ゼノサーガ プレイ日記 第7回(エピソード2)
エクステンドダンジョン攻略スタート。砂漠(オルムス機動要塞からダイブ)と工業施設(モモ深層領域・夏からダイブ)を終え、セーブをエルデカイザー烈のために3つに分けました。G2キャンペーン27(エルザのレストラン)、29(ファウンデーションのフィッシングラボ)、35(ファウンデーションの宿屋屋上)の結果でパーツタイプがABCのどれかに。27の結果で属性が雷か突か斬に決まります。
27を2回以内に成功すると斬属性、3~4回で突、5回もしくは失敗で雷属性です。斬属性はTYPE-A、突はB、雷はCとなります。ちなみに29と35は5回以内に成功でTYPE-A、6~10回でB、11回以上でCです。TYPEを揃えた方が見た目はいいのかなと。
雷属性用データは全ボス撃破終了。G2も全部達成し、最終のプレイ時間は85:50:49。現在、突属性データを進めています。
エルデカイザー烈が雷属性の場合、ペルーンとマッドスケルターに使うと吸収されてしまいますね。弱点でも吸収でもない場合、シオンのレベル61で4500超のダメージ。ダウン状態で10000超えることがあるという感じです。
スヴァロギッチは全ての攻撃が炎属性なので、フレアコートでダメージ軽減可能です。明鏡止水とガードポイントがあるとだいぶダメージ減らせますね。アイスソードで属性連鎖を狙うと楽です。イベントスロットがCTCでカウンターブーストしてきます。
ペルーンは雷属性。BSTでカウンターブースト。戦い方はスヴァロギッチと属性以外は同じでいいです。ストリボーグは冷属性。SKLでカウンターブースト。戦い方は前者と同じ。
アザゼルとアルマロス。アルマロスから先に倒した方がいいですね。雷属性の場合、エルデカイザー烈はアザゼルに吸収されてアルマロスには軽減されます。明鏡止水とガードポイントを修得した上で、丸ストック攻撃で連携を繰り返す戦い方がいいですね。まめに回復を。
ツヴェルク・カペ。ダメージはあまり受けませんが、まとめて倒さないとどんどん増えてしまう特徴が。灼熱の合唱(Jr.とジギーの二人技)とエルデカイザー烈で一気に倒すのがいいです。
ネポス・リガス。雷攻撃を軽減しますが、ダウン状態でエルデーカイザー烈(雷)を使ったところ10000ダメージ超えました。HPが8000くらいになると1対1の勝負を仕掛けてくるので、一気に倒した方がいいですね。相手がダウン状態の時にケイオスを背後に回らせておくと、正面からのブレイクを封じられてる間もブレイクできます。
ブラックエルデカイザー戦。弱点もないですが吸収する攻撃もないのでバトルメンバーは誰でもOKです。エルデカイザー烈を使うためにシオンを入れておきます。カイザーシールドを使ってきたらエルデカイザー烈で破壊。全ての属性が3倍効くようになります。HPが10万切るとHPの値が表示されますね。明鏡止水とガードポイント修得済みでまめに回復すれば、そんなに苦戦しません。クイックやヴェール系エーテルは減殺陣で解除すればいいです。
マッドスケルター戦。最初にこっちのステータスをコピーします(HPとEP以外?)。バトルメンバーで一番レベルが高いキャラかバトルメンバーの先頭のキャラをコピーするので、シオンをコピーするように仕向けます。他のキャラだとほとんどダメージが通らないパターンもあるので要注意。ステータス異常はなるべく早めに回復し、マッドスケルターのHPが半分切ったらメンバーのHPの下一桁をゼロにしないようにしてパンドラゲートを防ぎます。後は明鏡止水とガードポイントがあると楽になりますね。STAレジスト3もあるといいです。シオンをコピーさせるのに失敗しないというのが大事ですね。それさえ上手く行けばほぼ負けないと思います。
マッドスケルターはブラックエルデカイザーを倒した後、ネポス・リガスがいた場所にいます(もやのようなやつです)。もちろん、ファウンデーションの酒場の店主のG2キャンペーンを受けておくのが必要ですね。
霊媒探偵 城塚翡翠 第5話(最終話)
全てが反転する最終話。第1話から見直すとまた印象が変わるのかもしれませんね。なぜ今回が最終話なのかというのもわかります。この作品のタイトルの意味に妙に納得しました。
物語の決着は序盤でつきましたね。
5話冒頭の違和感で”透明な悪魔”の正体をほぼ確信しました。
香月が翡翠を別荘に連れて行ったところから、5話に渡る物語の”大きな真相”が判明。全ては翡翠の”透明な悪魔”を突き止めるための芝居でした。
今まで”推理の内容”が薄かったのはそういうことかと。敢えて”霊媒”してたんですね。翡翠はかなり頭がキレる超天才だったようです。ただ”探偵”ってだけでは説明しきれない事実も各話にあったんですよね。その謎は今後解けるのでしょうか?
