る勇気を持つということも、必要なんだと思いました。

結婚式

過密スケジュール の続きです。



ダンナの親戚の結婚式は、正午からでした。


でも、ダンナの仕事関係の都合で、出発は2時過ぎでした。


復活・・・? の記事をアップしてから出かけたわけなのですが。


そのダンナの都合というのが、

資格試験の修了講習で、せっかく試験に受かったのに、

この講習に参加しなければ資格はもらえないというものだった・・・。


というわけで、事前に事情を説明してあったので、

私たちは、二次会からの参加となった。


私とジュニ子は、体調が回復していたら行く、と

伝えてはいたのだが、

行くかもしれない、といっておいて、今更行けない、というのは

なんだか申し訳ない気がして、

重い体に何とか鞭打って、出発。


前日に39度の熱が出たというのに、

次の日になってみれば平熱になっていたので、

自分の体にもちょっとびっくり。

のどとか頭は、すごく痛いのだけど。。


ダンナの実家までは車で一時間半なので、

この移動時間も、つらい。


幸いジュニ子がよく寝てくれたので(今思えばぐったりしてた?)

私も仮眠をとらせてもらった。



到着すると、もう二次会は始まっているようだった。

私たちは、ジュニ子のオムツを替え、

ミルクを飲ませてから出発。


ジュニ子は、この日は特にミルクをイヤイヤ。

まともに飲んでいない。

おっぱいだとかぶりつくけど、満足するほどは出てないよ。。(たぶん)


それでも、とりあえず落ち着いたようだったので、

二次会会場へ!

老人ホームと託児所の一元化?

私の会社のすぐ近くに、民立の、

「老人ホームと託児所が同じ建物内にある」保育園があります。


中の様子を知らないのでわからないですが、

単に、同じ建物内にある、というだけだとは思うのですが。。


そこは認可保育園なので、私はできれば、そこに預けたくて、

第一希望にしていたのですが。


結局、選考からは漏れ、無認可保育園に預けることになりましたが。

(現在では、そこも気に入っていますが)


市でやっている建物だから、老人ホームと保育園が一緒なのか、

詳細は不明ですが、

トラバステーションのように、一元化することができるとすれば、

実現しやすい場所だと思います。


でも、現状で老人ホームに入所している人というのは、

自分で自分のこともままならない人のほうが多く、

(偏見だったらごめんなさい)

簡単に、子供の世話をしてくれれば、なんて考えるのは安易過ぎる気がします。


お年寄りの方が、本の読み聞かせなどをしてあげて、

子供はお年寄りに出し物などを披露する、

などの、交流はあってもいいと思いますけどね。

過密スケジュール

風邪の猛威に打ちのめされた我が家ですが、

休んでる暇はありませんでした。


ダンナと私は、珍しくこの三連休に休みをとることができたんですが。

(月曜は定休、土日は無理やり取った)


というのも、今日、

ダンナの親戚の結婚式があったからです。


血筋的には近い親戚ではないのですが、

ダンナの実家(いずれは我が家)の隣の家の

長男です。


田舎なので、本家分家というのが根強く残っています。

我が家は分家で、その隣の家が、本家になります。苗字も当然同じ。


というわけで、その家の長男は、ダンナにしてみればハトコくらいなんですが、

結びつきは以上に強いので、


結婚式に欠席とかは、ありえない! わけだったのです。


もっとも、そのために事前に休みを申請していたんですが。。


私もダンナも、同じ会社で、この稼ぎ時の3連休を休んだわけですから、

職場にはかなりのヒンシュクを買っているはず。

しかも、二人とも、すごく具合が悪かったのを、

同僚の何人も見てるわけだから、

「あいつら、風邪ごときで3連休か??」

と、思われそうで、ちょっと怖いです。


結婚式だったんですよぉ。


その記事は、後ほどアップします。

復活・・・?

