奄美大島から世界を舞台へ -6ページ目

深夜になると思わず食べちゃうもの

今日のお題はズバリ

「深夜になると思わず食べちゃうもの」です。


--------------------


アイスクリームです。


--------------------


それが、お菓子だとかカップ麺だとダメ。


体が受け付けない!


まぁ、世間でいう「目がない」です。


なんででしょ?と自分に問いたい。


人体の不思議!


最近では、コールドストーンのアイスにハマってます。








アドレスは「amaminokurousagi@gmail.com




新人のころにやってしまった今だから言えるスゴイあやまち

今日のお題はズバリ、

「新人のころにやってしまった今だから言えるスゴイあやまち」です。


------------------------------------------------------------


昔にやってた営業の仕事で、まだまだペーペーだったわたくし・・・


結婚式場に違う種類のデミグラスソース(業務用)を配送してしまった!


------------------------------------------------------------


その当日、結婚式があるらしく会場のキッチンは多忙を極めてた。


配送した時間が確か朝の9時30分頃、それに気づいたのがの昼時。


持ち帰った伝票と照らし合わせると、全く違う種類のデミグラスソースの文字があった。


真っ先に社員さんに相談した。


そのあと、慌てて結婚式場へ・・・


料理長に事の旨を伝えると、鬼のような顔が見る見るうちに閻魔のような顔に変わり、その缶を確かめにいった。


もうすでに料理は出来上がってる。



・・・・・・数分後


眉間にしわをよせながらにもどってきた料理長。


「今度は気をつけてくれよなぁ」と一言、事無きを得た。


結局、料理長の腕によって僕の首はつながったわけだ。


あんな思いは二度としたくない!


でも今振り返るとイイ経験だったと思う。


そんな経験をしたお陰でミスは少なくなった。


失敗は成功のもと!とはよく言ったものだ。









アドレスは「amaminokurousagi@gmail.com 」です。




大人になったと思う瞬間

今日のお題はズバリ

「大人になったと思う瞬間」です。


-------------------------------------------------


映画館やテーマパーク、電車・バスなどのチケット購入時


-------------------------------------------------


今、改めて思うと中学・高校の時は気楽だったなぁ





アドレスは「amaminokurousagi@gmail.com 」です。

復活して欲しいバンド&ユニット

今日のお題はズバリ

「復活して欲しいバンド&ユニット」です。


------------------------------------------------


復活してほしいバンド


それは「THE YELLOW MONKEY」です。


青春真っ只中!


あとは「JUDY AND MARY」と「THE BLUE HEARTS」


------------------------------------------------








アドレス:「amaminokurousagi@gmail.com



ケータイを買ったときについている、透明シートをはがすまでの期間

------------------------------------------------------------------

今日のお題はズバリ

「ケータイを買ったときについている、透明シートをはがすまでの期間」です。

------------------------------------------------------------------



1ヶ月くらいは画面保護のためつけておくけど、そのあとははがす。


なので、期間は1ヶ月


ずっとはつけてないかな。


空気とか入って画面見づらいです。





アドレスは【amaminokurousagi@gmail.com 】です。



Lady Sovereign - Love Me Or Hate Me

Lady Sovereign (レディ・ソヴァリン)


ニックネーム:SOV(エス・オーヴィー)


1985年生まれの現在20歳!


学校とはそりがあわず、すぐにドロップアウト。


DefJamの社長Jay-Zが惚れ込み、彼女に会いにロンドンまで飛んだそうな。


そんなS.O.Vの軽快なリズムに体が勝手に踊りだしそうな1曲


一度聞いたら耳から離れないから酔チェック




Lady Sovereign - Love Me Or Hate Me

タイ旅行レポ④



チュンチュン


と、小鳥の囀りが聞こえてくる






わけでもなく、車の音で目が覚めた












3日目の朝






9時くらいに起きたろうか


あたりはすっかり明るくなり、朝のカオサンが始まっていた


しかし夜のカオサンとはまるで別世界のようで、店はほとんど開いておらず楽しいとは思えない通りになっていた




タイでは気温が35度くらいある


東京のジメジメと湿気の多い暑さとは違いカラッっとした暑さだ


日本では考えられない暑さだが、朝と夜のタイは物凄く涼しい


そんな今朝のカオサンも例外ではなく、涼しい風が肌をつたう




いつものように、コンビニのセブンで水を買った


水は500㍉が5~9B(15円~27円)




