やる気 仕事成功のカギ -222ページ目

あなたのはブレない心の軸をお持ちですか?それは高い集中力をもたらす!

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 あなたのはブレない心の軸をお持ちですか?

   それは高い集中力をもたらす!

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 目標や夢を叶える為にには、目標や夢に集中できる自分になることです。

成功できる人たちは、目標や夢に集中できる人だと言います。
その為には、ブレない心の軸をしっかり持つことが非常に重要です。
今回は、どのようにしたらブレない心の軸を作り、集中力 を高めるかを紹介します。


 それを理解する為に、日本バドミントン界の男子シングルス代表、佐々木翔選手についてお話ししましょう。


やる気 仕事成功のカギ



■□■1.集中力を高める自分の軸とは

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 2012年、日本バドミントン界に史上初のメダルをもたらすと期待される男子シングルス代表、佐々木翔選手。
得意技はジャンプスマッシュ。時速400キロメートルを超えると言われ、世界のトップもリターンが難しいという強力な武器だ。
アテネ・北京と2度の代表落ちを経験しながら今日のポジションを得た。
彼は今30歳、正に"遅咲き"のエースだ。
体力の限界と格闘しながら、不屈の精神で世界へ挑むエース佐々木選手の「心技体」。

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 佐々木選手は、高校からのライバルである佐藤翔治選手に勝てずに、いつも2位。そして、アテネ・北京と2度の代表落ち。
代表は佐藤選手でした。どちらも「翔」の字がついているのが、不思議な縁を感じる。


■1)代表落ちの原因は?

 代表落ち、その大きな原因の一つは、心の弱さだった。

 彼の心の弱さは、次のような形で、試合の時に現われる
  「負けている時に、観客や他の選手に弱いと思われているのか」
余計なことを考えて、全然自分のことに集中できない。


■2)肉体面の鍛錬を
 そこで、精神的に強くプレーができるようになりたいと思い、肉体面を鍛錬した。
打撃のスピードをあげるために、筋肉を鍛えぬき、攻撃的なプレーができる体力をつけた。

それで、自信 をもてる自分にしようとした。

しかし、成績は思うようにあがらない。

4年後の北京五輪オリンピック代表にもあと一歩でとどかなかった。

結局、北京オリンピックに出場したのは、ライバルの佐藤翔治選手。


 その時年齢は、26歳。
4年後のロンドンオリンピックには30歳。
バトミントの選手のピークは25歳といわれている。
それを過ぎている。
ライバルであり、同年齢の佐藤選手は、日本代表シングルからしりぞいた。


 佐々木選手も現役を続けるかどうか悩んだ。
しかし、オリンピックの夢をあきらめきれなかった。
彼は、自らを追い込むことを選び、そして、ロンドンを目指した。


■3)メンタルトレーニングをとりいれる

 筋力を鍛錬するだけでは、だめであることに気づいたので、新たにメンタルトレーニングをとりいれた。
メンタル面の専門家の質問に導かれ、
 「なぜ、弱気になるのか」と自らに問いかけ、
心の奥に潜む本当の自分の気持ちを掘り下げていくことに留意した。
出てきた答えに対し、
 「それならば、なぜそう思ったのか」とまた自らに聞く。
その原因がわかったら、そこをちょっとずつ変えていく。
それを繰り返した。


■4)自分の軸に気づく

 最初の1年半は、自分の心の軸を見極めることにあけくれた。
その中で気づいた。
 『人からの評価の為にバトミントンをしているわけではない。
     自分の理想のプレーをするためにやっているのだ。』
その結果、次第にまわりの雑音は聞こえなくなっていった。

   彼がロンドンを目指す理由、目的、つまり、心の軸とは
   「自分の理想のプレーをすること」だったのである。


 2011年5月インドネシアオープン。
相手は北京オリンピックの金メダリスト中国のリン・ダン選手。
佐々木選手が鍛えるあげた心技体のすべてが噛み合い。
試合中、スイッチが入ったら、何も考えなくなり、服や靴の感覚もまったくなくなり、感覚だけで動いていける状態になった。

   北京の金メダリストに勝った。

やっと、自分が理想とするプレーをもとめた「無心の境地!」が実現した瞬間である。

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 あなたは、佐々木選手の歩みを見て、何に気づかれたでしょうか。
きっと、「心の軸」の大切さでしょう。
周囲が気になり、今、この瞬間に集中できず、他のことを考えプレーしていた。何のために自分が今、ここでプレーしているのか、わかっていなかった。
その心の軸が明確になったことにより、ブレない心、強い心ができ、」今、ここに集中し、無意識に本来の力を発揮したプレーができるようになった。


