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武上陽奈情報 22/02/28

TV

22/03/05 テレビ朝日系21:00~「津田梅子~お札になった留学生~」吉益亮(幼少期)役

広瀬すず情報Vol.77

TV

22/03/05 テレビ朝日系21:00~「津田梅子~お札になった留学生~」主演

liar 第2話

今回は市川一哉視点。5年前のことから語られました。

 

一哉はコネ入社で”自分”を評価してもらえないという境遇。田所裕子は父の会社の父の部下。

 

上条の不倫相手・文里薫と一哉にも接点があったようです。同じサークルの2個先輩で大学の準ミスだったそう。1回関係を持ったこともあるようです。

 

やはり一哉は最初は成田美紗緒を弄んでいたよう。裕子とは”提案”として交際を持ちかけたという関係だったようです。裕子はそれでも失恋の件もあって、一哉が思った以上に依存してきてしまったという感じのようですね。

 

薫のことがずっとトラウマだった一哉は、美紗緒が一哉の”弄び”に本気で食いつき恋愛感情を持ってしまった事に戸惑ったよう。その後、本能で美紗緒と関係を持ってしまったみたいです。

 

一哉にはこれから大きなしっぺ返しが来るようですね。女を弄んだツケが。文里薫は、よっぽどの覚悟がないと近づいちゃいけない女性だなと感じましたね。不倫で泣きついてくる女性は要注意というか。

見上愛情報 22/02/27

雑誌

22/02/26「blt graph.」

芳根京子情報Vol.134

TV

22/02/26 日本テレビ系21:00~「1億3000万人のSHOWチャンネル」

※TVerなどで一週間無料配信

ミステリと言う勿れ 第7話

炎の天使編完結。前回の続きと前回描かれてなかった部分が描かれました。

 

前回久能に訪れたピンチ。回避のきっかけになったのはライカからもらったイチゴ型のオーナメント。赤いものに痛みを感じる陸太が怯みました。

 

久能は倉庫に行く前に風呂光に電話していました。折り返しの電話が来るのも狙ってたんでしょうか?その後、電話して陸太との会話を聴かせピンチを脱するチャンスをずっとうかがっていたようです。

 

陸太の言う先輩・井原に会わせてもらう事にした久能。陸太がそこで話し始める中、久能はずっと何かを考えているようでしたね。目をつぶって聞いたりも。

 

陸太は井原と子供の頃から”天使”をやってたようです。陸太は兄弟の能力の差から、兄が風邪であっけなく死んだ後に虐待を受けたよう。井原はたまたま火事が起き、自分だけ必死に逃げたら親が死んだパターンでした。

 

”天使”の施しを受けた1人・鷲見(すみ)翼。天使サイトの管理人。翼は、井原が出所して会いに来た時、”幸せになれてない理由”を話したようです。その話にショックを受け、井原は天使をやめようと考えたよう。

 

井原の変化に焦った陸太は、ある日早く2人の住処に帰ってきてしまって、井原がりんごをむいてるのに出くわしてしまったよう。それが自分を排除するための赤いものだと勘違いし、思わず刺してしまったみたいですね。井原はりんごが見れない陸太にどうにかアップルパイを食べさせてあげようとしてただけでした。

 

2人の住処に久能が案内された時、冷凍庫の前に猫のシシが見えていましたが、それは陸太の後悔の念の具現化されたものだったようです。

 

翼の話。自分で決断してしまった事でその責任を背負ってしまった結果、呪縛としてそれが残ってしまったということのようです。子供なら尚更背負うには重すぎる出来事ですよね。

 

陸太の小2の時の話。親に石段から突き落とされて両足折って学校に車椅子で行った日の話。カエルって呼んでたクラスメイトが滑り台の上に引きずり上げて凄い勢いで滑らせるというのを何度もされたというもの。更にそこに通りかかった担任が笑って手を振ったという。翌日、その先生が教室の前でその生徒たちをほめたたえたと。

 

虐待を知らなくとも車椅子で来ていて両足骨折という状態を見てるはずなのに、滑り台で滑らせてるのをほめたたえるというのは、信じられない反応ですよね。子供たちは滑り台が駄目というのをわかってなかった可能性もありますが、先生はわかってるはずで。注意をするのがまともな教師というか。

 

久能が子供の頃であった女性・美吉喜和の話。「当たり前にそこにあるもの、ある言葉、なぜそうなのか誰が決めたのかいっぱい考えてみるといいよ。そしてそれを誰かに話そう。」と。久能の”考える癖”はそこがルーツのようです。大事な習慣ですよね。考えるというのは。

 

ライカは過去に井原と会ったことがあるよう。依頼したことがあるようなニュアンスでしたね。ライカが心が決まったという『自省録』の文章は簡潔に言うと”チャンスを逃すな”という感じの内容のようです。

 

次回は、喜和の事件。

カムカムエヴリバディ 第17週『1983‐1984』

変なところで寝る五十嵐の癖は、死体役の練習をしていただけということのようです。

 

すみれが話をした後にひなたに渡したサイン入りの台本。セリフの強弱や役の感情など細かい書き込みが。努力の様子がわかります。

 

78話冒頭のシーン。すみれの演技が棒読みでなくなっていて、お茶のたて方も音が静かになっていましたね。気になることがあるとセリフに感情が乗らない人なんでしょうか?

