silent 第2話
紬が手話教室に通い手話を覚えたことで、想との距離が再び接近。
iPhoneのマイクモードの機能を想が出すシーン。想自身はマイクモードを使わないという描写が”喋ること”をしない意思を感じますよね。
春尾の話。両想いになれなかったりなれても別れてしまったりした場合に、出会わなければよかったと思うという。それに対して、紬は好きになれてよかったと思う・思いたいと話しました。
春尾はだいぶ悲惨な人生を送ってるんですかね。
一方、湊斗は気が利くタイプ・察するタイプのよう。コーヒーとココアを紬に提示しつつも、コンポタが来るのを予想して用意している感じでしたよね。ただ、気が利きすぎる・察しすぎるのかもというところがあるのかなと。
奈々はお金持ちか音楽好きかという話で想が音楽好きと断言したところから、イヤホンはかなり親しい相手のものではないかと思っただろうなと。
本田翼情報Vol.113
TV
22/10/18 TBS系19:00~「バナナサンドSP」
※TVerなどで一週間無料配信
22/10/18 火曜 TBS系22:00~「君の花になる」主演
※TVerなどで一週間無料配信
あざとくて何が悪いの? #79(第79回) 10月9日放送分
あざと連ドラ第6弾『あざといを知り尽くした私』。第1話は『あざといを知り尽くした?私の恋』。今回は『あざとくて~』の番組ディレクター・片寄葵(演:藤吉夏鈴)が主人公。
インスタが人気のモデル・門倉カナミ(演:松永有紗)にあざとテクを聞くという1話の内容。テク1つ目は、酔っぱらってるふりをしながら相手を見つめて「でも、飲んでもいい?」と言うというもの。こういうわかりやすいのに引っかかる人ってどれくらいいるんですかね。
2つ目は、ハッシュタグでラーメン好きアピール。確かに高いものばっかり載せてるよりはとっつきやすい感じはありますかね。
葵の親友・今村エリカ(演:新田桃子)の彼・佐竹。あれはほぼ間違いなく浮気してそうな感じですよね。優しい時と優しくない時の差が激しい人は裏がある可能性が高いというか。
エリカの件についてのスタジオの意見。一回距離置いてエリカが(彼のそういう性格を)自覚した時に「大変だったよね」と言えるのが友達と弘中アナ。「だから言ったじゃん」は絶対ダメと田中みな実さん。「だから言ったじゃん」は大抵のシチュエーションでアウトな発言ですよね。
清原果耶情報Vol.35
TV
22/10/15 フジテレビ系19:00~「新しいカギSP」
※TVerなどで一週間無料配信
22/10/16 日本テレビ系10:25~「ニノさん」
※TVerなどで一週間無料配信
22/10/16~ 日曜 日本テレビ系22:30~「霊媒探偵 城塚翡翠」
※TVerなどで一週間無料配信
あざとくて何が悪いの? #78(第78回) 10月2日放送分
『あなたの価値観&恋愛観が問われるカップルの一日』。番組モニター約5500人に徹底調査(ゲストを含む)したものをドラマ化。サクラ役は工藤美桜さん。
まず1つ目は、アラームを1分ごとに鳴らすのに起きないというもの。スヌーズ自体がと田中みな実さんと弘中綾香さんは発言。寝起きがいい人にしか当たってないって凄い確率ですね。ほとんどの人はスヌーズで1分おきは少ないかもですが、5分おきから15分おきあたりはいっぱいいるだろうなと思います。浮気レベルで許せないというみな実さんの発言が衝撃でした。
人に迷惑かけていいと思ってると田中さんは言っていましたが、スヌーズって赤の他人に迷惑かけない機能という認識なんですよね。ほとんどの人は。赤の他人と家族・同居人とどっちに迷惑かけた方がいいかといえば・・・という。
2つ目は、朝シャワー。生活音を異常に気にする人っているんですよね。僕自身、最低限の生活音なら全く気にならないので何とも思わないです。
3つ目は、突然会社の同僚を連れて来る。これは男女ともに嫌な人が大半だろうなと思います。いろいろ準備しないといけないのにその時間がないというか。
4つ目は、旅行や外出時の待ち合わせを設定しない。池田美優さんがこのタイプのよう。相手はそうとう大変だろうなという感じがします。スケジュールを決められないので行き当たりばったりになり、行ける所が限られてきちゃいますよね。
あざとくて何が悪いの? #76 #77(第76回・第77回) 9月18日・9月25日放送分
あざと連ドラ第5弾『東京であざとく頑張って何が悪いの?』。第13話『私が好きな人』&第14話(最終話)『”私なりの”あざとい成長記録』。
まず第13話。橋本が「プレゼント2つもあげた」って言ってましたが、あれ”好意”のプレゼントって感じしませんでしたよね。ただのプレゼントにしか。更に「俺はうまくいくんじゃないかって思ってるから」と謎の自信。花が全ての顔を見せてるとは限らないのにという感じですよね。
酔ってのTV電話で花が知らない橋本の友達への顔見せ。あれは花みたいなタイプにとっては特にマイナスポイントになるだろうなと。
花は結局橋本の告白を断りました。
第14話。寺坂にあざとさを見せる吉澤エミリ(演:大峰ユリホ)を見ながらも、自分なりにやっていこうと決めた花。というところで物語終了。
結局自分らしくやるのが一番ですよね。何でも。
舞いあがれ! 第2週『ばらもん凧、あがれ!』
一太の誘いでばらもん凧をあげてみた舞は、思いっきり走れず凧が落ちてしまい凧を壊してしまう。そのことを気にして、一太が弟の慶太のために一緒に凧をあげてほしいという誘いを一度は断ってしまいました。
ばあちゃんもたくさん失敗したと舞に話す祥子。自分の気持ちも大事にした方がいいと。祥子はめぐみに電話で相談することを提案。めぐみは「舞の願いが届くように一生懸命やったらええの」と後押しを。舞と一度離れたからこそ言えた言葉なのかなと思いました。かつてのめぐみなら言えなかったでしょうね。
舞は一太に凧をあげたいと言いに行き、一太はその舞の言葉を受けて舞に一番手の凧あげを任せました。一太が選んだ凧あげチームが支え、無事凧があがります。
祥子が舞はもう大丈夫と判断したことで、別れの時が。浜辺の一太と舞のシーン、よかったですね。港での舞の髪型がツインテールだったのは、何かの脚本の意図があるんでしょうか?
大阪への帰り、船の中で飛行機で帰りたいとめぐみに言う舞。ここで舞がどれだけ飛行機に興味があったのかというのがわかりました。空を見上げて飛行機を見るシーンはありましたが、空を飛んでるのに興味あるのか乗りたいのかというのがここまであまり描かれてなかったですよね。夢のシーンがあったくらいで。
五島列島に教会が多い理由は、昔たくさんのキリスト教徒が移り住んだからのようです。授業で貝殻風鈴を作るのは五島ではあるあるなんでしょうか。念仏踊りとお墓の前で花火も五島のお盆の風習のようです。
めぐみについて舞に聞かれた祥子のシーン、泣けましたね。