 このことは、スポーツでは「ゾーン」に入るといいます。
このことは、スポーツだけに限りません、ビジネス、人生、あるいは勉強でも同じことがいえます。
その結果、集中力だけでなく、本来の能力、或いはそれ以上の潜在的能力までも引き出すことが可能になるのです。



■□■2.集中力を高める為に、心の軸を見極める

 さあ、あなたが生きる方向がぶれない、そのことに集中できるようにする為に

、心の軸を明確にしましょう。

そのヒントを提供します。

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 ネガティブな考えや、感情を持ってしまうのは人間だれしもあることです。

しかし、それを持ち続ける限り、体も能力も萎縮し、本来の力を発揮できない自分になってしまいます。


■1)心の軸は、心の鍛錬

 佐々木選手の、ブレない「心の軸」を作る意味。

私たちに訴える事例のように感じるのは私だけでしょうか。

その軸は、自信をつけるための、肉体的鍛錬だけではなく、心の鍛錬

でもあります。

自分の立ち位置をはっきりさせることでもあります。

やる気 仕事成功のカギ-軸 柱



■2)心の軸を見極める2ステップ

 佐々木選手は、彼が実践した二つのステップ。

ステップ1:なぜ、「弱気になるのか」その原因を見極め、ひとつひとつ

     それ原因を取り除くことを実践した。


ステップ2:何の為にプレーをしているのか、真の目的を明確にした。

     佐々木選手は、

  『人からの評価の為にバトミントンをしている分けではない。

     自分の理想のプレーをするためにやっているのだ。』


 この二つのことから、試合に集中でき、無心に体が動く状態をつくり、本来の能力を発揮できる状態がもたらされました。


 ここで注意することは、ステップ1を進めながらステップ2を追求したということです。

順序が大事です。

その理由は、ネガティブな自分を徐々に克服する中から、気づきが持たらされるからです。


 さて、あなたは、もしかすると、
「これは、鍛え抜いた特別な人だからできることであって・・・」
と思っていませんか?

 佐々木選手が、決して特別だからではありません。
それは、誰にでもできることなのです。
佐々木選手は、「できる」ことを求めたから、できたのです。
逆に言えば、「あきらめなかった」から、できたともいえますね。
それができる効果的な方法があります。
それを知り、「できる」ことを求めれば誰でもできます。
では、その方法をご紹介します。


■3)ステップ1:ネガティブに反応する原因とその改善

 ネガティブに反応する自分の原因を突き止めます。
それは意外と簡単にできます。
ネガティブに反応する考えや感情に気づいたら、次のことを問いかけ続けます。

「なぜ、そのような気持ちになるのか」

(その心の奥に潜む本当の気持ちは何か)と
この質問を紙に書いて、考え続づけてください。


 滅入ったら、すこし休憩したり、気分転換を図って、問い続けます。
その結果、その理由、本当の気持ち、真の原因、(あなたの思い込み)が見えてきます。

 次は、その原因を取り除く作業です。
そのことをシルバメソッドでは、メンタルハウスクリーニング(心の大掃除) と呼んでいます。
その原因が明確になると、その原因は事実ではなく単なる思い込みであることがわかると思います。


 その思い込みをはがし、自分の望む考えや感情にするための有効な手段を
下記に示します。


1)心身をリラックスして脳波をアルファ波状態にする。

2)1)の状態で、自分の望む状態(ゴール)を言葉で唱えたり、イメージする。

 これを繰り返すことで、ネガティブな思いを中和していきます。

 そうすれば、以外に容易に、自分が望む状態に変わることを実感できます。


■4)ステップ2:真の目的を明確にする

 次のステップ2は、

 佐々木選手は、何の為にプレーをしているのか、真の目的を明確にした。

 これは、ブレない心の軸を見極める有効な一つ方法 でもあります。
ステップ1により徐々に心の状態が改善されてきたら、自分の心に聞きます。

 「なんだ!」

と思われるかもしれませんが、そんなことはできます。


 その方法は誰でも少しの練習によってできます。
本心とは、あなたの潜在意識に問いかけることで見えてきます。
ここからは、シルバメソッド の具体的なテクニックを活用することになってきますので、参考まで、そのテクニック名を紹介させて頂きます。

 夢のコントロール
 グラスの水のテクニック
 助言者

等です。

 実は、誰でも普段から潜在意識を少しは活用しています。
自分がアンテナを張っていたことについて、夢からヒントや気づきを得たという経験をもっている方は結構いらっしゃいます。
あなたも、無意識に、そのような経験を一つや二つあるのではないでしょうか。


 それを積極的に実践するのです。
夢からは、潜在意識の情報を引き出すことができます。
あなたの潜在意識には、本来の自分の気持ちがしっかりとあります。
それに気づくための、手段として、夢を使う方法があります。


 ご関心がある方は、是非シルバメソッド基礎コース をご活用下さい。


<以上>

プレッシャーに強くなる

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■■今日のコンテンツ

   プレッシャーに強くなる

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 あなたはプレシャーに強い人間ですか? 弱いですか?


