心の休憩室 ~ 人間関係・親子関係・仕事の悩み・お金の悩み・スピリチュアル等

心の休憩室 ~ 人間関係・親子関係・仕事の悩み・お金の悩み・スピリチュアル等

NLP(神経言語プログラミング)の観点から心の問題や人間の悩みに
ついていろいろと書いています、又精神的に疲れた方、人間関係で
悩んでいる方等、よろしければどうぞこちらのブログにお気軽にご来訪下さい。

この度は当ブログにアクセスしていただき
ありがとうございます

アクセスしていただいたお礼に

コーチングで使う人生の輪のワークシート(PDF)を
プレゼントさせて頂きます

下記のリンクからダウンロードして下さい

人生の輪ワークシート

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どうもこんにちは

 

ブログの更新です!

 

なかなか記事の更新ができず申し訳ございません

 

今日は人生という旅路

 

という記事で書いてみたいと思います。

 

なんか最近自分の物思いにふけったような記事

が多くなってきていますが

 

心境の変化なのでしょうか

 

 

人生日々生きているといろんな事が起こります

その中にはネガティブな事象や自分の努力や能力だけでは

解決できないような問題も発生すると思います。

 

それに人生は山あり谷ありで

人生という長い旅路には良くも悪くも様々な

イベントが起こります。


これは生きている以上

避けられないことだと思います

 

世界中の神話や伝説を研究した神話学者の

ジョーゼフ・キャンベル氏は

地球上に伝わっている様々な神話や伝説・言い伝えなどを

長年にわたって研究しその膨大なデータから

それらには一定の法則と流れがあることを発見し

 

その法則をヒーローズ・ジャーニー(英雄の旅)と名付けました

 

ちなみに氏の代表的な書籍は下記を参照してください

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

映画スター・ウォーズの監督で知られる

ジョージ・ルーカスもこの法則に感化されこの法則と流れにのっとって

スター・ウォーズがつくられております

 

又 スター・ウォーズだけではなく

ハリー・ポッター

ロード・オフ・ザ・リング

スーパーマン

インディージョーンズ

マトリックス

 

漫画などでも

ワンピース等典型的なヒーローズ・ジャーニーの流れです。

 

このようにアドベンチャー系の映画・漫画等もこの法則をベースにして

制作されている映画・漫画も数多くあります

 

そしてそのヒーローズ・ジャーニーの法則を紐解くと

必ずといっていいほどその人(映画であれば主人公)にとっての試練があり

それを避けては通ることができないという法則があるようです

 

ヒーローズ・ジャーニーの法則は人生にたいしても

当てはまりその人生の道中には

必ずと言っていいほど試練というなのイベントがきます

 

具体的にヒーローズ・ジャーニーの法則はどのような流れかというと

 

1 天命(使命)に目覚める(旅のはじまり)

※ 目標や夢・やりたいことがみつかる

 

2 天命(使命)を受け入れる

※ 自分の目標や夢・遣りたい事に向かって

行動する覚悟をもつ

 

3 分岐点(境界線)を超える

※ 目標・夢・遣りたい事をする為

今の自分超えるための努力(具体的にはそれに対する

勉強・スキルの習得・訓練・修行)等自分を磨いて

過去の自分を超える

 

4 守護者(メンター(導き手))に出会う(又は現れる)

※ 自分の目標・夢・遣りたい事をする為に

その為自分の独力では身に付けることができない

知識や知恵又は能力(更なるスキル)を教えてくれる

お師匠さんに出会い教えを請う

 

5 悪魔(試練)と出会う(現れる)

※ 目標や夢に向かうとき強力なライバルや敵が現れたり

自分自身にトラブルが舞い込んでくる(病気・怪我・仲間の裏切り

親しい人との死別等)

 

6 悪魔(試練)に打ち勝つ

※ 試練に打ち勝つことによってより成長していく

そして試練に打ち勝つ方法を蓄積していく

 

※ 場合によっては何度も悪魔(試練)が

現れることもありその度に試練に挑む必要があります。

 

7 英雄として故郷に凱旋する

※ 数々の悪魔(試練)に打ち勝った

その果てに見事目的・目標・夢・遣りたかったことを叶え

周りからの賞賛を得ます

 

以上がヒーローズ・ジャーニーの大まかな流れですが

本来ならばもっと詳細な流れがありますが

しかしそれを書くとかなり文章が長くなってしまうので

この記事では割愛します

 

なぜこの話をしたのかというと

結局人生も人が生まれてから寿命まで

 

いろんな人生という名のそれぞれの英雄の旅を

生きていると思います

 

この先の人生もいろんな悪魔という名の試練があるかもしれませんが

それを乗り越えていくことで 

人生という旅路を歩いているとおもいます

その旅路の終わりに最後に何を得るのかわかりませんが

一日を悔いなく明るく生きていきたいと思う今日この頃です

 

なんか物思いにふけったような記事になってしまいましたが

たまにはこのような記事も良いのではないかとおもいます。

 

ヒーローズジャーニーについて詳しく知りたいという方は

このテーマそのものを題材にした映画がありますので

それを紹介します。下記のリンクをクリックしてください

 