計画通り最後の日は王宮巡り


カオサンから王宮までは目と鼻の先


土地勘を身につけるため、タクシーやバスは使わなかった


地球の歩き方「タイ」の本を見ながら歩いた


途中に並木道がある




そこではおばさんがハトに餌をやってるようだった


たなしんが10㍍くらい先を歩いていた


何やらそのおばさんに声をかけらているようだった


たなしんは気にかけもせずそのまま歩く


今度は僕の番


僕とおばさんとの距離も徐々に縮まってきた


と、思ったとおりやっぱり近づいてきた


一度は無視したものの、強引に手にハトの餌らしきものを渡された



ハトおばさんが『餌をあげなさい』


とジェスチャーを交えながら身振り手振りしていた


僕がその餌を開けようとしなかったため、業を煮やしたおばさんが強引にその餌を開けた


ハトおばさん『それをハトにあげなさい』


そう言っていた


一度は拒否した


だけど、おばさんが僕の手の袋から餌を1つ1つハトに投げる


あまりにもと~ってもしつこいので、おばさんの言うとおりに餌を投げた


僕はすぐ無くなるように、1つ1つ手にとらず、袋ごとそのまま餌を投げる


たちまちハトは我が先と勢いよくそれ目掛けて飛んできた


2袋くらい投げた

















すると!!!


















そのおばさんが物凄い見幕でマネー・マネーと言ってきた!!



YKE『Don't have money』


そう言うと、ハトおばさんはたなしんの所へかけよった


ハトおばさん『20B』×2


と言ったみたいだった


たなしんもそれを拒否した


追ってきたハトおばさんだったが本当にお金を持ってなさそうな2人だったので、諦めた様子でそのあとは追ってこなかった




おばさんの顔が怖かった





※皆さん、押売りにはご注意ください












そんな困難な体験も貴重な経験と感じながら並木道を歩き続けた



所々に押売りがいた














と、そこに見えてきたのは王宮らしき建物



王宮の壁


中には3本の塔があり、その中でも金色に輝く塔が目立っていた














だんだんと近づいていく


王宮の壁②




門には兵隊が銃を片手に何十人と立っていた









中へ入ると観光客の人で賑わっていた


王宮の中







記念に撮影



王宮を堪能したあと、次の塔へ


因みに王宮は250B(750円)








王宮をグルッっとまわる





そこには次なる塔があった


50B(150円)払って中へ入る


勿論、土禁




中には今まで見たこともないくらい大きな仏像が横たわっていた


大きな仏像



2日目のアユタヤ遺跡で見た[ワット・ロカヤ・スタ]の像よりも大きい









金色の像










像とおばさんと撮影






この像の足の裏



数多の神々が彫られているようだった








このあと、寺院から出て隣の塔へ



何百何千何万と輝く無数の石でつくられており、なんとも言葉に出来ないくらい綺麗な塔だった








3日目の計画が王宮⇒塔⇒?と決まっておらず今日の計画が終わり、所々寄り道をして再びカオサンへもどった


どこもかしこもフリマ的な感覚の店が出ており屋台もいくつもあった


どこも寄ることなく途中来た道のハトおばさんを避けながらカオサンに到着

















...時計の針は16時をさしていた








帰国便は翌日の00:40分に東京成田行きの飛行機エアインディア


チェックインは21時30分


バンコク市内からスワンナプーム新バンコク国際空港まで所要時間1時間30分


カオサンから出てるバスが18時があった


それまで、まだ時間があった













最後のカオサン



(動画)最後のカオサン満喫













そうこう歩いてるうちにバスの時間がやってきた



カオサンのエアポートバス発着所へと向かう



帰りは140B(420円)