やる気 仕事成功のカギ-ラグビー


 人前で話すことに、苦手意識を持っている方が、壇上で多くの方にスピーチ

するとき、緊張に負けて頭が真白になってしまう。

普段の授業では、良くできる高校生が、試験になるとプレッシャーに負け集中

できず、いつもの力が発揮できない。

大企業の役員との面談で、優秀な営業マンが、しどろもどろになり、いつもの

営業ができなくなる、など。

その場の雰囲気や苦手なタイプのプレッシャーに負けて、集中力を欠き、

いつもの「能力が発揮できない自分」になることはないでしょうか。


 また、事業が悪化して、倒産してしまうのではないか、と恐怖感や不安感を

日々感じ、悪化の状態を改善できないでいる。

或いは、上司の厳しい目が気になり、恐怖感で仕事に集中できず、ミスが

多くなり、能力が発揮できない。


 人は様々なことにプレッシャーを感じます。しかし、そのプレッシャーに負け

続け、負のスパイラルにはまっていないでしょうか。

どのような環境や状況下でも、プレッシャーに負けず、今、この瞬間に集中

でき、本来の能力を発揮できる自分になりたい・・・ですね。



■□■1.何故、プレッシャーに弱いのか?

 人は、プレッシャーに弱いのが普通です。

しかし、それで良いはずはないとお感じですよね。

上記のような例でも、本来の能力を発揮できることがベストです。

それを克服することで、私たちは人間的にも精神的にも成長し、心に幸せや

安堵感がもたらされるからです。


 では、何故、プレッシューに負けるのでしょうか。その原因は何でしょうか?

それは、個人の潜在意識 の中に、プレッシャーに負けるプログラム(記憶)が

あるからです。

例えば、

「悪成績をとったらどうしようという恐怖感をもっている」

「人前で話すのが苦手、あがってしまう」

「偉い方に対する苦手意識」

「倒産するではないかという不安」

「また、叱られるのではないかという恐怖」

等のようなプログラムがあり、それがこれまでと同じような場面で自然に

反応してしまうのです。


 意識的にその「プレッシャーに負けないぞ」と構えて、頑張って心で唱えても、

唱えれば唱えるほど、プレッシャーに押しつぶされてしまいます。

これは、心理学でいう「努力逆転の法則」が働いた結果です。

顕在意識で思ったこと(考えたこと)と、潜在意識のプログラムと、どちらが

強いか?

これは、断然、潜在意識のプログラムのほうが強いのです。

ですから、意識的に頑張って、

「絶対、やるぞ!」「なんとしても、挽回するぞ!」「私はできる!」と

唱えれば唱えるほど、個人の潜在意識のプログラム、つまり、

 「こういう場合のプレッシャーには、弱い」という思いが

どんどん大きく強くなってきて、結果的に負けてしまうのです。

ですから、同じ失敗を繰り返してしまいます。


■□■2.プレッシャー下での、あなたの能力は?

 プレシャーの下で、あなたの能力はどのように影響するのか、二つの研究

があります。


■1) 心理学者 エドワード・C・トールマン博士は、

危機的でない状況で学習する場合は、広範で総合的な視点で考えられる。

しかし、危機的な状況で学習すると、狭い視野でしか考えられなくなる。

この場合、問題を解決する手段を狭い考えの中で探すことになり、

さらに、見付けた唯一の手段が妨げられてしまうと、フラストレーションを覚え

別な方法や回り道を見つけられなくなる。

つまり、新しい状況に対応する力を失ってしまう可能性がとても高いということ。

そうなると臨機応変に振舞えず、型通りのことしか行動できなくなる。

と発表しています。


■2) 心理学者のロバート・M・ヤーズとジョン・D・ドットソンによる、

   「ヤーキーズ=ドットソンの法則」では、

スポーツ界では、「ピーク・パフォーマンス」と呼ばれ、創造性の研究では

「フロー(流れ)」と名付けられているものです。

緊張が足りない場合や逆に強すぎても集中力が欠け、成績が低下すると

発表しています。

つまり、過度のプレッシャーは、集中力 が低下し、能力も低下することが

わかります。


次回は、

■□■3.プレッシャーに負けない自分になる二つのステップ

について紹介します。
 


 シルバメソッドを詳しく知りたい方は、下記をご参照ください。
 http://www.1smss.com/smc/index.html

 または、下記体験セミナーや無料電話セミナーをご活用ください。
 
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 あなたの潜在意識をどのように活用すれば、ビジネスや人生をより

豊かにできるのか、或いは運気を変えることにご関心のある方は、

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    あなたの潜在意識がどのように関係しているか?