 

ファインディング・ジョー FINDING JOE 「英雄の法則」 真の自分と出会う冒険への誘い

 

ファインディング・ジョー「英雄の法則」DVD 絶賛発売中! - ファインディング・ジョー FINDING JOE 「英雄の法則」 真の自分と出会う冒険への誘い

 

 

それからジョーゼフ・キャンベル氏がj書いた書籍ではありませんが

ヒーローズ・ジャーニーについて 詳しく書かれた書籍を

最後に紹介します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それでは本日も

最後までお読みくださいましてありがとうございました。


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どうもこんにちは

 

ブログの更新です。

 

前回の更新からまたそれほどたっていませんが

 

また徐々に更新を続けていこうとおもっております。

 

前回の記事でも書きましたが

この度大病(脳梗塞)を煩いかなり長期にわたってブログの更新がとまってしまったことは

 

このブログを購読して頂いてる読者の皆様方には本当にご心配をおかけ致しました。

 

さて今回ブログのテーマである

「自分自身に問う質問!自分のコーチとしての在り方」

というテーマで書きたいとおもいますが

 

なぜこんな記事にしたかというと

 

自分自身も長期にわたって病院での入院生活の中で

いろいろとリハビリを続けながら自分自身のコーチとしての

あり方を深く考えさせられた期間でもありました

 

これを書いているいまも右手がまだ不自由な状態ですが

 

わたしは逆に自分がこのような状態になったからこそコーチとして

さまざまな人に応援ができるのかもしれないと

考えるようになったからです

 

なぜならひとには様々な強みや弱みがありますが

逆に弱みは強みに化けるということを知っているからです。

 

もしこれを読んでくれている読者がいて

 

自分は何も取柄もないし強みもないという人がいたならば

 

弱みは強みになりえると言うことを強く意識していただきたいのです

 

もし何も取柄もないし強みも弱みもない人というのは

それこそまっさらな状態と同じであなたがもしはっきりと決断して

これをやろうまたはこれをやりたいと思って行動すれば

 

意外な才能が花開くかもしれません

 

一番もったいないのは自分には強みも弱みもないと言って

自分を卑下してなにも行動に移さない事だとおもいます

 

行動しようと思ったなら後はほんの少しの勇気だけです。

 

いまこの右手が不自由な状態でも

このように不自由な思いを経験できたからこそ

人に伝えるべきコンテンツ(内容)が増えたとも私は思っています

 

今後この経験を生かしてコーチとしてどのように生きていくか?

世間ではコーチは職業の一つに認識されてはいますが

 

自分にとってコーチとは

それは職業を超えて

生き方そのものであり在り方であるともおもいます。

 

今後コーチとして今一歩何かを踏み出したくても

怖くて先に進めないという人もいます

そんな時はクライアントに愛をもってそっと背中を押してあげられる

そんなコーチを志していきたいです

 

長くなりましたがこの辺で終わりにしたいと思います

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

あなたのコーチ 

本間義昌でした

 


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みなさんどうもこんにちは

 

本当にお久しぶりですがブログの更新をさせて頂きます。

 

まずはブログが滞った理由とそのお詫びを

いわせてください

 

実は昨年の12月ごろ私は大病を患い

長期入院を余儀なくされました

 

病名は脳梗塞と診断されそのまま何の準備もなく

緊急入院することに

なりました

 

約3か月の長期入院となり

やっと退院することができましたが

 

退院後も右手がまだ思うようには動かすことができず

今後の通院等のリハビリでどれだけ回復できるかにかかっています

 

今これを書いている現在も右手があまりうまく使えないので

左手でキーをたたいております

 

とにかく事情はどうであれ僅かながらでも記事を読んでくれている

読者様に対してご心配をおかけ致しましたことをお詫び申し上げます

 

そしてこれからも可能な限り有益な記事を書いていこうと思っておりますので

よろしくお願い申し上げます

 

本日はありがとうございンなした。

 

 

 

 

 

 

 

 


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みなさんこんにちは

 

久々のブログ更新です。

 

だいぶ寒くなってきましたね?

 

さて今日は久々にコーチング中でも普通に

会社勤めをしている人で社内コーチングをしたいと思っている

方に対象して

 

記事を書いてみようと思っています。

 

さて

 

自分がコーチングという物に携わってから大分月日がたちました

 

中にはうまくいったケースもあれば

うまくいかなかったケースもあります

 

まあそれは置いておいて

 

まず普通の会社勤めをしている会社員や従業員に

普通にコーチングを施そうと思っても

まずうまくいかない場合があります

それはなぜか?

