ゼノサーガ プレイ日記 第1回(エピソード1&エピソード2)
未クリアのエピソード3をプレイするにあたって、大まかな流れしか覚えていないのでエピソード1とエピソード2を再プレイしました。
まずエピソード1をプレイ時間82:24:59でクリア。最後はレベル平均36くらいから天の車でポイントを稼ぎ続け、最終的にはレベル平均82・83くらいでクリアしました。指揮官の紋章(スキル:AP+1)、ダブルバスター(スキル:W必殺)、シールドアーマー(スキル:オールガード)、チャクラシールド(スキル:EPガード)を全員に覚えさせるまでやったので楽に戦えましたね。オールガードではEPドレインは防げないので、EPガードも覚えておくのがいいです。
モモの隠し必殺技&エーテルは、巨大グノーシス内部とネピリムの歌声でモモを先頭にしていると入手できます。モモ先頭で青く光ってる所を調べると入手。ボス戦のレアアイテム入手には、レアハンターがあると楽ですね。Jr.のサイコポケットを全員に譲渡するやり方もJr.加入後は有効ですが。
他譲渡するといいエーテルは、ライフショット、メディカスオール、ボディーブースト、スピードマシン、ブーストワン、コインロックなど。ライフショットは、メディカと同じウェイトとEPなのに中回復という優秀なエーテルですね。コインロックは、オールガードを覚えるまでは使えるエーテルです。ブーストワンは、ブースト⇒W必殺とやるとかなり楽に戦えますね。スピードマシンとボディーブーストは、スピードを上げるエーテルで、自分のみか味方単体かで上昇量はボディーブースト(自分のみ)が多いというものです。好みで選べばいいかなと。
改めてやってみると、やはりキャラクターバトルが楽しいですね。ポイント10倍が出るとありがたいです。必殺技のレベルは20超えるとどれもかなり強くなりますね。ただジギーが終盤不遇なのが残念かなと。A・G・W・Sは、エピソード1ではあまり活躍できないのが残念ですね。強化法が全くないので(装備変更のみ)、キャラをきちんと育てた方が強いというか。必須のバトルもほぼないですしね。
エピソード2も久々にやってみて、エピソード1との違いを見てみるとまずメニュー画面が見やすくなりました。後、スキルの覚え方も楽になってますかね。E・S(エピソード1でいうA・G・W・S)も必殺技が出せるようになっていたりパワーアップしています。キャラバトルも弱点ゾーンを狙ったり連携技が出せるようになったりパワーアップ。
ちなみにエピソード1のクリアデータをニューゲーム時に読み込むと、スキルポイント2970とクラスポイント600、ジギーとKOSMOSの水着が入手できます。
silent 第1話
高校時代交際していた相手・佐倉想と青羽紬が8年ぶりに再会する純愛物語。8年ぶりの再会で、紬は想が耳が聴こえなくな っていることを知ることになります。
想は”声が好き”で紬に興味持たれたというのもあって、より耳が聴こえなくなったことを紬に知られたくなかったという感じなのかもしれませんね。また、今は同じく耳が聴こえない彼女がいるよう。
想は耳が聴こえなくなった後、人間関係を全てリセットしたようです。想の母親は、想の耳のことを周りに隠したそうな感じでしたね。その影響もあるんでしょうか。
湊斗が居酒屋で出会った手話の先生・春尾。奉仕の心があるだろうという偏見に思う所があるようです。
最後の想の「お前うるさいんだよ」の手話は、冒頭の「お前うるさいんだよ」との対比ですね。声のトーンが正反対になっていて。
これからどう展開していくのか気になります。
ヒロイン誕生!ドラマチックなオンナたち 10月3日放送分 河村花×坂井泉水
演じるにあたって話を聞いたドキュメントパートと、演じたドラマで構成される番組。今回は女優の河村花さんが『Forever you』の時の坂井泉水さんを演じました。
河村花さん、顔の系統が少し似ていますね。
坂井泉水というのは、平成に生きる昭和の女というコンセプトがあったようです。男性が夢を追いかけていて、その男性を傍で応援している女性という設定だったみたいですね。その設定は初めて知りました。
坂井さんの本名は蒲池幸子。ZARDの前はその名で活動してたみたいですね。グラビア・レースクイーン時代の1年を叩く記事が出たことがあったよう。その時、坂井さんは「過去を後悔してると思われることの方が悔しい」と言っていたようです。あの頃の自分を否定したくないと。
改めて芯があって筋が通ってる人だったんだなと思いました。
その時、その気持ちを歌にしてみたらとプロデューサーの長戸さんが提案したことで『Forever you』という曲が生まれたよう。
神奈川生まれで、中学の頃は陸上部とギター部に入っていたそうです。そこから歌手への夢が芽生えたみたいですね。
すっと入ってくるか歌詞とメロディが魅力的で、独特のオーラがある方だったなと。
ドラマパート。河村花さんの演技も素晴らしかったです。