3D娘、その名前と無料オプションに惹かれ、凸を決意。


マンションかと思いきや、電話で場所を確認すると、小百合の手前のビル。しっかりと看板もある。


人懐っこいオヤジに、8K/60minを払い、しばし待合室で待つ。

「お待たせしました。」
オヤジに案内され、嬢と御対面。


『大塚随一の低平均年齢21.5歳(2010年10月調べ)出るとこ出ている娘たちが最新のテクニックを駆使しちゃう』


確かに出ているが、21.5才は何処に行った(怒)

が、今冷静に見ると、10月調べとなっている。今は11月、その商売上手さに感服。


さて、よくしゃべる、その嬢、いや、熟姐と狭いシャワー室に入る。
そこの壁に貼り紙に目が行く。

一、ボディーソープで胸を洗う。
二、薬用ソープでポコ☆チ☆ンを洗う。
三、イソジンでうがいする。
四、ボディーソープで手を洗う。
五、タオルで拭く。
以上をしないお客様はサービスを受けられません。

ここは幼稚園か!薬用ソープもないし。


さて、密・着シャワーを終え、部屋に戻ると、熟は、
「横になってください。」
と、部屋を暗くする。

横?

言われた通り、横になる。
と、熟は、
「おにいさん、面白い。上向き。」


そうだよね。


仰向けになるや否や、熟は、地区B舐め、おπマッサで愚息4コ4コ、お口で愚息チロチロ。


さて、恐る恐る聞く。
「無料オプションがあるけど。」
「何?」
「へっ?あのぉ、パンツ持ち帰り。」
「やだ、私一枚しかない。おにいさんが持っていったら、帰るとき、恥ずかしい。」
「はぁ?」

シミ付きパンツをゲットし、数少ない僕のブログの読者に公開するプランは夢に終わる。(まあ、熟のそれは見たくないかも)

「他には?」
「パンツ破り。」
「私いっぱいパンツあるから、今度持って来る。他には?」
「ロー☆ターとバ☆イ☆ブ。」
「お客さんが持ち込めば、してもいいわ。他には?」