 

これが会社の社長等でしたら話は変わってきます

会社を率いる社長等の立場であれば

精神的にもタフであり又モチベーションを高くして

 

会社の行く末や方針を決め従業員や会社員に滞りなく給料を払っていかなければ

ならないため他の一般の方とは意識が全く違います

 

それ故に何か問題があったりした場合社長と同じ目線で考えてくれる人間は

殆どいないので、そのような方に自分をニュートラルに俯瞰してみてくれるコーチがついて

くれるととても心強いのです、その時にどのような問題であっても

最終的にはコーチが上手に導いていく事によって自分の考えを整理しまとめる事が

出来るのです。

 

だからこそ経営者や社長等の立場に置かれている人は

コーチングの効果という物があるのです、

 

一方普通の会社員や従業員等に

例えば成果が出せないとか仕事が出来ないとか言う人に対して

コーチングセッションをほどこして成果を出させて上げようと思っても

まずうまくいかないんです。

 

最初に会社社長の立場での例を書きましたが

 

経営者や社長の立場と

会社員や従業員(パートやバイトも含みますが)立場では

 

仕事に対する考え方や物の見方が殆ど違うのです

 

だから経営者や社長にコーチングセッションをしてうまくいったと思っても

会社員や従業員に同じようなコーチングセッションをしてもまず失敗してしまうんです。

 

その為にまず会社員や従業員の仕事に対する大本のマインドはなにか?

と言う事をまず気づかなくてはいけないのですが

 

まず殆どの会社で働きに来ている会社員や従業員の殆どは

実はもっと成長したいとかモチベーションを高くしたいとかもっと向上したいと

思っていない人が殆どなんです。

100歩ゆずってもっと給料が上がって欲しいとか課長だとか部長とかに出世したいと言う

思い又はは願望はあるかもしれませんが

 

それと成長したいとか向上心とかと別の話になってくるんです

 

正確に言えばごく普通の会社員や従業員などの立場の人と言うのは

自ら向上したいとか成長したいとか率先して技術やスキルを学ぼうとか思っている人は

希で

 

殆どは目の前にある問題もっと正確に言えば自分のいま抱えている

悩みをどうすれば解決出来るんだろうかと言う事に

フォーカスしているんですね。

 

その為には社長等の立場の人とは違い

会社員や従業員等には別のアプローチで接しなければいけません

 

要はある程度モチベーションややる気又は向上心などを持っている人はコーチングは効果がありますが

 

しかしそうでない人普通の人はそもそもモチベーションがどうのこうのと言うより

 

殆どの人は自分の悩み問題をどうしたら解決出来るのだろうかと言う事に目がいっているんです

 

それは仕事の悩みであれば仕事上での人間関係の悩みだったり

個人的なプライベートな問題で悩んでいるかもしれません

仕事のことで悩みがあるのであれば例えば一緒に仕事をして苦手な人がいて困っているそれで

仕事のパフォーマンスが落ちてやる気が出なくなっているのかもしれませんし

 

プライベートな事でその人が悩んでいる事があれば

例えば結婚していて旦那さん(奥さん)と最近うまくいっていなくて

そのことで悩んで仕事に集中できなくなっている可能性だってあります。

 

ですから結論としては

会社員や従業員等を相手に

社内コーチする場合は

コーチングという概念から一旦横に置いて

その人の悩みを聴いて上げて下さい。

いわばカウンセリングにも使われる傾聴から初めて欲しいのです。

 

ただそれも相手の様子や状態等よく見極めて行うのが望ましいです

 

 

特定の人で何か様子がおかしいと感じたら

 

具体的には

最近目に見えて元気がなくなってきたとか

仕事でちょっとした凡ミスを繰り返すようになったとか

ちょっとしたネガティブな変化・雰囲気を見逃さないことです、

 

上司などの立場であれば

さりげない形で

「なにか悩んでいる事があるのなら相談にのるよ」

と言うような言葉がけをしていくその上で

話を聴く場を設けて上げて欲しいのです。

 

その上できちんと傾聴をして

相手の悩みに共感し

具体的には

「そうかそのような事でなやんでいたのか」

「辛い思いをしたね」

「辛かっただろ」

時には

「辛い思いをしたのによくここまで頑張ったな」

と言うようにねぎらいの言葉をかける等

と具体的な共感を示し悩みをはき出させて相手の頭を整理させることによって

初めて本人も具体的に悩みや問題の解決に向けて前向きになってきます

ある程度前向きになり心の余裕が出来たこの時点で

その上で

こう説いていきます

「今抱えている悩みや問題本当に解決したいと思う?」

そして相手がこの問いに対してYESなら

「その為にはあなた自身が率先して問題解決に立ち向かっていかなくてはならないよね?

その為に自ら解決に向かって動く意思はある?」

ここでも相手がYESならばここで初めて

さりげない形でコーチング的なアプローチを取っていくことになります。

その為に最初に下記のような質問を相手に投げかける必要があります

「その悩みを解決する為に今あなたがやれそうな事出来る事行動出来る事って何があると思う?」

と考えさせることが必要なんです

そうしてあいては

その質問に対して自分なりの答えを次々に導き出していきます

そして実際にそれに対して少しづつ行動を取らせていくように

コミッションを取っていくのです

 

そうして少しづつ問題や悩みを解決出来るようにさりげないコーチングをもちいて

相手を導いていくことによって

相手に相手自身が望んだ成果や結果を出させていきます

 

ここまでざっくりと書きましたが要は

普通の人を相手にコーチング等を施す場合は

その前段階として

カウンセリング的なアプローチが必要になってくると言う事なんですね

それも相手の精神状態に比例してアプローチを変えていかなければいけません

 

だからこそ社内コーチで普通の会社員や従業員をいきなりコーチングで導くというのは

ある程度やる気のある人やモチベーションの高い人と比べて

一手間二手間かかる物だと思います。

いわば普通の一般の人に対してはカウンセリング技術とコーチング技術の合わせ技が必要になってくるのです。

 

ちなみに参考までに

 

人の精神状態によってどこからまでがカウンセリング的なアプローチでどこからがコーチング的な

アプローチをなのかわかりやすく図で示した物をっつくりましたご参考下さい。

 

と言う訳で

今回久々に気合いの入った記事を書きましたが

如何でしたでしょうか?