バス内でうとうととする







19時30分頃、スワンナプーム空港到着



スワンナプーム空港内





空港内で夕食を済ませた





















まだ出発時間まで時間があったので3・4時間くらい空港内を見てまわった






















あっという間にそんな時間も流れ、、、いよいよタイともお別れ
















機内ではタイを惜しみながらにいつのまにか爆睡する自分がいた






夢を見る暇などなかった




























目を覚ますと、窓の外には見慣れた風景が太陽に燦燦とふり注がれていた



タイ旅行レポ③



東京ではもう薄暗くなる時間


18時頃、タイではまだ昼間と勘違いするくらいに明るかった






2日目の夜



ファランポーン駅に着き、僕とたなしんはチャイナタウンへ向かうことにした


でも、地図を見てもどこに向かっていいのかわからなかった



YKE『Excuse me


親切そうな女性が立ち止まる


YKE『Chinatown?』はどっちと懸命のジェスチャーに女性は戸惑った


僕のジェスチャーが酷かったわけではない


ただ彼女も行き方が分からなかったのだ


その親切そうな女性は、親切に中国系の女性に聞いてみるも



シカト!!!



シカトってなんだ?!


やっぱり、どこの国へ行っても世の中冷たい人はいる


その後、女性は親切にシンフォメーションまで連れていってくれた


そこで、旨を伝えると指をさしながら説明してくれた


僕らはその指がさす方向へ歩いた


数分後...チャイナタウンらしき景色が見えてきた


日本の寺門に似た建物があった


さらに殺風景な道を進んでいくと、通りは益々喧騒と活気を増していった



そこには屋台屋台屋台



行くところほとんど屋台だらけだった

高級レストランのような建物もあった



屋台では生で売ってある魚、肉まん、中華麺、豚の丸焼きなど、種々様々な食べ物がある



盲地にも屋台、玩具屋、布屋、そこで毬を使ってサッカーをやっている少年たち


見るものが全て新鮮だった


チャイナタウンにて


チャイナタウンでは何も食べず、お腹が空いた僕たちは一度カオサンに戻ることにした



リコンファームたる再手続きも、ちゃんととれたのかも分からない


不安だった僕たちは念のため、またTATに足をはこんだ


そこでは30B払ったものの、なんとかとれたかんしょくがあった



一安心し、ゴーゴーバーや・・・etc などがある大人の街


バッポン通りへ行こうとしたがアユタヤの遺産めぐりで体力を使った僕たちは行くことを諦めた



まだこの時に、宿を決めてなかったので昨日とは違う宿を探すことに


1件目は初日同様満席


その名も「New Joe Guesthouse」


相当、人気らしいこのゲストハウス


一度も泊まることができなかった


「New Joe Guesthouse」を諦め2件目のゲストハウスにいった


僕らが泊まることになったゲストハウスが「Green House」


初日の「Nana Plaza Inn」よりも安くツインルームがなんと460B(1380円)


これを2人で割る


セキュリティも万全でなんの問題もないゲストハウス


「Nana Plaza Inn」よりも断然よかった



そのあと少し増えた荷物を置き1日目と同じようにカオサンを往復した


屋台でお腹も満たした



その時食べたバナナパンケーキ



これがまた美味い!


パン生地をのばし、それを焼いて、中にバ  ナ~ナを入れた簡単な料理


さいごに練乳をかけ出来上がり


これにもチョコソースをかけたバージョンもあり



2時間くらい、色んな雑貨、服、靴、CD、簡易美容室?を見てまわった



簡易美容室?


このカオサンにはそのような美容室がある


2人・3人体制の美容室


わかりやすく、やってみたい髪型の模型が店の前に置いてある


種類は編込み、ドレッド、ポイントカラーの三つ編みの3種


ほぼ、どの店もこの種類しかない


料金は編込みが250~300B(750円~900円)


ドレッドが1000B(3000円)


ポイントカラーの三つ編み不明


この値段も交渉によって変動する



たなしんがチャレンジしてみたいと思ってたらしくやってみた


先ずは値段交渉


店の人『どれ?』勿論、英語で


たなしん『コレ』勿論、指をさして


店の人『300B』


たなしん『OK!』


YKE「えー!!」


少し驚いた


でも確かに日本でやるよりここでこの値段で出来るなら安価なモノ


値切る必要などない


...けれどなんか心残りだったのは事実



そのまま、作業にはいる


編込む前のたなしん




※作業してくれている彼女は、決して化粧を落としたアジャコングではありません



んー、関西出身のくせに南国人のような顔の濃い男!たなしん


もしくはタイ人?なのか?