無制限があるんだけど、まあいいか。

「(間)以上。」


さて、準備が整った所でG投入。

「私、下がいい。」
「僕も下がいい。」
意見が対立したが、熟が上になり、合体。

「もうダメ。上になって。」

仕方ない。体を入れ替え、暫くそれを続け、Done。

後処理の後、時間まで、うつぶせマッサ、仰向けマッサ。

力強いマッサは完璧。

その気持ち良さにうとうとしているところで、
「時間です。」

また、狭いシャワー室で洗い流してもらっていると、愚息が反応。

「元気ぃ!」
「責任取ってくれる?」
「延長する?」
「しない。」
「じゃあ、ここでしてあげる。」

熟は狭い空間で、立ちHJを始める。

「気持ちいい?」
「気持ちいい。」
「おにいさん、私も気持ちよくなりたい。」

目の前にはオキニがいる。そう言い聞かせ、負けずに、右手はオキニの栗、左手はオキニのπを刺激する。

すると、オキニは、オキニは口唇を近づける。

省略。

中田氏の危険を回避し、部屋に戻る。

すると、熟は、
「まだ10分、時間がある。」
と言う。聞くと、サービスの10分延長の事だ。

「時間までマッサージしますか?」
「じゃあ、脚のマッサして。」
「この脚じゃない。真ん中のアシが欲しい。」
「ん?」

と、いう事で、Gを付け、今度は、時間までワンワン。


10分サービス(実際は20分位かも)と無制限は確かであったが、やはり、21.5才でなかった事が悔しい。


熟、マッサ、超SPの3種の神器を好むエスターには重宝される店だと思うが、我輩の再訪はないと、確信する。
 

再会の挨拶は、Kで始まった。


久しぶりのマッタリ感を味わおうと、14K/100min + 1K指名料で入る。


快く、かつ、力強いマッサをしてもらい、お待ちかねのSPに突入。

昔と変わらず、気持ちの良い、背中のサワサワ、チロチロから始まり、密着。

仰向けになり、脚から首までのサワサワ、チロチロの後、密着。


嬢とは非常に相性が良い。
嬢もそう思っているに違いない。そう信じたい。

初めて言った。
「交代しようか?僕がマッサしてあげる。」
「えっ?」
やはり意外だったようだ。
「変なことしない?」
デヘヘ、
「大丈夫。安心して。」

専守交代し、密着マッサを始める。
嬢の太ももから首筋をゆっくりチロチロ。時折、Δ地帯をナデナデ、クリクリ。

湿り気が出てきたところで、イザ!

緩んだΔ地帯の中心に指を入れる。しかし、
「そこはダメ。」
すかさず抜いて、
「ごめんね。」
と、DKでごまかす。


唇と身体の密着を経て、HJでDone。

「沢山出たね。」
「気持ち良かったから。」
「私も気持ち良かった。」

後処理をし、シャワーをしたが、まだまだ時間がある。

「マッサージしますか?」
「時間まで抱きしめていたい。」
「エ☆ッ☆チ。」

その刻が来るまで、僕達はまた、その体勢で過ごした。


 

朝、鶯谷のプラットフォームで眠そうな人を見ると、思わず声をかけたくなる。

男性の皆さん、頑張りましたか?
女性の皆さん、お仕事ご苦労様です。

偏見ですかね?

イさんが言った。
「また来てくれますか?」
人目を気にせず、僕は彼女を抱きしめ、キスをした。


こういう場合、韓国語では何と言うのだろうか。
「またね。」
日本語でそう言い、僕は出国ゲートに向かった。



かのスタンダールが言った。

愛する人と共に過ごした数日を経験しない人は、幸福とはいかなるものであるかを知らない。


かの芥川龍之介が言った。

恋愛はただ性欲の詩的表現をうけたものである。


イさんの愛情ある愚息へのナデナデで、目が覚めた。

「おはようございます。」
「おはよう。何時?」
「7時です。早く目が覚めました。」

ナデナデは続いている。

「する?」
「はい。」

腰の痛みはない。昨日の自重が効いたようだ。

そして、本日一回目の行為。相変わらずイさんの感度は良い。

イさんを一人占めにしたい。半分本気で、かつ、恐る恐る尋ねた。

「結婚しようか?」
「ダメです。お父さんとお母さんが反対です。恋人がいいです。」

残念な気持ち半分、ほっとした気持ち半分、だか、愚息は元気に躍動する。

朝のお仕事を終え、シャワーを浴び、着替える。

「今日はこれにします。」
イさんは昨日買った前開きの下着を付けた。
「うふっ。」
イさんは微笑んだ。


この日は夕刻の飛行機の時間まで、レンタカーで、カンファド周辺をドライブした。
カンファドで食べたかに鍋は絶品であった。


さて、クルマの中で、運転はイさん、僕は、というと、助手席で、ラ☆ブホがあるかどうか、周りを探索(笑)

ない。
見当たらない。
今日で最後だ。
堪能しなければ。
こうなれば、ここでするしかない。

「運転疲れたでしょう。休憩しようか。」
「??はい。」
イさんは、駐車できる場所を探し、クルマを止めた。

「イさーん。」
胸をツンツンする。

「ここでダメです。恥ずかしいです。」
「大丈夫。誰も見ていないから。こっちに来て。」

イさんを助手席に誘う。
着衣のまま、最初はイさんを愛☆撫。

高揚してきた所で、イザ!
しかし、助手席では十分なスペースがなく、難しい。

後部席の中央に移り、僕はズボンとパンツを脱ぎ、イさんはストッキングだけを取る。
イさんの前開きパンツが役に立つときが来る。
イさんの服をまくり上げ、地区Bをクリクリしながら、抱っこ姿で合体。

