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最近読めずにいた多くのブログを読んだ。
ブログには、その人の思考や学び、体験が記されている。
感じたことや得たものが、掻い摘んで情報として提供される。
貴重な情報である。
それが尊敬する人間、興味のある人間のものであればなおさらである。
今日も多くの刺激を得た。
さて、明日から仕事始めである。
刺激を活力に変え、心機一転頑張ろう!
ブログには、その人の思考や学び、体験が記されている。
感じたことや得たものが、掻い摘んで情報として提供される。
貴重な情報である。
それが尊敬する人間、興味のある人間のものであればなおさらである。
今日も多くの刺激を得た。
さて、明日から仕事始めである。
刺激を活力に変え、心機一転頑張ろう!
元旦。
今年で5年目。
毎年の恒例行事が終わった。
今年は中等部のクラスは持っていないので、いつもと違う年越し授業だった。
多くの出し物には参加したが、普段やらないような裏方での仕事をたくさん経験できた。
一歩引いて物事を見る。
わかる人にはわかる、目に見えない貢献を意識した。
この年越しを通じて、改めて思ったことがある。
それは、感動や、心に残る思い出は、自己の主体性を依拠とするものだということ。
自分の行動が結果を生み出し、それがやりがい、自尊心、満足感となって感動として、そして思い出として残る。
だからこそ、自ら仕事を探し、積極的に実践する。
それが求められることであり、認められるために必要なこと、つまり貢献である。
貢献をすることで、自分にも、そして周りの環境にもプラスになる。
感動し、思い出にも残る。
今年の年越しも素晴らしかった。
たくさんの写真を撮り、全ての作文に目を通した。
そこから伺えた、生徒の楽しむ笑顔、これから頑張ろうという気持ち、感謝の眼差し。
「先生達を喜ばせたい。恩返しをしたい。だから勉強を頑張って、第一志望合格の報告をしたい。」
「この塾に通えること、それは僕の誇りです。」
この言葉たちは宝物である。
そして、これからの道を自分で切り開く気概を感じた。
ここでの生活も、そして受験という大きな山も、素敵な思い出として未来への糧となるだろう。
僕も、生徒のため、そして自分のために大きなチャレンジをしようと思う。
そして、昨年以上の変化を自らの行動で起こそうと思う。
そんなことを思った元旦である。
仕事納め。
本日にて仕事納め。
今日一日の中でも、自分の成長に気付き、また、未熟さも感じた。
難しい仕事であるが、その難しさが楽しさでもあるのであろう。
来年は楽しさが増えるよう精進していこう。
さて、これから塾へ行き、年越し授業の準備へ。
塾での大行事の一つである。
いつまでも生徒の楽しい思い出の1ページとして残るよう頑張ろう。
一年の最後と、一年の最初を同時に迎える。
全力で。
最高のエンターテイメントを目指して!
今日一日の中でも、自分の成長に気付き、また、未熟さも感じた。
難しい仕事であるが、その難しさが楽しさでもあるのであろう。
来年は楽しさが増えるよう精進していこう。
さて、これから塾へ行き、年越し授業の準備へ。
塾での大行事の一つである。
いつまでも生徒の楽しい思い出の1ページとして残るよう頑張ろう。
一年の最後と、一年の最初を同時に迎える。
全力で。
最高のエンターテイメントを目指して!
新しいスタート。
12月14日、年末へ向けて抱負を立てた。
理学療法士としての貢献。
症例報告会で全力を出し切る。そのための準備として、あらゆる時間を削ってきた。その他、年末まで多くの仕事を任されている。全て期待以上の結果を出し、新人の中でも抜きん出る。信頼から新たな経験を得るために。
塾講師としての貢献。
特別授業で受験生に火を付ける。来年度へ向けて高等部の生徒を離さない。
そして、この貢献を双方に還元する。
優先順位を考えて、ブログは閉じていたが、これから少しずつ振り返って来年に活かそうと思う。
理学療法士としての一年目の総括である発表を終えた。
症例報告会に先がけて、週1ペースで3回発表させていただいた。
初めの発表で味わった挫折感。
それをバネに考え、介入し、まとめ、フィードバックを繰り返す。
休日も病院へ行き、最後になることもしばしばだった。
先輩には、夜中の1時までフィードバックをしていただいたこともあった。
途中、患者さんの転倒。
装具の作成に家屋改修。
院内外の勉強会。
院内忘年会。余興では、悲願のPT科初優勝にも貢献できた。
色々なことがあった。
多くの力添えを受けた中で行った予演会。
班の先生方に、よく頑張ったと言っていただけた。
感謝。この一言に尽きる。
できる限りを尽くして臨んだ本番の発表だったが、考えの至らない部分が多くあった。
やはり甘くはなかった。
しかし、今回の発表を通じて、今まで以上に考えることができた。
そして、この経験の積み重ねが理学療法士としての広がりになると信じている。
症例報告会後、アプローチを変更しての効果が出始めていることは自信に繋がっている。
その後も病棟のクリスマス会で患者さんに歌を披露し、忘年会続きの中10kmマラソンも走り切った。
そして、ついに明日が今年最後の出勤である。
12月、師走の名の通り走り抜け、これからも走り続ける。
今、新しいスタート。
理学療法士としての貢献。
症例報告会で全力を出し切る。そのための準備として、あらゆる時間を削ってきた。その他、年末まで多くの仕事を任されている。全て期待以上の結果を出し、新人の中でも抜きん出る。信頼から新たな経験を得るために。
塾講師としての貢献。
特別授業で受験生に火を付ける。来年度へ向けて高等部の生徒を離さない。
そして、この貢献を双方に還元する。
優先順位を考えて、ブログは閉じていたが、これから少しずつ振り返って来年に活かそうと思う。
理学療法士としての一年目の総括である発表を終えた。
症例報告会に先がけて、週1ペースで3回発表させていただいた。
初めの発表で味わった挫折感。
それをバネに考え、介入し、まとめ、フィードバックを繰り返す。
休日も病院へ行き、最後になることもしばしばだった。
先輩には、夜中の1時までフィードバックをしていただいたこともあった。
途中、患者さんの転倒。
装具の作成に家屋改修。
院内外の勉強会。
院内忘年会。余興では、悲願のPT科初優勝にも貢献できた。
色々なことがあった。
多くの力添えを受けた中で行った予演会。
班の先生方に、よく頑張ったと言っていただけた。
感謝。この一言に尽きる。
できる限りを尽くして臨んだ本番の発表だったが、考えの至らない部分が多くあった。
やはり甘くはなかった。
しかし、今回の発表を通じて、今まで以上に考えることができた。
そして、この経験の積み重ねが理学療法士としての広がりになると信じている。
症例報告会後、アプローチを変更しての効果が出始めていることは自信に繋がっている。
その後も病棟のクリスマス会で患者さんに歌を披露し、忘年会続きの中10kmマラソンも走り切った。
そして、ついに明日が今年最後の出勤である。
12月、師走の名の通り走り抜け、これからも走り続ける。
今、新しいスタート。





