戸田恵梨香情報Vol.289
TV
22/11/13 フジテレビ系7:00~「ボクらの時代」
※TVerなどで一週間無料配信
22/11/20 TBS系22:00~「日曜日の初耳学」
※TVerなどで一週間無料配信
舞いあがれ! 第6週『スワン号の奇跡』
記録飛行、そして新たな夢。幼馴染の苦悩。
笠巻のおかげでスワン号の新たな改良ができ、舞も目標を達成。そして記録飛行の日に。2㎞通過の頃に暑くなって くる舞。その後持ち直すものの、無情にもスワン号は着水。記録は3.5㎞と目標には大幅に届きませんでしたが、スワン号が飛んだことに感動するサークル部員たち。
3回生が引退し、なにわバードマンは新体制に。パイロット選考会では舞も名乗りを上げましたが、由良がパイロットの権利を勝ち取りました。自分が飛べないとなる中、舞には空への強い想いが。由良に航空学校の話を聞いたことがきっかけで、旅客機のパイロットを目指そうという新たな夢を持ちます。
しかし、両親になかなか言えず悩む舞。久留美の言葉で決意を固めた(舞はただの例え話と思っている?)舞は、両親に話す決意を固め・・・・
舞は久留美の母親の例え話を本当の話とは気付いてないんでしょうね。久留美の父親も頑張ろうとはしてるようですけど、心がすぐ折れる性格なのでしょう。何か起こると言い訳を作って仕事を辞めるというのが続いてしまってるんでしょうね。
貴司は仕事でだいぶ悩んでいるよう。当時は今以上に営業大変なんだろうなと思います。
あざとくて何が悪いの? #82(第82回) 10月30日放送分
あざと連ドラ第6弾『あざといを知り尽くした私』第3話。『私は都合のいい女?』。
片寄葵(演:藤吉夏鈴)の今回の取材相手は、大学2年生でインスタフォロワー2万人の榎本すみれ(演:間島和奏)。ミスコンもサロモ(サロンモデル)出身でもないのにフォロワーが多い所と写真の上手さに注目して葵は取材を決めたようです。自分の見せ方をわかってる=あざといのではと。
すみれは、美容、ファッション、グルメ、好きなモデルでインスタのアカウントをわけているようです。
すみれのあざとテク。1つ目は要約クッション。相手が話してる内容を要約して返事をするというテクニック。言葉選びによっては逆効果になりそうですが、言葉選びのセンスがよければ相手に好印象を与えますよね。相手は、理解してもらえてるという安心感が得られて気持ちよく会話が進められるとのこと。
SNSのリプなどではわりと簡単なテクニックですが、実際の会話をとなるとそうとうの集中力と理解力と読解力がいりますよね。少しでも相手の言葉を聴き逃すととんちんかんな返しになってしまいますし。
すみれのあざとテク2つ目は、弟の影との2ショットを一瞬彼氏ではないかと思わせるというもの。これは逆効果になる人も多そうですよね。3つ目は、家族写真を見せて仲の良さをアピール。これもわりと食いつく人そんなにいなそうですが。家族と仲良いのはマイナスにもプラスにもならない標準的な要素な気がしますけどね。
4つ目は、ドラえもんの新しい方の曲『夢をかなえてドラえもん』をカラオケで選曲。これも、子供っぽいという印象を与えてしまって逆効果になることも多いのではと思いました。
silent 第5話
前回、紬に別れを切り出した湊斗。2人の過去のやり取りも明らかに。
湊斗は”紬が気に入ってるもの”の記憶力がいいんですかね。パンダの動画を紬が落ち込んでる時に勧めるのは、想にアルバムCDを借りた時に前に借りていた紬がケースに入れていたパンダのキャラのメモを見たからっぽいですね。
それはまだ湊斗を紬が意識する前の話で。
ヘアピンのくだり。紬は黒いものの話を出し、湊斗は白いものの話をしていました。紬が頭に浮かんだ方のヘアピンはどういうヘアピンだったのか気になりますね。何か別の想い出があるのでしょうが。紬は”捨てられないヘアピン”を敢えて湊斗のところに置いたままにして”捨ててもらった”可能性がありますね。