 

結論をまとめると普通の人にいきなりコーチングをやると言っても

失敗するケースがありますので

カウンセリング的なアプローチをとって

その人の悩みを聴いた上で

その悩みや問題を解決に導いていくと言う

コーチング的な手法をもちいていく方が

良い場合があると言う事です

 

そしてこれにかんして素晴らしい解説をしている本も

ありますので

それも併せて

下記に紹介させて頂きます。

 


今回

最後まで記事をよんで頂きありがとうございました。

次回の記事もよろしくお願いします。

それでは


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どうもブログの更新です。

 

皆さん如何お過ごしですか?

 

今は夏真っ盛りで暑い日々が続いております

 

さて今日はちょっと

 

カウンセリングの状況によっては、

クライエントがなにも言ってくれない時、

又は言えない事もある!

 

このようなタイトルで記事を書いてみます。

 

クライアントさんがカウンセリングに訪れてきて

 

時々なにも語ってくれないときがあります。

 

せっかくお金も払ってカウンセリングに訪れたのに

何か勿体ないと思います

 

だけどそのようなクライアントさんに対して

私は無理して話してもらおうとは思っておりません

 

むしろカウンセリングに来たにも関わらず

なにも話せない・語れないというのは

 

やはりそれだけの理由があるんです

それを私は詮索しようとは思いませんし問い詰めようとも思いません

それならそれで相手が安心してクライアントが話してくれるのを

暖かい飲み物でも勧めたりしながら

根気強く待つ姿勢をとる事にしております。

 

ですからカウンセラーを名乗る人は、

場合によっては

クライアントが話したくても中々悩みを打ち明けられないという

状況も尊重してあげる事もカウンセラーとして必要な事なんですね、

 

又、同時にクライアントが話しやすいように

その時の場の環境等(具体的にはカウンセリングルーム等の雰囲気や

カウンセラーの言葉遣いや態度・や立ち振る舞いも含めて)

話せる環境を整えてあげる必要性もあるんですね

 

これはカウンセリングにしろコーチングしろ

クライアントが中々思ったことを話せないというのは、

 

幾つか原因がありますが最大の原因は

 

相手(クライアント)を自分の価値観や先入観で

自分のフィルター(色眼鏡)で

相手を判断し見てしまい自分の主張を強引に押付けたり時には説教になったりして段々と萎縮させ話したくても話せなくしてしまっているです。

 

このような事を書くと

だったらあなただって負けずに言いたいことをはっきり言えば

良いだろと言う意見も聞こえて来そうですが

 

なにも言えなくなってしまう人の特徴というのは

言い換えれば非常に思慮深く繊細な人でもあると言う事です。

 

なにも言えなくなってしまう状況というのは

相手にきちんと分ってもらおうと思って慎重に

言葉や言い回しを選びながら

話そうとしているかもしれません

 

一般的に

普通の人と人とのコミニュケーションにおいても

例えば会話が白熱してきてそれが口論にまでなると

 

時々

 

一方がなにも言えなくなるともう一方が

相手に対して

「黙ってないでなんとか言えよ!(言ったら!)」

とか

 

「黙ってるなんて卑怯だぞ!(卑怯よ!)

 

さらに相手がなにも言えず黙ってしまった事を良い事に

さらにこれでもかと言うぐらいに徹底的に言葉でやり込めて相手を

追い詰めてしまう人もいます。

 

どちらにしても

コミニュケーションにおいての盲点とも言うべき点について

 

一ついえる事は

 

自分が言葉を交わしたんだから

相手も何らかの返答や回答・リアクションがあって当たり前だと言う

思い込みに捕らわれていないか?

 

言う事です

 

人間はいろんなタイプの人がいます

 

その中にはもちろんコミニュケーションの苦手な人

思ったことをうまく伝えられない人

 

それによってなにも言えなくなったり黙ってしまう人もいます

 

いずれにしても、、

 

カウンセラーやコーチを名乗っている人は

 

すべての人がコミニュケーション達者な人でもないし

 

思ったことを主張するのが苦手な人もいます

そのような人でも

相手(クライアント)の辿々しい言葉遣いでも、小さな声であろうとも

 

その人の話(悩み)を深く聴く

 

傾聴の能力はこれからの人間関係や職種・業種を問わず

必須スキルになっていくのではないか?

 

と考えております

 

と言う訳で今回の記事はどうでしたか?

