ゼノサーガ プレイ日記 第2回(エピソード2)
シナリオはモモ深層領域(冬)まで進みました。現在のプレイ時間は13:43:34。深層領域に入る前に、受けられるG2キャンペーンをクリア。キャンペーンNo,1の報酬で鍵が開くエーテルのサイコポケットは、アナライズとセットで覚えると合体エーテルのレアスティール(レア入手100%)が使えます。
合体エーテルのやり方は、必要エーテルを覚えてるメンバー2人がいた場合に片方(Aとします)がもう1人のメンバー(Bとします)の順番になったらブーストをかけます。そして、メンバーAがエーテルを使う時にそのエーテルに合わせて三角ボタンを押すと合体エーテルが表示されて使用できますね。
G2キャンペーンのNo,2の報酬では、ブレイクB10というブレイク率が上がるスキルの鍵が開きます。深層領域前に受けられるG2キャンペーンは一通りやっておくといいですね。キャンペーンNo,2はスペースポートに不正解のキャラがいるので、アイテム欄で手紙の内容のヒントを見ておいた方がいいです。
第二ミルチアでのパイラム&スキュータム戦。パイラムからはスピードというレアのアクセサリーが入手できるので、ドロップするまでやり直すのがお勧めですね。パイラムから倒した方が楽です。
エピソード1との違い。セーブポイントで自動完全回復でき、アイテムは敵からと宝箱と破壊できるオブジェクトの中からのみの入手に。リザーバーのEPは移動で少しずつ回復します。覚えるエーテルは全キャラ共通に。スキルを覚えるポイントはエーテルと統一されました。E・Sはエピソード1のA・G・W・Sより大幅にパワーアップ。メールがなくなり、代わりにクエスト的なG2キャンペーンが。
キャラの必殺技はなくなり、丸ボタンのストック攻撃で大ダメージを与える仕様に。システムもゾーン攻撃制になりました。ブーストを上手く使えば、弱点ゾーンを上手くつかなくても大ダメージを与えられますね。たまにターンキャンセルのイベントスロットが出るのでそれを利用するのも手です。更に1戦闘で1回しか使えない二人技も登場。ブーストで片方がもう1人の次の順番に割り込むとブーストを使った側が使えるものです。丸ストックの必要数を2人とも満たしてる必要もありますね。ほとんどはG2キャンペーンで覚えて、一部はボスのレアアイテムで覚えます。
エピソード1よりだいぶ戦略性が上がっていますね。アクアジストなどの回復アイテムとステータス異常回復アイテムは割合回復制になりました。アイテムが貴重なので、モモ深層領域ではつんざく声からゼータジストSを戦う度に入手しておくといいですね(もちろんレアスティールで)。
少年のアビス 第7話
大きく事態が動きます。
夕子からの「先にいくね」というメッセージに動揺し、母のもとに急ぐ令児。死のうとしている(恐らく演技)夕子を見て、離れんと発言。令児は朔子に行けなくなったと電話で伝え、その後夕子と心中しようとするもののナギの顔が浮かび自分を刺す令児。心中の相手は自分だと夕子は自分で自分を刺しました。
「あんたが嫌いだ」と令児に言われた夕子は外に走り出て、そこに来た由里の車にはねられます(故意にはねた?故意にはねられた?)。由里はその後逮捕。由里のやってきたことの噂がその後広まりました。
一連の出来事が原因で、朔子は親から解放され町を出て親戚の家に行けることに。似非森は「この物語も終わりかな」と何かを埋めた後言っていましたが、何を埋めたのでしょう?
病室を出た令児は、青江ナギを見かけ・・・次回、最終回です。どうなるのでしょうか?
舞いあがれ! 第3週『がんばれ!お父ちゃん』
舞は体育に参加できるようになったようです。もう熱は出なくなったんでしょうね。元気になった舞は、だいぶ積極的になりました。
浩太は舞が飛行機を好きになったことを嬉しく思い、飛行機が良く見える場所に連れて行ったり遊園地の飛行機の形の回転するやつに一緒に乗ったりしました(遊園地では、全部回転する乗り物に乗ってましたね。回転する飛行機、コーヒーカップ、チェーンタワー(空中ブランコ的なやつ)、メリーゴーランド)。
ばらもん凧に翼を付けて飛ばそうと考えた舞。失敗し、そのことを浩太に話すとかつて自分が模型飛行機を舞くらいの年に作っていたことを浩太は舞に話しました。更に、めぐみは浩太が飛行機の部品をいずれ作るのが夢だという話を。舞は貴司に連れて行ってもらった古書店で模型飛行機の作り方が書かれてる本を見せてもらい、模型飛行機を作り始めました。竹ひごが上手く曲がらず、浩太にやり方を教えてもらう舞。
うちのお父ちゃんも元気ないと言う久留美にも舞は勧め、久留美も作ることに。上手く飛ばず、舞は今度は浩太の工場の章に相談。こっそり作ってびっくりさせたいと。翼を曲げた方がいいと教えてもらい、無事完成。
その頃、浩太の工場も新しく受けた仕事のねじが完成しました。
飛行機を飛ばす日。3人の跳ぶためのタイヤの遊具に座りながらの様子に3人の性格が出てましたね。久留美は父親が来てくれるかを心配し、舞は飛行機がちゃんと飛ぶかを心配し、貴司は空がきれいと発言していて。
飛行機を飛ばすシーン。何だかんだ悠人が遠くで見ているのもよかったですね。行かないと言ってましたが、舞のばらもん凧の話に何か感じたんでしょうか。舞が笠巻さんも呼んだ理由は何かあるんですかね?
飛行機は舞のも久留美のも無事飛びました。
舞台は2004年へ。10年後。舞は航空工学を学ぶ大学生に。飛行機を作るサークルに興味津々。主翼に食いつくところが舞らしいですね。一緒に来た2人は男の顔にばかり興味を持っていて。悠人は無事東大に行ったようです。浩太の工場はあの後、大きくなったみたいですね。
仲間外れにされてる久留美にそれを気にせず話しかける舞の姿がよかったです。学校を久留美が休んでいたのは、ウサギ殺しなどと騒がれたのが原因なんですかね。飛行機を試しに飛ばしてる時に思わず久留美を下の名前で呼んだくだりもよかったです。