上下運動でクルマも振動。これまた、気持ちよか。

が、発射前にイさんが先にイッテしまった。

イさんの回復を待ちこと、数分。僕が未発射なのを知ると、手とお口でアシスト。
そんなイさんの心温まるサポートで、無事お口に発射。


人生初のクルマは、誰かに見られはしないかというハラハラ感を伴い、刺激的であった。


ところが、ティッシュがない、イさんがうがいする水がない、ことに気づく。

しまった。


僕のハンカチでとりあえず拭き、クルマのトランクに置いたバックの中から、使用済のシャツを取り出し、その場を凌ぐ。

ゴックンしてくれたものの、イさんの口の中にはまだ、残留物がある。

さすがに、イさんにクルマを運転させ、水を捜すことはマズイ。

僕が代わりに運転し、水を捜す。

アメリカで経験があるので、右車線は問題ない。


売店を見つけ、買いに行くが、レジで、現金を持っていない事に気づく。
そうなのだ、現金は全てイさんに渡してあるのだ。


一旦クルマまで戻り、現金を貰い、ようやく水をゲットする。

イさんの前では、常に冷静沈着に振る舞っていたが、ここでボロが出た。

「ごめん、慌てちゃた。」
「大丈夫です。」
と、イさんは微笑む。

イさんは、やっぱりいいなぁ。

改めて惚れ直す。



飛行機のチェックインまで時間があるが、空港で時間をつぶそうということになり、イさんの運転で空港に向かう。


この選択は大正解。
途中、怪しげな建屋を発見。

「イさん、また暫く逢えないから、最後にもう一回愛したい。いい?」
「はい。」



まずは、広々とした湯舟で、マッタリ。
マットはないが、ス☆ケ☆ベ椅子がある。イさんは始めてらしい。しからば、イさんを椅子に座らせ、手本を見せる。
ここまでくれば、ついでにツ☆ボ洗いも伝授だ。


自粛


ベッドに向かうと、
「トイレに行きます。」
イさんが言った。


ん?まてよ、確かオシッコを我慢して、ナニすると気持ちがいいと、ブログにあったな。


イさんにその事を伝えると、
「出てしまうと、恥ずかしいです。」
「大丈夫だよ。僕は平気だよ。」


後でイさんに聞いたが、いつもより気持ち良かったらしい。そういえば、愚息の締め付けもいつもよりあったような気がする。




二人一緒に昇天するとすぐ、愚息やその周りに温かいものを感じる。
イさんのオシッコだぁ。

「アイゴー!」
イさんが叫んだ。
「大丈夫だよ。心配しないで。」
「いやです。恥ずかしいです。」
涙声で言う。
「大丈夫。サランヘヨ!」
この旅、何度もゴックンしてくれたイさんの優しさに報いなければ。

ぺろりと、それを舐め、
「ほらね、僕は大丈夫。」

イさんは、
「抱きしめてください。愛してます。」

水浸しになったベッドでまた、交わる。


ヌルッとした食感としょっぱさのブレンドは決して美味とはいえないが、愛が全てを中和してくれる。



僕達は時間まで、愛を確認しあった。


続く
 

『さわやかさ』を期待して凸した(笑)。
ある意味では、さわやか?であったが、基本的に不快な体験をしたので、レポ。


Newオリオンに名が変わって、オキニが復帰した。
電話をしたが、本日は休息日。

うーん、隣建屋の1FにあるSに初凸。

少し広い待合室。受けに店の男が二人、待合室のソファーに嬢が一人いる。店の奥では雑誌の取材をしているらしい。

「指名は?」
おやじが効く。
「初めてだが。」
おやじはメニューを見せ、
「ネットでは40分のコースありますが、どうします?」
と、聞く。
「親切なおやじだ。」
8K/60minを選ぶ。(結果は11Kになったが)

すると、ソファーに座っていた嬢が奥に移動する。

今の嬢が担当か?

