奄美大島から世界を舞台へ -4ページ目

Amazing Sea 奄美

$里優裕
Shadow on the beach



$里優裕

Sun set




$里優裕

Amazing sea

ジュンブライド物語

一昨日、妹の結婚式があった。


YKE


奄美のサンプラザホテルにて


心からご祝福申し上げます。


お幸せに



YKE-親族

写真は僕と甥っ子と弟とその従兄

侍-サムライ

「サムライというネーミングが、僕にとって大きなハードルになった」

と、本人もそれを認め、サムライならば勝たなければ。


その思いが、さらにハードルを上げた。


とWBC今大会に出場したイチローの言葉。


欧米人やハーフの人は体も大きく容姿もイイ


だけど、やっぱこんな活躍してくれたら日本人で良かったなと


サムライの血を引いてて良かったなと・・・なんかこっちまで自信がもてた。


TV、生で見たかったけど相当盛り上がっただろうね


こんな不景気の中で、一寸の光でも与えてくれた侍ジャパンに感謝です。





36度

36度


これは人間の一般的に言われている平均体温に近い数字

(まぁ体温度は人それぞれなんだけれども・・・)


だが、気温が36度となると話は別!


ここブルーム(オーストラリア)は毎日36度


とてつもなく暑い


東京にいる時は白い白いと言われ続けてきたが、そんな白さも失ってもう小麦色に日焼けしてきた。


多分、日曜にするサッカーが原因


因みにここにはサッカーゴールがありません。


早くみんなとフットサルがしたいサッカー

サプライズしタイ②レポ

白い粉の謎


結局、その理由も知ることも無く店をあとにした。


その後は、前回行けなかったウィークエンドマーケットへ




バス停




ジャイラの持ち物:タピオカジュース(10B)





バスの中


おんぼろ


でもそんなレトロな感じがいい


エアコン付のバスもあるけど僕らはあえてAC無しのバスへ乗車


やっぱ自然の風にあたるほうが気持ちいいからね



このあと30分40分くらいでウィークエンドマーケットのやっているチャトチャックに着いた。






チャトゥチャック




人が多いし広いし迷路みたいなマーケット



犬、猫、ねずみ、鳥、ウサギ、魚等なんでも売ってます。


1・2時間見て歩いた。


ちょいとそれ道にはデパートみたいなものあった。




デパート内




ちょいと見て帰ることにした。




帰り道





帰宅途中の橋上




またバスに乗りカオサンへ



途中


バスを降り、公園によった





公園前の建物





沢山の人が戯れていた


1時間くらいしたあとカオサンへ


夕食はこの店






なんとかチェエーチャ?




・・・読めない



でもこの店の料理はめちゃくちゃ旨かった!










一匹丸ごと焼き魚料理(これがめちゃ美味しい)