家族全員がやっつけられた今回の風邪も、ようやく影をひそめた様子です。


ダンナはよくなり、その次に倒れた私も、一日寝たら、熱も下がりました。


昨日の朝は、起きた瞬間から、ああこりゃヤバイな、っていうくらいだるくて、

何とか会社にも行ったんだけど、

今までにないくらい、調子はよろしくなかった。


これまで、体調が悪くても、

案外、気の持ちようってのが左右するみたいで、

会社で仕事モードになると、

何とかなっていたことが多かったんだけど。


ふらふらになりながら仕事を終わらせて、

ちょっと早めに退社させてもらった。

夕方4時半に会社を出て、家についてからは

泥のように眠ってしまった。


ジュニ子のお迎えをダンナに頼んだので、

二人が帰ってきたのは夜7時前だったと思う。


熱を計れというので計ったら、


39度1分。



ありえない。。



会社で、早引けをすると伝えたとき、

みんなから、

「子供からうつされた風邪は、何倍にもパワーアップしてるから気をつけて」

「ホントにひどい目にあうから」

と、すごく心配された。


本当だ。。


知らなかったんだけど、子供からうつされた風邪って、

本当にひどいらしいですね。

初耳でした。

油断できないな、と思った。



でも、ダンナに完全に夜のお世話を任せて、

私がするのはおっぱいだけということで、

ゆっくり休ませてもらった。


でも、ジュニ子も完全に風邪が治っていないから、寝苦しいのか、

夜中の眠りも浅いらしくて、3,4回は起こされて、おっぱい。



それでも、朝の7時には私の熱も37度まで下がり、

今はなんと平熱まで下がった。


のどは強烈に痛いけど、鼻水、咳もなし。


ちょっとパソコンをのぞくがてら、更新してる次第。


今日が休みでよかった。



10/8



汗をたくさんかいて、前髪がべっちゃり顔に張り付いちゃったジュニ子。


なんか汗臭いし(笑)


口や鼻の周りも、あせもみたいに、ちょっと発疹が。


今回は、みんな大変だったね。。

みんなダウン?

ジュニ子とダンナが風邪をひいてダウンしたので、

昨日と今日は、仕事と、ジュニ子の世話、お迎えと、家事全てを

やらざるを得ない。


最近、いかにダンナの力が大きかったかを痛感。

ダンナに倒れられたら、続かないな、こりゃ。


普段から全部やっている人、尊敬。



保育園に迎えにいったら、ジュニ子はいつものようにゴキゲン。


でも、目やにと鼻水、咳は相変わらず。


家に帰ると、珍しくダンナも帰宅していた。


今日は、ダンナが幹事の、会社での歓送迎会があるといっていたので、

夕食の準備などは何もしなくていいな、と思っていたんだけど、

風邪があまりに辛そうだったので、

「行くのやめたら?」

といったら、責任感からか、最初は渋っていたが、

結局行かなかった。

熱を測らせたら、38℃こえていた。



というわけで、結局夕食の準備もしなきゃいけなくなったのだけど。


とりあえずジュニ子を寝かせてから全部やろう、と思い、

お風呂に入れて、ミルクをあげて、薬も飲ませて。。


いつもなら実家の母が来てくれたりするのだが、

ダンナが帰宅しているということで、気を使って、

料理を一品置いていってくれて、帰っていった。


最後の仕上げとばかりに、ジュニ子を添い乳で寝かしつけていたら、


なんと私も寝てしまっていた・・・。



起きたのは夜9時。テレビでミリオネアやっていた。


ダンナが、寝苦しそうにもぞもぞしていたので、

ご飯は、と聞くと、

「食べた」

という。


ご、ごめ~ん。


薬を飲むために、残り物で軽くすませたようだ。

お風呂にも入ったようで、

自分で替えのTシャツまで枕元に用意して、またベッドに潜り込んで行った。



ジュニ子がいなかったときは、

どちらかが具合の悪いときは、片方が家事、お世話を一切合財やって、

体調の悪い方がゆっくり休むことにしていたんだけど。


ジュニ子が産まれてからは、

当然全てがジュニ子優先なので、

具合の悪くなった方は、せめてジュニ子にうつさないように、

自分で自分の世話をするしかなくなっている。



核家族、共働きも、普段は全然つらくない、と思ってたけど、

こうやってどちらかが動けなくなると、とたんに大変になるんだな。。


しかも今回は、私以外の二人がダウンだし。



みのもんたの顔を見ながら、すごく寝覚めが悪く体を起こすと。。

(化粧を落とさずに、お風呂にも入らずに居眠りしてしまうと、

なんともいえない不快感で目が覚める)


なんか、私も鼻が詰まってる。

体がすごくだるくなってる。

熱が出たとき特有の、節々の痛み。倦怠感。

喉も痛い。



家族ドミノだ~!



