かのシェークスピアが言った。
恋はある点では、獣を人間にし、他の点では人間を獣にする。
翌朝、腰の痛みで目が覚めた。時計を見ると、9時を過ぎていた。
イさんは隣で、まだ寝ている。
一人起きて、水を飲んでいたら、イさんも目を覚まし、水が飲みたいと言う。
ボトルを渡すと、
「飲ませください。」
と言う。
ボトルを取り、そのボトルの口を近づけると、
「口がいいです。」
と言う。
へっ?
ああ、そういう事ですか。
水を口に含み、唇を交わせた
それを繰り返していると、当然のことながら愚息が元気になり、
「これどうしよう。」
イさんに相談する。
「今はダメです。早くしないと、混みます。」
そうなのである、今日はロッテワールドに行く計画なのだ。
しょんぼりしていると、イさんは見兼ねて、
「少しだけ、してあげます。」
と、口でしてくれたw(゚o゚)w
水を含んだお口の行為は気持ちよか。
じゃ今度はお返しにと、ドッキングしようとすると、
「おしまいです。」
と、釘を刺されてしまった(T_T)
時間はたっぷりあるさ。
エ☆ロい事は何もせず、ロッテワールドで楽しく遊んだ後、イさんへのプレゼントを買いにブティックに言った。
ついでに、ランジェリーショップにもより、普段身に付けられる、極普通の下着と今宵のためのエ☆ロい下着、地区B部分が開いているブラと前開きのパンツを買った。
プルコギ店で夕食を取り、定番のアカスリ、というか、サウナに行く。
肌がすべすべした所で、ホテルに戻り、夜のご奉仕の準備に取り掛かった。
恥ずかしいです、と言いつつも、早速イさんはエロい下着を身に付け、ベッドでM文開脚になり、僕を誘惑する。
「イさんはオ☆ナ☆ニーしたことある?」
脈絡もなく、尋ねた。
恥ずかしそうに、
「はい、時々します。」
「じゃ、一緒にしてみようか?」
「恥ずかしいです。」
「大丈夫、僕もするから。イさんは男のオ☆ナ☆ニーを見たことある?」
「ないです。」
「見て見たい?」
「はい。」
「じゃ、決まりだね。」
と、言う事でベッドの上で二人、始めた。
もちろん、自分は手を抜き、イさんのそれをじっくり見る作戦である。
おπとアソコをナデナデしていたイさんはやがて、自分の指を入れ、うつぶせで続けた。
静かな部屋に、クチュクチュという音が鳴り響き、すっかりイさんは自分の世界に入ってしまった様子である。
目の前に現れたエルドラドは、絶賛に値するが、僕が無視されるのは、寂しい。
僕の口と手で、胸をアシスト、更に、栗を刺激。
イさんの声のトーンが変わった。
マズイ、一人で行かないでくれぇ。
愚息がそう叫び、ドッキングするも、発射前にイさんはお先に失礼してしまった。
こうなると暫く、イさんは放心状態になることは認識済み。
イさんが我に帰るのを確認し、
「気持ちよかったね。」
と、聞く。
「気持ちよかったです。」
と言ったが、僕が発射していないのを知ると、
「ダメです、一緒に気持ちよくなります。」
と、小さくなり始めた愚息を握り、添い寝のHJ。
「気持ちいいですか?出るときは言います。」
エステの気分だぁ。
「出るぅ。」
と、言うと、イさんは愚息を加え、Fを始めた。
そして、イさんの口の中に発射。
するとすかさず、キスをして、白濁の液体を僕の口の中に流し込んだ。
「愛してます。」
「僕もサランヘヨだよ。」
暫く抱き合い、余韻を楽しんだ。
続く
恋はある点では、獣を人間にし、他の点では人間を獣にする。
翌朝、腰の痛みで目が覚めた。時計を見ると、9時を過ぎていた。
イさんは隣で、まだ寝ている。
一人起きて、水を飲んでいたら、イさんも目を覚まし、水が飲みたいと言う。
ボトルを渡すと、
「飲ませください。」
と言う。
ボトルを取り、そのボトルの口を近づけると、
「口がいいです。」
と言う。
へっ?
ああ、そういう事ですか。
水を口に含み、唇を交わせた
それを繰り返していると、当然のことながら愚息が元気になり、
「これどうしよう。」
イさんに相談する。
「今はダメです。早くしないと、混みます。」
そうなのである、今日はロッテワールドに行く計画なのだ。
しょんぼりしていると、イさんは見兼ねて、
「少しだけ、してあげます。」
と、口でしてくれたw(゚o゚)w
水を含んだお口の行為は気持ちよか。
じゃ今度はお返しにと、ドッキングしようとすると、
「おしまいです。」
と、釘を刺されてしまった(T_T)
時間はたっぷりあるさ。
エ☆ロい事は何もせず、ロッテワールドで楽しく遊んだ後、イさんへのプレゼントを買いにブティックに言った。
ついでに、ランジェリーショップにもより、普段身に付けられる、極普通の下着と今宵のためのエ☆ロい下着、地区B部分が開いているブラと前開きのパンツを買った。
プルコギ店で夕食を取り、定番のアカスリ、というか、サウナに行く。
肌がすべすべした所で、ホテルに戻り、夜のご奉仕の準備に取り掛かった。
恥ずかしいです、と言いつつも、早速イさんはエロい下着を身に付け、ベッドでM文開脚になり、僕を誘惑する。
「イさんはオ☆ナ☆ニーしたことある?」
脈絡もなく、尋ねた。
恥ずかしそうに、
「はい、時々します。」
「じゃ、一緒にしてみようか?」
「恥ずかしいです。」
「大丈夫、僕もするから。イさんは男のオ☆ナ☆ニーを見たことある?」
「ないです。」
「見て見たい?」
「はい。」
「じゃ、決まりだね。」
と、言う事でベッドの上で二人、始めた。
もちろん、自分は手を抜き、イさんのそれをじっくり見る作戦である。
おπとアソコをナデナデしていたイさんはやがて、自分の指を入れ、うつぶせで続けた。
静かな部屋に、クチュクチュという音が鳴り響き、すっかりイさんは自分の世界に入ってしまった様子である。
目の前に現れたエルドラドは、絶賛に値するが、僕が無視されるのは、寂しい。
僕の口と手で、胸をアシスト、更に、栗を刺激。
イさんの声のトーンが変わった。
マズイ、一人で行かないでくれぇ。
愚息がそう叫び、ドッキングするも、発射前にイさんはお先に失礼してしまった。
こうなると暫く、イさんは放心状態になることは認識済み。
イさんが我に帰るのを確認し、
「気持ちよかったね。」
と、聞く。
「気持ちよかったです。」
と言ったが、僕が発射していないのを知ると、
「ダメです、一緒に気持ちよくなります。」
と、小さくなり始めた愚息を握り、添い寝のHJ。
「気持ちいいですか?出るときは言います。」
エステの気分だぁ。
「出るぅ。」
と、言うと、イさんは愚息を加え、Fを始めた。
そして、イさんの口の中に発射。
するとすかさず、キスをして、白濁の液体を僕の口の中に流し込んだ。
「愛してます。」
「僕もサランヘヨだよ。」
暫く抱き合い、余韻を楽しんだ。
続く