とすら疑われてもおかしくない濃ゆさだ


まぁ男前と評判のいい彼なのだが...このあとどう変化するのか楽しみだった


明らかに1時間くらいかかりそうなアジャコングの作業っぷりに僕はカオサンを1人で30分くらい歩いた



と!!!急に横っ腹をつつかれた!



振り返ると





そこには





               




オカマ「ここに座って一緒に飲もうって言ってるのがわかった」


YKE「首を横にふり、手の平を見せる」


オカマ「悲しそうにしてたので」


YKE「仕方なく座ることに」


したかったのだけれども、そこは苦笑いで立ち去った



少しおもしろい体験をした僕は、またアジャコン美容室へ戻ることに


3分の2は完成していた


そこで待つこと20分


編込み完成






記念にアジャコン美容室のスタッフと撮影した


アジャコンスタッフとたなしん



※右で仁王立ちしている彼女は、決して化粧を落としたアジャコングではありません




このあと支払いをしようとたなしんが出したお金は



20B2枚!!



120円?



確か300Bじゃ(900円)



スタッフ一同、大爆笑


ジャパニーズジョークだと思ったのだろう


たなしんは真剣だった


そのあと察して支払いを済ませた


言葉は通じんのに異国の人をそこまで笑わせる男、たなしん




勉強になった瞬間だった




ともあれ無事に編みこみを終え、またカオサンを歩いた


飽きるほど歩いたので、翌日の王宮見学のための道を探索した


歩きに歩き疲れたのでマッサージすることにした


有名なタイマッサージ


噂を聞くだけに、2人とも興味津々だった


30分100B(300円)


1時間180B(540円)


これまた金銭感覚がタイ住民になっているため、一番安い30分をチョイス


靴を脱ぎ足を洗わされ2Fの布団部屋へ連れていかれる


そこは10人、いや20人は裕に入る大部屋があった


そこに客はたったの3人


大丈夫か?とさえ疑った


でもマッサージの腕は確かなもの!


このマッサージが300円とは安い!!