おやじが言う。
「今の娘で、いいでしょうか?」
「顔見ていないのでわからない。」
「もう一人いるので、見てください。」

ここは写真ではなく、実物を選ぶのかぁ。


と、おやじは、奥に行く。
しばらくして、
「さっきの娘でどうですか?入ったばかりですが、サービスはいいですよ。」

その言葉に騙され、
「それでは。」
と答える。



結論から言うと、もう一人の嬢を待てば良かった。その嬢が雑誌の取材中だったので、すぐに対応できなかったらしい。


部屋に案内される時、おやじに尋ねた。
「どこ出身?」
「中国です。日本語がまだ駄目ですが、サービスはいいですよ。」
と、言われて、良い体験はない。
一抹の不安を抱きつつ、嬢と御対面。

三十路を過ぎた中姐なり。

やはり、日本語は駄目だ。


セルフ・シャワーの後、部屋に戻る。

中姐はうつぶせではなく、仰向けを要求しているようだ。
オイルをベタ塗りし、マッサを始める。

予想通り、『ヘタ』である。


しばらく、オイルマッサをしたあと、愚息をシゴキ始める。
中姐は着衣のままだ。

ジェスチャーで服を脱ぐように指示。
服は脱いだが、ブラは付けたまま。

さらに、ブラを取るように指示。

ブラを取り、HJを継続。

さらにパンツを取るように指示するが、それはダメだというジェスチャー。

それでは、おπをモミモミにしながら、HJをしてもらうが、イマイチ。


口を尖らせ、Kを求めると、軽いKに応じる。
が、愚息は元気がない。

再度、パンツをと、ツンツンすると、追加料金を求める。

はぁ?


いくらなの?


全く言葉が通じない。
中姐は服を身に付け、手振りで追加料金を言う。

どうも10Kを要求しているようだ。が、手持ちは3Kしかない。


3Kでどうかとジェスチャーすると、ダメだと、ジェスチャー。

と、していると、カーテンが突然開き、別の可愛い小姐が登場。

「どうかしましたか?」
「・・・」
「サービスはしましたか?」
愚息を見せ、
「まだ・・・。SPは追加料金なの?」
と、聞く。
「違います。」
と、言うと、中国語で中姐に注意をしたらしい。

「ごめんなさい。本当なら、私が相手したかったんですが、撮影があって、すみません。」
「名前は何て言うの?」
「Cです。」
「今度指名するからね。」
「お願いします。」
と、言い、また中姐に中国語で何かを言い、カーテンを閉め、出て行った。

中姐は着衣のまま、気持ちの良くないHJを続ける。

また、懲りずに服を脱ぐようにジェスチャーすると、指を3本出し、僕の財布を取り出す。

ここは着衣のままのSPなのか?
いや、そんなはずはない。

仕方なく、3Kを払うと、中姐は全裸になり、Gを取り出し、愚息に装着。
それから、机上位で合体。

それは要求していませんよぉ。

が、Gがあるということは、少なくとも、デフォでGF有りとみた。

やられた。


机上位で、うんしょうんしょ、してから、体を入れ替え、正でうんしょうんしょ。

Kをすると、中姐は舌を入れてくる。
DKしながらの、うんしょうんしょでDone。


セルフシャワーをして、着替えて、出口に行く。

外で、おやじが、
「どうでしたか?追加料金払っていないですよね。」

「それはないが、マッサ練習させたほうがいいよ。」
「すみません。練習は上手かったんですがね。」
「さっきの嬢の名前は?」
「Hです。」
「そうかぁ。(ブログでチクろう)」
「お客さん、口直しに、もう一回どうですか?」
「タダで?」
「それは勘弁してください。可愛い嬢付けますから。」

最初から、そうしろ!