あっちゅう間にこんなすがたに




店全体




店の雰囲気






二人とも疲れたので宿へ戻り2日目を終えた。








3月2日




今日は6時半に起きた。


ヨガに行くために



久しぶりにこんな早くに起きた。





朝日







ヨガの講師待ち







まだ来ない・・・















まだ来ない・・・・・・









講師やっときてヨガ体験中



一回目のヨガは体験するのに夢中でやってる最中の写真を撮るの忘れた






タイ式ヨガ終了後






終了後、みんなで茶を頂いた





ヨガ終了後、水上マーケットへ行くことにした。



バス停留所に向かうカオサンストリートにて、




トゥクトゥクのおっちゃんがめっさ笑顔



途中腹ごしらえ



ヌードルを食べるジャミラ





この後1時間くらいかけてバスで移動



水上マーケットのある町についた。






水上マーケット




通常は150Bくらい?なのかはっきり分かりませんがだいたいの相場はそれくらいやと思う。


でもこの日は特別にやってるってことで、一人300Bやとさ







・・・二人とも高いと言って水上マーケットを諦めカオサンへ戻った。

カオサンへ戻り、早速よったのがこのお店




カオサンで最高に安くて旨いフルーツシェイク屋




他のフルーツシェイク屋だと1つの味で20B


プラス1個選ぶことに10Bほどあがる


でもこのお店だけ20Bで3つ選べる


なんとお太っ腹なおばちゃん


しかもめちゃくちゃイイ人




このあと、カンチャナブリという場所へ向かった



バス内にて、






2・3時間かけて移動


二人とも車中で爆睡





カンチャナブリ到着





カンチャナブリに来た目的


ビデオレターは勿論、映画にもなった『戦場に架ける橋』を見るため



いよいよその橋が近づいてきた





プリマのお話





ここで、3月29日に友達(おさよ)の結婚式のビデオレターを撮影することにした。







実は何回も撮影していたビデオレター 





ジャミラカウントダウンTVバージョン








カット!



撮り直しのため橋の先へと進んでいく


線路上で撮影






途中に物売り少女がいた





さらに奥へ進んでいき、少女たちから100メートルくらい離れた場所で撮影開始




友達おさよの結婚式にプレゼントするために撮った



もう一つのスタンドバイミー





結婚式に流した動画






つづく

サプライズしタイ①レポ

2月29日



この日の僕は、荒ただしい朝をむかえていた


気づけばバックパック1つかかえ、上着はパーカーのみ電車に揺られながら永田町へ


この日の気温は8℃くらいだっただろうか、車窓には霜がはっていた


永田町へのそんな大したことのない用事を終え市ヶ谷へ


市ヶ谷への大事な用件も済ませ、空港へ急いだ





一人マック三角チョコパイを食べ、飛行機へ




成田国際空港



機内



一人旅といえば一人旅


みんな隣の座席には友達やら家族やら


僕の隣りはというと・・・・すっからかん


正直寂しかった


多分この顔はその時の心情を表しているんだと思う



いよいよ出発





時刻は日本時間にして16:20


このままタイへ、、、とは行かず今回は香港経由。








飛行中、機内ではずぅっと本を読んでいました。









香港時間の19:30頃、香港に到着





かなりデカかった。




1時間弱、時間があったので見てまわろうと思った。


が、そんな思いもむなしく乗換の便の搭乗口がわからなくかなり歩いて探した。





香港の案内板








全く読めない・・・


こんなばっかりだったので中国の空港スタッフ片言の英語で道を尋ねた


一番目にたずねた掃除のおばちゃんは僕の目も見ずめんどくさそーに左の方を指さした。


人間って言葉が通じなくても態度や行動で親切さがわかるもんだね


と、思った


その方向へ走っていくも、出口は見当たらず結局間違っていた。


結局また振り出しに戻ったので、そ付近で話をしていたスッチーか受付スタッフか


わからんような人に声をかけたずねた。


そしたらまぁなんと親切なんだろう。


チケットに記載されている番号の搭乗口まで導いてくれた。


とても感謝


2Fからエレベーターに乗ったのでこれは3Fだろうところに着いた





2Fは何もなかったのに


3Fはまるで違った

そこにはグッチやらディオールやらラルフローレンやら、ありあとあらゆる一流ブランドが並んでいた。


値札も見るも数字と中国語だらけ


レートもわからんし中国語もわからん


まぁ高いんだろうなと思い店をあとにした。


そろそろ時間(22:00香港発)だと思い搭乗口へ






そしたら









Est?




ってなに?




画面がやし(普通は青ね)


22:30ってあるから遅れとんのやと思い、30分トイレいったりして時間つぶした。





22:30 香港をたちバンコクへ


2~3時間で着いた







タイ空港(スワンナプーム空港)




タイに着いたのは深夜の24時頃(香港と時差1時間程度)


早速、日本円をタイバーツに換金

その後、カオサン行きのバス受付所へむかった。


と歩いていると、


タクシーのあんちゃんが『どこ行くの?』


と聞いてきた。


YKE『カオサン』


たくあん『オレなら600B(約1800円)でカオサンまで行くぜ』(安いだろ)的なニュアンスで話しかけてきた。


これは明らかにボッタくり


2度目の訪タイということもあり、その辺は敏感にとらえられた。


YKE『高いよー』といい、『もうバスは一便もないの?』


タクあん『ないよ。500Bでどう?』


YKE『200B』


って言ったら


タクあん『ノー』といい


諦め次のターゲットを探しにいった。




僕も今夜カオサンに行くのを諦めた。


現在24:00(00:00)