これは、一度寝たら、絶対明日はだるくて何もする気が起きないと思い、

とりあえず風呂に入って、ご飯も食べて、洗い物をして、

お米を炊いて、部屋を片付けて、洗濯物をたたんで、

あと、明日は最低限のことしかせずに出かけられるように、

準備を整えた。


具合悪いときにこんなことできるようになったの、

子供が生まれてからだ。


そんな自分を自分で誉めながら(誰も誉めてくれないもん)、

明日しなければいけないことを、頭で整理。


ダンナの車検代をおろさなきゃ。

ダンナの親戚の結婚式(8日)のために、御祝儀代をおろさなきゃ。

(っていうか、行けるのか?)



ああ~。出費が!



気分的にぐったり。

体は、今の時点ではまだ、そんなにつらくないけど。



でも、絶対にジュニ子貯金には手を出さなくていいように、がんばるぞ~!




その前に、明日、私まで倒れたら、どうなるんだろう。


実家ヘルプ?



寝よう。。

小児科(二度目)

予防接種以外で、小児科を訪れたのは二度目。


前回も風邪。


今回も。。



前回は私に用事があったので、ダンナに連れて行ってもらっていた。

今回は、私一人で連れて行った。


診察待ちをしていたのは、5~6歳の、大きい子ばかり。

ジュニ子が一番小さかった。


みんな風邪みたいだったけど、

すっごく元気に見えた。

(私も小さい頃、学校を休んで医者に行けるのが嬉しかった記憶が)


