舞い上がれ! 第4週『翼にかける青春』
なにわバードマンのサークルに入った舞。朝ドラで大学の青春を描く作品って珍しいですよね。
登録してない番号からの電話に出る舞。相 手は携帯を買ったばかりの久留美。時代を感じるシーンですね。当時は携帯を持ってる人はまだそこまでいなかった時代。第1週の時代はポケベルでしたね。
なにわバードマンのサークルは、引退が3年の夏とだいぶ早いよう。イカロスコンテストに毎回出ていましたが、今回は書類で落選。由良は元野球部で、男子に勝てなくなり野球を諦めたよう。これも時代ですね。当時は女子野球部がほぼなかった時代で。
貴司はシステムエンジニア、悠人はデイトレーダーをやりつつ大手の会社に内定。久留美は看護師の夢があるようです。
由良がテスト飛行で足を骨折する中、舞はほぼ同じ体型の自分が記録飛行のパイロットをやるか悩みます。由良の言葉と空山の言葉で自分がやることを決断しました。めぐみは相変わらずのようですね。「危ないのと違うの?」「何で舞がやらなきゃあかんの?」と。その言い方だと子供は卑屈になっちゃうというか。挑戦の気持ちがなくなっちゃいますよね。舞は小さい頃よりはだいぶ精神的に強くなったようです。言葉のチョイスって大事ですよね。
由良も含め、サークルの先輩たちはみんないい先輩だなと思います。
ゼノサーガ プレイ日記 第3回(エピソード2)
シナリオはオルムス機動要塞をクリアして、水没都市(旧ミルチア)に降りたとこまで進みました。現在のプレイ時間は27:09:29。
機動要塞クリア後、一旦旧ミルチアに向かってすぐ第二ミルチア方面に戻ると受けられるG2キャンペーンがだいぶ増えます。キャンペーンNp,14で旧ミルチア(U.M.N環境シミュレータ内)に行くと戦えるロッドブロンデルは、レアスティール⇒エスケープ(シオンとモモのみ可能)でスキルドラッグEが入手し放題なので、スキルをここで多く覚えておくといいです。覚える順は、4つスキルが開放されてるところからにすると、まとめて覚えてクラスポイントボーナスがつくのでお勧めです。
モモ深層領域では汚染体と冬マップのボスが強敵。きつい場合は、HPが多めのKOS-MOSやジギーを入れると楽になります。ボス戦はレアスティールをやっておくといいですね。オルムス機動要塞のオルグイアも強敵。マネス状態で物理強化状態になった時は、ストックコマンドでガードした方がいいです。ガードしないと1000以上のダメージを受けることがありますね。もちろんレアスティールを忘れずに(エリュ状態でやると二人技を覚えられるアイテム入手)。
パイラム&スキュータム戦(2回目)では、パイラムからスピードをサイコポケットで入手するまで粘るといいです。余裕があればスキュータムからチャージバーストも。サイコポケットをE.Sで使うためにはゼブルンを入れる必要がありますね。
機動要塞の敵のP・S・S-CからゼータジストSを、ケーラセプテムからはヴェールCD(炎軽減、E.S用)をレアスティールで入手しておくといいです。E.Sは、アシェルにジン、ディナにシオン、ゼブルンにケイオスを乗せると使い勝手がいいですね。
曙光のコンテナ。大砲で撃てるものとベルトコンベアから落とせるものがあります。大砲の方は、撃つとアイテムが落ちることがあるので東の部屋に取りに行くといいです。中身はシークレットキー。ベルトコンベアの方は、下の階にコンテナが落ちてるので破壊すると中身を入手できます。
silent 第3話
今回は湊斗視点でも描かれました。
湊斗は想に対してだいぶ複雑な想いがあるようですね。また、紬が想の耳のことを自分より早く受け入れて手話を覚え始めたことには焦りなどを感じているよう。
コンポタのくだりは、紬が想にふられて距離が縮まった頃から始まったよう。その時はドリンクバーでコンポタがない状況の時。そのことを利用して、湊斗は”無理なことはある”と紬に説きました。
その”無理なこと”を今は湊斗が”無理じゃないことにしてる”っていうことなんですかね。前回のコンポタを用意しているくだりは。紬は湊斗に励まされた頃の仕事と同じように、今のバイトでも損な役回りをしているようです。レコード店のあのバイト・田畑は上司の言うことも先輩の言うことも聞かないそうとうな問題児ですね。
紬が湊斗に仕事の悩みを話すくだり、聴いてて視聴者のほとんどが感じるだろうことを全て湊斗が代弁してる感じでした。頼られてるんじゃなくて押し付けられていて、期待されてるんじゃなくていいように使われてるんですよね。断らないのをいいことに。「やればできるってやらせるための呪文だよ。期待と圧力は違うよ。」という湊斗の言葉も本当にそうだと思います。
想と奈々の関係ってどういう距離感なんでしょうね。今回観た感じだと恋人ではなさそうで。
想が紬が湊斗を”湊斗”と呼んでるかを気にしてましたが、そこ大事なとこなんですよね。紬はそれを自覚してるのかしてないのかまだわかりませんが。紬は本音をはっきり言えない人間なのかなと少し思いました。
湊斗の「無視すんなよ、想」が過去と今の対比で描かれていましたね。この作品は対比を上手く使ってるなと思います。