翌朝のバスまでおよそ10時間


んーこれにはかなり参った


1人やし空港やしすることなかった


空港のコンビニ(3F)でサンドウィッチを購入



タイのファミマ




25B(約75円)








食べ終わったあと、4F(出到着ロビー)へ



1時間

2時間

3時間

4時間



と時間が経つにつれて人も少なくなり、空港で寝る人達がでてきた。




こっちも





そっちのほうにも






あっちのほうにも





機内で寝たからそんな眠くなかったけど、僕も横になってみた。


僕です。





現時刻4:30



空港内はエアコンがきいていてメッチャ寒かった。







3月1日







翌朝、8時に目が覚めた


ロビーにはまた人が増えていた。



タイでは友達と待ち合わせをしていた。


スリランカからタイには10時着


お互い携帯も使えない中、日本での最後のやりとりがタイに10時空港かバーガーキング前との連絡だけだった。


10時になった。


でもスリランカから飛行機が着いた気配なし


フライト電光掲示板も見るも全てタイ語&英語


でもスリランカ(コrンボ)⇒タイの電工掲示板にはEstと記されていた


ん?これは香港経由の時と同じか、と思い遅れてると察した


到着時間は11:00とあった。


待った



バス停の椅子で




さらに待つこと30分







まだ来ない


現時刻11:30


いや、もしかしてもうカオサンに行ったとか


と頭をよぎるも、もう5分待った


でもまだ来ない





10数えても来なかったらカオサン行きのバスにのろうと思った。




10








さ~ん


に~~~~~~~



い~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ち





きゅー


はーーーち



なーーなーー



ろーーーーーく



ごーーーーーー



よーーーーーーーん



さーーーーーーーーーん



にーーーーーーーーーーー



いーーーーーーーーーーち







多分10回くらい繰り返した



もう飽きたのでカオサン行きのバスに乗った。



因みにカオサン行きのバスは150B(約450円)



13時頃カオサン到着




二度目のタイ(久しぶりのカオサン)







カオサン通り






カオサンでの待ち合わせはバーガーキング前


そう約束していたのでカオサン通りをそのまま真っ直ぐ歩いた


バーガーキング



BKで待つこと1時間


そろそろかなと思い店を出てみる。


前にはまだいなかった・・・


またカオサンの方向へ歩いていこうとした時、






『おいっ!』






と声をかけられた。




文句を言われたのかと思い振り向いてみるとそこには小麦色に日焼けしたジャミラことつばさがいた。


旅立つ前の風貌とは一変、パンツに肉がのっていたお腹がなく寧ろあばら骨がチラ見えするお腹に、


二重顎だったのが頬はコケめちゃくちゃ痩せていた。


いやー、男前になっててビックリした。


合流するやすぐさま宿に向かった。


その直後の写真

右下の黄色い物体がバックパック・・・かなりデカイ



とその宿

廊下はミシミシいってた



荷物を置いて出かけることにした。




の前にトイレを済ませる


タイのトイレクチャーご覧アレ

※お食事中の方、申し訳ございません。




レクチャー後、外出


宿を数分歩いた前にあったお食事処





この写真の左側で食事をとることにした。


店の子供




店の子供たち


幼い子達の顔には白い粉らしきものがついていた。


それもほとんどの子が


なんでやろ?








つづく

YUCASEE(ゆかし)

1つ目標が出来ました。


将来、YUCASEE(ゆかし)に入ります!!


ビッグイシュー

1991年にロンドンで生まれ、日本では2003年9月に創刊された雑誌。



ビッグイシュー日本は100%失敗するといわれていた。


日本では、


1.若者の活字離れ

2.雑誌の路上販売文化がない

3.優れた無料誌が多く有料では買ってもらえない

4.ホームレスからは買わない


という四重苦があるから。


創刊から4年余、多くの市民とともに、この常識に挑戦してきました。

                                                (ビッグイシューHPより)



先日、ホームレスのドキュメンタリーを見た。


それまであった僕の偏見の思いは覆された。


働きたくても、年齢という壁に阻まれ、雇ってもらえないという現実。


選ばなければ仕事は沢山ある、人材不足、というけれど、本当にそうなのかな?


