love storys  ~17歳、私と君と。~ -66ページ目

love storys  ~17歳、私と君と。~

どれだけ、時間が戻ればと思っただろう。

どれだけ、彼が愛おしいと思っただろう。

どれほど・・・

       私は君との未来を願っただろう。

茫漠と流れる時間は私を苦しめていた。


辛く苦しい時の流れの中で、私はそれに逆らうように生きてきた。


いや・・・生きようとした。


けど、時の流れに逆らうことは難しかった。


当たり前のように時は過ぎていく。


その流れに逆らって泳ぐことは不可能。


自分自身で時を進めることもできなければ、止めることもできない。


私はその時自分の無力さに打ちひさがれる。


そして、自分は馬鹿だなって思うんだ。


好きな人に振られたぐらいで、ここまで・・・って。


苦しむ時間を和らげようとする自分。


でも、できなくて辛いってうなだれてる自分。


生きてることが辛い?


うん。辛い。


すごく・・・すごく・・・。


彼を頭に思い浮かべれば浮かべるほど。


浮かべない瞬間なんてほどんどない。


何かに熱中してないときはすぐに浮かんでくる。


告白する前まではこんなことはなかった。


告白してからだ。


彼が私の心に付きまとうようになったのは。


好き。


その言葉を聞いてからだ。


大人にならなくちゃ。


そう思う。


悩んでないで前を向かなくちゃ。


クールに冷静に。


感情ばかりに流されないように。


恋愛も相手を愛しすぎないように・・・。


・・・。


それは無理か。


とりあえず、今すべきこと。


彼を『諦める』こと。


そのために大きな嘘をつき・・・人を弄ぼう。


最悪な人になる。


自分のために。


前に聞かれたことがある。


「理菜のタイプってどんな人?」


親友からだ。


「そうだなぁ・・・優しくて、思いやりがある人とか」


一般的な答えを私は出した。


「じゃあ、嫌いなタイプは?」


「自己中な人」


私は即答した。


自己中な人は嫌いだ。


自分中に物事を考えて、行動する人。


周りを見ない人。


思いやりに欠ける。


そんな人が嫌いだ。


それは、異性に限ったことではない。


同姓でも同じこと。


友達にするのも、自己中な人だけは絶対に嫌だ。


・・・耳が痛い。


今から私がしようとしていることを過去の自分が見たら間違いなく止めるだろうな。


そんなことを思う。


それが分かってても私の気持ちは変わらない。


やることは変わらない。


なんでか?


簡単じゃん。


過去の私には今の私の想い・・・苦しみ・・・辛さ。


そんなものは分からない。


あの頃の私は恋というものに恋をして。


憧れを追いかけ続けていた。


今の私は、その憧れの人に近づきすぎた。


そのせいで・・・辛くなった・・・。


出会わなければよかった。


とは言わない。


あの時の決断に後悔はない。


後悔したくない。


そして、今からすることも後悔しない。


そう願っている。


未来の自分はこの時の私を見たらなんていうかな。


やめろ。


そう言って私を止めに掛かるか・・・。


それとも、ただ傍観しているのか。


悲しそうな目で。


きっと、どっちかだろう。


喜んで、見ていることはない。


それだけは断言できる。


未来は予想できても、結果を知ることはできない。


知ることができたなら、人は失敗しないだろう。


だから、人は未来をすることはできない?


さぁ・・・それは知らない。


そんなのは、いるかいないかわからない神のみぞ知ることだ。


そんなことは今はどうでもいい。


放課後になった。


みんなが下校の準備を始める。


私はその中でただ一人。


なにもしない。


ただ・・・ぼけっと窓から外を見るだけ。


ある人を待っているんだ。


今日は午後から暑くなったせいなのか・・・。


夕陽が、窓から私のご機嫌を窺うように照らす中で。


まだひぐらしが鳴いている・・・。




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おはようございます。とても眠いですww


夏休み・・・いや秋休み?だらけています。


あ~・・・眠い。


ちなみに、今日の小説はひたすら、理菜の心情のみ。


そして、思ったことが一つ。


表現力がほしい!!


日本語を学ぼう。


とか思いつつ・・・。


明日は、ついに、彼女が嘘をつきます!!

~side理菜~


夏休みが終わって、また学校が始まった。


今は九月。


過ごしやすい秋。


と同時に、少しずつ肌寒くなってくる季節だ。


彼から降られた傷が癒えていない私は、とぼとぼと新学期が始まる学校への道のりを歩く。


どうすれば・・・この傷は治るのだろうか?


諦める。


そうすることが一番いいんだと分かっている。


でも・・・。


それは難しい話だ。


『好き』


彼からそう言われているのだから。


「家が近かったらなぁ・・・」


なんて空に向けてポツリとつぶやいた。


無理な願い。


現実を見なくちゃいけないのに・・・。


どうすれば、忘れられる?