 

次回もよろしくお願いします。

 

それでは。

 

PS

 

最後に傾聴に関して有益な書籍を紹介します

是非手にとって読んでみて下さい。

 

 

 

 

 

 

 


テーマ:

皆様こんにちは

 

ブログ更新です。

 

急にふとこのようなブログネタが思い浮かんだので

 

更新したいと思います。

 

まずみなさん

 

日々の日常でも仕事でも家庭でも

 

人と一切交わらないって事は殆ど無いと思います。

 

悩みのおよそ九割以上の人が人間関係で苦しんでいるからです。

 

その人間関係の悩みの中でも最も多いであろうと思う悩みが

 

日々の日常でも仕事での職場・家庭・交友関係・思春期の若い子なら学校等の先生やクラスメート達との人間関係等

どこでも起こりえる事ですが

 

人間関係の最も根源的な悩みそれは

 

人は人を思い通りに動かしたり

人の心を操ることは

原則出来ないと言う事

 

そのように人は自分自信の思惑通りに動いてくれなかったり

思い描いていた理想のようにいかないから人間関係で苦しむんですね。

 

この文章を見ている方も相手に対して

このように思ったことはありませんか?

 

「あいつが変わってくれたら悩みがなくなるのに!」

又は

「あいつが分ってくれさえすればこんなに苦しまずにすむのに」

とか

 

仕事でも家庭の中やその他様々な場所でも人間関係で苦しんでいる人はまず相手をどうにか変えようとして結局変えられないから

徒労に終わって苦しくなる事になります。

 

そうするとこのような事を言ってくる人がいるのですが、

 

「そうは言っても仕事だって逐一こっちの思うように相手が動いてくれなければ仕事はうまくいかないだろ」

 

「家庭だってそうだよあっちがもう少しこっちの意図を理解してくれれば

こんなに悩まなくても住むのに!」

 

分ります

 

では人を動かす秘訣って何でしょうね?

 

例えば、旧松下電器(現)パナソニックの創業者

経営の神様といわれた (故)松下幸之助さんは

 

※ 松下幸之助さん関連のお勧め本

 

 

 

 

 

 

 

 

小さい頃から病弱な上に家が破産し一家離散の上

学校もろくに通うことが出来ず小学校をでてすぐに丁稚奉公に出されたそうです。

 

 

 

普通に考えたら成功する要素等どこにもないように思えますが

 

しかしここで私が言いたいのは松下幸之助氏の成功の要因は様々にありますが

 

氏はどんな人でも人を虜にさせてしまう人間的魅力があったと思います。

何度も言いますが松下幸之助氏は小さな頃から病弱だったため

何かを成そうと思ったら自分の代わりに人に動いてもらわなければ

なりませんでした、それも指示や命令ではなく

相手の方ががこの人の為にと動いていたそうです。

 

ではなぜそのような事が出来たのか?

 

それは氏はどんな人であろうが従業員だろうが

一人の人間として尊重し分け隔て無く接してきたからに他なりません

 

つまり現代に置き換えれば松下幸之助さんは

 

人間関係でラポール(信頼関係)を築くと言う事を最も重要視し

従業員でも取引先の業者の人でもラポール(信頼関係)をつくる

と言う事に関しては非常にうまかったんですね。

 

いま松下幸之助さんで一例を挙げましたが

 

現代においてラポール(信頼関係)を築くというのは

家族や仕事関係等あらゆる面で重要な事だと思います

家庭でも小さな子供を相手にラポール(信頼関係)

を築くというのは本当に重要です

 

ラポール(信頼関係)の築き方の一つの方法として

相手に対してペーシング(相手の波長に合わせる)したり

ミラーリング(相手の動作や動きをさりげなく真似る)

を実行したり

又はバックトラック(さりげなくオウム返し)を試みたり

マッチング(相手の共通項をさがす)

 

様々な心理テクニックやスキルがありますが、

 

しかしこういった心理スキルや・テクニック以上にもっとも大事な事は

 

あなた自身はどういった人間なのか?

あなた自身のスタンス・あり方もっと言えば

あなたはどんな人間性で相手と接するの?

と言う事です。

 

あなたのこの人間としての土台としてきちんとした

人間性を持っていないと

 

以下に上に上げた心理スキルやテクニックでラポールを築こうとしても

短期的なつきあいならば良いかもしれませんが

 

長く信頼関係を保つのは出来ないでしょう。

 

なぜならばこのような上に上げたような心理スキルやテクニック以上に

あなたの人間性はどういった人なのか?

と言う事が重要だからです>

 

それは無意識(潜在意識)には初対面の人にはこの人は、

どう言う人なんだろうと無意識下で

警戒心があって中々心を開くことが出来ないからです

 

無意識化で起こっていることなので自覚はありません

 

ですから相手に対して本当に自分を信頼してもらう為には

相手の無意識レベルでその警戒を説いて安心させてあげなければならないんですね

 

その初めのとっかかりとして

 

ペーシング(相手の波長に合わせる)

※ 例 相手の吐く呼吸や話すペース会話の仕方など

 

ミラーリング(相手の動作や動きをさりげなく真似る)

バックトラック(さりげなくオウム返しする)

マッチング(相手と自分の共通項をさがす)

がありますが

 

 

警戒している潜在意識を安心させてあげる為に

上に上げたスキルやテクニックは一時期有効ですが

やはりそれもあなたの人間性として誠実であるか

これが土台として初めてこれらのスキル等もより生かされます

 

ですからこのようなスキルやテクニックも大事オですが

あなたの人間性を高めて下さい。

 

これは家庭でも職場の人間関係でも

本当に重要な事だと思います。

 

と言う訳で

すこし長くなりましたが

今回の記事は如何でしたか?