かくゆう、ジュニ子も、咳や鼻水の割に、機嫌はとってもいいんだけどね。


「フゥ~っ☆」

と、叫んでご機嫌のジュニ子。



診察の結果、やっぱり風邪。


のどが赤く、

眼の裏側も赤くて同じ状態。


だから、目やにも出るそう。



聴診器を当てられたとき、

冷たいのが嫌なのか、「ふえ~ん」って泣いちゃった。


のどの様子を見てもらうとき、口をあけられたときも、

「おえっ」 ふえ~ん。



ほとんど待たされることもなく、すぐに帰宅することが出来た。


もらった薬は、


食後のシロップ。

目薬。

念のための熱さまし。



保育園には10時頃送り届けることが出来た。


いつもは、朝の送りラッシュであわただしい保育園だけど、

時間をずらしていくと、

園庭に2~3歳の子供たちがはしゃぎまわっていて、

雰囲気が違っていた。


朝は開かれている門も、防犯の為か、ちゃんと閉められている。

顔見知りの先生に手を振って合図をして門を開けてもらい、

ジュニ子を託してきた。


軽く症状を説明して、医者で言われたことを伝える。

わかりました! と、返事してくれた。


いつもは建物の玄関でジュニ子を渡すのだけど、

今日は門で受け渡したので、

ジュニ子が保育士さんに抱っこされて、

連れられていく様子を、しばらくじっと眺めていた。


いつもは、私の手を離れても、

しばらく私の顔をずっと追っているジュニ子だけど、

周りのにぎやかな雰囲気もあってか、

私の顔をみることもなく、外の様子をきょろきょろ眺めている。


ちょっと寂しいけど、

保育園での、ママがいない生活に、慣れているんだと、

逆に少し安心でもある。



今日も一日がんばるんだぞ~。


いつもの朝とはなんだか違う感覚だったので、

会社に着いても、しばらくぼーっとしてしまいました。



ジュニ子、早くよくなるといいね。

目やに

今日、保育園にジュニ子をお迎えに行ったら、


「ジュニ子ちゃん、目やにが出てて~」

と、保育士さん。


見ると、でっかい目やにが。

目の中に入っているので、無理にも取れない。


保育士さんが、温かいタオル等で何度もとってくれたそうなんだけど。



そういえば、朝、いつもより目やにが多かったな、とは思った。

たまたまじゃなかったみたいだ。



ジュニ子、かゆいのか不快なのか、何度も目をごしごし。


もともと、眠くなると目をごしごしと

こするクセのあるジュニ子なので、

今日は、特に何度もこすっていた。


目って、こすると雑菌が入ったりして大変。

でも、やめさせようと、手をつかんだりすると機嫌を損ねるし。。



鼻を少しぐすぐすいわせている。

うんちもゆるい。回数も多い。

それは、一昨日あたりから、ずっと。



でも、相変わらず、機嫌は、超!いい。


熱はない。


家に帰って、いつものように遊んであげると、


「ぎゃはははっ。 げはっ。 きゃっきゃっ☆」


ゴキゲン。


「んめ~~~!」

と叫んで、ほっぺた落ちそうな笑顔。



具合が悪いようには、とても見えない。



あんまり目やにが大きいから、証拠写真とろうとしたんだけど、

うつ伏せになって、つぶれてもがいて、ベッドに顔をごしごし。


目やにとれちゃった。(確信犯か?)


無理にとってあげなくてよかった。



たまに、

「けんけんっ」

って感じで、咳をする。



風邪なんだろうな。



ダンナの風邪も治らず、今日も二人で、ぐっすり熟睡。



ジュニ子のことをとても心配してるダンナ。


医者に連れて行こうよ、というんだけど、

二人とも週末まで仕事。



う~ん。機嫌がいいから様子を見たいところだけど。



ジュニ子の急な発病のために、

会社の有給休暇の回数を計算したりしていたんだけど、

今のところ、突然会社を休んだりするような事態には

一度も陥っていない。


保育園に行かせているから、

会社には申し訳ないけど、

いつでも休めるようにスタンバイはしているんだけど。



明日、医者に連れて行ってみようかな。

タイトル変更

旧、「仕事と育児と家事と趣味」


改め


新、「育児と仕事(と家事と趣味も)」


に変更です。



というのも、


・・・家事と趣味、いつやってんの?? 状態なので。。



家事は、やってはいるんです。必要最低限。


でも、産休中のように、

料理で新メニュー開発したり、

模様替えしたり、

楽しい話題にできるような家事をしてない。


9月は忙しかったこともあり、

「とりあえず生きてられりゃいい」ところまで、レベルダウン。


冷蔵庫はガラガラ。

久しぶりに冷凍庫の材料を使い果たせそうなので、

そこはプラス思考に(笑)


掃除はクイックルワイパーでさっとだけ。

でも、このところ、寒くて羽毛布団を出したら、

ホコリのたまる速度が3倍にスピードアップ!

だから出したくなかったんだけどさ。。



趣味は・・・


読書は、ちまちましてる。

買いだめして、手がついてなかった本を、少しずつ読み進めてる。


主に、ジュニ子が寝つきそうで寝つかないとき。

おっぱいを飲み終わって目を閉じて、

眠りたそうなんだけど、何だか寝つかれなくてもぞもぞしているとき。


背中をとんとんしてあげながら読んでるから、

1ヶ月に一冊読めればいいほうなんだけど。

しかも、薄暗くして読んでるから、

「目、悪くなるよ」

と、ダンナに注意される。

気をつけよう。



中型二輪免許も、教習行きたいんだけど、

ぜんっぜん暇が取れない。


お盆時期は、短期取得の学生さんが優先されて、

全然予約入れてもらえなかったし。。

(ダンナの実家の用事の合間を見て、がんばって予約の電話したのに)


でも、雪が降る前にとらないとね。じゃないと、教習期限が切れちゃう!


うちの地域、はっきり言って「豪雪地帯」だから、

冬にバイクなんて、自殺行為なんだよね。