いや、忘れるのは無理だろう。


初恋の人だし・・・。


じゃあ、やっぱり諦める方法を考えなくちゃ・・・。


頭をフル回転させる。


・・・まぁ、浮かぶはずもない。


信号が目の前で変わって赤になる。


私は横断歩道の前で立ち止まって、青になるのを待つ。


車が私の横を通り過ぎていって、その風で私の髪がなびく。


私は髪を一度かきあげてため息をついた。


信号が青に変わって、また歩き出す。


木々の葉の色は次第に緑から茶色に変わっていく。


そんな木を見ながら時の流れを実感する。


裕哉さんと会ったあの頃の木は緑だった。


緑から茶色に変わるまでに、私は振られて・・・。


色々な感情の変化があって・・・。


「あはは・・・」


感傷に浸っている自分に苦笑。


学校初日になにを考えながら登校してるんだか・・・。


「おはよ」


その時、後ろから肩を叩かれた。


私はびくっと体を反応させて後ろを振り向く。


「隆弘か」


「不満?」


「驚いたんだよ。肩叩いてくるから」


「さみしそうな背中が見えたもんで」


「そうだった?」


「うん。また何かあったのか?」


「いや~・・・まだ引きずってるだけ」


「なにを?」


「あ・・・」


私は視線を逸らす。


隆弘に言ってない。


裕哉さんのこと。


好きな人のことを・・・。


「なに?」


怪訝な顔で私を見る隆弘。


「なんでもない」


「それが一番気になるんだよなぁ・・・」


「気にしないで」


「もしかして、あの日のこと?」


「あの日って?」


「雨にぬれてた日」


鋭いなぁ・・・。


「違うよ」


平然に嘘をつく私。


だけど・・・


「その日のことなんだ?」


「だから違うって!!」


「理菜の嘘は分かりやすいんだよ」


「な・・・」


「顔に出る」


「そうかなぁ・・・?」


みんな、私の嘘には気づかない。


小さなことでも大きなことでも。


親でも、親友でも。


なのに、毎回隆弘だけは気付く。


「嘘。顔にはほとんど出てないよ」


「じゃあ、なんでわかるの?」


「秘密」


嘘。


それは、バレてしまえば、意味のないものだが・・・。


バレなければ真実になる。


そう誰かが言っていた。


私の嘘は隆弘相手ではすべてが意味のないもの。


でも、他の人には真実になっている・・・?


なっているのなら・・・。


私が嘘をつくのが上手いのなら・・・。


一つ・・・諦めるためのいい手段を思いついた。


それで、諦められるかは別だけど・・・。


私は、自分のために・・。


苦しみから解放されるために・・・。


一つの決意をした。




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今日は理菜編でした。


理菜の思い浮かんだこととは?