「時間ないから、次に。」

と、駅に向かった。


HPで確認すると、中姐の情報はない。入ったばかりは本当のようだ。
一方、カーテンを開けた小姐は、パネマジではない写真が掲載されている。


その小姐は可愛いが、再訪するに値するマッサとSPが得られるか、また、CPの面でも不安がある店である。


 

かのシェークスピアが言った。

恋はある点では、獣を人間にし、他の点では人間を獣にする。




翌朝、腰の痛みで目が覚めた。時計を見ると、9時を過ぎていた。
イさんは隣で、まだ寝ている。

一人起きて、水を飲んでいたら、イさんも目を覚まし、水が飲みたいと言う。
ボトルを渡すと、
「飲ませください。」
と言う。
ボトルを取り、そのボトルの口を近づけると、
「口がいいです。」
と言う。

へっ?
ああ、そういう事ですか。

水を口に含み、唇を交わせた
それを繰り返していると、当然のことながら愚息が元気になり、
「これどうしよう。」
イさんに相談する。

「今はダメです。早くしないと、混みます。」
そうなのである、今日はロッテワールドに行く計画なのだ。
しょんぼりしていると、イさんは見兼ねて、
「少しだけ、してあげます。」
と、口でしてくれたw(゚o゚)w

水を含んだお口の行為は気持ちよか。

じゃ今度はお返しにと、ドッキングしようとすると、
「おしまいです。」
と、釘を刺されてしまった(T_T)

時間はたっぷりあるさ。


エ☆ロい事は何もせず、ロッテワールドで楽しく遊んだ後、イさんへのプレゼントを買いにブティックに言った。
ついでに、ランジェリーショップにもより、普段身に付けられる、極普通の下着と今宵のためのエ☆ロい下着、地区B部分が開いているブラと前開きのパンツを買った。

プルコギ店で夕食を取り、定番のアカスリ、というか、サウナに行く。
肌がすべすべした所で、ホテルに戻り、夜のご奉仕の準備に取り掛かった。


恥ずかしいです、と言いつつも、早速イさんはエロい下着を身に付け、ベッドでM文開脚になり、僕を誘惑する。

「イさんはオ☆ナ☆ニーしたことある?」
脈絡もなく、尋ねた。
恥ずかしそうに、
「はい、時々します。」
「じゃ、一緒にしてみようか?」
「恥ずかしいです。」
「大丈夫、僕もするから。イさんは男のオ☆ナ☆ニーを見たことある?」
「ないです。」
「見て見たい?」
「はい。」
「じゃ、決まりだね。」

と、言う事でベッドの上で二人、始めた。


もちろん、自分は手を抜き、イさんのそれをじっくり見る作戦である。

おπとアソコをナデナデしていたイさんはやがて、自分の指を入れ、うつぶせで続けた。

静かな部屋に、クチュクチュという音が鳴り響き、すっかりイさんは自分の世界に入ってしまった様子である。

目の前に現れたエルドラドは、絶賛に値するが、僕が無視されるのは、寂しい。

僕の口と手で、胸をアシスト、更に、栗を刺激。

イさんの声のトーンが変わった。

マズイ、一人で行かないでくれぇ。

愚息がそう叫び、ドッキングするも、発射前にイさんはお先に失礼してしまった。


こうなると暫く、イさんは放心状態になることは認識済み。
イさんが我に帰るのを確認し、
「気持ちよかったね。」
と、聞く。
「気持ちよかったです。」
と言ったが、僕が発射していないのを知ると、
「ダメです、一緒に気持ちよくなります。」
と、小さくなり始めた愚息を握り、添い寝のHJ。

「気持ちいいですか?出るときは言います。」

エステの気分だぁ。

「出るぅ。」
と、言うと、イさんは愚息を加え、Fを始めた。
そして、イさんの口の中に発射。

するとすかさず、キスをして、白濁の液体を僕の口の中に流し込んだ。

「愛してます。」
「僕もサランヘヨだよ。」

暫く抱き合い、余韻を楽しんだ。


続く

僕は金浦空港に降り立った。

もう少しで、イさん
に逢える。そんな興奮を抑えながら、入国手続きをパスした。




9月のある日、イさんが連絡を取りたがっている、イさんを紹介してくれた韓クラの知人のアガシが僕にそう言った。



そういえば、連絡先を教えていなかったなぁ、と反省。



早速、教えてもらった番号に電話する。



僕からだと分かると、イさんは、

会いたい、愛してます、いつ会えますか、

を連呼する。



日程調整するよ、9月、10月は忙しいんだ(本当に)

