少年のアビス 第7話 | YN's STYLE

少年のアビス 第7話

大きく事態が動きます。

 

夕子からの「先にいくね」というメッセージに動揺し、母のもとに急ぐ令児。死のうとしている(恐らく演技)夕子を見て、離れんと発言。令児は朔子に行けなくなったと電話で伝え、その後夕子と心中しようとするもののナギの顔が浮かび自分を刺す令児。心中の相手は自分だと夕子は自分で自分を刺しました。

 

「あんたが嫌いだ」と令児に言われた夕子は外に走り出て、そこに来た由里の車にはねられます(故意にはねた?故意にはねられた?)。由里はその後逮捕。由里のやってきたことの噂がその後広まりました。

 

一連の出来事が原因で、朔子は親から解放され町を出て親戚の家に行けることに。似非森は「この物語も終わりかな」と何かを埋めた後言っていましたが、何を埋めたのでしょう?

 

病室を出た令児は、青江ナギを見かけ・・・次回、最終回です。どうなるのでしょうか?