働きたいという気持ちに年齢は関係ないと思う。


だって日本は、少子化で高齢化社会だから。


これは雇用側からみた考えかもしれない。


経営者側からみたらどれだけこの会社に貢献してくれるのか?というおもいであろう。


でも、一生懸命に働く人材こそがその会社にとっての人財だと思う。


ホームレスから学ぶモノ


それは、一生懸命さ


←左が駅&ルミネ   【今日、僕が買った場所(新宿駅南口すぐ)】   右が高島屋&ハンズ→


代々木フリマ

久しぶりのフリマ


一昨年・去年は年に5・6回は出店してた気がする。


会員レベルだけど・・・ではない


そんな11日のフリマも晴天に恵まれた。


8時に起床し、現地に10時に着くよう支度をはじめた。


YKKがはち切れんばかりになったキャリーケースに、えびぞりになるくらいパンパンに膨れ上がったバックパックと超特大の紙袋をひっさげ家を出る。


そんなんで電車に乗り、痛い視線を感じながらも10時代々木公園に到着


誰もいない


10時⇒まだ始まったばかりやからね、と思いつつ隣りで出していた人達のお客の数に圧倒される。


一人でちょこんと出すのも恥ずかしいのでその場で待機


10時半⇒誰も来ない。


寂しさに耐え兼ね、一人で出品。


開始早々、箱(髭剃り&クリーム付)に4人組みの若いあんちゃんの1人が手にとった。


客『これ何ですか?』


YKE『内緒』


客『中身わかんないと買えないですよーw』


YKE『その箱に書いてある通りよ。男なら分かるよ』


箱には「必勝アイテム-勝ち取ろう」と書いてある


4人ともニヤける。


客『あっ!そうなんですか。いくらですか?』


YKE『それねー(意外な食い付きい値段を決めていなかったが咄嗟に出た値段が)300円』


客『おー』


迷っていた・・・から中身を教えた


結局、値下げされ100円で売った


出出し好調!!・・・?(帰りも、同じような荷物で帰る羽目になるとは知るよしもなかった)


意外な食い付きに気分も盛り上がってきた。



11時過ぎ、サンプさん・シーマンさん・ヤーノさん・コウミさん・ICさん到着


準備中


出品中




大塚愛コウミさん・ヤーノさん・サンプさん(コロンビアのマウンパかっこいいです)


ミスターIC・・・この方、実は↓写真



大塚愛コウミさん・ヤーさん・サンプさん(マウンパ欲しいです)・須藤元気(IC)さん




シーマンさん・愛さん・須藤元気さん



周りの風景



周りの風景②


後ろの風景



2時頃、インド人のカーンがカレーを持ってきてくれた


インドの有名人カーン・江頭・歩くお洒落辞典シーマンさん



チキンカレーとベジタボーカレーとコークとヤーノさんの脚とサンプさんの緑の靴とガムテープと

マッキーペンと・・・えtc



ライスがまた美味!!


コウミさん・ICさんの下半身・ヤーさん・サンプさんと爽健美茶


みんなで撮影・・・シーマンさん撮影中


Mパッゲとシーマンさんと外国人カップル



みんなで食べる


と、そこに社長が到着


見よこの体格、あっ、風格



さすがプレジデント

・・・眠そう


まぁ社長だからね



社長・カメラ目線な人・ICさん・サンプさん・ヤーさん



カレーも食べ終え接客再開


ICさん・お客様・シーマンさん・ヤーさん・サンプさん。値段交渉中?