と、その場を凌いで、電話を切る。



数日後、韓国からエアメールが届く。イさんからだ。



住所を聞いたのは、これか。



封を開けると、イさんのスナップ写真1枚と便箋が5枚。便箋にはクサビ型文字のような日本語で、僕に会いたいという事などが、ビッチシ書いてあった。



手紙という、古典的なコミュニケーション手段に、いたく感激。早速イさんに電話をし、11月頃に行くことを告げる。

電話を切った後、送られてきたイさんの写真を見ながら、4月のイさんとの事をさかなに、自☆慰をした。『イさんは、神聖にて冒すべからず』の誓いを破ってしまった夜であった。






さて、到着ロビーに出ると、イさんが出迎えていた。

欧米であれば、ハグして、チューだが、ここはアジア、しかも儒教の国、韓国。節度を守り、お楽しみはホテルで、と我慢。



タクシーで明洞のホテルに向かう。

が、最初は手を繋いでいただけだが、その手がやがて、イさんの胸へ、そして、スカートへと、向かった。

イさんが、運転手に何か言った。すると、ラジオのボリュームが少し大きくなった。

イさんの気持ちに応えなければ。

スカートをまくり、パンストとパンツ越しにナデナデ。

すると今度は、イさんの手が、僕の股間を刺激する。

僕たちはタクシーの中でいわゆる、寸止めでの桃☆サロに近い状態になってしまった。





運転手に気づかれたか?運転手が話かける。

そろそろ到着らしい、と言ったようだ。



料金を払い、逃げるようにその場を離れ、大きくなった股間を隠しながら、フロントへ向かった。

今回は二人で予約済だ。後ろめたい気持ちはない。



「旅行ですか?」

フロント・アガシは日本語で聞いた。

「はい。」

と、答えると、イさんは韓国語で、何を言ったのと聞くと、新婚旅行、と照れ笑いで答えた。

チェックインを終え、部屋に入り、荷物を投げだし、抱き合った。

そして、そのままベッド。



タクシーの中で前戯は既に、イさんのアソコを十分湿らせていた。


イさんのツボは、来る前に自分のブログを読み返し、おさらいしてきた。

更に栗を刺激すると、イさんは卑猥な言葉発っしながら、求めてきた。

自粛


部屋が暖かかったせいもあるのか、その行為で汗だくになった。

「シャワーしようか。」

「待ってください。」

イさんはそう言うと、液体まみれの愚息をナメ出した。

これって、もしかして、石鹸の陸地の技、『お清め』ではないか!

愚息がまた元気になりと、今度はイさんが上になり、二回戦開始。

無理は承知で、イさんの要望にお応えし、上下運動を繰り返した。





途中シャワータイム、小休止を挟んで、その行為は数回に及んだ。
G付だとそうはいかないのだろう。生だからこそ、成せる行為なり。
それにしても、イさんの行為は肉体的、精神的き気持ち良い。ホールは我が愚息にフィットし、適度な温もりもまた、素晴らしい。
明日はどういうパターンにしようか、そんな事を考えながら、眠りについた。


続く

(続き)

これからの展開は大方予想がつくであろう。


金髪の弁天様の御利益は絶大であった(゚o゚)
一回$10のスロットで一獲千金を狙うと、$100の投資に対し、$600の回収。
やるべきことは唯一つ。
部屋に戻り、バーバラに渡された番号に電話。
すぐ繋がる。

意外だったようだ。

が、これからはダメと言う。
仕方がないので、諦めると、昼ならいいと言う。

てなわけで、電話を切り、即フロントに電話し、夕方までのExtentionを申し込む。


昼過ぎ、シャワー、歯磨きをし、バスローブ姿でバーバラをで待つ。

ピンポーン

来た、来た

ドアを開け、バーバラを向かい入れる。

バスローブ姿に驚いた様子だが、自分もシャワーを浴びるという。

シャワーが終わり、バーバラもバスローブ。
まずは、料金を確認($300+チップIし、さっそくベッド・イン。


やはり、キスはNGだが、NFはOKにたった。

ということで、仁王立ちのNF、仁王立つ9ン2と、今回は立ち技から入る。

一瞬口の中で発射しそうになるのを堪えて、チュパ、チュパ。


(自粛)


最後は、Gを付けて、フィニッシュ。


後片付け後は、ビジネスライクにバイバイかと思いきや、バーバーらは添い寝で状態が続く。

もしや2R可能か?