話の流れ的に分かる人もいると思いますが・・・。



「二週間前から」


「けっこう最近だな。どうして急に?」


「いや・・・付き合ってみたいなって思う人ができた」


「特定の人物は作らないって言ってなかった?」


質問攻め。


こんなことしている自分が笑える。


自分の恋愛事情を一切話さず、相手のことばかり聞く自分・・・。


「まぁ・・・そうなんだけど・・・」


「なにがあった?」


「何があったってほどじゃないんだけど・・・好きになったんだよ」


初めて見る。


こいつが、少し照れながら笑うところ。


いつもはクールに恋のあり方について語っていたのに。


今じゃ、ただの恋する青春少年だ。


「らしくない言葉だな」


率直な感想を言うと翔太は


「だよな~」


と苦笑して、下を向いた。


あいつの視線は自分の足。


その足は居心地悪そうにブラブラと上下に動いていた。


「前は彼女なんて作るような感じ一切なかったのに」


「好きになったんだからしょうがない」


彼の視線は僕を見たり、足を見たり・・・。


落ちつきがない。


「初恋なのか?」


「ま・・・あ・・・。そうだな」


この歳で初恋。


こんな人は滅多にいないだろう。


それも、今までに何人とも付き合ってきて・・・


これだからなぁ・・・。


「で、相手は誰なんだ?」


「え・・・それは・・・」


彼は視線を斜め上に外す。


「言いにくい相手?」


「裕哉にはな」


「なにそれ?俺だけ?」


「そうお前だけ」


「尚更気になんじゃん」


「まあ、他のやつにも言いづらいかな」


「どっちだよ」


「他のやつに言いづらいのと、お前に言いづらいのは別の意味ってこと」


・・・全然わからない。


解けないなぞなぞをやっているみたいだ。


頭がこんがらがって、少しイラッとする。


「わからん。答えは?」


「言いたくないって」


「・・・じゃあ、僕の今の恋愛事情を教えるから」


「う・・・」


翔太の心が揺れる。


そして。


「わかった。俺の相手は・・・」


名前を言う瞬間、小声になった。


なるべく誰にも聞かれないように。


「・・・山口綾香」


・・・そういうことか。


僕には言いづらい理由。


納得した。


「どこが好きなの?」


聞いてみたかった。


僕が付き合っていた女の子。


飽きてしまった女の子。


好きじゃなかったけど、キスをして、触れ合って体を重ねた女の子。


可愛いって何度も思った。


ドキッと何度もした。


それでも・・・好きにならなかった。


だから気になる。


彼女と触れ合ってもない、ただ会話をしただけ。


遠くから見ていただけの翔太がどうして、綾香を好きになったのか。


「どこが・・・って」


翔太は困った顔を浮かべて、手持無沙汰だったのか、机の上に転がっていたシャーペンを手にとってペン回しを始めた。


「好きなとこないの?」


「そういうことじゃ・・・。ただ、好きって思ったから好きなだけで、『どこが』なんてものは存在しないんだよね」


「え~・・・それ好きって言わなくない?」


「そうか?じゃあ、裕哉の好きの定理ってなんだよ?」


「それを聞かれるとわかんないけど・・・・」


好きの定理。


僕はなぜ、初恋の人を好きになったのか。


今考えてみると、特別な要因はなかった。


気付いたら好きになってた。


中学になって、クラスが別れて。


彼女を意識するようになって。


だから、どこが好きと言われても分からないかもしれない。


翔太と同じように。


「だろ?そんなもんなんだよ。好きって気持ち自体曖昧。その人が好きって思ったらそれがすでに恋の始まりで・・・。人によっては、ここが好き!!ってはっきり言える人もいるとは思うんだけど・・・俺にはないってだけ」


「難しいな」


う~ん。と僕は首をひねる。


「傍にいたい。とか、頭によくその人の顔が浮かんだら、好きってことなのかも」


傍にいたい・・・か。


そう思ったことはあまりない。


だけど、頭によく浮かんでくるのは理菜さん。


僕は彼女のことをどう思ってる・・・?


翔太の言葉について考えながら僕はこの一日を過ごした。




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また、更新遅くなりました・・・。

最近何か疲れてたんですが、嬉しいことを言われたので少しだけ気分がいいですww


「そういえば、裕哉って麻奈ちゃんと付き合ってるんだっけ?」


休み時間、翔太が僕の机の上に座って、見降ろしながら聞いてきた。


「急になんだよ」


「いや、気になったんだよね」


軽い感じの彼の言葉。


普段通りの翔太。


翔太は何事にも基本的に軽い。


勉強も恋愛もスポーツも。


恋愛以外は軽いとは言わないか。


適当。


この言葉が一番似合うだろう。


すべてに適当なイケメン。


適当と言っても、何でもできる。


すべてを才能でどうにかする男だ。


才能があってイケメンで。


もてる要素がつまっているこいつは当然・・・


すごくもてる。


羨ましい?


