小さなカップの中の芸術♡『 デミタスカップの愉しみ 』松濤美術館
こないだ、車で美術館に行ってきました!もう久々の美術館でした・・・美術館に駐車場はありませんのでご注意下さい!デミタスカップの愉しみ松濤美術館デミタスカップだけ380点を展示していてもうそれは圧巻でしたコロナ対策もきちんとしていましたよ♡こじんまりとした美術館なので人数もそこまで入れてないからゆっくりじっくり見ることができました写真は入ったところの3つだけOK↪︎カールクノール (チェコ)1916〜1918年頃*↪︎ サルヴィアーティ(イタリア)1800年代後期*↪︎コールポート(イギリス)1881年〜1890年*ジャポニズムのものだったりアール・ヌーヴォーやアール・デコのデザインを中心に展示されていて今では出来るのか。ってくだらいの細工の数々も間近でみれます繊細で華やかで…とっても優雅な気持ちになるデミタスカップでもこれだけの数は圧巻でしたよ〜!*『デミタスカップの愉しみ』デミタスカップの愉しみshoto-museum.jp展覧会「デミタスカップの愉しみ」会期:2021年8月24日〜10月10日会場:渋谷区立松濤美術館住所:東京都渋谷区松濤2-14-14開館時間:10時〜18時(入館17時半)休館日:月曜入館料:一般 800円、大学生 640円 高校生・60歳以上 400円 小中学生 100円※ 土曜・日曜・祝日および10月5日以降の 最終週は「日時指定制」で予約を予定 詳しくは美術館のHPにて*ぜひお近くに寄られる際などは行かれて見てくださいriyu ♡