バーバラの人工的なおπをいじりながら、愚息が回復するのを待って、2R突入。

が、なかなか発射できず、ハーバラのアシストで、手の中にDone。


それぞれシャワーを浴び、着衣して、料金:$300 + $100(チップ)を払い、バイバイ。


『金髪は、どこもかしこも、金髪なり』を実感できた一時であった。


少し前に凸した『カサノバ』の話。


すぐに入れることを電話で確認してから、受付のあるマンションに行く。
受付のお兄wさんが指名したのは撫子。
久しぶりの撫子とのム☆フ☆フを断る理由はないので、即OK、8K/(60+10min)を払い、プ☆レイ☆ルールのあるマンションに行く。
ブザーを押し、ドアが開き、嬢と御対面。
貫禄はあるが、かわらしい面持ちの撫子である。


二人、服を脱ぎ、ユニットバスでシャワー、イソ☆☆ジンでうがい、をして、先にユニットバスを出る。

ベッドに腰掛け、嬢を待つこと、数分。
バスタオルに身を包んだ嬢の登場。
すると、嬢は私の隣に座り、耳元で、
「どういう事したい?」
と、囁く。
「ものすごくいやらしい事がしたい。」
と、返すと、
「じゃぁ、私から い☆や☆ら☆しい事するね。」
いきなり、舌を絡め始め、倒れ込む。
5,6分位続いたであろうD☆☆Kで、唾液まみれになった口元をティッシュで拭くと、今度は嬢のリップ攻撃が始まる。

足の指先から、耳まで、まさに全身☆☆リップとは、このことなり。


「お尻は大丈夫?」
また、耳元で囁く。
「大丈夫。」
「わ☆ん☆わ☆んになって。」

四つん這いなると、嬢はラッ☆プを取り出し、ラップ越しにAの口☆撃☆舌☆撃を開始する。
薄く、柔らかいラップは、その存在を感じさせない。

その気持ち良さに、思わず、
「指入れて。」
「M☆☆男☆君なの?もっといじめてあげる。」
嬢の指がAに入る。
同時に他方の手は、愚☆息を刺激する。

その気持ちの良さに、発☆射☆準備完了。
「出る~」
「手の中にしてね。」
無事、愚☆☆息を包んだ嬢の手に発弾。
「沢山出たわね。」
日常茶飯事なのか、ベッドにも飛び散った物も、手際良く後始末。

ここは2Rがデフォ。
「少し休暇してから、今度は私を気持ち良くしてね。」
と言うと、すぐさま、小さくなった愚☆☆息をN☆☆Fする。

元気を取り戻すした所で、6☆☆9開始。
嬢のアレを見たとき、一瞬アレッ?と思ったが、気にせず、口☆撃☆☆指☆撃。

それから、上下入れ代わり、指☆☆満開始。

声のトーンが変わってきた所でGを付け、合体を試みるが、
「あれっ?」
「私、下☆☆突きなの。」
先程の違和感はこれか!

正でするには、短小の愚☆息には、ちとつらい(笑)

後ろ側位の体勢に切替え、うんしょ、うんしょ。

2Rはつらいが、無事Done。
余韻を楽しみ、シャワーして、身支度。

「また来て下さい。」
「もちろん」
チューして、ハグして、部屋を出る。


濃☆厚な撫子との情・事は久しぶりである。
次回は、オール☆☆ナイトでもいいかな、なんて考えていたら、いつのまにか、HPから嬢の名前が消えている。


引退したのか、店を変えたのか、また遊びたくなる撫子であった。