silent 第2話
紬が手話教室に通い手話を覚えたことで、想との距離が再び接近。
iPhoneのマイクモードの機能を想が出すシーン。想自身はマイクモードを使わないという描写が”喋ること”をしない意思を感じますよね。
春尾の話。両想いになれなかったりなれても別れてしまったりした場合に、出会わなければよかったと思うという。それに対して、紬は好きになれてよかったと思う・思いたいと話しました。
春尾はだいぶ悲惨な人生を送ってるんですかね。
一方、湊斗は気が利くタイプ・察するタイプのよう。コーヒーとココアを紬に提示しつつも、コンポタが来るのを予想して用意している感じでしたよね。ただ、気が利きすぎる・察しすぎるのかもというところがあるのかなと。
奈々はお金持ちか音楽好きかという話で想が音楽好きと断言したところから、イヤホンはかなり親しい相手のものではないかと思っただろうなと。