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    その期待効果は? 等を具体的に、わかりやすく説明させて

    いただきます。

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以上、どうぞよろしくお願い申し上げます。




あなたの自信を高めるには?

 何事するにも、そのことに対して自信 が持てることが大切です。
自信があれば、本来の能力を引き出せ、前進し、物事も成し遂げる可能性が高くなります。
その能力は、潜在能力も引き出せる力を与えてくれるといえます。

やる気 仕事成功のカギ-自信前進


 しかし、仕事に、勉強に、人間関係に、健康に自信が持てなく、苦しんでいる方が多いといえます。


 たしかに、
  「自信がもてない」「自信がない」 また、
  「もっと自信をもって進めなさい」
とよく聞きます。


 自信が持てないと思うのは誰か?
それは、あなたの潜在意識 のプログラムです。
単なる思い込みといってもいいでしょう。
それは事実でありません。
単に、自信がないと心の奥底から反応しているすぎません。
それを「自信がある」という反応する肯定的プログラムに変えればよいのです。
いたって簡単です。
それをどのように行うかをお話します。


■□■1.自信が持てない二つに理由
 しかし、次の二つの理由から、
   "自信が持てないのが当然"
ではないかと思います。


1)自分が知っていることは、世の中には、知らないことの方が圧倒的に多い。
2)自信は経験によって醸成されるものである。

 
 自信が持てないのが当たり前といいましたが、それでは困ります。
それならば、どうしたら自信を持てる自分になれるのか?
上記の二つの理由から自信の持てる自分へのヒントが隠されています。


■□■2.領域を絞る
1)から、"自信を持ちたい領域"を絞る。
  ...人には、限られて時間しかありません。
 なんでもかんでもと考えて行えば、みんな中途半端になり、消化不良になりがちです。
それは失敗体験を積み重ねることに通じます。
その繰り返しが、あなたの潜在意識に「できない」というプログラムをしていることになります。
ですから、ますます、"自信"が持てなくなっていきます。

 そこで、自信を持ちたい領域を絞ることにより、その領域に集中 しますので、情報が徐々に蓄積され、経験を多く重ねることができます。
それが、徐々に自信へとつながっていきます。
即ち、潜在意識に「できる」というプログラムが徐々にされることになるのです。


■□■3.経験を積み重ねる
2)から、自信の源の経験を積み重ねることです。
 例えば、英会話を例にするならば、英語の文法をしっかり勉強して、100点とれるようになったからといて、英語のコミニケーションがとれるわけではありませんね。

実際に海外に行って何年も英語で会話す中で、コミニケーション力がつき会話力に自信を持てるようになる。

英語一つ分野でも、領域を絞り、その領域の経験を重ねた結果、自信を持てるようになるのです。

 自信を持つためには、自信を持ちたい領域を絞り経験をたび重ねる。
これを「小さな自信」と冒頭申し上げました。
小さなとは、自信を持ちたい領域をいいます。


■□■4.効果的、効率的な経験を積み重ねる方法
 経験を重ねる方法には、大別すると二つの方向があることに気づいてください。

  ・実際に経験する。
  ・心理的に経験する。具体的にはイメージトレーニングを活用する。


 後者の方法は、さまざまの効果をあなたにもたらす方法です。
「脳は、実際の事と、空想上の事を区別がつかない」という特性を持っています。
イメージでそれが実現したイメージングを積み重ねることにより、脳は、それが事実と思いこんでしまうといことです。


 この方法は、実際の経験と同じ効果があることがわかっており、いつでもどこでも行える方法でもあるので、効率的な方法です。
この方法を知れば、自信の持てる自分になれます。
そして、自信のもう一つの源、ポジティブな自分をあなたの潜在意識に徐々に形成されていきます。


 シルバメソッドでは、この為のテクニック「マインドの鏡」があります。

やる気 仕事成功のカギ-喜び
心身をリラックスして、潜在意識につながり、マインドの鏡で「実現している喜びに満喫する」ことを毎日行うのです。
それが潜在意識にプログラムされ、それを実現する情報やアイデアが引き寄せされ、実現していくことになります。
そして、マインドの鏡でプログラムしている時は、「それができるのが当然」という気持ちになりますので、「自信」を持ち邁進することができることになります。