値段交渉中・お客様(ミスハリ検討中)お客様(検討中)お客様(検討中)



値段交渉中?中央2名様のお客様、相当長い間見ていかれました。

一番右の人、顔が怖い・・・明らかにTシャツ見てないし



下記動画



目次



●サンプさんの気功砲


この気功砲のポーズをとった天津飯、サンプさんは3000円?をかけて購入


終わり際、子供が買っていってくれた。


●ヤーノさんのピースマイルポーズの真相


ごめんなさい、動画でした。


●シーマンさんの懐かしき声


六番町の皆さま、シーマンさんの笑い声です。


懐かしくないですか?


いつもB2から5Fまで聞こえてましたよね


●大塚愛さんのTシャツ宣伝


●ICさんのトントン情報


値下げせずに売れた。


触り(お客様の反応)よかったですからね。




など等

↓↓↓

フリマ動画








サンプさん、でもこれって太陽拳のポーズですよね





なんだかんだで残り1時間


刻一刻と時間が過ぎていった。


16時になりフリマ終了



売上げ、みんな1万円以上の儲け


そんな中僕だけが、1500円(過去最低)


まぁでも、赤字じゃないだけ良かった。


※フリマしたことない人へ

どんなモノでも売れます。赤字になることはほとんどありません。




途中、渋谷のFRIDAYで食事をした。


社長



シーマンさん



オギさん


えっ、オギさん?


ICさんの言葉で言うと、ギーオ


オギさん、こんなところで働いてたんですか?


恐るべし


オギさん当本人なのか、生き別れの兄弟なのか、はたまた別人なのか・・・



シーマンさん・ICさん大好きな社長とICさん・サンプさんの後ろにヤーさん


大塚愛さんは千葉でゲリラライブがあり途中帰宅



FRIDAYにて動画



ICさん・ヤーさん・サンプさん・カーン




フリマに遊びに来てくれたコマさん・かっちゃん、どうもありがとうございました♪



次回は夏に予定していますので、是非遊びに来てください。

死-悔いの無い人生

これからの文を読むにあたって、静かで邪魔の入らない、一人きりになれる場所に行き、生活の忙しさ、仕事、


恋愛、家族の問題、友達のことなど一切忘れて、自分の意識を集中して心を開いてもらいたい。




愛する人の葬儀に参列する場面を心の中に思い描いてほしい。


あなたは、会場に向かって車を走らせ、、駐車して、車から降りる。


そして、会場に入ると、花が飾ってあり、あなたは静寂な雰囲気に包まれる。


その場に集まっている人々からは、別れの悲しみがにじみ出ているのと同時に、


故人と知り合いになれた喜びが感じられる。


あなたは、会場の前の方に進み、そこに飾ってある写真を見る。


すると、なんとそこにはあなた自身の顔が飾られている。


これは、今日から三年後に執り行われるあなた自身の葬儀なのだ。


集まっている人々はあなたに対する尊敬、愛、感謝の意を表しに来ているのである。


あなたは席に着き、式次第を見る。


四人の人が弔辞を述べることになっている。


最初に家族や親戚の代表として、全国から集まっている子供、兄弟、両親、祖父母、


おじ、おば、いとこの中から一人。


次は友人の一人で、あなたの人柄をよく知っている人。


三番目は仕事関係の人で、四番目はコミュニティ、自治会、サークルなど、あなたが


奉仕活動を行ってきたところからの一人である。


ここで深く考えてみてほしい。


集まってくれたそれぞれの人たちから、あなたの人生について、何と言ってほしいだろうか。


彼らの言葉をもって、あなたはどういう夫、妻、父、母だったと述べてほしいのか。


どういう息子、娘、いとこだったのか。


どういう友達だったのか。


どういう仕事の同僚だったと言ってほしいのだろうか。


あなたは、皆に自分の人格のどういうところを見てほしかったのか。


どういう貢献や業績を覚えていてほしいのか。


その場に集まっている人、それぞれの顔をよく見てもらいたい。


彼らの人生にあなたはどういう影響を及ぼしたかったのだろうか。


                                          

                                               7つの習慣(スティーブン・R・コヴィー)




人は必ず死ぬ


過去に死ななかった人はいない


死を身近に感じ、考えることはとても大切なこと



だから悔いの無い人生を送りたい