 

五十嵐が大月の回転焼きを好きになった理由は、真冬の水死体の役でしんどい想いをした日に食べたことがきっかけのようです。

 

結局、ひなたは高校卒業後映画村に就職。業務部。桃太郎と錠一郎が名付けたのは、やはりモモケンから。この作品的には、岡山要素も入ってるんでしょうね。

 

初代モモケンの妖術七変化の真相。初代と二代目が仲違いしていて、それをどうにかしようと条映が画策してできた作品のよう。しかし、初代が拒否し、伴を抜擢。伴はセリフが苦手で、カットされてしまったシーンも多くそれがコケた理由と思っているようです。二代目が映画を悪く言ったため、初代が怒っていたということでした。

 

二代目の妖術七変化のオーディション。伴と五十嵐も最終50人に残り、しかも殺陣オーディションの相手同士に。2人の”入り方”からまず雰囲気がありましたね。

 

ひなたはいつしか五十嵐を応援するようになっていて、回転焼きを焼いてあげるために練習するほどに。

あざとくて何が悪いの? #51(第51回) 2月19日放送分

今回は”遠距離恋愛”がテーマ。錦鯉・長谷川さんの過去の遠距離恋愛の再現ドラマとあざとい遠距離恋愛テクニックの視聴者投稿ドラマ。

 

長谷川さんの元カノ役を横田真悠さん、視聴者投稿ドラマの1つ目の彼女役を鈴木愛理さん、2つ目の彼女役を清水みさとさんが演じました。

 

長谷川さんがふられた彼女に最後に送った10枚の謝罪の手紙はスタジオ内で賛否両論。山里さんと田中さんが賛、弘中さんと錦鯉の2人が否。ふられた後の手紙(しかも10枚)はいらないですよね。

 

視聴者投稿ドラマの1つ目。自分が彼女に元彼のことを聞いて、自分が泣かしたのに「行動で示すタイプ」だと言って夜中なのに3時間もかかる距離を”今から行く”という彼。これもスタジオ内で賛否両論。賛と否にいったメンツは同じ2対3。「ああいうのはクセになる」「泣けば来るとなる」という錦鯉・渡辺さんの意見もよくわかりますね。そこまでしないと繋ぎ止められない関係はすぐ破綻する気がしますし。

 

視聴者投稿ドラマの2つ目。クリスマス・イブのサプライズプレゼントに、2人の4年間のアルバム(手作り)を。以前彼女がそういうのを渡したのを覚えていてという流れ。”覚えていて”プレゼントというのはいいと思いますけどね。これもsタジオ内で賛否両論。賛と否のメンツはこれも同じ。弘中さんの意見は「そういう暇があるなら仕事してほしい」ということでした。

 

確かに膨大な時間かかりそうですよね。ただでさえ、遠距離で会う時間少ないのに。

愛しい嘘~優しい闇~ 第6話

雨宮秀一について調べた玲子と稜。

 

雨宮は過去にDVした女性の兄・和也に訴えられていたことが判明。古堀和也に会いに行くことにした面々。

 

玲子と2人で会いに行き、その時の古堀の反応を怪しく思う望緒。

 

玲子のマンションに”中野幸”の貼り紙をした人物が判明。正体は古堀和也でした。望緒、玲子、稜で話をする中、望緒を襲った男も稜が中野幸の親戚の家で追いかけた男も古城和也だったことが判明。

 

3人は雨宮秀一にも話すことに。しかし4人で会いに行くと古城和也は姿を消していました。

 

雨宮の似顔絵の続きを描く望緒。その途中で”違和感”の正体に気付きました(5話で望緒が感じていた違和感)。耳の形が違うと。絵をよく描いてるからこそ気付けたのかもしれませんね。

 

そこに気付かれた雨宮はその場を去り、そこに和也が合流。

 

ここに来て、いろんなことがつながりました。雨宮の母親の言葉は、”既に本物の秀一が殺されている”という意味なんですかね。後、雨宮(偽)と奈々江の関係と、古堀アキと雨宮の関係が似てるなと。どっちも”一方的に女性の方が追いかけていた”というシチュエーションが同じです。

 

「線が優しくて心が温かくなるんだ」という雨宮(偽)の言葉は、望緒が中学生の時に別の生徒から聞いた言葉。その生徒こそが偽雨宮なんでしょうか?

 

噂になってる雨宮が本物の雨宮で、お金を返して回ったのが偽者の雨宮なんでしょうね。一体何者なんでしょうか?和也か偽雨宮かのどちらかが中野幸なんですかね。

川口春奈情報Vol.195

CM

22/02/19~ サントリー「ザ・プレミアム・モルツ 〈香る〉エール」