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女優クエストVol.5 関谷奈津美

『相棒20』第15話に梅田真知役で出演。

 

途中から怪しい素振りを見せる桜田美月として終盤近くまで演じていて、終盤その理由がわかるという流れ。

 

実際は詐欺師の梅田真知だったという。演技に凄みがありますね。

 

所属事務所はフラッシュアップ。事務所のツイッターと本人のインスタグラムがあるようです。

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22/02/07~ 月曜 フジテレビ系21:00~「ミステリと言う勿れ」ライカ役

※TVerなどで一週間無料配信、5話からの出演

ミステリと言う勿れ 第4話

爆弾魔が交通事故に遭い、一時的な記憶喪失になってしまった事件。久能が記憶を取り戻す手助けとして、話をするという流れ。

 

本当に記憶喪失だったか怪しいですが、久能の感覚だと記憶を取り戻した後”心を閉じた”と感じたよう。

 

犯人の男の出してきた暗号、そして会話は全て”3”という数字に関するものでした。それというのも、名前が三船三千夫。先生で担任だった母親がつけてくれた名前なんでしょうね。母親への矛盾した愛憎の想いを久能は見抜きました。三船の好きな詩も”母”に関する文章がある三好達治の『乳母車』。好きな歌は母が教えてくれた『山賊の歌』。

 

頭の中で暗号の三角柱に気付いた久能の凄みもありましたね。

 

三船がしてた指輪のマークは牡羊座のよう。あの指輪にはどういう意味があったのでしょうね。

真犯人フラグ 真相編 第5話(第15話)

瑞穂は茉莉奈に呼び出されてサウナに行った後、一星の会社に行き一星のことを話しました。

 

阿久津と落合”自分に起こったこと”を話す光莉。凌介も同席。光莉は真帆が朋子に篤斗のことで相談しているのを聞いてしまったよう。その後、一星に話した後、一星に家出を提案されたもののその時は思い留まったそうです。

 

しかし、真帆が”遅番”ということにして何者かと会う約束をしてるのを聞いてしまい、家出を決行。決行の文言は「あんバターフランス50個買ってきて」。一星が凌介らに光莉との関係を話した時に同じ文言のことを話していましたね。もちろん暗号とは言いませんでしたが。

 

2日後スマホの電源を入れたのは光莉自身。真帆からの連絡があったら家出をやめることも考えてたよう。その後、報道やネットを見て叩かれるのを恐れてなかなか帰れず。最初の監禁動画は偽装で、凌介を犯人と言わせられた方の動画が陽香の指示。陽香は業者を装い、光莉に筋弛緩剤を打って誘拐。

 

光莉の言った特徴から警察が用意した似顔絵。それを見て一星の会社の社員がその顔を見て、一星のストーカーだと話しました。光莉が狙われたのは一星の彼女だったからでしょうか?となると、なぜ光莉が必要なくなったんでしょうね。陽香は一星を連れてどこに行ったのでしょう?

 

朋子が撮影してた動画。それは瑞穂が相良家のポストに”林と真帆の2ショット写真”のビラを入れている様子でした。ただそれだけの動画で、瑞穂がどっち側かそれだけでは判断できない内容ですね。今のとこ、最後に立ったフラグはミスリードって流れがありますが・・・

 

光莉のローファーやトンネルの辺りにあったスマホの謎はまだ未解決。押入れの相手について「殺されちゃうかもしれない」と朋子が息子に言っていました。強羅が捨てたゴミも気になりますね。

 

新居予定地にあった真帆の写真。光莉が、篤斗の上履きが映ってるのに気付きました。そのことから、ビデオを探す凌介。かくれんぼに関するテープのようでした。凌介が真帆の写真で思った”見~つけた”と真帆が言った時の写真なんでしょうね。

 

強羅が林殺し偽装のため作ろうとしていたフェイク動画。その候補には、凌介、瑞穂、一星、茉莉奈、日野、河村がありました。この6人は林を殺してないと考えていいのかなと。かがやきの世界が掘ってたのは、木幡の元夫の可能性がありそうです。

カムカムエヴリバディ 第14週『1965‐1976』

『On the Sunny Side of the Street』を口ずさみながら2人は、娘の名前をひなたに決めました。

 

数年後、ひなたは錠一郎の影響で時代劇好きに。終戦30年の年ということで、1975年ですね。ひなたは小学4年生の10歳。一子の娘・一恵が親友。

 

ひなたが卵焼きにしょうゆかけてましたが、そこはケチャップじゃないんだと思いました(笑)。

 

夕立で雨宿りしてる小夜子を見かけ傘を貸してあげたひなた。それがきっかけで小夜子とも仲良くなったようです。

 

夏休みの宿題を最後までやらず追い詰められてるひなた。解いてた問題見ると、正解はしていたので頭が悪いわけではなさそうでしたね。

 

65話で錠一郎は子供たちの野球を見ながら曲を作っていました。音楽自体は続けているようです。

 

るいは第二子を妊娠。それがきっかけで、ひなたは姉としての自覚を持ち自分でコツコツおこずかいを稼ぐように。廃品回収でためたお金でモモケンのサイン会に。

 

『およげたいやきくん』でたい焼きブームが起き、回転焼きの売り上げが激減。保守的な京都でもたい焼きブームは起きたようです。回転焼きとたい焼きの両方食べたい派はいなかったんですかね?

 

るいが店を広げないのは安子との生活で手を広げて安子が倒れた時を思い出すからみたいですね。

 

1976年正月。お年玉を期待するひなた。岩倉具視とひなたが言ってましたが、岩倉具視は500円札だったみたいです。

 

サイン会の帰り、ひなたは外国人に初恋をし、英語教室の資金をためようと奮闘。福引で当たった古いラジオで、証城寺の歌を聞き、新聞のラジオ欄を見たるいは英語会話がまだ続いてることを知りました。

 

ひなたも英語会話を聴くんですかね。