白いヘアピンは紬と湊斗が付き合い始めた頃のものだったようです。元々紬が中学からしてたものだったよう。湊斗に可愛いと言われて捨てられなくなったヘアピン。100均のものだったとしても価値が出るってことですよね。
紬が湊斗を諦めたのはどのタイミングなのか気になりました。湊斗の部屋にあったベッドには、パンダの抱き枕と白黒柄の毛布が。紬の置き土産でしょうか。
真子が第三者として見た紬の交際の印象。想とはキラキラ、湊斗とはぽわぽわ。湊斗の時は、ふとした時に名前が出ると言っていましたね。それは紬も自覚があるよう(真子に言われたのでしょう)。潜在意識にあるってことですよね。湊斗の方が。
ヘアゴムの青ではなく、服を青にしたのは湊斗とのけじめなんですかね。ハンバーグも。
湊斗は紬は想としか幸せになれないってきっと本気で思ってるんでしょうね。居心地のよさって結構ポイント高いと思いますが。
ゼノサーガ プレイ日記 第5回(エピソード2)
本編をクリアし、G2キャンペーンのための新二人技覚醒四集めを開始しました。現在のプレイ時間は53:55:27。覚醒四は3つ回収(うち1つは使用し、ライフワン(最愛の徒と同効果)を覚えました)。
本編クリア後は、ラストの2戦以外は雑魚敵を1回倒すだけでいいので、最後まで行くのは楽になっていますね。エンディング(約7分)以外のムービーも飛ばせますし。
教皇戦は、しばらくはメンバーをいろいろ入れ替えながらやろうと思っています。資金を集めるのに必要なのは18個、1個しようするので19個入手する必要があるので。戦いからエンディングまでは40~55分くらいで行けますかね。
修得スキルの明鏡止水は必須(14年前の旧ミルチアでグリプス・シスターを倒して男の子を救出するG2キャンペーンの報酬のシークレットキーに対応するスキル)。ストックコマンドをやってから出番が回るまで回避が2倍になります。全体攻撃もかわせることがあるので覚えておくと楽になりますね。後は、ブーストとストックをためて一気にたたくのが基本戦法です。無理に属性連鎖を狙う必要はないですかね。コンボブーストがあると出番が表示されてるメンバーでもブーストをかけられます。
教皇は気属性、プロトドーラはビーム属性なのでオーラコートとビームコートもあるといいですね。ステータス異常の攻撃があるのでSTAレジスト3をセットした上で、他のステータス異常抵抗系スキルを修得しておくといいです。
最愛の徒もしくはライフワンが使えなくてもリバトーやセフティーは最低限覚えておいた方がいいですね。
インベルシオン戦は、アシェルとゼブルンで戦闘。ゼブルンにはジギーを乗せてEMAX300を装備した上でビッグメテオを使うと大ダメージを与えられます。相手のカウンターブーストのタイミングに注意しながら攻撃するといいですね。ブースト回数かエネルギー量で相手はカウンターしてきます。
親愛なる僕へ殺意をこめて 第5話
葉子の事件の真相が判明。京花の告白。
京花がLL事件の被害者遺族であることと、白菱が同じくLL事件の被害者遺族であることが判明。しかも2人は実の親子ということも判明。
ここまででほとんど謎は解けた感じでしたね。京花のこれまでの言動にはずっと違和感がありましたし。エイジの彼女なのにB一に全く気付いてないのはおかしいというか。やはり別人格の存在も知っていたようです。LLの息子ということも。
京花はLLの息子が殺人鬼になるのを期待していたようです。それが叶わ なかったため、自分が葉子を殺したというシナリオ。京花は虐待の復讐として白菱を脅していたようです。白菱の奴隷気質を利用して。
B一が目を覚ました時、京花が刺されていたという状況が。京花とエイジの間に何があったのか気になりますね。更にB一こそが主人格ということが判明し・・・だとしたらなぜエイジという人格が必要になったのか謎ですよね。普通、強い人格から弱い人格が生まれるパターンはない気がしますし。