アユタヤ・カオサンと一日に地球は1周しようかというくらいの距離を歩いた僕らの疲れが一瞬で吹っ飛んだ


恐るべしタイマッサージ&物価安


マッサージを終えると1Fでお茶を出してくれて、少しばかり休憩した


そのあと、ゲストハウスの「Green House」にもどりタイ2日目の夜を終える


















つづく



タイ旅行レポ②



2日目


起きて、先ずはリコンファームたるものを済まさなければ日本に帰れないというのでTAT(トラベルなんとかなんとか)へ向かう


ここで乱暴な運転手が多いトゥクトゥクという乗り物に乗せられる


2人ともどこに行けばいいかわからずカオサンで立ち往生していると、そこへいかついおじさんが・・・


おじさん『Hello』


YKE&たなしん『・・・???』


おじさん『Where j)(Q#"'&EQ('"klad~ 』


YKE&たなしん『・・・』全く聞き取れず


でもかすかに、どこに行きたいの?って聞いてるのが分かった


YKE&たなしん『Reconfirm がしたい』


おもっくそ日本語だった


おじさん『??  Reconfirm?』


YKE&たなしん『Yes! TAT』


おじさん『ok』


片言の英語で言うと


おじさん『OK。30B?』


YKE&たなしん「どうしよっか?でもこれ明らかにトゥクトゥクの人だよね?怪しくない?」


「でも、先ずTAT行かんとアユタヤ行けんもんなぁ」


「ん~、、、まぁ30Bだし、いっか?」


と2人とも嫌々ながらに承諾


そのままトゥクトゥクへ乗り込む


トゥクトゥクだけには乗りたくなかった・・・


...数分後


TATに到着


遠回りもせず色々話かけてくれたのに英語わからんおかげで何も返せんかった


意外とあっさりしててイイおじさんだった


。。。。。。と気づく


これがトゥクトゥク

そのあとのTATでも、英語わからんおかげで悪戦苦闘


リコンファーム出来たのか出来んかったのかもわからんままTATをあとにする


そのあと、世界遺産のアユタヤ遺跡へ行くためファランポーン駅へ

ファランポーン駅


着いて、水分補給しすぎてトイレ行きたくなる


駅員にトイレを聞くと


駅員『3B』


YKE&たなしん『3B?』


と、疑問を抱きつつトイレへ


そこには簡易デスクを置いたトイレ員が・・・


そこで3B払う


※タイでは公衆トイレ使うのにお金かかります


チケット売り場へいき、アユタヤ行きのチケットを購入


3等電車20B(60円)


タイの電車内


一見わかりづらいが、電車内は汚い


狭く向かいあった席、床にはゴミが散乱し、エアコンなどなく、天井には扇風機がとりつけられている


でも、またこれがレトロな感じでイイ!!




バンコクから⇒アユタヤまで1時間半




到着後、すぐさまトゥクトゥクのおっちゃんに流暢な日本語で声をかけられるも無視


アユタヤ駅から遺跡まで川を超えんといけんかったので、渡せ船に乗る


乗車賃3B


この時、僕は2Bしか持ってなかったため20B出そうとしたら2Bでいいと言われそのまま乗車


意外と融通が利く


向こう岸へ到着後、撮影


アユタヤでは自転車をレンタル


なんせバイクが高い!!


一日150B(450円)


もうこの時点で金銭感覚がタイ住民になっていた


自転車は40B(120円)


遺跡に向かう道

遺跡へ向かう道②




先ず真っ先に向かったのが[アユタヤ ワット・プラ・マハタート]


入場料30B(150円)


400年以上もの長きにわたって繁栄を誇ったアユタヤも、1767年、かねてからの宿敵ビルマ軍との戦争に敗れ、都


寺院、仏像は徹底的に破壊された。現在見られる寺院にしても原型をとどめているものは皆無であるが、アユタヤ


の最重要寺院であったマハタート寺院の仏像群は、ことさら無惨に打ち壊されていた



同世代の日本人観光客に撮ってもらった写真

たなしんに撮ってもらった写真








そのあと、 [ワット・プラ・シー・サンペット]




ワット・プラ・シー・サンペット寺院


寺院の中の仏像


※ここは土足厳禁



いよいよ


ワット・プラ・シー・サンペットの中へ


入場料30B(150円)




三本の塔があるが元々は5塔あり2本はビルマ軍によって破壊されていた(周りには破片が散乱)





アユタヤ遺産の象徴 木の根の間に埋め込まれた仏像の頭


この仏像の頭より上で撮影は禁止?らしいのだけど外人さんは気にもせず撮影してた


因みにこの仏像の隣では警備員らしき人が見張っていた





仏像の頭の隣にあった仏像


この時点でもう満足していたけど、まだ時間があったため全部見てまわることに







[ワット・ロカヤ・スタ]




全長28mの白い巨大寝釈迦仏像が横たわっています


この仏像の大きさにビックリ!


たなしんも大きいけど・・・小さく見える大きさ


こちらが足の裏になります


この裏には野良犬が横たわっていて咬まれないか不安だった


なんせ狂犬病の情報が頭にあったから








このあと[ワット・プラ・ラーム]




途中に象発見

途中に塔発見






テレビで見るような一昔の風景を見てる間に [ワット・プラ・ラーム]到着



朽ちた石像と4基の仏塔が栄光の時代をいまも物語る、初代ウートン王の菩提寺。400年以上続いた栄光の時代を今も刻んでいます。






ワット・プラ・ラーム入り口










中央の塔とこの横にあった像







中は急な階段







塔から出たあと寝てみる












 

寝てみる












寝てみる




















気持ちよかった...













