小松菜奈情報Vol.77
雑誌
22/02/21「FLIX」
22/02/22「SPRiNG」4月号
TV
22/02/22 日本テレビ系21:00~「ザ!世界仰天ニュース」
※TVerなどで一週間無料配信
ミステリと言う勿れ 第6話
虐待された子供の両親を放火で消している井原と下戸。下戸もまた虐待されてた子供で火事で両親を亡くしているようです(井原が関わっている?)。
久能による”土下座”の話。確かに相手が土 下座を嫌と感じていないと成立しないですよね。
久能はライカの言動について天達先生に相談し、”助けを求めてる”可能性があることを認識しました。まあ大抵は興味を引きたいか利用したいか操りたいかというところですよね。ライカは難病なんでしょうか?下戸とライカが同時にいるシーンがなくて、もしかして同一人物なのかなと一瞬思いましたがどうなんでしょうね。ライカと話していたと思ったらいつの間にか下戸がいてという場面もありましたし。
下戸は赤いものが駄目といいながら、火は平気みたいなんですよね。下戸にまんまと誘い出された久能、どうピンチを脱するのでしょう。
真犯人フラグ 真相編 第7話(第17話)
かがやきの世界が発掘した遺体は、中村充とその母親でした。木幡由実と本木陽香は阿久津と落合に取り調べを受けました。
かがやきの世界が遺体を掘り起こしたのは、自分たちが殺したと思われるのを防ぐ目的があったようです。
篤斗の心がだいぶほぐれ、改めて話を聞く凌介。白い部屋に弁当を持っていく女性の描写や凌介の遺影を拝む様子が過去回でありましたが、どちらもその場には木幡と篤斗がいたようです。
ただ、篤斗を凍らせて送ってきた理由が不明。それをやったのが別人の可能性もありますが・・・
陽香と一星の関係が判明。一星は自殺をしようとしていた陽香を救い、シンデレラゲームを提案。しばらくその設定で王子として接していたよう。高校の時。例の”Sakura”のアカウント。過去回のどこかで出てきた記憶があります。最後の方で、一星が光莉の電話を無視してPCで何か作業してましたが、Sakuraのアカウントは一星本人の可能性もあるかなと。確か以前の回で一星がそのアカウントを見てる描写があった気がします。
一星の母親が血を頭から流してたのは、本当に階段が原因なのでしょうか?
瑞穂が聴いてるテープの件が判明。凌介が聞き、瑞穂が答えていました。聴いていたのは姉の落語。姉が落語研究会で練習に付き合わされてたそう。嫌なことあったら、姉の落語を聴くようです。その姉は殺されたと話していましたが・・・・光莉に”兄弟”はケンカしても一緒にいないといけないから厄介だみたいなことを言ってたのと関係あるんでしょうか?
望月が篤斗の病室に、凌介が依頼主(恐らくなりすまし)の荷物を届けていました。朋子と山田が隠してるものと関係がありそうな気がしますね。
朋子が血らしきものを洗ってるのを清明が目撃してましたが、もしかすると一星の母親・すみれの頭の血と関係あるのかもしれないなと思いました。また、篤斗が病室に来たと言っていた怪しい男は誰なんでしょうね?”知らない男の人”と言っていたのが気になります。
猫おばさんが瑞穂に言っていた”決断を迫られる” ”間違わないように”とは何のことなんでしょうね?
ゴシップ #彼女が知りたい本当の○○ 第6話
凛々 子の過去の真実。
凛々子は”定義”から友達と認識していなかったようですが、岸辺春香は唯一の友達だったっぽいですね。形見の靴の片方を持っているのは、最後に会った時の春香の言葉の意味を考えるため。
春香はだいぶ優しい子だったみたいですね。ただ不良仲間が不良をやめることを許さずあの事件が起きたようです。デマを流したのもその不良たち。
一方、漫画家の誹謗中傷問題。現実にあったあの話と似ていますね。同じく過去の記事と言動で叩かれたという。記事についてはそういうインタビューをしたインタビュアーも同罪なんですよね。
誹謗中傷に関しては、正義をふりかざす者の悪意。正義はふりかざした地点でほぼ悪に転じるものなんですよね。無関係の人が糾弾する権利はないというか。一度過ちを犯したら許さない社会は、悪意の連鎖が起こりやすい危うい社会ですよね。
正義は人を守るため以外に使うものではないというか。
笹目は非難などのために凛々子に近づいた訳ではなく、姉の友達に対する興味だったみたいですね。ならもっと正攻法でよかったと思いますが。凛々子と同じように不器用なんでしょうか?