 

それでは今回はこの辺で失礼します。


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どうも大変にお待たせしました ブログ更新です。 

私事ですが、最近ちょっと疲れ気味と言うか 

 

結構身近でいろいろありましたので

 自分自身の心が疲弊している部分があったので 

いささかブログを書く気力が無くなってしまい 

このようにインターバルが開いてしまいました 

 

僅かなガらでも私の記事を楽しみに見てくれている人は 

お待たせして申し訳ありませんでした。 

 

と言う訳で今回の記事を書かせて頂きますが 

今日は自分自身の過去の経験を踏まえた上で 

心が疲弊している人や

鬱にかかったもしくは鬱っぽく なった人の為の

記事を書こうと思います。 

 

この現代のストレス社会で本当に心が疲弊しきっていて 

心が折れそうだと言う方は 本当に多いと思います 

実際私自身も詳細は省きますが 

 

過去に鬱病を患った経験もあります 

もう10何年も前の話ですが!(笑) 

 

はっきり言えば 鬱にかかったりもしくは鬱ではなくとも ストレスで心がすり減っていたり疲弊していたりすると 

 

辛いと思います 

 

もし女性の方でも男性の方でもなにか

自分が普通の精神状態ではないと思ったとき 

早めに精神科や心療内科等にかかるようにした方がよいと思います 特に男性の方に多いのですが

 自分が鬱だと薄々気がついていても中々精神科や

心療内科等に受診出来ない と言う人も多いと思います 

 

その気持ち同じ男性としてよく分ります

 ※ かっては自分もその一人でした。 

 

ですが男性であろうと女性であろうと 

心が疲弊した状態というのは 

心が風邪をひいた状態ですので

症状がまだ緩やかなうちに きちんと医者に通い

お薬をもらい 時にはカウンセラーに

あなたの悩みや思いを話して 

心が回復するまで休む事が必要です。 

 

これを身体的に異常はないと言ってほっておくと 

心の風邪が心の肺炎にまで重症化してしまう恐れがあります。 

 

ですので心の風邪と言われるようにきちんと

病院に通って しかるべき薬を飲み

ゆっくりと心が回復するまで休む事です

 

 実際に熱を出して風邪をひいてしまったときでも 

お医者さんから風邪薬や咳止め熱冷ましなどもらって 

服用してベッドで安静にしてますよね? 

 

それと同じように 鬱もきちんとお医者さんの言う事を聴いて薬を服用し 体を休め時にカウンセラーにカウンセリングをしてもらったり等 してもらい心を休める事なんです。 

 

さて 実は鬱になる人と言うのは いろんな人がいますが

 鬱になりやすい人と言うのがいます 

 

いろんなパターンがありますが 

一番は 非常に真面目な人がかかりやすいのです。 

 

なぜならこのような人は

 いろんな問題を抱え込みすぎて

頭が混乱している事があります 

 

ですからこのような人の場合 まず、

今あなたが抱えているその問題は 

あなた自身の問題なのか? 

それとも自分以外の他者の問題なのか? 

 

分ける必要があります 

 

問題というのは解決できる問題と 

解決の出来ない問題というのがあるので 

 

そこをまずきちん分けないと どのようにしても

 

この二つを頭の中でごちゃ混ぜにして 

解決の出来ない問題のほうにフォーカスしてしまいます 

ですから解決の出来ない問題に

時間を費やすのではなく 

自分自身で解決の出来ること

又は出来そうな事に最初にフォーカスする。 

 

そして一朝一夕で解決の難しい問題

又は不可能な問題には 

ある程度インターバルをおいて俯瞰するか 

又、すこし乱暴な言い方になるかもしれませんが 

すこし放っておくと言うのもありだと思います 

 

一朝一夕では解決が難しいのですから!

 

ただ解決できそうな問題と

解決できない問題を 紙に書き出して

 

脳の棚卸しをして頭の整理をして 

冷静にみてみれば 最初に自分が

どうアクション(行動)をとっていけば良いのか 

冷静に見えて少しずつ解決の道が開くかもしれません

 

 このあたまの中にある考えや思いを 

紙に書き出してみることで思いの他

頭の整理ができ 見えてなかった物が見える

又は気づきを得る可能性もあります 

 

これはシンプルですが自分の抱えている問題を

俯瞰すると言う意味では シンプルで

ありながら効果はあると思います。 

 

試しに紙を用意してやってみるのもありだと思います

 ※ 紙は何枚使ってもよい 

 

と言う訳で 久々の更新ですが如何でしたか? 