うん。当然。


才能にあこがれるんだ。


才能は努力じゃどうにもならない。


生まれ持ったもの。


それだけで、優越感を得られる人。


ずるいなぁ・・・そんなことを思う。


僕には、才能がないから。


「人の恋愛を気にするなよ」


「親友の恋愛は気になるだろ」


「親友・・・ねぇ」


僕は見下ろす彼に、不満そうな表情を見せた。


「あれ?違った?」


彼はおどけた表情を見せた。


なんとなく・・・


むかつく。


「どうだろうね。ていうか、僕の恋愛より翔太はどうなんだよ」


話を逸らす。


「俺?俺はいまいち」


「いまいちって何だよ?」


「いまいちはいまいちだよ」


「残念ながら意味不明だ。いるのかいないのかどっち?」


「いるよ~」


「初耳だな」


少し驚いた。


翔太は今まで彼女がいるなんて言わなかったから。


いるのは、女友達やらセフレやら。


あんまりいいこういう関係ではないものばかり。


翔太は前にそれでいいって言っていた。


彼女はいらないって。


彼女という特定の人物を作らなくても、同じ行為はできる。


感情があるかないか。


それだけの差だって。


感情なんて余計なものが入ると、面倒くさくなる。


僕もそれに同意した。


その通りだと思った。


現に僕は昔にそう感じたから。


感情を入れた恋愛はめんどくさい。


同意する一方で僕は翔太とは違うところもある。


あいつは彼女を作らないが、僕は作る。


『特定』の人物を。


それは、相手に好きって思ってほしいから。


そういう相手がほしいから。


あいつはやるだけでいい。


僕は、相手に好意的に見てほしい。


自分が好意的に見てなくても・・・。


・・・翔太も純粋な人から嫌な奴だが、僕もあまり人のことを言えない。


「言ってなかったっけ?」


「ああ。初めて聞いた」


「言ったと思ったんだけど」


おっかしいなぁ~。


と言わんばかりに頭を掻く。


「てか、いつからなんだ?」


「めちゃくちゃ食いついてんじゃん」


翔太はからかうように僕を見る。


「親友の恋愛は気になるんだよ」


僕はさっき翔太が言った言葉と全く同じことを言う。


「人のセリフを取んなよ」


「いいから教えろ」


「え~・・・」


日常的な会話。


この後彼からどんな言葉が出てくるか楽しみだった。


だけど、出てきた言葉は僕の恋愛観を覆し、


考えさせるような言葉。


翔太らしくない言葉だったんだ。





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更新遅くなりました。


すいません・・・。


そして、コメントもまだ返信できていないという・・・。


あ~・・・。


今何もする気が起きないんですよねww


おかげでストックがあと一つしかない・・・。


何とか頑張ります!!


明日は32話「好きの意味」です!

彼女と会ってから半年が過ぎた。


今は二月。


肌寒い季節がもうすぐ終わりそうだ。


「寒いなぁ・・・」


白い息を吐きながら、学校への道のりをゆっくりと歩く僕。


「裕哉!!遅いよ~?」


公園のベンチで僕を待っていた『彼女』


「ごめん。麻奈」


僕の今の彼女だ。


綾香とは別れた。


えっと・・・。


いつだっけか。


確か、11月ぐらいに。


その後に付き合ったのが、麻奈なわけで。


付き合い始めたのは1月。


今日でちょうど1か月記念日だ。


綾香と別れた理由。


すれ違い。


会うことがあまりなく、彼女、嫌気がさしてきたらしい。


会うことが少なくなったのは僕が原因。


彼女の誘いを基本的に断ってきたから。


彼女のことが好きじゃなかったのも理由だが、それ以上に・・・。


何度も理菜さんが頭に浮かんでいたから。


理菜さんのことばかりを考えていたから。


とか言っておきながら・・・


こうやって新しい人と付き合っている。


だから、この恋人との関係も近いうちに終わるんだろうなって。


そんなことを思う。


半年経ってもまだ一度しか会ったことがない人をこんなにも考えている僕。


・・・少し異常かも。


それで好きならまだしも、好きじゃないって言い張っているのだから。


「寝坊?」


歩きながら麻奈が聞いてきた。


「まあ、そんなところです」


「裕哉、しっかりしなよ~?」


「ほお・・・。麻奈には言われたくないな」


「なんでさ?」


「麻奈の方がよっぽどしっかりしてないように見えるけど?」


「な!!そんなことないし!」


少し興奮気味に顔を赤くする麻奈。


「教科書忘れるわ、宿題忘れるわ。体操着忘れるわ」


「う・・・今日は忘れてないもん!!」


「じゃあ、今日の宿題やってきたかな?」


「うん!!数学の宿題でしょ!!」


自信満々に彼女は言う。


「それだけ?」


「え・・・他にあるの?」


その表情はすぐに焦りに変わる。


「あるよ。科学の宿題やってないの?」


「出されてないでしょ」


「はぁ・・・。一週間前に今日までにやる宿題あっただろ?」


「あ・・・」


彼女はやっと思い出したようだった。


「一週間前だったから忘れてた・・・」


「麻奈らしいというかなんというか・・・」


僕はあきれ気味に彼女を見る。


「あ~・・・最悪だ。裕哉のせいだよ~」


麻奈はそう言って僕を睨む。


睨むといっても、童顔な顔立ちのせいであまり怖くはないが。


というよりむしろ可愛らしい。


・・・何て言ったら怒るかも。


「僕のせいにするなよ。何ら関係ないだろ」


「あるの!!」


頬をふくらます彼女。


綾香とは違った可愛らしさ。


綾香は狙ってこれをしていたが、麻奈は違う。


あどけない、無邪気な表情。


「じゃあ、言ってみなさい」


「え・・・と・・・それは・・・」


麻奈は言葉につまる。


「やっぱないんじゃん」


「む~・・・」


いつも通りの会話。


僕が麻奈をからかって麻奈がふてくされる。


そして、僕が


「ごめん、ごめん」


と言って、頭を撫でる。


すると彼女は顔を赤くして


「うん」


安心したような声を出す。


いつも通り。


この生活はいつまで続く?


それはわからないけど・・・。




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こんにちわです。


眠いですww


そういえば、最近読者登録してくれる方が増えてきて


有難く思います。


相手に知らせずになっているので、誰かは分かりませんが。


ということで、ここでお礼を・・・。


ありがとうございます♪


明日は31話「付き合い方」


です。