このあと遺跡をあとにしアユタヤ駅へ向かう



行きとは違う道を通ったため、迷子になる


その時に通った道




無事に渡せ船のところへ戻ってきて、自転車を返す


この時にレンタル屋のあんちゃんにカメラを頼んだ


YKE『OK?』


レンタル屋『OK! My Friend』


というと一緒に撮ってくれた


自転車レンタル屋のあんちゃんとたなしん 


       

また来ると伝え渡せ船に乗った



アユタヤ駅に着き、バンコク行きのチケットを購入


アユタヤ駅で電車を待つ人々



















......1時間半後、バンコクのファランポーン駅到着













つづく

タイ旅行レポ①

ここ最近何をやるにも億劫でブログ放置しておりました


でも自分のブログ見てくれてる人いるんだなと思い久しぶりに書きます




海外



周りの人が楽しい楽しいって口を揃えて言ってた海外旅行


あんな高いお金払ってよく海外に行くなとか思って今までバカにしてた


24年間バカにしてた


旅は天才にはなれない


そんな言葉を耳にしてから、もっとバカにしてた


だけど、見聞や感性を広げるには色んな世界を見ておいたほうがいい


と、そんな言葉をも聞いたとき


初めて海外に興味をもった


服が好き


だからやっぱりファッションの聖地『フランス』に行ってみたかった


イタリアとか英国でもいいんだけど、なぜか僕の気持ちは自然とフランスに傾いていた


だけど、初海外!初心者!


ここはやっぱり、アジア圏で行こう!


少し弱気に思えた


とは思ったものの、エイジアといえど広い


どこに決めるかにも悩んだ


けど、色んな情報を集めてるうちにココに決めた


なんか行く前って誰でもそうだと思うけど、物凄く不安なんだな


銃つきつけられないかなとかスリにあわないかなとか殺されないかなとか




1日目


そんな不安を持ちつつも出発の朝は物凄く楽しみで仕方なかった


会社に行く時間よりも早く起き支度し電車に乗った


初海外および初成田国際空港!


デカい!


出発ロビーで記念撮影


航空会社はエアインディア


いよいよ搭乗!


乗ってビックリ!


機長・スッチー、みんなインド人


飛び交う言葉はほとんど英語


ここからタイの新バンコク国際空港スワンナプームまで6時間の旅


前日、送別会もあって睡眠不足


機内で3時間くらい寝て3時間くらい本を読んだ


そうこうしてるうちに、タイ到着


意外と早い


アジア最大の空港と噂のスワンナプーム新バンコク国際空港!

噂だけに相当大きかった


そこからエアポートバスでバンコクのカオサンまで150B(バーツ)


日本円にしてなんと450円!!!


バス賃かなり安い!!


2時間後カオサンに到着



バックパッカーの聖地と名高いカオサン通り


ギャージンさんがいっぱい


ここに来たら自分たちも外人


背景の人通りを簡単に説明すると、東京でいう原宿の竹下通りを歩いてる感じ


このあと宿探し


片言の英語で


1件目宿


YKE『ツゥインルーム?』


スタッフ『No FULL』


えー!!!


宿とらなくてもとれるから大丈夫だよ


って、聞いてたのにー・・・


2人とも焦る


2件目


YKE『ツゥインルーム?』


スタッフ『Hello。』


     『Twin Room?』


YKE『Yes!』


スタッフ『ok!』


     『600B』


と言われ、キーを渡される


一部屋600B


日本円で1800円


これを2人で割るから1人900円


TV・シャワー・エアコン付で900円は安い!


先ずは一安心


ゲストハウス(Nana Plaza Inn)


荷物を置き、食事へ


ケバブを食べる


美味い!けど、、、あとあと飽きる


これで60B180円


たなしんはコレより小さいケバブをチョイス(45B=135円

と食べ歩いてると


なんと


ハーレーダビッドソン!!


たなしんはバイク好きなので記念にパシャリ


3時間くらいカオサン歩いたあとゲストハウスに戻り就寝






と今日はここまで


続きはまた後日