 

今日はこの辺で 終わりにしたいと思います 

最後まで読んで頂いてありがとうございました。


テーマ:
どうもこんにちは
 
ブログの更新です。
今日は久しぶりにモラハラについての記事を書こうと思います。
 
今回はモラルハラスメントが子供に与える悪影響と言うタイトルで
記事を書きますがその前に
 
非常に共感出来る記事がありましたので
その記事を紹介させて頂きます
下記の記事をリブログでつなげておりますので
よろしければご覧下さい。
 
さてモラハラする人の共通点ですが
 
まずこれは家庭の中でも職場の中でも
どのような集団でも起こりえることなのですが
 
自分より格下の人間を見つけ出して
更におとしめようとします
 
そうすることによって自らの自尊心を保とうとしているのですね
そのような人の心の奥底では逆を言えば
 
いろんな部分で不安と恐れでいっぱいです
ただそれを相手に指摘したとしても必ず相手の言葉尻を捉え揚げ足をとって
更に否定に否定を繰り返すでしょう。
要はこのような人にはつける薬というのはほぼ無いいっても良いと思います。
 
なぜならば、このような人も高い確率で育ってきた環境などで
このような人になってしまった可能性があるからです
たとえばその人の両親や兄弟やその他周りの身内等で
同じようなモラハラ気質の人がいて
そのような人間に囲まれて育った事によって
悪影響を受けてしまったかもしれないのです
 
ですから
 
唯一の対処方法はまずは逃げる事
そのような人間から離れるしかありません
 
なのでこの人がやっていることはモラハラなんだと
まず気づく事!
その上でその人の言動や態度等注意深く見てみて下さい
 
その人は
あなたに対して見下すような言葉や態度を頻繁に使ってますか?
 
さも自分が上だ言わんばかりに
馬鹿にするような言葉や態度を頻繁にとっていませんか?
 
自分の主張・考えこそ正しいんだ言わんばかりに
自分のマイルールを押付けてあなたを常にやり込めていませんか?
 
よく考えて下さい
 
しかし、たとえその事実が分ったとして相手がモラハラであったとしても、
 
それでもこの人からやむにやまれず離れるに離れられないと
言う事だってあります
 
その場合この人はまず変わないと認識をした上で
その上で今後そのような人と今後どのような態度で
接していくかあなたの心を守るためにも
綿密に作戦を練り考えていかなくてはならなくなります
 
 
もう一度いえる事はこのような人であっても離れることは出来ないと
言う人は、このような人はまず99パーセント変わらないと思い
いつかは変わってくれるのではないかと言う
期待や希望は捨てて諦めなければならないでしょう
 
99パーセントかわれないと書きましたが
それではたとえ残り1パーセントでも変わる余地はありますよね?
と言う声が聞こえて来そうですが
 
それでも望み薄だと思います
 
なぜならばモラハラ人間が本気で変わろうとするならば
その人の今までのすべてその人の考え・価値観・世界観・思想・人生観や今までに生きてきた経験や果てはその人の環境に至るまで
すべてを自らの手で全否定しなければならないからです
 
それはまさに今までの自分を抹殺する葬り去る事と同義であり
モラハラ人間にとっては苦痛以外のなにものでもありません
 
もしモラハラ人間が本気で自ら変わりたいと思うならば
自ら自分の人生そのものを全否定する覚悟が必要になってきます
 
大げさな事を言う人だなと思うかもしれませんが
 
モラハラ人間にとってなぜモラハラするのと言うのか
それは
そのような生き方をする事によって何らかの利益や役得を得てきたからです
 
たとえば家庭の中で配偶者に対しても相手を貶すことによって優越感が得られたり
あいてに自分の思い通りに動かしコントロールする事によって
支配欲を満たしたり
 
職場でも相手のライバルに対して普段はいい顔をして接して起きながら
裏では噂を流したり貶めることによって
ライバルを出世競争から蹴落とし降格や左遷に追い落としたり
又、よからぬ噂等を会社中に流しライバルを首にまで追い込んだりします。
 
なのでこのような生き方に慣れ親しんだモラハラ人間が自ら
そういった利益や役得を手放すと思うでしょうか?
ほぼ皆無だと思います。
 
結局人が変わりたいと言う事の本質とは
今までの自分に別れを告げ新しい自分に生まれ変わることです
 
なのでモラハラ気質の人間はそもそも変わることが出来ないし
不安と恐れでいっぱいなので
なおさらモラハラの生き方に固執すると思います
 
最後にモラハラする人の特徴は以下にに述べます。
1、自己中心的
2、マイルール大好き人間
3、否定的ダブルバインド(否定的な二重拘束)で精神的に相手を縛り付ける
4、常に上から目線(特に配偶者や子供等の近しい関係)
5、自分が世間からどのような目で見られているか常に気にする
6、職場等の公共の場では良い人を演じる(役者顔負けの演技で良い人を演じる)
    ※ 但し職場の同僚で自分にとって脅威(ライバル)となりそうな人間は徹底的に策を弄し
    貶め排除しようとする
7、反論と言い訳が達者である。逆に反論で相手をやり込めなくなってくると
  実際の暴力などの実力行使に出る事も!
8、怒りの地雷がどこにあるか分らない上に秒単位で怒りの地雷の位置が変わる
9、強烈な嫉妬心(特に配偶者や子供等に対してもそうだが職場の同僚などにもそう)
10、自分にとって利用価値があるか無いかでしか人を見れない。
11、何かがあってもすべてを自分以外の何かのせいにする。(他罰思考が極端)
      逆に言えば自分が負わなければならない責任すら他の何かに転嫁する
12、極端にプライドが高い
 
