カムカムエヴリバディ 第15週『1976‐1983』
るいに勧められ、英語会話を聴き始めるひなた。最初の週はテキストに書き込むほど勉強していたものの、放送がない曜日になってから一度も聴かず。
数日過ぎて、るいがいない時に店に回転焼きを買いに来たビリー。英語を理解はできたものの会話ができず、ひなたはラジオを聴くのをやめたことを後悔。
「マヤと亜弓どうなった」というセリフだけで『ガラスの仮面』とわかりますね。載ってる雑誌は『花とゆめ』ならぬ『花とおとめ』に劇中ではなっていました。
ノストラダムスの大予言。1976年には既に騒がれてたんですね。
るいがひなたに言った言葉。「ええんや。子供は子供でいろんなこと抱えてるもんや。」。それを理解している人はいい親になれますよね。
71話。ひなた編スタート。るいも引き続き登場。長男の名は桃太郎になったようです。野球をやってるよう。ひなたは高3の17歳。1983年。
ひなたは将来に悩む中、ミス条映コンテストのポスターを見つけ・・・ひなたは映画村が癒しの場所になってるようです。
あざとくて何が悪いの? #50(第50回) 2月12日放送分
まず、『学校では教えてくれない!!あざといベストアンサー』のコーナー。視聴者の相談にスタジオの面々が答えるというもの。
相談者役1は、アンジュルムの上國料萌衣。相談者役2は、岡本夏美。1つ目は、「敬語やめていいよ」と職場の先輩(異性として気になっている)に言われた場合の返し。個人的には劇中でやってたのが無難でいいと思いますけどね。「えー!!頑張ります!!」と答えていました。それくらいの方がドキッとする人多そうな気がしますが。
2つ目は、インターホンのモニター。その映りを気にする人の話でした。男性側でそれを女性に対して気にする人は皆無だと思いますけどね。逆に可愛く見せようとする人は男性に嫌われるリスクが高い気がします。大体の男性は”普通”がいいと思いますね。プレイボーイ的な人には可愛く見せるのが効果的な気はしますが。
『岐阜の田中みな実』に関する投稿。清掃員の視聴者からの投稿でした。その清掃員役は宮下かな子さん。岐阜の田中みな実役は中村静香さん。
あざといのかという内容ばかりでしたが。ペンで気をひくっていうの、通じる大人がいるのが驚きでした。香水もどれくらいの匂いのかによるでしょうね。香水苦手な男性多いと思いますし。
視聴者投稿の岐阜の田中みな実像。あまり田中みな実さんっぽい印象ではなかったですね。劇中によると、だいぶ派手な服装で派手なメイクの人っぽいですが。その職場では意外とそういう人がモテてるんですね。