翡翠はマジックも得意なようです。翡翠の語る推理のくだりは圧巻でしたね。
スカーフ留めの話。これは女性でしか気づけないのかもしれませんね。スカーフ留めを通すと簡単にスカーフを外せるようです。翡翠は敢えて若い女性が犯人の事件の推理のみを引き受けていたのかもしれませんね。霊媒の信憑性を持たせるために。
次回から『invert 城塚翡翠 倒叙集』がスタート。いよいよ本格的に翡翠の推理ショーが始まるということですかね。
清原果耶さんの演技の幅の凄さを改めて感じました。
自転車屋さんの高橋くん 第1話 第2話
OLのパン子(飯野朋子)が度々高橋に救われ、恋愛に発展する?物語。主演は内田理央。
パン子は”いい人”と思う基準が低すぎるんですかね。断れない性格ではっきり言えないタイプ。山本を”いい人”と思ってたようですが、全然いい人じゃないですよね。パン子が好きと言ってる映画をバカにしたり、別の映画に誘った挙げ句にスマホを鑑賞中にいじりだす始末。そんな態度をしておきながらまたパン子を誘おうとしていて。
パン子の母親は、パン子とのやり取りがだいぶ素っ気ない感じでしたね。それもパン子の性格に影響してるんでしょうか。母親はパン子の気持ちを肯定しないところもあるようです。
2話で高橋は過去にパン子と会ったことあるような感じを匂わせていましたが・・・・
舞いあがれ! 第7週『パイロットになりたい!』
舞、久留美、貴司がそれぞれ前に進む第7週。
最初の直談判ではめぐみに想いの全てが伝わらなかった舞。しかし、改めて話をした時に”仕事の大変さ”を理解しながら”大変な想いをどうせするなら好きなことを”という想いで言ってるということが伝わり、無事めぐみも賛成してくれました。
舞がめぐみと浩太に話した今回の場面と、めぐみが祥子に浩太との結婚について話した場面。状況がそっくりでしたね。親の立場になると一度は反対しないととなってしまうということなんですよね。祥子は当時のことをめぐみに謝ることができました。
貴司は五島列島にいました。舞が小さい頃にあげた絵葉書の景色を見に。貴司も舞が救われたように祥子の言葉に救われ、前に進むことができたようです。いろんなところに行きそこで働いて居場所を見つけることにしました。舞と貴司と話す中、久留美は母親と会うことを決意。
久留美の母親は父が立ち直れないのは自分がいる精なのではと思ってしまったようです。当時の久留美は戻ってきてほしいという想いで、「お父ちゃんとおる」と言ったようですがそれは母親には伝わっていませんでした。父親の佳晴が立ち直れない理由はどこにあるんでしょうね。何か大きな傷がありそうですが。
第32話で舞の携帯に久留美が耳を近づけてるシーンがありましたが、当時まだスピーカー機能がなかったのかなと思いました。第33話の一太の反応。やはり貴司を舞の彼氏と勘違いしたんですね(笑)。
silent 第6話
想と奈々の出会いが描かれた第6話。2人はろう者・難聴者対象の就活支援セミナーで出会ったようです。まだ想が耳の状態が悪くなり始めて少し経ったくらいの頃。
想の様子を見て”悩みを誰かに話したい”のではと察知した奈々が、その時ただ話を聞いてくれたようです。奈々の言葉でパソコンテイクとかノートテイクとかいう言葉が気になったのですが、聴覚障害者のためにパソコンやノートを使って伝達する時に使う用語のようですね。ドラマ観てる時はただの英語表現と思っていましたが。
想の話で補聴器をイヤホンと勘違いされて注意されたって話がありましたが、今でもそんなに知られてないものなんですかね。今は普通にCMとかで流れているのに。