以上あげましたがこのなかでかなり当てはまる項目があれば
要注意です。

真のモラハラ気質の人はある意味ではサイコパス的な傾向もあります
どうかそのような人と関わらないように注意しましょう
そして関わってしまったと思ったら全力で逃げる事をお勧めします。
 
最後にモラハラ関連の書籍を幾つか紹介します
 
 
上に上げた本は相手の配偶者この本では旦那ですが
そのような人とどうやったらうまく暮らしていけるのかと言う方法を
詳しく解説しております。
 
この本はモラハラ気質の人から被害を受けた人等が
その事例等を当時の事を振り返るような形でカウンセラーが解説しております
 
Amazonのレビュー等では2冊ともかなり賛否が分かれておりますが
2冊とも読んでみて参考になった部分もあるし
勉強になったところもあります
 
是非読んでみて下さい。
 
それでは
 

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皆様どうもこんにちは
 
ブログ更新です
 
2017年になって2回目の記事ですが
 
今回私事ですが
この度NLPマスタープラクティショナー改め
 
NLPビジネスマスタープラクティショナーの認定を得ました
ビジネスマスターの抗議は正直中々に難しく
理解するのに苦労しましたが
 
NLPビジネスマスタープラクティショナーと言うのは
NLPと言うスキルをビジネスもっと言えば
人が働く事=労働と言う事に特化した
NLPの応用的な使い方に関して非常に深い学びを得たと思います
 
今回のビジネスマスタープラクティショナー講座は
 
オーウェン・フィッツパトリックと白石由利奈先生の
二人のNLPマスタートレーナーからの講義を受け
従来のマスタープラクティショナー講座では味わえないような
深い講義だったと思います
 
たとえば初歩的な
マーケティングの理論
ビジネスにコーチングを生かす手法
又相手の人間としてのパターンを分析把握する
メタプログラムをビジネスで応用する手法等
相手の思い込みを壊すスライト・オブ・マウス
広い視点を持った問題解決の手法や
従来の枠組みに捕らわれないアイディアの出し方等
 
普通のマスタープラクティショナーではやらないような
まさにビジネスに特化したNLPの応用法を
様々な切り口で教えて頂きました
 
講義の模様
オーウェン・フィッツパトリックとのツーショット写真
※ この写真だけ写りが悪く
少し写真がぼやけています(泣)
 
白石由利奈先生とのツーショット写真
 
プラクティショナー講座・マスタープラクティショナーの講座でお世話になった
NLPトレーナーの高橋トレーナーとのツーショット写真
その他受講生との写真
 
本当に一生の宝物になったと思います
 
この場を借りてお礼を申し上げたいと思います
本当にありがとうございました
 
ちなみに
オーウェンフィッツパトリックと白石由利奈先生
の詳細は
下記のリンクをクリックして頂ければと思います。
 
※ 海外のサイトです
 
 
 
 
 
白石先生の主な著書はこちら
 
 
 
以上今回はこの辺で記事を終わりにしますが
今回の講座で学んだことを
 
NLPの実践者として
またコーチとしてこれからも成長していきます
 
また次回の更新をお楽しみに
 
それでは。

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どうもこんにちは

 

このブログを読んでくれている皆様お元気でしょうか?

 

本当に久々の更新です。

 

すこしいろいろありまして更新が滞ってしまったことをお詫びします。

 

さて去年もいろいろありました

 

なんか去年2016年は改めて振り返ってみると世間のニュースでもいろいろありましたね

 

たとえば余談ですが

 

週間少年ジャンプで連載されていたマンガ

こちら葛飾区亀有公園前派出所

(通称:こち亀)が

40年と言う長期にわたって連載していましたが

ついに200巻でもって連載終了となりましたね

割と好きなマンガだったのですが(笑)

 

詳細は下記のテキストリンクをクリック

 

こち亀.com|集英社 こちら葛飾区亀有公園前派出所公式サイト

 

 

 

他にも有名な海外のミュージシャンである

 

デビッド・ボウイや

プリンスの死等

立て続けに大物アーティストが亡くなっていく年でもありました

 

ちなみに

 

デビッド・ボウイのラストアルバムは下記のリンクをクリック

 

同じくプリンス実質ラストアルバムは下記のリンクをクリック

 

 

お二人とも一時代を気づきたぐいまれなる音楽を創造してきた二人ですが

素晴らしい音楽を残してくれたと思います

 

 

他にも

 

アイドルグループのスマップの解散等

いろいろあったと年だったと思います

 

さて今年は一体どんな年になるのでしょうか?

 

と言う訳で

今年最初のブログの更新と言う事で

すこし遅くなりましたが

新年のご挨拶に止めておこうと思います

 

皆様今年もよろしくお願い申し上げます。

引き続きブログをよろしくお願い致します。

 

それでは(笑)

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