奈々は生まれつき声が聴こえないタイプのようです。「悲しいことも嬉しいこともあるのは聴者もろう者も同じ」という奈々の言葉に救われた想でしたが、その後奈々が想に友達がいないのを心配してろう者を紹介してくれたのに、「俺まだ聞こえるし」などと傷付く言葉を言ってしまったこともあるようです。
想は一度聞こえない人たちとも距離を取った時期があるよう。奈々とまた会うようになったきっかけが気になりますね。
湊斗に、「どんな人?」と聞かれた時に好きな人ならその人の好きなところを言っちゃう、ただの知り合いだと普通に関係性とかプロフィールとか説明しちゃうという話をされたことで想に変化が。想は奈々を”大事な人”と思ってはいるよう。
紬と湊斗が別れたと聞いた後、紬について「想君の事可哀想だから優しくしてくれるだけだよ」などと言う奈々。想への恋心の裏返しなんでしょうね。それを想は察せずに「なら俺と(奈々)だって分かり合えないよ」と言ってしまいました。
紬と接触する奈々。「好きな人にあげたプレゼント包み直して他人に渡された感じ」と本音を。手話を教えた頃から好きになってたってことなんでしょうね。どんな声してるのかを聞き、好きな人と電話したり手つないで声で話す夢の話をする奈々の姿に涙腺が緩みましたね。
ちょっと前にあった想と青いバッグを持ってる奈々のシーンは奈々の”夢”を描いたシーンだったってことですよね。
最後のシーンは電話のふりができない悲しさが出ていました。想と紬の2人が耳のことを知らなければ電話のふりができたのにっていう切ないシーンでしたね。
ゼノサーガ プレイ日記 第6回(エピソード2)
G2キャンペーンのための教皇戦19回が終了。18個の新二人技覚醒四を売ってキャンペーン達成しました。その後、オメガシステムに環境シミュレータでキャラで入って、アイテム回収(デコーダ10も)。水没都市のセグメントNo,10をデコード。
他、G2キャンペーンをいくつか受け、いよいよ次からエクステンドダンジョンへ。エルデカイザー烈も3属性分やろうかなと考えてますね。
現在のプレイ時間は67:37:30。
教皇戦。いろんな組み合わせで倒しましたが、やはりJr.とジンとKOS-MOSの組み合わせが安定しますね。丸攻撃3つためた攻撃を大体3回やれば倒せます。かかる時間は約10分。他の組み合わせだとかかる時は20分くらいかかりますかね。
明鏡止水とガードポイントがあればほぼダメージ受けずに倒せます。後は最初のターンにレアスティールをやるのを忘れずに。ブーストワンも上手く使うといいです。レベル40くらいだと場合によっては最愛の徒やライフワンがあった方がいいですかね。ライフワンは教皇のレアアイテム・新二人技覚醒四で覚えます。19回倒して、レベルが平均40から平均58まで上がりました。
コンボブーストがあればジギーとケイオスは自分から自分にブーストでつなげばつなぐほど属性連鎖でダメージが上昇しますね。教皇がやってくる”戒め”。かかったらすぐリフレッシュHなどで回復を。ダメージが自分にも返ってくるステータス異常なので。STAレジスト3を装備してると、50%くらいの確率でかかりません。明鏡止水はプロトドーラの攻撃を完全にかわすこともあります。回避率が一番高いのはモモですね。次にKOS-MOSとシオン、次がJr,でしょうか。
教皇戦は特殊で、イベントスロットがブースト上昇の時にスキルポイントが2倍・4倍・10倍のどれかになります。